Y’s STUDIO

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OSE第128回(10/09/18)放送レポ



角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第128回目(10/09/18)の放送レポートです。

このレポは、kadomaniaさん莉莉♪さんと一緒に書き起こしをしました。(^^)



おお!!

ブルーレイ発売されたんですね!

(すみません、予約もしていなかったもので、いつ発売だったのか、意識していなくて

さすが、kadomaniaさん。

早速、ブルーレイの感想を書いてくれました


・・・・・・デカイ角松さんって。。。

今のTVは画面大きいですからねぇ~~。

どのくらいのデカサなんだろう???

kadomaniaさんが後ずさりしている姿、想像して、笑ってしまいました





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Y's STUDIOファンのみなさま、お晩です、kadoです。

今日は、手短に。角松さんのブルーレイ、届きました。いやあ、良いです。

映像的には、特に凝ってるという訳ではないのですが、もう、その雰囲気が全面に出ていて、

ニューアルバムのサウンドと良く合っております。

ちょっと、深夜のサウンドウェザーかよっと

突っ込みたくなる部分も無きしもあらずですが、

ああいった、BGV的なソフトはおいら大好きなので、大満足です。

画質とサウンドは、本当に良いです。画像は、かなり色調の補正やら、

ハイキーな調整がされているようですが、それも夜景を際立たすには、

十分に許容範囲ですし、何しろ音が良いです。

2chでも、イケますが、もし5.1chの環境がおありでしたら、

是非是非5.1で聞かれることをオススメします。

ギターやボーカルの分離が見事で、

ちょっとしたライブハウスにいるような錯覚さえ起きます。

分離が良い分、CDで良くわからなかった音も

さらにクリアに聞こえてきて、改めてそのアレンジの面白さが堪能出来ます。

出来れば、自分のサイトでもレビューしたいと考えていますが、

例によっていつになるやら・・・。

もし、アルバムだけで良いやと思われている方がいらっしゃいましたら、

別物ととらえても支障は無いので、

是非懐が豊かな時にご購入されては、如何ですか?

あ、もう一つ、角松さん、カメラに寄り過ぎで、デカいですw。

角松ルックスが大好きな女史の皆様には、垂涎かもしれませんが、

男のおいら的には、「近っ、近っ」と、後ずさりしてます。


ほな、また。


                                                                    kadomania

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♪♪♪Twilight Moody Blues


80.0東京FMをお聞きの皆さん、こんばんは。角松敏生です。

ODAKYU SOUND EXPRESS、

本日もはじまりました、あー、最後までよろしく~。

お届けしているナンバーは、わたくしのニューアルバム

「Citylights Dandy」から「Twilight Moody Blues」

さて、ついに、今日から「Citylights Dandy」の本ツアーがスタートしました。

えー、夏のね、プレツアーから始まって、えー、

アルバムを発売して、えー、まだか、まだかと思っていた

秋のツアーが、もう始まってしまいました。

ね、えー、仙台を皮切りに、全9公演という

非常に短いツアーでございますけれども、

ま、一応、日本全国の拠点を廻っておりますけれどもですね。

仙台を皮切りにと言うことで、そう言えば、

その皮切りと言う言葉、以前から気になっていた語源について、

ディレクターが調べてくれました。

皮切りとは、「物事のし始め、手始め」と言う意味です。

ふむ。皮切りの語源、由来については、お灸の用語で、最初に饐えるお灸のこと。

最初のお灸は、皮が切られる様な痛みを感じることから、

皮切りと呼ばれていた。そこから手始めと言う意味でも

使われる様になった、と言う。

なるほどねえ~、お灸でしたかね。もう、ほんと、どこの皮切るんだろう?と思って、

ずっと悩んでだんですけれど

も、スッキリしましたけれども。えー、結構イタいですね。

えー、と言うことで、今夜は、記念すべきツアースタート日ということで、

Citylights Dandyツアーについて、えー、まあ、話してみようかね?

ODAKYU SOUND EXPRESS、今夜もどうぞ、よろしく。


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80.0東京FMから、角松敏生がお届けしております。

ODAKYU SOUND EXPRESS

さあ、今日から、秋の本ツアー、「Citylights Dandy」スタートしました

けれども、え~、今日が9月18日土曜日、

仙台市民会館でやっておる頃でございます。

この初日というのはね、やはり、幕が開いて、終わって、

アンコールが終わるまではなんかその、

え~、今回の自分の演出は、どう、受け入れられるだろうかっていうね、

え~一番緊張する日です。

初日はやっぱ、それなりに緊張します。

で、まあ、そのあとから、すごく気が楽になっていくわけでございますけど

そういう意味では、緊張しているライブっていうのは、初日は貴重ですよね。

え~それから、移動日を挟んで、明日札幌に移動して、

明後日は札幌市教育文化会館

北海道でのライブもね、なかなかできなくなりましたけれども、

今回も行けてよかったな、という感じでございます。

そして、9月25日土曜日は、もうすでに、

大都市大阪グランキューブ、大阪、

え~土曜日ですね、大阪に行きます。

え~もうここで大阪か~という感じでございますけども。

そして、10月2日土曜日は、名古屋です。

中京大学文化市民会館オーロラホール

え~、大阪、名古屋が終わってしまうと、

もう、あれ?って感じでございますけどねえ

そして、10月3日は、神奈川県民ホール、

まずは、東京の楽日に向けて関東圏でのスタートが、

神奈川県民ホール、10月3日・日曜日

え~この番組を聞いている方々が来られる場所でございますんで、

ぜひ、この、ね、首都圏皮切りにぜひ来てください。

10月9日土曜日福岡市民会館、この最後のほうに、福岡、

遠いところが1本混ざっててよ

かったなっていう感じでございますけどね。

旅をする感覚がないまま終わっちゃいそうなツアーですね。

10月16日土曜日、川口総合文化センターリリアメインホール

こちら、埼玉です。関東圏第二弾ということになりますけどね。

そして、ここで終わりになりますね。

11月1日中野サンプラザ、11月2日中野サンプラザということで、

え~この2デイズで終了と。ほんとに短いツアーでございますけど、

その分、密度の濃いライブをお届けしようかなと

思っている次第でございますけどね。

え~今回のもちろん、ライブは、「Citylights Dandy」の

世界をしっかり堪能して頂こうということで、

あの、比較的、アダルティな、まあ、お客さんも、参加する

お客さんも綺麗な服着てきてね、っていう、

そんな雰囲気の漂うライブだと思いますけれども、

え~ただ、その、「Citylights Dandy」のナンバーをやりながら

合間合間にですね、夏のツアーでも評判の高かった、

1980年代の曲のリメイクなんかを織り交ぜながら、

さらに夏のツアーでやらなかった曲なんかもね、

え~織り交ぜながら、その、角松敏生、

「Citylights Dandy」今回、夜がテーマになってるんで、

もちろん、僕の過去の曲で、夜をテーマにした曲、

いくつかありますけれど、その、夜をテーマにした、曲を、

今のスキルで焼き直ししましてライブ用に、

リメイク、リアレンジしたナンバーが、

その「Citylights Dandy」の曲たちの間に、絶妙に、挟みこまれてる、

ま、そんなね、ライブになると思います。

そして、今度は、ちょっとトークコーナーに

面白い企画をやっておりましてえ~こちらのほうも、

ちょっとエンタテイメント性を出してみまして

大人の洒落の時間もちょっとね、

作ろうと思ってますんでこちらも、お楽しみに。

そんなライブになりますので、まだ、

え~来ようかどうか迷ってる方、ぜひ来てくださいね。

ということで、さあ、メール、アルバムの感想メール、1枚来ていますね。

これ、山口県の方ですけれども、亀次郎さんです。

「感想をお伝えしたく、メールします。

感動して、沢山書きたいんですが、結構な量になるため、

まことに恐縮ですが、省略させて頂きます。

 Dandy...in the Citylights  黄昏がゆっくりと

夜に向かっていく空の繊細な色が浮かぶ。

 HOT LAZY NIGHT  踏み入れるのはまだ早い大人の場所を

覗き見てしまったようだ(自分まだ20代なんで)」

いいじゃないですか、別に。20代でもね~「 Fly By Night  夜空にいざなってくれるメロディ、言葉。

漆黒の翼で風を切るのが心地よい。

134  爽快。海沿いを走るのってなんでこんなに気持ちいいんだろうね。 続く。」

え~続くって、書いてありますけどね、ぜひ、

この続きの感想も送っていただきたいと思いますけど。

なんか、1個1個が、こう、コピーみたいで、素敵ですね。亀次郎さん。

なんか、コピーライターになれるんじゃないですか?

今度、CDの帯とか、考えてくれる?(笑)

きっとでも、僕、この亀次郎さんって、いう人ね、僕ね、

20代で、福岡で番組をやってたときのねえっと、

mykadomatsu.comっていう番組で、

よくお便りをいただいていた方ですね、きっと。

覚えてますよ、はい。ありがとうございます、

じゃあ、そういうわけで、「Citylights Dandy」から

もう1曲お届けしましょう。「Funky GO-KOHN 」

 ♪♪♪ 「Funky GO-KOHN 」 角松敏生



角松敏生がお届けしておりますODAKYU SOUND EXPRESS

お届けしているナンバーは、「Citylights Dandy」から、

「Funky GO-KOHN 」で、ございます。

ということで、ワタクシプロデュースのCM行きたいと思います。


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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・C M・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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80.0東京FMから、角松敏生がお届けしております、
 
ODAKYU SOUND EXPRESS。
 
え~と~~、22日、もうじき、「Citylights Dandy」の

ブルーレイ版がリリースされますねぇ~。

ブルーレイの「Citylights Dandy」って何?って

まぁ、前にもお話ししましたけども、

ブルーレイで音楽を聴こう!という、

まぁ、業界初と言っていい試みを、わたくしがやっておるということで、

もちろん、その、映像もついているんですけどねぇ~。

角松敏生、責任編集の中、もう、ほんと、東京の綺麗な夜景が

1曲づつのイメージでずーと、1曲づつ、映画のように流れて、

そこに、僕の映像がすこーし、さっと絡んだりとかするんですけど、

え、そんな~、素敵な~あ~、ね、ハイビジョンの夜景を見ながら、

5.1で、ブルンブルンにこう、なんか、

めくるめく、え~、「Citylights Dandy」の世界を

堪能していただこうと、え~、そしてまた、

ブルーレイというのは、もう、ほんと、容量が沢山あるので、

ふるビットの音で聴けますんで、

これは、素人さんでもハッキリわかるぐらい、

素晴らしい音なんでございます。

え、ちなみに、5.1のサラウンドがない人でも、

この、ブルーレイ版は2ミックスの普通のステレオバージョンを

選べますので、普通にも聴けるって訳でございまして、

まぁ、出来れば、そのねぇ、液晶なりなんなりの、その~ねぇ、

なんて言うんですか、その、フルビジョンの、

あの、フルのあのぉ~、画面で、それで、

え~、5.1のサラウンドで聴いていただきたいんですけども、

まぁ、普通にテレビに、モニターを、

普通にステレオのスピーカーにつないで、

その、テレビを聴く人もいいと思うのですけどもね。

え~~、ま、楽しみだと思います。

で~、ともかく、その音の良さ、そして、

ビジュアルと音を一緒に、楽しむって言うことで、

まぁ、新たな、その、メディアパッケージのあり方を、

世に問うという、そういう作品でございますので、

え~~、是非ともこれは、ねぇ、手にしていただきたいと思います。

え~~、さあ、メールいただいております。
 

ごんちゃんさんですねぇ。

「暑いですねぇ、今年は。小田急線の車内ポスター、見に行きました~。」

あ~ね。

「中刷りではなく、ドアの上に貼ってありました。

アルバムの”Citylights Dandy”の写真のような感じで、

去年よりも顔がハッキリわかります。

新たな20代の女性ファンが出来るかも?」

(笑)いや、20代じゃなくてもいいんですけど。

え~、「高校の頃、田村正和さんのファンですから、

年上にあこがれる気持ち、わかります!

ポスター見ながら、そんなことを思っておりました。」

ってことでね、

「あの~、今回は時間がなく、ポスターだけ見て帰って来たので、

私は電車に乗っている時は、車掌さんのアナウンスを良く聴いています。

この頃は、テープのアナウンスも多いのですが、

電車の車掌さんのアナウンスの決まりはあると思いますか?

人それぞれで、面白いです。

アクセントがいかにも車掌さんっていう喋りの人、

駅名をアッサリ言う人。

諸注意の多い人。

この間は低音の素敵な声のアナウンスで、お顔が見たく」

次は~~(角松さんが低音で)って言う感じなんですかね(笑)

「テープのアナウンスになる時は、とっても残念です。」ってね。

あ~、なるほどね。う~ん、そうかもしれませんね。

昔はその、あの、なんか車掌さんの、なんて言うんですか、

癖みたいなのがあって、面白かったですね。

まぁ、小田急グループさんとは、同業他社さんになって

しまうんで、あのぉ、なんなんですけども、

え~、面白い話なんであえて言いますけども、

僕が、高校の時はあのぉ、吉祥寺から渋谷まで

あのぉ、井の頭線に乗っていたんです。

そこで、面白い人がいまして、その人だってすぐわかりますよね。

「え、次は~、えいっふっくじょう~えいっふっくじょう~です」

って言うんですよ(笑)

これはですね、それは楽しみでもう、ねぇ、

ずっと乗っていたみたいな、

オッ!来た!来た!来た!みたいな(笑)

え~~ね、そういう人いますよね。

うん、最近ではほんと、アナウンスが、こう、

デジタルで、テープと言うかそういう収録で流しているの多いから、

そういうなんか、車掌さんの個性みたいのが

楽しめなくなったかもしれません。もしかしたら。はい。
 
 

さあ、さよりんさんいただきました。
 
「旅の話です。8月28日二男と東京旅行に来ています。

誕生日とクリスマスを合体してのプレゼント。」

って、随分、クリスマスは後の方なのに可哀想に。

「長男とは全くタイプの違う次男なので、

秋葉原へ行ってメイドカフェに行きました。」

(笑)母親と一緒にメイドカフェへ行く気持ちって、

どうなんでしょうねぇ。

ハートマーク作って、なんとか、なんとか、ん?っと言いながら、

オムライス食っていたんでしょうかね。

ちょっと楽しみですよね。

あの、お母様もやって来たんでしょうか、ちょっと聞きたいんですけども。

「ライトアップされた、東京タワーに行ってきました。

良かったです。」と言うことですねぇ。
 
 

え~、続きまして、え~、これは、せいじさん。

「SHIBUYA AX行かせていただきました。チアキさんの。」

はい。

「仕事の関係で行けないはずでしたが、

当日行けることになって、行きました。

当日販売があると言うことで、綺麗な受付嬢のお姉様に

スタンディングですか?って聞いたら、

全席指定ですよって言われて、42歳の私には嬉しい限りでした~。

チアキさん、かなり緊張されていたのでしょうか。

角松さんからの、もっと話したら?の催促にも、

無いですの回答。

角松さんも、チアキをもっといじればよかったのに。

角松さんとのデュエットも多く、とても満足できたライブで、

今回はCDを聴かずの参加でしたので、

どんな音を聴かせてくれるのか楽しみでしたが、

何の知識も持たず、突然1枚のアルバムを聴くみたいな

ライブっていいですよね。生の迫力です。」

え~、チアキのCD、是非、買ってください。

素晴らしい作品に仕上がっています。

え~、ご参加ありがとうございます。

この、チアキのライブね、結局3か所しかなかったんですけど、

あのぉ、凄くいいライブでした。

僕もやっていて、楽しいライブでした。
 
 

え、こちらも、ゆうゆさんですけども、

「チアキのAXのライブに行ってきました。」ってことでね、

「素晴らしかったです。チアキさんの歌声と

サックスの本田さんが特に。

アルバムでは予習していましたが、いろんなチアキさんの歌声。

最近、角松さんのライブではお見かけしない、本田さんの演奏。」

あのぉ、今回は、久々にサックスに本田雅人さんを~

ちょっと、呼びまして、え~、旧交、合い温め合いながら、

いいライブになりましたけどね。
 
 

こちら、こうじさんいただきましたけども。

こちらは~、もう、東京、名古屋と行っていただいた。

ありがとうございます。

「チアキさんの声量と、バックを絡めていた角松さん。

ひとつ、ひとつの音が体にズシリと響きました。

特に、”笑って”とか、”黙想”などは、

思い出と重なり、自然と涙が出てきました。

東京ライブが終わり、友人を待っていたところ、

名古屋のファンに声をかけられたり、

名古屋では、この番組の常連リスナーのくにこさんに会うなど、

まだまだ、紹介したい話は沢山ありますが、色々なことがありました。」

東京、名古屋と追っかけていただきまして、

本当に嬉しいです。ありがとうございます。

是非、あんだけ貴重な、実際、あのぉ、サックスの本田君がいますから、

僕の本ツアーのメンバーよりも人数が多いということで、

極上の時間だった訳でございまして、
 
 

え~~、続きまして、なおみさん。あーーね。

「一辺を照らす、片隅を照らすというか、

チアキさんはそんな人だなぁ~と感じたライブでした。

お母様の話をされていましたが、上空から聞こえてくる

お母様の口笛がチアキさんの高音につながるように

果てしなく広がり、心地よかったです。

沖縄には行ったことがないので、今年は行きたいなぁ~。」

是非、行ってくださいよ。いいところですよ。

「本田さんのサックスが久しぶりでした~。」

こちらの方も書いておりますね。

「是非、角松さんのライブでも聴きたいです。」

ということで、そうそう、本田さんにも、

「最近、呼んでくれないじゃん。呼んでよぉ~」って

言われたんですけどね。

「もう、最近、あの~、不況だからさぁ~、

なかなか、呼べないんだよ~。ギャラ、安くしておいてねぇ。」

って、言っておきましたけど。(笑)

え~、ギャラ、安くしてくれたら、呼べるかなぁ~みたいな、

そういう、なんか、こう、生々しい話ししてましたけども(笑)

え~、まぁ、でもね、本田さんは、ずっとお世話になっているんで、

来年の30周年のライブの時には、

あ~、是非とも、横浜アリーナのライブの時には、

是非とも、参加して頂戴!!って言っておきました。

さあ、それではなおみさんのリクエストにお答えしまして、

チアキの「恋の華」


♪♪♪♪・・・「恋の華」チアキ




さて、お届けしているナンバーは、チアキで「恋の華」でございます。

さあ、角松敏生がお届けしてまいりました、

ODAKYU SOUND EXPRESSでしたけれども、

と言うことで、先ほども言いましたが、今日から、本ツアーがスタート。

えー、全国9カ所だけでございます、まだ、えー、

行くかどうか迷っている方、是非、どっかに来て頂きたいなと思います。

えー、まあ、来年は、30周年という事業を挟みますので、

えー、いわゆる、オリジナルアルバムのツアーというのは、

当分やらない、感じでございますんで。

出来れば、万難を排して、でも、角松リスナーの方、来て頂きたいと思います。

えー、さあ、ここで、小田急グループからのお知らせ。

えー、来週9月25日(土)、26日(日)、えー、

日本三大銘葉の一つと言われた、秦野のタバコ栽培の歴史を今に伝える、

秦野市最大のお祭り、秦野煙草祭りが、開催されます。

先人達の情熱を火に例え行われる、ジャンボ火起こし綱引きコンテスト、

弘法の火祭り、ランタン巡行と言ったイベントが目白押しです。

また、青森ねぶた、弘前ねぷたも参加して、祭りを盛り上げます。

開催場所は、秦野市立本町小学校、及び秦野市役所、

及びジャスコ秦野店駐車場他、

秦野駅から、徒歩10分~15分となっております。

詳しくは、秦野市観光課、

0463-82-5111、0463-82-5111までお問い合せください。

と言うことでございましてね、この番組では、

みなさまからのメッセージをお待ちしております。

えー、新曲の感想、ライブの感想、

そして旅をキーワードにしたエピソードも、お待ちしております。

宛先は、ハガキの方は、郵便番号 102-8080 102-8080

東京FM 「 ODAKYU SOUND EXPRESS 」

FAXの方は、東京 03-3221-1800       東京 03-3221-1800

メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp         kadomatsu@tfm.co.jp まで。

たくさんのメッセージお待ちしております。

それでは、 ODAKYU SOUND EXPRESSそろそろお別れの時間でございます。

また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした。




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2010-09-25 08:56:27投稿者 : yukarinn

角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第129回(10/09/25)放送レポ



No.129     (2010.09.25)    
 





♪♪♪・・「 Friend 」角松敏生

80.0東京FMをお聞きの皆さん、こんばんは。角松敏生です。
 
ODAKYU SOUND EXPRESS、
 
本日も最後までお付き合いください。

お届けしているナンバーは、角松敏生のニューアルバム
 
「Citylights Dandy」から「Friend」。

え~、現在、Citylights Dandyの本ツアーの真っ只中の

角松敏生でございます。

今日は、大阪でやっております。はい。

え~~、もう、大阪?みたいなね。

結構、こう~、意外とこう~~、人口の多い都市にって言うのが、

意外と最後の方になるケースが多いのですけども、

え~~、アッという間に大阪ですねぇ~

みたいな感じでございますね。はい。

え~、多分、3本目ぐらいなので、かなりこなれて、

肩の力が抜けたライブになっているんじゃないかなぁ~と

思いますけどね、え~、いい、こう、

ペースが出来ているといいんですけども。

え~、来週は名古屋。そして、いよいよ、

関東圏、神奈川でございますね。

え~、神奈川は沢山のお越しをお待ちしております。

と、言うことで、旅と音楽をテーマにお送りする、

土曜日のひととき、ODAKYU SOUND EXPRESS。

今夜もよろしく。
 

・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・


♪♪♪ Baby Come Back    ---Player---

80.0東京FMから、角松敏生がお届けしております、

ODAKYU SOUND EXPRESS。

えー、聴いていただいているナンバーは、

あー、プレイヤーというグループなんですねえ、

77年。1977年って、えれ~昔ですけどもね、今、思えば。

でも、僕は、良く聴いていたんで、

そんな昔の曲に聞こえないんですけれども。

えー、このグループのデビューナンバーで、

彼らの最大のヒットシングルとなったナンバーであります、

ベイビー・カムバック♪。

えー、まあ、これから、秋に向かう季節に良いんではないでしょうか?


えー、旅に関するメッセージなんですけれども、ゆきえさんですね。

「最近あまり旅行とか、いけない私ですが、

良く仕事の度に、成田空港と自宅の往復。

私は、みんなが、飛行機に乗って出発するところで仕事をしています。

海外旅行なんて羨ましいなと毎日思っています。

しかし、私もいつかは行こうと旅行貯金をしていますが、いつになることやら。

行きたい所は、海の綺麗なところが良いですね。

日々の雑踏から開放されたい気分です。」

成田空港で働いている人って言っても、まあ、色んな、あのー、

もちろんその、航空会社関係の方もいらっしゃると思いますけれども、

僕も知り合いで羽田で働いてますって言う人なんですが、

あのー、羽田の売店で働いている人知ってるんですけれども(笑)、

そういう人たちもやっぱり、逆にそういう人たちの方が、

やっぱり「畜生~~」とかって思って見てるんでしょうねw、きっとね。

「私も、角松敏生さんのファンクラブと一緒に

サイパンでライブを見るというサイパンツアーに行きました。

あれから10年。懐かしいですね。また企画してください」

って言うことでねー、はい。まあ、なかなか難しいですよねー、

このー、あのー不況のご時世でございますけどもねえ。

えー、まあ、あのー、またいつか、やってみたい気もしますけれどもね。

はい、と言うことで、角松敏生選曲によるナンバーをお届けしましょう。

チャカ・カーンでございますね。えー、DON'T LOOK AT ME THAT WAY 。

♪♪♪CHAKA KHAN│DON'T LOOK AT ME THAT WAY


 
角松敏生がお届けしております、ODAKYU SOUND EXPRESS。

お届けしているナンバーは、CHAKA KHANですね。

DON'T LOOK AT ME THAT WAYでしたあ。
 

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80.0東京FMから、角松敏生がお届けしております

ODAKYU SOUND EXPRESS

さあ、引き続き、皆さんから頂いたメールご紹介していきましょう。

え~ジゼルさんですね

「角松さん、この間、素敵な偶然がありました。

会社の帰り道、車で帰ってたんですけども、

夕日がとてもきれいでうっとりしながら

BGMが角松さんの134になって、

きれいな夕日とBGMで快適なドライブだわ~と思いながら

何気なく前の車のナンバーを見たら、なんと134だったんですよ。」

っていう・・(笑)なんか、そういう偶然って嬉しくなりますよね。

え~「話はコロッと変わりますが、

人を好きになるきっかけっていろいろあると思いますが

なんとも思ってなかった人が夢に出てきて、

好きになってしまうことってありだと思いますか?」

いや、ありでしょう。

「この間、ストレートに会社の社長が夢に出てきて、

会社のロッカールームで私に迫ってきたんです。」
素敵なシチュエーションですねえ。

「社長、いけません、人が来ますとか言って断ったんですが」
(笑)いい、シチュエーションですねえ。

「軽くキスされちゃって、そこで、目が覚めて、

なんじゃ今の夢は?と思ったんですが、

それから社長のことが気になって気になって。

同じフロアで仕事をしていて、今までは社長が

いてもいなくても全然気にしないで仕事してたんですが、

最近は目で追っちゃって、社長は私より14歳年上の64歳の男やもめ、

数か月前に奥さまをなくされたんです。

私も数年前に夫を亡くしていて、同じ境遇で気持ちがわかるので

そんな夢を見てしまったんでしょうか?はたまたただの欲求不満?

そのあとも約3か月で5回も夢に登場したんですよね。出すぎですよね?

角松さんもそんなことありました?」

え~あの、同じ境遇なので、そういう気持ちが

わかるっていうのと、ただの欲求不満っていうのと、

どちらかといえば、たぶん、そのどちらもだと思います。

夢というのは知らず知らずに潜在意識が、

あの、出てきたりとか、記憶を整理したりとかするって

いうふうな生理現象だというふうに聞いておりますけれど、

ワタクシも、あの、主に思春期の頃ありました。

中高時代に、隣のクラスの女の子とかですね、

クラブ活動の先輩の女の人がえ~?なんで出てくんだ?

って思うんですけども、なんか、その夢に出た瞬間から

もうこうなんていうんですか、気になり出して、

きっとなんかこう、潜在的に思っていることが、

夢を見ることによって、鍵がぱかっとこう、開けられる、

みたいな、そういう感じでございますねえ。

ええ。大人になってからは、滅多にないですよね。

当の昔に忘れちゃったような、女の人が突然こうなんか、

してるみたいな、そういう夢を見て、

あれ?みたいな、思うこともあるんですけどね。

まあ、でも、その、思春期の頃よくありました、そういうことって。うん。

え~ということで、そのどちらもだと思いますけども。(笑)

さあ、続きまして、ミサキさん。

「小田急線の新しいポスター見ました。

黒を基調に紳士的な感じのポスターですね。

姪っ子がそのポスターを見かけたみたいで、

私に、角松さん初めてみた。若いね~と言いました。

年齢を教えると、え~まだまだ40代って言えるね。って驚いていました。」

40代って言えるねって、そのコメントがどういうコメントなんだ。

こまっしゃくれたコメントでございますけどね。

40代でも全然いけると思いますが・・って、50になったばっかりだからさ、

それは、お願いしますよ。っていうね。

問題は60歳になって、何歳くらいに見えるかじゃないかと思うんですけどね。

え~と、カヨさん。

「先日は、ブルーノートのライブ、

金沢から往復夜行バスで行ってきました。これが、夏の旅の思い出です。」

ということでね、ありがとうございます。

「格安でしたので、それほどゆったりしたものではありません。

後ろの人に気を遣いながら、リクライニングを

少しだけ倒して眠りにつこうとしますがこれがなかなか眠れません。」

そうですね、バス、夜行バスって、

僕昔何回か乗ったことありますけど

結構寝れないですよね。うん。

「今回は娘と初めてライブに参加したのですが、

終始じっと聞いていたようです。

ライブ後にはあれこれ感想を言い合い、

娘はバンドのドラマーをやっているので、やはり、玉田君に注目。

カッコイイ!と言っていました。

彼の活躍に期待したいと思います。」

え~、現在、ツアーでもね、

玉田君が素敵なドラムを叩いてくれておりますよ。

次はまっちゃんさんですね。

「ニューアルバムを会社の行き帰りに聞いて元気をもらっています。

Mrs.Moonlightのドラムが大好きで、ドラムを叩ける妹に、

コピーをしてほしいと頼んだら、

これは難しすぎて無理と丁重にお断りされました。

妹の話だと最近の曲は3分くらいの曲が多くて、

時間が長い曲だと若い人は飽きて

聞いてくれないのよねえですって。ビックリしました。」

ああ、そうでございますか。別に俺、若いやつ向けに作ってないんで

どうでもいいんですけど。そんなの。

でも、この人もそうですけど、

最近ドラムをやる女の子ね、バンドガール

増えてますねえ。バンドボーイって言葉ありますけど、

バンドガール増えてますよね~。

え~福岡のユミコさん。

「番組は福岡では聞けませんが、嬉しいことがあったので、メールしてみました。」

ありがとうございます。

「ニューアルバム「Citylights Dandy」の中から、

角松さん自身初となる配信2曲。

私は、配信初日に早速2曲とも携帯でダウンロード。

着信音に設定していました。

そしたら、その着信を聞いた友達が、ん?角松敏生、

なんかいい感じだね~新曲?

というので、私が今度発売になるアルバムからの先行配信だよ。と言ったら、

ちょっと聞かせて、というので、通して聴いてもらいました。

そして、聞き終わった後、いざ発売。

私このアルバム買うよと言って、買ってくれたんです。

角松さんの配信に対する思いは、

角松さんのブログで読ませて頂いているので知っているのですが、

大好きな角松さんの曲が配信され、着信音にできて、

それを聞いた人がアルバムを買ってくれたのが本当にうれしかったです。」

っていうことでね、ま、以前はね、

その配信で音楽を聞くなんていうのは、その音も悪いしさ、

その、だいたい、音楽っていうのは、

スピーカーの前でしっかり聞いてもらうっていうために、

僕は作ってきているので、配信の環境で音楽を聞くべきではない

みたいに言ってたんですけど、まあ、このご時世、なんていうんですか

まあ、ちゃんと聞きたい人は聞いてくれるだろうし、

その、配信で聞いてもらおうというよりも、あの、シングルというか、

パイロットとしての、いわゆる情報ですね、

こんな感じの曲が入ってますよ~と、いうことで、

それが最終的に、この福岡のユミコさんの友人の方みたいに

購買に繋がるということであるならば、

いいんじゃないかなと思ったんですよね。

最近ではデジタルシングルなんて言い方にもなってるらしいですが

アルバムに先駆けて、あの、発売されるシングルをね、

配信でやろうみたいな。結局同じ意味じゃないかみたいなことで、

で、まあ、そんなこんなで、僕はあの実はシングルを出してた時、

え~以前ですね、80年代、シングル盤買ってくれてる人が

アルバムを聞いたときに、シングル盤と同じ曲が入ってるのは、

1曲損した気がするんじゃないかと、ずっと思ってたわけですよ。

僕は聞き手の立場に立って物事を考えたときに

必ずそういうことを考えるものですから、

必ずちょっとだけバージョンを変えていれてたんですよ。

なのでシングルとアルバムをバージョン違いで入れるという

角松敏生のこだわりというのを、

この初配信でも、ちょっとやってみようじゃないかということで、

え~今回配信バージョンはちょっとだけアレンジが変わっておりまして

このなんていうんですか、ちょっとだけ違うっていうの、

あの、80年代も、いわゆるマニア心をくすぐるんですね、

間奏の楽器がギターじゃなくて、キーボードだったとか、

なんかそういう、あと、フェイドアウトの時間が短かったとかね、

なんかそういうマニア心をくすぐる、

いわゆる、ちょっと、え~バージョン違いなんでございますけどね。

アメリカでも、昔、radioeditっていう言葉がありましたけれども、

シングル盤とアルバムのバージョンを変えるというのは、

これ、基本的な80年代の文化でございましたけどね。

え~、あの、洋楽の○○はね、そういうわけで、

この角松敏生初となる配信に関しても

そういう、ちょっと、ことを施してみましたということで、

え~「Citylights Dandy」

先行配信されたバージョンのほうね、

何が違うかっていうと、間奏のギターがなんと、

ワタクシ自身がギターソロを弾いているということでございます。

角松敏生「134」
 

♪♪♪・・・・・・ 「134」 角松敏生

 
 
さあ、お届けしているナンバーは

角松敏生の配信バージョンの「134」でございますね。

そう、ギターソロが僕のギターソロに替わってるっていうだけではなくて、

フェイドアウトが短くなっている、

あと、ミックスも少し変わってます。

え~まあ、一応、その~ギターの聞こえる位置ですよね、

あの~、僕のギターと今さんの聞こえる、

その、いわゆる定位というやつなんですけど、

ステレオの位置がちょっと変わっているんですけど、

まあ、ちょっとマニアックですけどね。

え~ということで、角松敏生がお届けしてきました

ODAKYU SOUND EXPRESSでございますけれども

ツアー真っ最中です。ぜひともツアー来ていただきたいですねえ。

多くの方に。

そして、今週「Citylights Dandy」の5.1サラウンド、

ブルーレイ版発売されました。

え~もうずっといろんなとこで、声高に、ね、

業界初!!みたいなこと言ってますけれど、もちろん

あの~サラウンドの環境がない方でも、

ブルーレイが再生できる環境がある方なら

楽しむことができる作品でございますので、

是非多くの方に楽しんでいただきたいと思います。

さあ、ここで、小田急グループからのお知らせでございます。

10月2日(土曜日)、3日(日曜日)、

太田道灌公のことを忍び行われる、伊勢原市最大のお祭り、

”伊勢原観光道灌祭り”が行われます。

3日に行われる、メインパレードでは、

太田道灌公役に、山下真司さんが扮し

そして、北条政子役には、森下千里さんが扮します。

え~、開催場所は、伊勢原駅周辺となっております。

て、事でございますね。え、ちなみに、

この、太田道灌公でございますけども、江戸城を作った人でございますね。

これ、意外と知られてないですね。

クイズ何かで、「江戸城を作った人は誰か?」「徳川家康」って

普通に答えちゃう人、最近多いわけでございます。

え~~、ってことでね、ということで、この番組では、

皆さんからのメッセージお待ちしております。

え~、新曲の感想、質問、もちろんのこと、

旅をキーワードにしたエピソードもお待ちしております。

メッセージの宛先は、

ハガキの方は、郵便番号 102-8080 102-8080
 
東京FM 「 ODAKYU SOUND EXPRESS 」
 
FAXの方は、東京 03-3221-1800     東京 03-3221-1800 

メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp          kadomatsu@tfm.co.jp まで。
 
たくさんのメッセージお待ちしております。
 
それでは、 お届けしてまいりました、ODAKYU SOUND EXPRESS

そろそろお別れの時間となりました。
 
また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。
 
お相手は角松敏生でした。
 

OSE第127回(10/09/11)放送レポ



角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第127回目(10/09/11)の放送レポートです。

このレポは、kadomaniaさん莉莉♪さんと一緒に書き起こしをしました。(^^)



いよいよ、ツアーが本日18日より始まりますが!

その初日の仙台公演を莉莉♪さんが参加のようですね(^_^)v

そんな莉莉さんの一言からです!!



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莉莉♪です。ゆかりんブログにお邪魔します)^o^(

いよいよ「Citylights Dandy」のツアーが始まりますね!

私はまず仙台のライブに行ってきます。なんと一人で!

息子を出産してから、単身で外泊するのは、初めてで、

何だかソワソワしています。

息子が泣いてたら…と思って、モアモアは諦めたりすることもあったのですが

今回は最後までゆっくりと堪能したいと思います♪ あ~楽しみ(*^。^*)

都会と夜がテーマということなので、思いっきり浸ってきます。

と言いつつ、今回のアルバムの歌詞が大好きな曲「See You Again」を聞いたら

息子を思い出して、泣いちゃうかも~。

この曲、もうちょっと大きくなったら、お母さんも同じ気持ちだよって

聴かせてあげたいなと思っています。

毎日顔を合わせられることの幸せも忘れないようにしたいですね。

角松さん、すてきな曲をありがとうございます♪

ツアーが盛況に終わって、来年の30周年がさらに盛り上がりますように。

ではでは~。



莉莉♪


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♪♪♪ 「Fly By Night」 角松敏生



80.0東京FMをお聞きの皆さん、こんばんは。角松敏生です。

今夜もスタートしました、ODAKYU SOUND EXPRESS

最後までお付き合いください。


お届けしているナンバーは、角松敏生のニューアルバム

「Citylights Dandy」から「Fly By Night」

さあ、いよいよ「Citylights Dandy」の本ツアーが来週から

え~、あと1週間、今、リハーサル中でございます。

え~、あの、ブルーノートではね、結構リハ不足で、

あの~各メンバー色々とちょっと事故がありましたけども。

本ツアーは、もう、完璧な、なんていうのかな、

満を持しての感じでお届けしたいと思いますのでお楽しみに~ということで、

初日が仙台からスタートですね。

北から始まりますんでね、あの、まあ、まだ寒くないうちから、

まあスタートしますけども、終わりは、11月1日、2日の中野サンプラザ、

この辺はもう冬の入り口になってんじゃないかと思いますけれども、

え~まあ、最初は仙台ということで、初日がね、幕が開くまでは、

ま、ちょっと緊張するんですけれども、ま、それから先はね、

楽しんで、まあ盛り上がって、高揚していけると思いますけどね、

え~、今回のステージは、もちろん「Citylights Dandy」の

世界をたっぷり感じていただくとともに、

まあ、都会と夜をテーマにというところがありまして

まあ、角松敏生29年の歴史あるので、

都会と夜をテーマにした曲は沢山あります。

え~、そういった、昔のナンバーなんかも織り交ぜながら、

それから、夏のツアーで評判の高かった、自分のセルフカバーなんかもね

織り交ぜながら、お届けしていきたいと思います、お楽しみに。

旅と音楽をテーマにお届けする土曜日のひと時、

ODAKYU SOUND EXPRESS

今夜もよろしく。


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♪♪♪・・・「So Good」 Al Jarreau


 




80.0(エイティポイントラブ)東京FMから角松敏生が

お届けしております、ODAKYU SOUND EXPRESS。

さあ、お届けしておりますナンバーは Al Jarreauですね。

1988年に発表された、えー、これ、有名なアルバム、

Heart's Horizon から、「So Good」。

プロデューサーに、ジョージ・デュークとジェイ・グレイドン

というね、大御所、二人を起用して制作されたアルバムでございます。

え~~、サックス。聴けばすぐわかりますね、これは、

デビット・サンボーンのサックスでございますね~。ええ。

まぁ、こういう、なんか、名うてのミュージシャンがこう、

ね、参加して作ったアルバムって言うのは、なんか、

聴いてて、なんか、、、いいですよね。うん。

こういうのが、やっぱ、こう、なんて言うのかな、

質のいい音楽というか、まぁ、基本でしたよね。う~~ん。

まぁ、洋楽でも、最近はこういう、作品って言うのは

なかなか、聴かれなくなってしまいましたけどね~、う~~ん。

さぁ、えーー、この番組、旅と音楽テーマにしておりますけども、

旅の楽しみの一つと言えば、やっぱりグルメということで、

え~~、この番組お勧めの、グルメイベントなども、

ございますけども、来週9月18日土曜日、19日日曜日、

二日間にわたって、第5回、B級ご当地グルメの祭典。

B-1グランプリin厚木が、開催されます。

B級ご当地グルメとは、安くて美味くて、

地元の人に愛されている地域の名物料理や、郷土料理のこと。

その、B級の日本一を決めようと言うのが、B-1グランプリです。

今回の厚木大会の特徴は、出店団体数が、

初出場の18団体を加え、46団体と、

過去最高の出店数であること。

そして、過去にゴールドグランプリを獲得した、

3団体の料理、富士宮焼きそば、横手焼そば、厚木シロコロホルモンを

殿堂入りとして、人気投票の対象外とし、

より、投票の面白さを増すようにしたことです。

場所は、小田急小田原線、本厚木駅から徒歩5分。

イトーヨーカドー駐車場となっております。

詳しくは、046-205-3663、046-205-3663

B1グランプリin厚木実行委員会事務局まで、

お問い合わせください。。

と言う訳でございまして、知ってますよ、この、B1グランブリ。

これ、ニュースで結構、テレビでもやってましたからねぇ。

これ、行きてぇ~って思っちゃうね、これね。

食べたいもの、いっぱいあるじゃん。

ちなみに、これ、エントリーされている、御当地グルメの

色々あるんですけど、凄い数ですよね、

これ、全国ですからねぇ。え~~~~~~凄いやぁ~。

これは、美味しそうなのがいっぱいありますよね。

十和田バラ焼き、豊田いなり寿司、大村甘辛真っ黒カレー。
 
大村って、これ、長崎だよね、きっと。

え~、色々ありますよねぇ~。

あいがけしんだいカレーって言うんですかねぇ。秋田県。

え~、僕の良く行く、島根県、島根県は、出雲。

え~、出雲ぜんざい。これ、知らないなぁ~。

でも、聞いたことあるなぁ~。ぜんざいの美味しいところあるって。

でも、他にも食べたいものが、オホーツク北見塩焼きそば。

ねぇ。ちょっと、結構、魅力的な、、、。

あの、これ、物凄い数の方がいらっしゃるんですよね。

え~、今年も、B-1グランプリ、開催されます。はい。

さあ、それではここで1曲。

角松敏生、選曲のナンバーお届けしたいと思います。

The System、「Modern Girl」

♪♪♪・・・・「Modern Girl」 The System
 
 

角松敏生がお届けしております、ODAKYU SOUND EXPRESS。

お届けしておりますナンバーは

The Systemで「Modern Girl」。

さあ、この後、角松敏生プロデュースによる、

小田急グループニューバージョンのCMでお楽しみください。
 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・C M(ニューバージョン)・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



80.0東京FMから、角松敏生がお届けしております、

ODAKYU SOUND EXPRESS。

えー、ニューアルバムの方が感想が沢山来ておりまして、

これもう皆さんのありがたい、そしてまた興味深い感想の数々を

全部読ませて頂きましたけれども、時間の関係上、

全部を紹介できないので、えー、残念なんですけれども、

えー、いくつかピックアップさせていただきます。


ね、えー、こちら、船橋のレスポールさん。

「早速、アルバム聞きまくっております。車通勤なんで、

片道1時間くらい走るので、1日2回も聞いております」

ありがとうございます!

「Fly By Night!いきなり懐かしいサウンド、泣けます。

FRIENDも好きです、松木さんのギターが渋い。

歌い出しのマゼンタが好きです。仕事で手配している

顔料にマゼンタアールっていう品名があります。」

(笑)マゼンタってちょっとピンク色っぽい色のことなんですけどね、

えー、その手の仕事している人は、すぐピンと来る訳でございます、

あの映像業界の人なん加茂ね、すぐ分かると思います。

「Mrs Moonlightの鈴木さんのギターも良いですねえ。

黄色のストラトですかあ、懐かしい。

一番の感動は、ラストのSEE YOU AGAIN、

自分には子供が居ませんが、

もし、子供が居たら唄ってあげたくなるような曲ですね。

あまり生活感が感じられない角松さんが、仏の様に感じられる作品です」

って、この仏って言うのが何か面白くってちょっと読んでみました。

「川口のライブ参加します。」

って言うことでね、ありがとうございます。えー、お待ちしております。



続きまして、うさこさん。

「ニューアルバム、毎日聞き込んで、元気をもらっております。

Fly By Nightの始まりと終わりのギターに

何度聴いても酔わされております。

アルバムのメイン曲であるMrs Moonlightは、

配信されたバージョンと違って両方が楽しめてご機嫌。」

えー、と言うことでございますね。

「でも、今の一番のお気に入りは、浜辺DAYSなので、

浜辺DAYSをリクエストしたいです!」

と言うことでしてね、うさこさんでしたね。


続きまして、こちら、ゆきこさん。

世界の海を旅する、ゆきこさん。

あ~、お元気ですか?えー、頑張っておられますか?

これ、あのー、船に乗られてる方ですよね。度々この、

お便りをくれるんですけれども、楽しみにしておりますけども・・

「Citylights Dandy、楽しく聴いております。

蒸し暑い中でも聴いてると何となく、リゾートにいるような気分になる一枚。

La Carnavalは南米を意識されてお作りになられた様ですね。

よーく、耳を澄ませてみると、リオデジャネイロの地名が出てきてビックリ。

仕事ですが、今年6月に行って来ました」

良いですよねええ、やっぱりねえ。あのー、世界航路とか旅されている方は、

羨ましいっすけれども。


「現地の人は、とにかく明るい。

しかも、結構、親切な方が多く、親日家が多い。

時間があったので、コパカバーナやイパネマビーチにも行ってきました。

日本の様に、こせこせしたビーチでは無く、とても開放的な雰囲気で、

暑いのですが、カラッとしていました。

イパネマと言えば、イパネマの娘と言う曲が有名ですね。

イパネマビーチから歩いて5分くらいの所に、

その曲の舞台になったカフェがあります。

作曲者は、そのカフェに座りながら名曲のイパネマの娘を完成させたそうで・・

さぞ、おしゃれな所だろうと思っておりましたが、

ちょっと古い感じのカフェでした。

せっかくなので、サンドウイッチとコーヒーをオーダーし、

窓側の席に座り、ここなら住んでも良いかな?と思ったりもしました。

角松さんの曲を聴きながら、あの時のことが鮮明に思い出したので、

メールでご報告します」

って言うことでね、えー、また、あのー、世界中を旅しながら、

僕の音楽でも聴いて頂きたいと思います。

えー、この曲はね、ちょっと、あのー、昔ブラジル移民を

夢見ていた父親のためにね、えー、書いた曲なんで、

このアルバムの中では、ちょっと、をー、カラーが、あのー、

ブラジルフレーバーになってる異色の曲ではございます。

しかし、この、イパネマの娘の元になったカフェがあるって言うのは、

僕も知っていました。アントニオ・カルロス・ジョビンがそこで、

えー、確かそこで、ウエイトレスさんか何かの事を想って

作った曲だったと思うんですけれども。意外と行ってみると、

あー、こんなもんか?って言うのが、ありますよね?

札幌の時計台みたいなもんですよね?ハッキリ言ってねw。


えー、さあ、続きまして、えーと、エミさん。頂きました。

あのー、これ、以前、この方、あのー、僕が、もう、それこそ、

幼稚園くらいの頃、近所にお住まいだった、あのエミさんですよね?

って言う、あのー、話をした方でございますけれども。

その後、メールを頂けなかったんですけれども、久々に頂きました。

「Citylights Dandy、毎日聴いております。

暑い夜、部屋の電気を全部消して、月明かりだけにして聴いていると、

差し込む光の色が曲によって違って来る様で、素敵です。

時には、風が駆け抜けることも、そして浮かんで来る場面は、

セピア色だったり鮮やかな色だったり、

懐かしいような新しいような不思議な感じです。

アルバムの曲もどれも好きですが、Fly By Night、134がいいですねえ。

ただの思い出にしなければ、あの日々は、今もそこにあるだろう♪

そうですね、心に響きました。La Carnavalは、エピソードもあって、

ほのぼのと聴かせて頂きました。

お父様も、聴きながら時間旅行を楽しまれているのでは無いでしょうか?

私の実家の父は82歳。やはり、若い頃の夢を

時々思い出しているのかも知れません。

FRIEND,SEE YOU AGAINは、ちょっぴり胸きゅん。

でも、とっても優しい気持ちになり、1日の疲れを癒してくれます」

と言うことでね、えー、ちなみにエミさんね、あのー、僕、あのー、

前の放送で、お向かいのって言う、言い方をたぶんしたと思うんですけど、

間違いでした。失礼しました。

お隣の隣り、二軒隣りだったと思います。でー、弟さんが、トシヤ君ですよね?

えー、もう、思い出した。あの後、両親にエミさんから来たメール見せたんです。

エミさんて、って言ったら、お向かいの、あっ、向かいの○○さんだよ、

二軒隣りだよってああ、そっかーって、トシヤ君のお姉さんですよね?

トシヤ君のお姉さん、僕は、実は、あのー、幼稚園心に憧れてたんですよ、僕ね。

僕より、ちょっと上の方なんですけどね。

お元気でしょうか?僕の両親も懐かしがっていました、はい。


と言うことで、沢山のお便り頂いて、みなさん、あのー、ね、

あのー、ね、まりまりさんなんかはね、一曲目があのー、

いきなりゆったりしたナンバーで、こう来たかっ!と言うようなね、と言うことで、

ちょっと意表を突かれて感動しました!とか、ってことで

色んなお便り頂いてますけども、えー、まあ、あのー、

しっかり全部読まさせて頂いております。

えー、また、みなさんからのね、沢山のお便りお待ちいたしております。

さ、それでは、先ほどのうさこさんのリクエストにお応えしましょう!

角松敏生、浜辺DAYS。


♪♪♪ 浜辺DAYS



さあ、お届けしているナンバーは、角松敏生で「浜辺Days」

うさこさんからのリクエストでございました。

ということで、角松敏生がお届けしてまいりました。

今夜のODAKYU SOUND EXPRESSいかがでしたでしょうか?

さあ、先ほども言いました、来週から、本ツアーがスタートします。

初日は、仙台、仙台を皮切りにってやつですね。

これ、(笑)いつも思うんですけど、仙台を皮切りに、

これ、どういう語源なんでしょうねえ?どこの皮切るんですか、

あれ?っていう(笑)ねえ、皮切りにっていう、

ちょっと、語源調べてみたいと思いますけど。

え~、楽日とかね、そういうの、なんか、意味あるんですよね、

あれね、なんかね、ということでございまして、

9月18日土曜日、仙台市民会館を皮切りに

え~9月20日札幌、9月25日大阪、10月2日名古屋、

そして、関東圏でございます。

10月3日神奈川県民ホールでやりますね、

10月9日は、福岡市民会館ですね。九州です。

そして、関東圏、10月16日土曜日、川口総合文化センターリリアホール、埼玉ですね。

そして、フィナーレが2デイズ、

11月1日、11月2日の2デイズで中野サンプラザホール

え~現在チケット絶賛発売中でございますんでね、

沢山のお運び、お待ちしております。

え~ということで、詳しくは私のオフィシャルページなどを拝見、

拝見じゃねーや(笑)

見ていただきたいと思いますけれど。

ちょっと久々にオフィシャルホームページ、アドレス言っちゃおうかな。

http://www.toshiki-kadomatsu.jp/

久々にしっかりご案内しましたけど、皆さんからのね、

沢山のお運びお待ちしておりますよ。

ほんとに。このツアーを成功させないと

30周年もあったもんじゃないんでね。よろしくおねがいします。

番組では皆さんからのメッセージお待ちしております。

新曲の感想、質問はもちろんのこと、

旅をキーワードにしたエピソードもお待ちしております。

人生の旅とかね、音楽の旅とかいうようなテーマでも結構でございます。

旅から連想する思い出の曲のリクエストなどもお待ちしております。

メッセージの宛先でございますが

ハガキの方は、郵便番号 102-8080 102-8080

東京FM 「 ODAKYU SOUND EXPRESS 」

FAXの方は、東京 03-3221-1800        東京 03-3221-1800
  
メールの方は、
kadomatsu@tfm.co.jp         kadomatsu@tfm.co.jp まで。

たくさんのメッセージお待ちしております。

それでは、 お届けしてまいりました、ODAKYU SOUND EXPRESS
 
そろそろお別れの時間となりました。

また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした。



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2010-09-18 01:21:25投稿者 : yukarinn

角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第128回(10/09/18)放送レポ


No.128    (2010.09.18)    
 




♪♪♪Twilight Moody Blues


80.0東京FMをお聞きの皆さん、こんばんは。角松敏生です。

ODAKYU SOUND EXPRESS、

本日もはじまりました、あー、最後までよろしく~。

お届けしているナンバーは、わたくしのニューアルバム

「Citylights Dandy」から「Twilight Moody Blues」

さて、ついに、今日から「Citylights Dandy」の本ツアーがスタートしました。

えー、夏のね、プレツアーから始まって、えー、

アルバムを発売して、えー、まだか、まだかと思っていた

秋のツアーが、もう始まってしまいました。

ね、えー、仙台を皮切りに、全9公演という

非常に短いツアーでございますけれども、

ま、一応、日本全国の拠点を廻っておりますけれどもですね。

仙台を皮切りにと言うことで、そう言えば、

その皮切りと言う言葉、以前から気になっていた語源について、

ディレクターが調べてくれました。

皮切りとは、「物事のし始め、手始め」と言う意味です。

ふむ。皮切りの語源、由来については、お灸の用語で、最初に饐えるお灸のこと。

最初のお灸は、皮が切られる様な痛みを感じることから、

皮切りと呼ばれていた。そこから手始めと言う意味でも

使われる様になった、と言う。

なるほどねえ~、お灸でしたかね。もう、ほんと、どこの皮切るんだろう?と思って、

ずっと悩んでだんですけれど

も、スッキリしましたけれども。えー、結構イタいですね。

えー、と言うことで、今夜は、記念すべきツアースタート日ということで、

Citylights Dandyツアーについて、えー、まあ、話してみようかね?

ODAKYU SOUND EXPRESS、今夜もどうぞ、よろしく。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


80.0東京FMから、角松敏生がお届けしております。

ODAKYU SOUND EXPRESS

さあ、今日から、秋の本ツアー、「Citylights Dandy」スタートしました

けれども、え~、今日が9月18日土曜日、

仙台市民会館でやっておる頃でございます。

この初日というのはね、やはり、幕が開いて、終わって、

アンコールが終わるまではなんかその、

え~、今回の自分の演出は、どう、受け入れられるだろうかっていうね、

え~一番緊張する日です。

初日はやっぱ、それなりに緊張します。

で、まあ、そのあとから、すごく気が楽になっていくわけでございますけど

そういう意味では、緊張しているライブっていうのは、初日は貴重ですよね。

え~それから、移動日を挟んで、明日札幌に移動して、

明後日は札幌市教育文化会館

北海道でのライブもね、なかなかできなくなりましたけれども、

今回も行けてよかったな、という感じでございます。

そして、9月25日土曜日は、もうすでに、

大都市大阪グランキューブ、大阪、

え~土曜日ですね、大阪に行きます。

え~もうここで大阪か~という感じでございますけども。

そして、10月2日土曜日は、名古屋です。

中京大学文化市民会館オーロラホール

え~、大阪、名古屋が終わってしまうと、

もう、あれ?って感じでございますけどねえ

そして、10月3日は、神奈川県民ホール、

まずは、東京の楽日に向けて関東圏でのスタートが、

神奈川県民ホール、10月3日・日曜日

え~この番組を聞いている方々が来られる場所でございますんで、

ぜひ、この、ね、首都圏皮切りにぜひ来てください。

10月9日土曜日福岡市民会館、この最後のほうに、福岡、

遠いところが1本混ざっててよ

かったなっていう感じでございますけどね。

旅をする感覚がないまま終わっちゃいそうなツアーですね。

10月16日土曜日、川口総合文化センターリリアメインホール

こちら、埼玉です。関東圏第二弾ということになりますけどね。

そして、ここで終わりになりますね。

11月1日中野サンプラザ、11月2日中野サンプラザということで、

え~この2デイズで終了と。ほんとに短いツアーでございますけど、

その分、密度の濃いライブをお届けしようかなと

思っている次第でございますけどね。

え~今回のもちろん、ライブは、「Citylights Dandy」の

世界をしっかり堪能して頂こうということで、

あの、比較的、アダルティな、まあ、お客さんも、参加する

お客さんも綺麗な服着てきてね、っていう、

そんな雰囲気の漂うライブだと思いますけれども、

え~ただ、その、「Citylights Dandy」のナンバーをやりながら

合間合間にですね、夏のツアーでも評判の高かった、

1980年代の曲のリメイクなんかを織り交ぜながら、

さらに夏のツアーでやらなかった曲なんかもね、

え~織り交ぜながら、その、角松敏生、

「Citylights Dandy」今回、夜がテーマになってるんで、

もちろん、僕の過去の曲で、夜をテーマにした曲、

いくつかありますけれど、その、夜をテーマにした、曲を、

今のスキルで焼き直ししましてライブ用に、

リメイク、リアレンジしたナンバーが、

その「Citylights Dandy」の曲たちの間に、絶妙に、挟みこまれてる、

ま、そんなね、ライブになると思います。

そして、今度は、ちょっとトークコーナーに

面白い企画をやっておりましてえ~こちらのほうも、

ちょっとエンタテイメント性を出してみまして

大人の洒落 の時間もちょっとね、

作ろうと思ってますんでこちらも、お楽しみに。

そんなライブになりますので、まだ、

え~来ようかどうか迷ってる方、ぜひ来てくださいね。

ということで、さあ、メール、アルバムの感想メール、1枚来ていますね。

これ、山口県の方ですけれども、亀次郎さんです。

「感想をお伝えしたく、メールします。

感動して、沢山書きたいんですが、結構な量になるため、

まことに恐縮ですが、省略させて頂きます。

 Dandy...in the Citylights  黄昏がゆっくりと

夜に向かっていく空の繊細な色が浮かぶ。

 HOT LAZY NIGHT  踏み入れるのはまだ早い大人の場所を

覗き見てしまったようだ(自分まだ20代なんで)」

いいじゃないですか、別に。20代でもね~「 Fly By Night  夜空にいざなってくれるメロディ、言葉。

漆黒の翼で風を切るのが心地よい。

134  爽快。海沿いを走るのってなんでこんなに気持ちいいんだろうね。 続く。」

え~続くって、書いてありますけどね、ぜひ、

この続きの感想も送っていただきたいと思いますけど。

なんか、1個1個が、こう、コピーみたいで、素敵ですね。亀次郎さん。

なんか、コピーライターになれるんじゃないですか?

今度、CDの帯とか、考えてくれる?(笑)

きっとでも、僕、この亀次郎さんって、いう人ね、僕ね、

20代で、福岡で番組をやってたときのねえっと、

mykadomatsu.comっていう番組で、

よくお便りをいただいていた方ですね、きっと。

覚えてますよ、はい。ありがとうございます、

じゃあ、そういうわけで、「Citylights Dandy」から

もう1曲お届けしましょう。「Funky GO-KOHN 」

 ♪♪♪ 「Funky GO-KOHN 」 角松敏生



角松敏生がお届けしておりますODAKYU SOUND EXPRESS

お届けしているナンバーは、「Citylights Dandy」から、

「Funky GO-KOHN 」で、ございます。

ということで、ワタクシプロデュースのCM行きたいと思います。


 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・C M・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



80.0東京FMから、角松敏生がお届けしております、
 
ODAKYU SOUND EXPRESS。
 
え~と~~、22日、もうじき、「Citylights Dandy」の

ブルーレイ版がリリースされますねぇ~。

ブルーレイの「Citylights Dandy」って何?って

まぁ、前にもお話ししましたけども、

ブルーレイで音楽を聴こう!という、

まぁ、業界初と言っていい試みを、わたくしがやっておるということで、

もちろん、その、映像もついているんですけどねぇ~。

角松敏生、責任編集の中、もう、ほんと、東京の綺麗な夜景が

1曲づつのイメージでずーと、1曲づつ、映画のように流れて、

そこに、僕の映像がすこーし、さっと絡んだりとかするんですけど、

え、そんな~、素敵な~あ~、ね、ハイビジョンの夜景を見ながら、

5.1で、ブルンブルンにこう、なんか、

めくるめく、え~、「Citylights Dandy」の世界を

堪能していただこうと、え~、そしてまた、

ブルーレイというのは、もう、ほんと、容量が沢山あるので、

ふるビットの音で聴けますんで、

これは、素人さんでもハッキリわかるぐらい、

素晴らしい音なんでございます。

え、ちなみに、5.1のサラウンドがない人でも、

この、ブルーレイ版は2ミックスの普通のステレオバージョンを

選べますので、普通にも聴けるって訳でございまして、

まぁ、出来れば、そのねぇ、液晶なりなんなりの、その~ねぇ、

なんて言うんですか、その、フルビジョンの、

あの、フルのあのぉ~、画面で、それで、

え~、5.1のサラウンドで聴いていただきたいんですけども、

まぁ、普通にテレビに、モニターを、

普通にステレオのスピーカーにつないで、

その、テレビを聴く人もいいと思うのですけどもね。

え~~、ま、楽しみだと思います。

で~、ともかく、その音の良さ、そして、

ビジュアルと音を一緒に、楽しむって言うことで、

まぁ、新たな、その、メディアパッケージのあり方を、

世に問うという、そういう作品でございますので、

え~~、是非ともこれは、ねぇ、手にしていただきたいと思います。

え~~、さあ、メールいただいております。
 

ごんちゃんさんですねぇ。

「暑いですねぇ、今年は。小田急線の車内ポスター、見に行きました~。」

あ~ね。

「中刷りではなく、ドアの上に貼ってありました。

アルバムの”Citylights Dandy”の写真のような感じで、

去年よりも顔がハッキリわかります。

新たな20代の女性ファンが出来るかも?」

(笑)いや、20代じゃなくてもいいんですけど。

え~、「高校の頃、田村正和さんのファンですから、

年上にあこがれる気持ち、わかります!

ポスター見ながら、そんなことを思っておりました。」

ってことでね、

「あの~、今回は時間がなく、ポスターだけ見て帰って来たので、

私は電車に乗っている時は、車掌さんのアナウンスを良く聴いています。

この頃は、テープのアナウンスも多いのですが、

電車の車掌さんのアナウンスの決まりはあると思いますか?

人それぞれで、面白いです。

アクセントがいかにも車掌さんっていう喋りの人、

駅名をアッサリ言う人。

諸注意の多い人。

この間は低音の素敵な声のアナウンスで、お顔が見たく」

次は~~(角松さんが低音で)って言う感じなんですかね(笑)

「テープのアナウンスになる時は、とっても残念です。」ってね。

あ~、なるほどね。う~ん、そうかもしれませんね。

昔はその、あの、なんか車掌さんの、なんて言うんですか、

癖みたいなのがあって、面白かったですね。

まぁ、小田急グループさんとは、同業他社さんになって

しまうんで、あのぉ、なんなんですけども、

え~、面白い話なんであえて言いますけども、

僕が、高校の時はあのぉ、吉祥寺から渋谷まで

あのぉ、井の頭線に乗っていたんです。

そこで、面白い人がいまして、その人だってすぐわかりますよね。

「え、次は~、えいっふっくじょう~えいっふっくじょう~です」

って言うんですよ(笑)

これはですね、それは楽しみでもう、ねぇ、

ずっと乗っていたみたいな、

オッ!来た!来た!来た!みたいな(笑)

え~~ね、そういう人いますよね。

うん、最近ではほんと、アナウンスが、こう、

デジタルで、テープと言うかそういう収録で流しているの多いから、

そういうなんか、車掌さんの個性みたいのが

楽しめなくなったかもしれません。もしかしたら。はい。
 
 

さあ、さよりんさんいただきました。
 
「旅の話です。8月28日二男と東京旅行に来ています。

誕生日とクリスマスを合体してのプレゼント。」

って、随分、クリスマスは後の方なのに可哀想に。

「長男とは全くタイプの違う次男なので、

秋葉原へ行ってメイドカフェに行きました。」

(笑)母親と一緒にメイドカフェへ行く気持ちって、

どうなんでしょうねぇ。

ハートマーク作って、なんとか、なんとか、ん?っと言いながら、

オムライス食っていたんでしょうかね。

ちょっと楽しみですよね。

あの、お母様もやって来たんでしょうか、ちょっと聞きたいんですけども。

「ライトアップされた、東京タワーに行ってきました。

良かったです。」と言うことですねぇ。
 
 

え~、続きまして、え~、これは、せいじさん。

「SHIBUYA AX行かせていただきました。チアキさんの。」

はい。

「仕事の関係で行けないはずでしたが、

当日行けることになって、行きました。

当日販売があると言うことで、綺麗な受付嬢のお姉様に

スタンディングですか?って聞いたら、

全席指定ですよって言われて、42歳の私には嬉しい限りでした~。

チアキさん、かなり緊張されていたのでしょうか。

角松さんからの、もっと話したら?の催促にも、

無いですの回答。

角松さんも、チアキをもっといじればよかったのに。

角松さんとのデュエットも多く、とても満足できたライブで、

今回はCDを聴かずの参加でしたので、

どんな音を聴かせてくれるのか楽しみでしたが、

何の知識も持たず、突然1枚のアルバムを聴くみたいな

ライブっていいですよね。生の迫力です。」

え~、チアキのCD、是非、買ってください。

素晴らしい作品に仕上がっています。

え~、ご参加ありがとうございます。

この、チアキのライブね、結局3か所しかなかったんですけど、

あのぉ、凄くいいライブでした。

僕もやっていて、楽しいライブでした。
 
 

え、こちらも、ゆうゆさんですけども、

「チアキのAXのライブに行ってきました。」ってことでね、

「素晴らしかったです。チアキさんの歌声と

サックスの本田さんが特に。

アルバムでは予習していましたが、いろんなチアキさんの歌声。

最近、角松さんのライブではお見かけしない、本田さんの演奏。」

あのぉ、今回は、久々にサックスに本田雅人さんを~

ちょっと、呼びまして、え~、旧交、合い温め合いながら、

いいライブになりましたけどね。
 
 

こちら、こうじさんいただきましたけども。

こちらは~、もう、東京、名古屋と行っていただいた。

ありがとうございます。

「チアキさんの声量と、バックを絡めていた角松さん。

ひとつ、ひとつの音が体にズシリと響きました。

特に、”笑って”とか、”黙想”などは、

思い出と重なり、自然と涙が出てきました。

東京ライブが終わり、友人を待っていたところ、

名古屋のファンに声をかけられたり、

名古屋では、この番組の常連リスナーのくにこさんに会うなど、

まだまだ、紹介したい話は沢山ありますが、色々なことがありました。」

東京、名古屋と追っかけていただきまして、

本当に嬉しいです。ありがとうございます。

是非、あんだけ貴重な、実際、あのぉ、サックスの本田君がいますから、

僕の本ツアーのメンバーよりも人数が多いということで、

極上の時間だった訳でございまして、
 
 

え~~、続きまして、なおみさん。あーーね。

「一辺を照らす、片隅を照らすというか、

チアキさんはそんな人だなぁ~と感じたライブでした。

お母様の話をされていましたが、上空から聞こえてくる

お母様の口笛がチアキさんの高音につながるように

果てしなく広がり、心地よかったです。

沖縄には行ったことがないので、今年は行きたいなぁ~。」

是非、行ってくださいよ。いいところですよ。

「本田さんのサックスが久しぶりでした~。」

こちらの方も書いておりますね。

「是非、角松さんのライブでも聴きたいです。」

ということで、そうそう、本田さんにも、

「最近、呼んでくれないじゃん。呼んでよぉ~」って

言われたんですけどね。

「もう、最近、あの~、不況だからさぁ~、

なかなか、呼べないんだよ~。ギャラ、安くしておいてねぇ。」

って、言っておきましたけど。(笑)

え~、ギャラ、安くしてくれたら、呼べるかなぁ~みたいな、

そういう、なんか、こう、生々しい話ししてましたけども(笑)

え~、まぁ、でもね、本田さんは、ずっとお世話になっているんで、

来年の30周年のライブの時には、

あ~、是非とも、横浜アリーナのライブの時には、

是非とも、参加して頂戴!!って言っておきました。

さあ、それではなおみさんのリクエストにお答えしまして、

チアキの「恋の華」


♪♪♪♪・・・「恋の華」チアキ




さて、お届けしているナンバーは、チアキで「恋の華」でございます。

さあ、角松敏生がお届けしてまいりました、

ODAKYU SOUND EXPRESSでしたけれども、

と言うことで、先ほども言いましたが、今日から、本ツアーがスタート。

えー、全国9カ所だけでございます、まだ、えー、

行くかどうか迷っている方、是非、どっかに来て頂きたいなと思います。

えー、まあ、来年は、30周年という事業を挟みますので、

えー、いわゆる、オリジナルアルバムのツアーというのは、

当分やらない、感じでございますんで。

出来れば、万難を排して、でも、角松リスナーの方、来て頂きたいと思います。

えー、さあ、ここで、小田急グループからのお知らせ。

えー、来週9月25日(土)、26日(日)、えー、

日本三大銘葉の一つと言われた、秦野のタバコ栽培の歴史を今に伝える、

秦野市最大のお祭り、秦野煙草祭りが、開催されます。

先人達の情熱を火に例え行われる、ジャンボ火起こし綱引きコンテスト、

弘法の火祭り、ランタン巡行と言ったイベントが目白押しです。

また、青森ねぶた、弘前ねぷたも参加して、祭りを盛り上げます。

開催場所は、秦野市立本町小学校、及び秦野市役所、

及びジャスコ秦野店駐車場他、

秦野駅から、徒歩10分~15分となっております。

詳しくは、秦野市観光課、

0463-82-5111、0463-82-5111までお問い合せください。

と言うことでございましてね、この番組では、

みなさまからのメッセージをお待ちしております。

えー、新曲の感想、ライブの感想、

そして旅をキーワードにしたエピソードも、お待ちしております。

宛先は、ハガキの方は、郵便番号 102-8080 102-8080

東京FM 「 ODAKYU SOUND EXPRESS 」

FAXの方は、東京 03-3221-1800          東京 03-3221-1800  

メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp         kadomatsu@tfm.co.jp まで。

たくさんのメッセージお待ちしております。

それでは、 ODAKYU SOUND EXPRESSそろそろお別れの時間でございます。

また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした。



OSE第126回(10/09/04)放送レポ



角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第126回目(10/09/04)の放送レポートです。

このレポは、kadomaniaさん莉莉♪さんと一緒に書き起こしをしました。(^^)




ちょっと時間がないので、

取り急ぎレポのみUPします^_^;



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♪♪♪♪・・・「HOT LAZY NIGHT」角松敏生









80.0(エイティポイントラブ)東京FMをお聞きのみなさんこんばんは。

角松敏生です。ODAKYU SOUND EXPRESS 、

今夜も お付き合い頂きたいと思います。お届けしているナンバーは、

角松敏生のニューアルバム

「 Citylights Dandy」から、「HOT LAZY NIGHT」。

さあ、「HOT LAZY NIGHT」でございますけど、

9月になりましたけど、まだまだ、今年はちょっと暑いということで、

もうそろそろ、でも、まあ、秋になって行くんじゃないかと思いますけど。

まだ、何日か「HOT LAZY NIGHT」があるかもしれませんので、

ね、え~、あと、1か月ぐらいは

季節に合ったアルバムじゃないかと思いますので(笑)

え~~、まだ、聴いてない方に宣伝してください。はい。

え~、 Citylights Dandyの本ツアー、

いろいろ、夏のツアーとかいろいろやってまいりましたけどね、

いよいよ、その中心となるツアー始まりますけどもね、

え~~、東京は随分先です。

11月1日月曜日。11月2日火曜日。

これ、連休の間なんですけどね、中野サンプラザホール、

2DAYSでございます。え~~、1日目と2日目、

え~1曲づつ曲を換えますので、え、両方とも楽しめると思いますけども。

え~~、それから、、、神奈川県民ホールがありますね。

10月3日日曜日。え~~ね、10月3日日曜日、

これが一番早いかな?ね。

10月16日は埼玉ですね。川口総合文化センターリリアホール

と言うことで、沢山のお運び、ね、

チケット絶賛発売中でございますので、お待ちしております。

今夜のODAKYU SOUND EXPRESSは

先日、ブルーノート東京で行われました、あ~ね、

「The 50th Birth Anniversary of T.Kadomatsu」という、ね、

50歳の誕生日にやりましたライブ、

え~、あの、ライブレポートと言いますか、

この番組では恒例になって来ました、お客さんの感想、生インタビュー

また、録って来ましたので、交えつつ、お届けしたいと思います。

最後までよろしく。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


80.0東京FMから、角松敏生がお届けしております、

ODAKYU SOUND EXPRESS。

えー、ブルーノート東京ライブを振り返ると言うことで、

みなさんの感想メールで振り返りたいと思いますね。

まきちんさん、ですね、えー、「セカンドステージ、楽しかったです。

憧れのブルーノート東京デビュー感謝感激!

予想通り、大人の集う素敵な場所でした。

入口のTonight,ToshikiKadomatsu.の看板で、既にテンションあがりました。

そんな場所でグラスを傾けながら、角松さんの生演奏、

贅沢な時間、本当に大人っていいなって、しみじみ思いましたw。

うっかり調子に乗ってカクテル2杯、

アンコールで、身体全身での手拍子も加わり、

帰る頃には、すっかりイイ気分だったことは、言うまでもありません。」

いいですなあ~。「バースデーライブだし、古いナンバーも出てくるかな?

とチケットが取れてからも、ずっと思いを巡らしていたので、

何とほぼ新譜「Citylights Dandy」からの選曲で

予想が外れたにもかかわらず、"今の自分を表現したい"という、

角松さんの想いに、確かにそうだよね?と妙に納得して、

すっかり楽しめました。って事は、

今後も更に発展していく今の角松敏生を

ブルーノートでまた見られる、と言う淡い期待を抱いてみたり・・・」

いいですよね、あの雰囲気を僕もまたやりたいですけどね。

「特に赤い照明の下で聴く、Twighlight Moody Bluesは、

どこかの外国のJAZZCLUBで聴いているような雰囲気でしたし、

Fly By Nightのイントロと最後の部分は、

また生で観られて感動でしたし、

Mrs.MoonlightもFUNKY GO-KOHNもカッコ良すぎでございました。

ケーキのろうそくの火がなかなか消えないのには、笑

わせてもらいました。きっと、今後の角松さんの音楽活動を

暗示している・・なかなか人気の火が消えない。」

なるほどね!上手いことを言う!何か、ちょっとね、どうなのかな?

と思いますけど、まあ、そういう、モノは考え様でございますね。

「ビーサンに缶ビール片手の音霊のカジュアルな雰囲気も良かったけど、

お洒落を決め込んで、お酒を楽しみながら聴けるブルーノートも、

品ある快適な空間も最高でした。」

と言うことでね、良かったですね、それは。ありがとうございます!


続きまして、わんこさんですね。えー、

「当日は、幸いにも前の方の席が取れました。

角松さんのお顔のシワまで良く見えましたが・・・」

(笑)余計なお世話でございます。「ネクタイ姿が凄く素敵で、こんな50歳、

他に知らないぞと思いましたが、誕生日おめでとうございます」

ありがとうございます!「大人の夏の夜にふさわしいブルーノート。

新譜中心の選曲がぴったりでございました。

ホールライブもイイけど、実はブルーノートの様に、

お酒を飲みながら聴くのに、密かに憧れておりました。

で、当日のスペシャルカクテル"Dandy In The Citylight"を

頂きましたが、ライブが始まる前に酔っぱらっちゃいました」

あれはね、飲みやすいけど凄い度数が高かったですからね。

ええ、でも美味しいカクテルでした。一番、なんか、あのー、

一夜限りにするには、勿体無いと思いますけれどもね、はい。

マツコさん、えー、ありがとうございます。「誕生日おめでとうございます」と言うことで・・・「急遽、ブルノートに行けることになりまして、行ってきました。

私は、その日は、お仕事帰りでヘロヘロだったので、

ライブが始まるとシャキーン!集中力アップ!

やはりライブはいいなあ。ドラムも生で良いなあ。

今の曲で勝負するとおっしゃったリ

アル50歳の角松さんに惚れ直しました。

大人フレーバーにアレンジされた旧曲は、素敵さ倍増。

角松さんは、実は器用貧乏で何でもこなしちゃうけれど、

ヴォーカル・作曲・アレンジにおいては、

圧倒的に日本一って気づいてますか?」

って(笑)、これは、あのー、褒められてるのか、

突っ込まれてるのか、良く分からない

コメントではございますけれども・・・「秋のツアーが楽しみです!」はい!ってことでございまして、えー、ね、秋のツアー、

いよいよ始まりますんで、えー、お待ちしております。

「ブルーノート7連続とか、大歓迎です」ってw、そんなに声が持ちませんw。


えー、続きまして、えー、katsuさん。頂きました。

「ブルーノート行きました。やはり、酒を飲んだり、

食べたりしながら音楽を聴くと言うのは、ライブの醍醐味。

オーディエンスの関心を惹く様な、新しい曲を、

これからも期待しております。以前、ライブハウスで、

"客が演奏中に携帯メールをしている"と言うことで、

ステージからキレたアーティストがいると聞き、

かなり引いた覚えがある一方、ジャズピアニストの

佐山さんのライブに行った折には、曲に入るときMCで、

"もっとザワザワしながら聴いてください"と良く申されておりまして、

ほう~と思っておりましたが、今回の公演で、

角松さんも同じことを申されており、

なるほど本場のそういう雰囲気のことか?と

何となく意味が理解出来ました。」

そうなんですよね、あのー、海外のジャズクラブとか言うとね、

もう、本当、お酒飲みながら飯喰いながら、

談笑しながら、こう、音楽を聴き、で、

決して別にBGMにしている訳では無く、

ちゃんとしっかり、こう、楽しんでいると言うねえ、

あのー、欧米の人達の、そういう大人の音楽の楽しみ方的な、

のはもう、何か、雰囲気あって良いんですよね。うん。

何か、こう、予定調和では無くて、分かっているからこそ出来る、

その大人の聴き方みたいなね?そういうのが、素敵ですよね?



うん。えー、続きましては、チカコさん。

「バースデーライブ行って来ました。

まさしくお洒落な大人の空間でございます。

角松さん以外でも行ってみたいなと思いました。」

うん、素晴らしいアーティスト一杯出てましたからね。

「倫明さんとのライブでトランペットで参加した

松嶋さんも時々出演されているみたいなんですよ。」

ああ、そうでしょうね? 松島さん辺りだったら。

「バースデーライブは、一部のみ参加だったので、

バースデーケーキもキャンドルを吹き消すのも

見られなくて残念でしたが、オープニング、浜辺daysでしたよね?

意外でした!以前ラジヲで、

この曲はライブの中盤でとおっしゃっていた気がしたので・・・」

って、そんな事言ったっけっな?! 笑

えー、

「まあ、角松さんの遊び心と言うか、悪戯心満載な感じで、

新しいアルバム、ヘビロテ中です。

お気に入りの曲は、Mrs.Moonlight。それと、See You Again。

曲も良いですけど、詩が良くて、泣けて心にしみ入ります。

ところで、勤めている会社のフロアの一角に趣味の掲示板があって、

写真や絵画が趣味な人の作品が飾ってあったり、

オススメのお店や小説が紹介してあるコーナーがあるのですが・・・」

ふ~~~~ん。

「そこに、ファンクラブから届いた新しいアルバムや

ツアーのお知らせの大きめのポストカードを貼ったら、

50代の女性社員の人に"この間ラジオで聴いたけど、

素敵な曲だったわ"と言われました。

それと、もう一人同じ世代の方が、"聴いた事無い"と言うので、

着うたでダウンロードした曲を聴かせて差し上げたら

"綺麗な声ね~、若いわよね~"と言っておりました。

写真の姿も若くて素敵ね。」よっ、熟女殺し!みたいなw俺は氷川きよしか?みたいなw。

「丁度、40代のママ友とランチして車に乗る機会があったので、

CDを聴いて、この曲、角松さんのだよって言ったら、

声の若さと綺麗さにビックリしていました。

何気に、ちょこっと、角松さんの布教活動をしている今日この頃。」

布教活動って言われればw、布教活動みたいなもんか?

えー、まあ、こういう、ね、デジタルな世の中だからこそ、

こういう、口から口へみたいなね、

えー、プロモーションが一番効くのかも知れません。

これからも、よろしくお願いしますね。

えー、それでは、その、ちかこさんのリクエストにお応えしましょう。

角松敏生です、SEE YOU AGAIN


♪♪♪ SEE YOU AGAIN


角松敏生がお届けしております、ODAKYU SOUND EXPRESS。

お届けしているナンバーは、ニューアルバム「Citylights Dandy」から、

えー、ちかこさんのリクエストでございました、SEE YOU AGAIN。

えー、と言うことで、、CMの後は、

ブルーノート東京ライブの模様をね、取材した素材。

みなさんのね、感想、お言葉聞けると思いますが、

ライブの雰囲気と共にお楽しみ頂きたいと思います。

ああ、それからですね、また今夜から

小田急グループさんのCMの方も、ニューバージョン、

衣替えしております。えー、今回も自信作を角松敏生が作りました。

そちらの方も、お楽しみください。

角松敏生プロデュースによるニューバージョンのCMです
 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・CM(ニューバージョン)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 ♪ Happy Birthday Live の様子


ラジオネームピンクです。私は小学生の時からライブに来ていて

ママがファンなんですけれど、50歳とは思えないパワフルなライブで

いつまでたっても、すてきで、堪能させていただきました。

あんなカッコいい50歳がいていいんでしょうか?という…今興奮状態です。

おめでとうございます。


ナカムライクコです。今日は、すごい素敵なステージでした。

角松さんの音楽大好きなんですけど、最近ホーンがないので

ぜひ、ホーンセクションのライブを期待してます。

これからも、お元気で頑張ってください。


ハルミです。角松さん、お誕生日おめでとうございます。

今日のブルーノート、久しぶりにShe is Lady の

フュージョンが聞けたのでとても幸せでした。

今後もぜひ、そういった音楽もまた、出していただきたいと思います。

ご活躍お祈りしております、ありがとうございました。


はい、イズボウです。今日は、ファースト、セカンド、

両方拝見させて頂いたんですが、セカンドステージは、

お酒が入ってらっしゃったようで、いい感じで歌ってらっしゃってね、

いろいろトークをしていただいて、すごくうれしかったです。

今日みたいな、記念のライブに参加できて、ほんとうれしかったです。


ヒジカタです。ファーストとセカンド、

両方拝見させていただきました。

え~と、ジャケットとおんなじネクタイがとっても素敵でした。

いつまでも、お若い角松さん、とても、大好きです。

応援してます。これからも頑張ってください。


大阪のゆうこりんです。お誕生日おめでとうございます。

今日は、ライブ、2部も見れて、楽しかったです。

ありがとうございました。


はい、きっこです。え~ファーストステージは、

ちょっと硬い感じしましたけどセカンドステージは、

とってもなんか、ゆるゆるゆる~で、楽しかったです。

このまま突っ走ってください。

よろしくおねがいします。失礼します。


ゴトウノリコと申します。

角松敏生さん、お誕生日おめでとうございます。

今日はとても素晴らしいライブをありがとうございました。

新しいアルバムメインのライブだったんですけれども、もう、

感無量で何も言えないんですけれども、はい、よかったです。

ありがとうございました。


コミネカズハです。すごく大人なコンサートでした。

一曲、一曲が、精一杯歌っていて、角松さんらしいなと思いました


コミネです。今日は妻と来ました。

角松さん、50歳おめでとうございます。

今度の30周年記念ライブ、楽しみにしています。


ハラと申します。今日は、席もかなりいい席だったので、

席だけでも最高だったんですけれども、

それ以上に、演奏、歌も当然、

素晴らしいひと時を過ごさせて頂きました。

50歳誕生日おめでとうございます。


サトウといいます。今日のライブ、

これからの角松さんを見せてもらった感じですごくよかったと思います。

お誕生日、50歳のお誕生日、本当におめでとうございます。

これからも応援してます。


エコです。角松さん、お誕生日おめでとうございます。

今日のライブ、これから、秋に始まるツアーの前哨戦ということで、

今日とても楽しみにしてまいりました。

私の青春時代とともに駆け抜けてきた角松さんですので、

今後も楽しみにしています、

ご活躍期待しています。おめでとうございます。


クミコです。角松さん、おめでとうございます。

今日のライブもとても素敵でした。

50歳になった今もとても輝いていると思います。

これからもずっと応援しています。頑張ってください。


角松さん、これからも、ずっと応援しています。


角松さん、おめでとうございます。

これからもずっと応援しています。


角松さん、お誕生日おめでとうございま~す。

秋のツアーも楽しみで~す。仙台行きま~す!


お誕生日おめでとうございます。


♪ Happy Birthday Live の様子




 ♪♪♪ ”Still, I'm In Love With You  ”     角松敏生









 というわけでございまして、

皆さんの温かいお言葉本当にありがとうございます。

これ、僕も、今、初めて聞いたんですけど、

たくさんのお言葉ありがとうございます。

なんか、あの~あれですよね、やはり、あの(笑)

皆さんもちょっとお酒が入ってる感じが伝わってきましたですね。

普通のライブ会場でインタビューしたよりも

ちょっと、なんか、お客さんも高揚しているというか、

滑舌が悪いというか(笑)

え~そのへんの感じがすごく、とっても素敵な感じでしたね。

なんか、みんなで、楽しめたというか、

お祝いしていただいたという感じで

ほんとに思い出に残るライブですね。

また、こういうことやりたいですよね。

なんか、1年ごとに、こうやって、みなさんとこうやって、

時間を共有して、今年も元気でよかったね、的なね、

え~感じができると、またいいですな~と思いますけど

え~、まだまだこういう皆さんからの声を聞くと、

頑張んないとな~という気持ちを新たにします。

ほんとに、どうもありがとうございました。

さあ、ということで、秋からのツアーの話も随分出てきました。

もう一度言いましょう。え~近いところでは、

10月3日、神奈川県民ホールです。はい。

え~この関東近辺では、ここが一番最初に、

「Citylights Dandy」のツアー全貌が見えるということで、

そして、続きまして10月16日、

埼玉県川口総合文化センターリリアホール

そして、締めくくりは、11月の1日、2日、

まさに冬の入り口になっている頃でございますけれどね、

中野サンプラザホール、2デイズということでね、

え~ただいま、チケット、絶賛発売中でございます。

皆さまのお越しをお待ちしております。

 と言うことで、皆さんからのメッセージ、引き続きお待ちしています。

ね。ライブのメッセージ、そして、

アルバムの感想等々も、お待ちしております。

え~、それから、旅をキーワードにしたエピソードも、

沢山お待ちしておりますので、よろしく。

宛先は、ハガキの方は、郵便番号 102-8080 102-8080

東京FM 「 ODAKYU SOUND EXPRESS 」

FAXの方は、東京 03-3221-1800      東京 03-3221-1800 

メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp        kadomatsu@tfm.co.jp まで。

たくさんのメッセージお待ちしております。

それでは、 ODAKYU SOUND EXPRESS

そろそろお別れの時間でございます。

また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした。


 


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2010-09-11 07:27:28投稿者 : yukarinn

角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第127回(10/09/11)放送レポ


No.127    (2010.09.11)    
 







♪♪♪ 「Fly By Night」 角松敏生



80.0東京FMをお聞きの皆さん、こんばんは。角松敏生です。

今夜もスタートしました、ODAKYU SOUND EXPRESS

最後までお付き合いください。


お届けしているナンバーは、角松敏生のニューアルバム

「Citylights Dandy」から「Fly By Night」

さあ、いよいよ「Citylights Dandy」の本ツアーが来週から

え~、あと1週間、今、リハーサル中でございます。

え~、あの、ブルーノートではね、結構リハ不足で、

あの~各メンバー色々とちょっと事故がありましたけども。

本ツアーは、もう、完璧な、なんていうのかな、

満を持しての感じでお届けしたいと思いますのでお楽しみに~ということで、

初日が仙台からスタートですね。

北から始まりますんでね、あの、まあ、まだ寒くないうちから、

まあスタートしますけども、終わりは、11月1日、2日の中野サンプラザ、

この辺はもう冬の入り口になってんじゃないかと思いますけれども、

え~まあ、最初は仙台ということで、初日がね、幕が開くまでは、

ま、ちょっと緊張するんですけれども、ま、それから先はね、

楽しんで、まあ盛り上がって、高揚していけると思いますけどね、

え~、今回のステージは、もちろん「Citylights Dandy」の

世界をたっぷり感じていただくとともに、

まあ、都会と夜をテーマにというところがありまして

まあ、角松敏生29年の歴史あるので、

都会と夜をテーマにした曲は沢山あります。

え~、そういった、昔のナンバーなんかも織り交ぜながら、

それから、夏のツアーで評判の高かった、自分のセルフカバーなんかもね

織り交ぜながら、お届けしていきたいと思います、お楽しみに。

旅と音楽をテーマにお届けする土曜日のひと時、

ODAKYU SOUND EXPRESS

今夜もよろしく。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


♪♪♪・・・「So Good」 Al Jarreau


80.0(エイティポイントラブ)東京FMから角松敏生が

お届けしております、ODAKYU SOUND EXPRESS。

さあ、お届けしておりますナンバーは Al Jarreauですね。

1988年に発表された、えー、これ、有名なアルバム、

Heart's Horizon から、「So Good」。

プロデューサーに、ジョージ・デュークとジェイ・グレイドン

というね、大御所、二人を起用して制作されたアルバムでございます。

え~~、サックス。聴けばすぐわかりますね、これは、

デビット・サンボーンのサックスでございますね~。ええ。

まぁ、こういう、なんか、名うてのミュージシャンがこう、

ね、参加して作ったアルバムって言うのは、なんか、

聴いてて、なんか、、、いいですよね。うん。

こういうのが、やっぱ、こう、なんて言うのかな、

質のいい音楽というか、まぁ、基本でしたよね。う~~ん。

まぁ、洋楽でも、最近はこういう、作品って言うのは

なかなか、聴かれなくなってしまいましたけどね~、う~~ん。

さぁ、えーー、この番組、旅と音楽テーマにしておりますけども、

旅の楽しみの一つと言えば、やっぱりグルメということで、

え~~、この番組お勧めの、グルメイベントなども、

ございますけども、来週9月18日土曜日、19日日曜日、

二日間にわたって、第5回、B級ご当地グルメの祭典。

B-1グランプリin厚木が、開催されます。

B級ご当地グルメとは、安くて美味くて、

地元の人に愛されている地域の名物料理や、郷土料理のこと。

その、B級の日本一を決めようと言うのが、B-1グランプリです。

今回の厚木大会の特徴は、出店団体数が、

初出場の18団体を加え、46団体と、

過去最高の出店数であること。

そして、過去にゴールドグランプリを獲得した、

3団体の料理、富士宮焼きそば、横手焼そば、厚木シロコロホルモンを

殿堂入りとして、人気投票の対象外とし、

より、投票の面白さを増すようにしたことです。

場所は、小田急小田原線、本厚木駅から徒歩5分。

イトーヨーカドー駐車場となっております。

詳しくは、046-205-3663、046-205-3663

B1グランプリin厚木実行委員会事務局まで、

お問い合わせください。。

と言う訳でございまして、知ってますよ、この、B1グランブリ。

これ、ニュースで結構、テレビでもやってましたからねぇ。

これ、行きてぇ~って思っちゃうね、これね。

食べたいもの、いっぱいあるじゃん。

ちなみに、これ、エントリーされている、御当地グルメの

色々あるんですけど、凄い数ですよね、

これ、全国ですからねぇ。え~~~~~~凄いやぁ~。

これは、美味しそうなのがいっぱいありますよね。

十和田バラ焼き、豊田いなり寿司、大村甘辛真っ黒カレー。
 
大村って、これ、長崎だよね、きっと。

え~、色々ありますよねぇ~。

あいがけしんだいカレーって言うんですかねぇ。秋田県。

え~、僕の良く行く、島根県、島根県は、出雲。

え~、出雲ぜんざい。これ、知らないなぁ~。

でも、聞いたことあるなぁ~。ぜんざいの美味しいところあるって。

でも、他にも食べたいものが、オホーツク北見塩焼きそば。

ねぇ。ちょっと、結構、魅力的な、、、。

あの、これ、物凄い数の方がいらっしゃるんですよね。

え~、今年も、B-1グランプリ、開催されます。はい。

さあ、それではここで1曲。

角松敏生、選曲のナンバーお届けしたいと思います。

The System、「Modern Girl」

♪♪♪・・・・「Modern Girl」 The System
 
 

角松敏生がお届けしております、ODAKYU SOUND EXPRESS。

お届けしておりますナンバーは

The Systemで「Modern Girl」。

さあ、この後、角松敏生プロデュースによる、

小田急グループニューバージョンのCMでお楽しみください。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・C M(ニューバージョン)・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



80.0東京FMから、角松敏生がお届けしております、

ODAKYU SOUND EXPRESS。

えー、ニューアルバムの方が感想が沢山来ておりまして、

これもう皆さんのありがたい、そしてまた興味深い感想の数々を

全部読ませて頂きましたけれども、時間の関係上、

全部を紹介できないので、えー、残念なんですけれども、

えー、いくつかピックアップさせていただきます。


ね、えー、こちら、船橋のレスポールさん。

「早速、アルバム聞きまくっております。車通勤なんで、

片道1時間くらい走るので、1日2回も聞いております」

ありがとうございます!

「Fly By Night!いきなり懐かしいサウンド、泣けます。

FRIENDも好きです、松木さんのギターが渋い。

歌い出しのマゼンタが好きです。仕事で手配している

顔料にマゼンタアールっていう品名があります。」

(笑)マゼンタってちょっとピンク色っぽい色のことなんですけどね、

えー、その手の仕事している人は、すぐピンと来る訳でございます、

あの映像業界の人なん加茂ね、すぐ分かると思います。

「Mrs Moonlightの鈴木さんのギターも良いですねえ。

黄色のストラトですかあ、懐かしい。

一番の感動は、ラストのSEE YOU AGAIN、

自分には子供が居ませんが、

もし、子供が居たら唄ってあげたくなるような曲ですね。

あまり生活感が感じられない角松さんが、仏の様に感じられる作品です」

って、この仏って言うのが何か面白くってちょっと読んでみました。

「川口のライブ参加します。」

って言うことでね、ありがとうございます。えー、お待ちしております。



続きまして、うさこさん。

「ニューアルバム、毎日聞き込んで、元気をもらっております。

Fly By Nightの始まりと終わりのギターに

何度聴いても酔わされております。

アルバムのメイン曲であるMrs Moonlightは、

配信されたバージョンと違って両方が楽しめてご機嫌。」

えー、と言うことでございますね。

「でも、今の一番のお気に入りは、浜辺DAYSなので、

浜辺DAYSをリクエストしたいです!」

と言うことでしてね、うさこさんでしたね。


続きまして、こちら、ゆきこさん。

世界の海を旅する、ゆきこさん。

あ~、お元気ですか?えー、頑張っておられますか?

これ、あのー、船に乗られてる方ですよね。度々この、

お便りをくれるんですけれども、楽しみにしておりますけども・・

「Citylights Dandy、楽しく聴いております。

蒸し暑い中でも聴いてると何となく、リゾートにいるような気分になる一枚。

La Carnavalは南米を意識されてお作りになられた様ですね。

よーく、耳を澄ませてみると、リオデジャネイロの地名が出てきてビックリ。

仕事ですが、今年6月に行って来ました」

良いですよねええ、やっぱりねえ。あのー、世界航路とか旅されている方は、

羨ましいっすけれども。


「現地の人は、とにかく明るい。

しかも、結構、親切な方が多く、親日家が多い。

時間があったので、コパカバーナやイパネマビーチにも行ってきました。

日本の様に、こせこせしたビーチでは無く、とても開放的な雰囲気で、

暑いのですが、カラッとしていました。

イパネマと言えば、イパネマの娘と言う曲が有名ですね。

イパネマビーチから歩いて5分くらいの所に、

その曲の舞台になったカフェがあります。

作曲者は、そのカフェに座りながら名曲のイパネマの娘を完成させたそうで・・

さぞ、おしゃれな所だろうと思っておりましたが、

ちょっと古い感じのカフェでした。

せっかくなので、サンドウイッチとコーヒーをオーダーし、

窓側の席に座り、ここなら住んでも良いかな?と思ったりもしました。

角松さんの曲を聴きながら、あの時のことが鮮明に思い出したので、

メールでご報告します」

って言うことでね、えー、また、あのー、世界中を旅しながら、

僕の音楽でも聴いて頂きたいと思います。

えー、この曲はね、ちょっと、あのー、昔ブラジル移民を

夢見ていた父親のためにね、えー、書いた曲なんで、

このアルバムの中では、ちょっと、をー、カラーが、あのー、

ブラジルフレーバーになってる異色の曲ではございます。

しかし、この、イパネマの娘の元になったカフェがあるって言うのは、

僕も知っていました。アントニオ・カルロス・ジョビンがそこで、

えー、確かそこで、ウエイトレスさんか何かの事を想って

作った曲だったと思うんですけれども。意外と行ってみると、

あー、こんなもんか?って言うのが、ありますよね?

札幌の時計台みたいなもんですよね?ハッキリ言ってねw。


えー、さあ、続きまして、えーと、エミさん。頂きました。

あのー、これ、以前、この方、あのー、僕が、もう、それこそ、

幼稚園くらいの頃、近所にお住まいだった、あのエミさんですよね?

って言う、あのー、話をした方でございますけれども。

その後、メールを頂けなかったんですけれども、久々に頂きました。

「Citylights Dandy、毎日聴いております。

暑い夜、部屋の電気を全部消して、月明かりだけにして聴いていると、

差し込む光の色が曲によって違って来る様で、素敵です。

時には、風が駆け抜けることも、そして浮かんで来る場面は、

セピア色だったり鮮やかな色だったり、

懐かしいような新しいような不思議な感じです。

アルバムの曲もどれも好きですが、Fly By Night、134がいいですねえ。

ただの思い出にしなければ、あの日々は、今もそこにあるだろう♪

そうですね、心に響きました。La Carnavalは、エピソードもあって、

ほのぼのと聴かせて頂きました。

お父様も、聴きながら時間旅行を楽しまれているのでは無いでしょうか?

私の実家の父は82歳。やはり、若い頃の夢を

時々思い出しているのかも知れません。

FRIEND,SEE YOU AGAINは、ちょっぴり胸きゅん。

でも、とっても優しい気持ちになり、1日の疲れを癒してくれます」

と言うことでね、えー、ちなみにエミさんね、あのー、僕、あのー、

前の放送で、お向かいのって言う、言い方をたぶんしたと思うんですけど、

間違いでした。失礼しました。

お隣の隣り、二軒隣りだったと思います。でー、弟さんが、トシヤ君ですよね?

えー、もう、思い出した。あの後、両親にエミさんから来たメール見せたんです。

エミさんて、って言ったら、お向かいの、あっ、向かいの○○さんだよ、

二軒隣りだよってああ、そっかーって、トシヤ君のお姉さんですよね?

トシヤ君のお姉さん、僕は、実は、あのー、幼稚園心に憧れてたんですよ、僕ね。

僕より、ちょっと上の方なんですけどね。

お元気でしょうか?僕の両親も懐かしがっていました、はい。


と言うことで、沢山のお便り頂いて、みなさん、あのー、ね、

あのー、ね、まりまりさんなんかはね、一曲目があのー、

いきなりゆったりしたナンバーで、こう来たかっ!と言うようなね、と言うことで、

ちょっと意表を突かれて感動しました!とか、ってことで

色んなお便り頂いてますけども、えー、まあ、あのー、

しっかり全部読まさせて頂いております。

えー、また、みなさんからのね、沢山のお便りお待ちいたしております。

さ、それでは、先ほどのうさこさんのリクエストにお応えしましょう!

角松敏生、浜辺DAYS。


♪♪♪ 浜辺DAYS



さあ、お届けしているナンバーは、角松敏生で「浜辺Days」

うさこさんからのリクエストでございました。

ということで、角松敏生がお届けしてまいりました。

今夜のODAKYU SOUND EXPRESSいかがでしたでしょうか?

さあ、先ほども言いました、来週から、本ツアーがスタートします。

初日は、仙台、仙台を皮切りにってやつですね。

これ、(笑)いつも思うんですけど、仙台を皮切りに、

これ、どういう語源なんでしょうねえ?どこの皮切るんですか、

あれ?っていう(笑)ねえ、皮切りにっていう、

ちょっと、語源調べてみたいと思いますけど。

え~、楽日とかね、そういうの、なんか、意味あるんですよね、

あれね、なんかね、ということでございまして、

9月18日土曜日、仙台市民会館を皮切りに

え~9月20日札幌、9月25日大阪、10月2日名古屋、

そして、関東圏でございます。

10月3日神奈川県民ホールでやりますね、

10月9日は、福岡市民会館ですね。九州です。

そして、関東圏、10月16日土曜日、川口総合文化センターリリアホール、埼玉ですね。

そして、フィナーレが2デイズ、

11月1日、11月2日の2デイズで中野サンプラザホール

え~現在チケット絶賛発売中でございますんでね、

沢山のお運び、お待ちしております。

え~ということで、詳しくは私のオフィシャルページなどを拝見、

拝見じゃねーや(笑)

見ていただきたいと思いますけれど。

ちょっと久々にオフィシャルホームページ、アドレス言っちゃおうかな。

http://www.toshiki-kadomatsu.jp/

久々にしっかりご案内しましたけど、皆さんからのね、

沢山のお運びお待ちしておりますよ。

ほんとに。このツアーを成功させないと

30周年もあったもんじゃないんでね。よろしくおねがいします。

番組では皆さんからのメッセージお待ちしております。

新曲の感想、質問はもちろんのこと、

旅をキーワードにしたエピソードもお待ちしております。

人生の旅とかね、音楽の旅とかいうようなテーマでも結構でございます。

旅から連想する思い出の曲のリクエストなどもお待ちしております。

メッセージの宛先でございますが

ハガキの方は、郵便番号 102-8080 102-8080

東京FM 「 ODAKYU SOUND EXPRESS 」

FAXの方は、東京 03-3221-1800   
東京 03-3221-1800
 
メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp         kadomatsu@tfm.co.jp まで。

たくさんのメッセージお待ちしております。

それでは、 お届けしてまいりました、ODAKYU SOUND EXPRESS
 
そろそろお別れの時間となりました。

また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした。


OSE第125回(10/08/28)放送レポ



角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第125回目(10/08/28)の放送レポートです。

このレポは、莉莉♪さんと一緒に書き起こしをしました。(^^)




えーーーと、ちょっと、一言の順番が不規則になってしまっていますが、

今回も私の一言で我慢してください^_^;


今年はついに、異常気象の暑さになったようですね。

この暑さ、いつまで続くの~~~~って感じですが、

それでも、角松さんは・・・もう夏も終わってしまったと、、、、

言っておられまして、

本当に暑いの好きなのねーーーーと、改めて思った次第です。(笑)

暑さが苦手な私は、

絶対にあり得ないけど!!!(爆)

絶対に一緒に生活は出来ないな・・・と(爆×2)


こちら東京は、今週も、相変わらず、30度越えはもちろん、、、

きっと、35度付近まで上がりそうですよね。

ほんの少し、風は秋っぽくなってきているのかな?って思うことありますが、、、

まだまだだなぁ~~~。

早く来い来い!涼しい季節



って話とは、全く関係ないですが、

ひとつ前の記事で、今回の小田急線内に出現しました、

「ODAKYU SOUND EXPRESS」の新ポスターをUPしましたが、

見ていただきましたか?(本当はいけない事だと思うんですけどね

なかなか、思い切った構成で、最初見た時はビックリしちゃいました

こりゃ、息子も気がつくはず(笑)

貼っている(貼っているって言うのかな?笑)場所も、

乗車口付近なので、知らないうちに目にしている方、多々だと思うのですが、、、

これで、「角松敏生ってどんな顔だったっけ??」って人、

少し減るかな???なんてね(笑)


それでは、今回のレポをどうぞ~~~。


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♪♪♪♪・・・「Mrs.Moonlight」角松敏生

80.0(エイティポイントラブ)東京FMをお聞きのみなさんこんばんは。角松敏生です。

ODAKYU SOUND EXPRESS 、今夜も お付き合い頂きたいと思います。

お届けしているナンバーは、今月リリースされました、

角松敏生のニューアルバム「 Citylights Dandy」から、「Mrs.Moonlight」。

というわけで、アルバム発売して1か月も

そろそろ経とうと事で、8月ももう終わりを迎える、

アッと言う間の夏でございました。

しかし、まだまだ晩夏は続き、残暑も続いてほしい。

え~、この暑さが続く限り、この、「 Citylights Dandy」

の賞味期限が、、ウフフ。。(笑)

え~、賞味期限があるような作品ではございませんけども、、

え~、ピッタリくる季節がまだまだ、続きますんで。

でも、まあ、あの、聴き方を、あのぉ、なんて言うんですけね、

変えると意外と、え~、真冬にも合うかもしれませんよね。

Citylights って言っている、たびに。。(笑)

いやぁ~、しかし、今年の夏は、ともかく、

音霊で僕、あの、ライブで、MCで言ったんですけど、

その、音霊の日で、僕の夏は終わりですって言ってたんですけど、

実際、ほんとに、え~~、海へ行くという行為、

ほんとに、あの、今年はほとんど無かったです。

ま、その辺のことも、ちょっと「悔しかったぞ!」

と言う話も含めて、え~、本日は、ゆく夏を惜しむと言ったテーマで

お届けして行きたいと思います。

最後までよろしく。


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♪♪♪ ”On the Beach”          Chris Rea






80.0東京FMから、角松敏生がお届けしております

ODAKYU SOUND EXPRESS

お届けしているナンバーはイギリス出身のシンガーソングライター、クリス・レア。

あの~、まあ、有名な曲ですね。「オン・ザ・ビーチ」

過ぎ去ったひと夏の恋を追憶しているそんな切ない歌でございますけれど

ひと夏の恋とかっていうのはですね、あの~いわゆる、

まだ未熟な、いい意味でね、まだ未熟な若者のためにある、

ま、一種の通過儀礼みたいなもんじゃないかと思うんですけども

なんていうんですか、あの、え~自分たちで

性教育をなんか実践する的な、

なんかそういう時期なんじゃないかなと思うんですよ。

だから、この時期に覚えないと結構ヤバいぞ的なね(笑)

なんか、その、子どもたちが自主的に、その、若者たちが

自主的にそういうこう自然に衝動にかられて、

ま、夏という開放的な空間というのは、

そういうためにあるのではないのかなという、

ま、古の昔から結構あるんじゃないのかなと僕は思うわけです。

ちなみに人間の脳っていうのは、大脳新皮質と、

大脳旧皮質というので出来上がってるわけでございまして、

この旧皮質というのは、まあ、本能的な部分ですね

え~、睡眠欲、食欲、性欲、そういったものを司る皮質で、

その上に新皮質というものがありまして、こちらは、

どちらかっていうと、理性的なものの考え方を、まあ

司ってるわけでございます。

まあ、よくいいますのは、お酒なんか飲みますと、

この新皮質が麻痺してくるそうなんですね

で、旧皮質がふっと顔を出してくる、ということで、

お酒飲むとそういうことなるという話なわけなんでございますけど、

こう、夏の暑さとか、開放感っていうのも

この新皮質っていうやつを麻痺させる、

こう、うまくできているわけんじゃないかとおもうんですよね、

で、若者たちがこうなんていうんですか、自主的にこうね、

覚えていく、まあ、そういうためにあるのが、

ひと夏の恋じゃないかと思います。

これが、また、40過ぎてから、ひと夏の恋なんて言ってたら、

これは大変なことになってきますからね。

若い頃だから、ま、じゃそういうことで、とか

あれはあれってことでとか(笑)、って言えるわけでございますからね。

40過ぎてそんなことやってたら、泥沼ですから、はっきり言って。

大人のひと夏の恋だけは気を付けてください、ということで、

皆さんの今年の夏はどうでしたでしょうか?いい思い出作れたでしょうか?



♪♪♪ 「浜辺Days」 角松敏生



角松敏生がお届けしておりますODAKYU SOUND EXPRESS

お届けしているナンバーは

角松敏生ニューアルバム「Citylights Dandy」から、「浜辺Days」

まあ、ひと夏の恋の話してて、思ったんですけど、

ま、昔は、80年代なんかそうですけどね、

ひと夏の恋とか言っても、あ、そういえば、電話番号も住所も聞かなかった・・

あの人はどこに住んでんのかしら?何やってるのかしら?

とかね、なんとか、そういうロマンチックなことがありましたけど

今は、もう、メールだ、ネットだ、ツイッターだってありますけど、

もう地獄の底にすぐ行っちゃいますからね、

もうなんか情緒も何もあったもんじゃないですね、ええ。

まあ、ある意味、ひと夏の恋なんて言うのは、

夢か、幻かっていう感じじゃないでしょうかね。

今となっては。さあ、角松敏生の今年の夏、この後振り返ります。





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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・C M・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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80.0(エイティポイントラブ)東京FMから、
 
角松敏生がお届けしております。ODAKYU SOUND EXPRESS~、
 
さあ、今年のわたくしの夏ですが、振り返ってみると、

こんなに、こう、なんて言うんですか、

夏を満喫できなかった、、、夏は、、、

ここ、、、十数年来なかったんじゃないかってぐらいですね、

まぁ~、まずはレコーディング、6月いっぱいかかってましたんで、

で、それが終わって今度は、、、え~と、

ライブの準備でしょ。それから、NHKのDVDの編集作業、

それから、音の声音作業で、

ま、週末は、毎週7月はライブが入っておりましたので、

で、今度はチアキのライブがあるでしょ、

んで、ちょっとスケジュールを見たら、

一週間ほど空きがありそうだったんで、

実は、わたくし、ダイビングが趣味でございますので、

え~、夏は必ず、夏の間、いわゆる、陽が強い間、

必ず1回は、最低でも1回はダイビングに行くっていうのを

まぁ、ライフワークと言ったら言い過ぎですけど、

それぐらいの想いで、続けてきたんですよね。

まぁ、凄い時は、って言うか、仕事的には、

あの、うちのスタッフに的には、ひどい時には、

って言う風になっちゃうかもしれませんけど、

1か月おきに、宮古島へ行くような年もありましたもんね。

「仕事してくれ~~」って言う、

スタッフの声が聞こえてきそうですけど。

ホントに、あの、いつだったかなぁ~、、

おととしぐらいは、5月から9月まで、毎月宮古島へ行ってましたもんね。

それぐらい夏の時期は、貪欲に夏を感じたい、

角松敏生でございますけど、今年は無理でした!

それで、その、8月の終わりの、その~、部分で、

ここで行けるかな?って思っていたんですけど、

結局、いろんなことを前後のスケジュールとかが、

当然、アルバム発売時期でもありますし、

いろんなことを考えた結果、「不可能!」という、

ことに相成りまして、え~~、そこで、結局、

その、音霊のライブでね、あのぉ、夏~、、、は

終わっちゃったんです。で、その前に、幸か不幸か今回はその、

2か所の海辺の町でライブがありました。

7月に下田。そして、音霊とあった訳何でございますけど、

え、このぉ~~二つがあっただけで、救われましたね。

で、特に下田は、あのぉ~~、なんて言うんですか、

ライブ当日、会場に入る前なんですけども、

え~~、ま、僕はあの、結構、20代前半って言うか、

10代から20代前半、ちょっとサーフィンやっていた時代があって、

その時に、やっぱり行っていたのは、

もちろん、湘南とかよりも、伊豆の白浜とか、

今井浜とか、あっちの方に行ってたんですよ。

だから、久しぶりの~~海で、

ま、ホントちょっと感動しちゃいましたけどね。

まぁ、街や時代や、人は変わってしまったけど、

海は変わらず、そこに居たって、

思わず、そこのMCでも言っちゃいましたけど。

ホント、そういう気持ちになりましたね。

あれが、もう、救いでしたよね。

そして、音霊のライブの時にですね、
 
あのぉ~、前日から入ってまして、それで午前中ちょっと、

え~、2時間ほど日焼けをさせていただきました。

え~、でも、2時間じゃやっぱり、

宮古島で焼けるほど焼けないんだよね。

それで、まぁ、後から、あのぉ~、なんか、こう、家に帰ってから、

「あっ!焼けてる!」ってわかった瞬間、

ちょっと、嬉しかったですけどね(笑)

それぐらい、、、今年は夏を感じられなかった、夏でございました。

しかし!今年の夏は、世間的には、かなり、

夏らしい夏だったみたいですねぇ~。

記録的猛暑、そして、梅雨は記録的大雨ということでございまして、

え~~、夏らしい、夏な訳でございますけども、

まぁ、まぁ、まぁ、、、え~~~と、

今日が28日でございますから、え~~、ちょっとした

隙間なんかもあるんで、こう、晩夏、夏の終わりにですね、

え~~、ちょっと、夏らしい雰囲気なんかもね、

え~~、海こそは行けませんけども、

なんか、夏の湿り気だったりとか、暑さだったりとか、

え~、そして、また、夏の夕方の何とも言えない感じですね、

え~、なんかを残された時間で感じてみたいと

思う訳でございますけどね。

来年は!!!・・・どうだろうなぁーーーー。

やっぱり、こう、音楽業界不況でございますので、

働かざる者、食うべからずって感じでございますが、

えー、左うちわでサマーバカンスを、ね、

満喫するなんて、ちょっと、夢のまた、夢かもしれませんけど、

まぁ、仕事があるだけいいってことで、

えぇ~まぁ、そんな夏を夢見ながら来年も頑張りたいと思います。

ゆく夏を惜しむナンバーお届けしましょう~。

Boz Scaggs。「Harbor Lights」

 
♪♪♪♪・・・「Harbor Lights」Boz Scaggs








さあ、お届けしているナンバーは、

Boz Scaggsで「Harbor Lights」でございました。

と言うことで角松敏生がお届けしておりました

ODAKYU SOUND EXPRESS

8月最後の放送が終わってしまいましたけれどね、

え~~~、早く夏にならないかなぁ~って、

終わったばっかりだわぁ、みたいな感じでございます(笑)

またぁ~、冬が来る~~。。が憂欝じゃぁ~~~ぁ~~。

と、言うことで小田急グループからのお知らせでございます。

来週9月4日土曜日、小田急線沿線の豪徳寺商店街や、

東急世田谷線沿線の商店街をウォーキングしながら、

一押し商品を試食できる

「世田谷線つまみ食いウォーキング」が開催されます。

オリジナル携帯ストラップがもらえる、スタンプラリーも行われます。

スタート地点などイベントの詳細について

詳しくは、ひらがなで「まちこらぼ」で検索して、

NPO法人「まちこらぼ」のホームページにて

チェックしてくださいね。

あ~~、「まちこらぼ」ですね。

え~~、豪徳寺、世田谷線、世田谷の商店街。

あのぉ~、実は僕、ここら辺良く知っている、

仕事で行っているんですけど、行ったことがないので、

え~、一押し商品を試食って、、(笑)

非常に」興味があるんですけどね。

え、行ってみたくなります。

さあ、更なるお知らせでございます。

え~~、今年度版の ODAKYU SOUND EXPRESSの

番組ポスターが今週から小田急線全線の車内でご覧になれます。

是非、小田急線に乗って、チェックしてみてください。

こちらのポスターね、え~~、ニューバージョンになっておりますので、

え~、まあ、ちょっと、お楽しみに。

と言う訳でございまして、

番組では皆さんからのメッセージお待ちしております。

え~と、アルバムのね、え~、感想等々、

多分来週あたりから、ドドド・・と。

ずいぶん遅れましたけど、すいません。

ドドドっと、ご紹介できると思いますんで、

9月は、ほとんど、アルバムのあのぉ、

感想月間になると思いますけども、はい。

旅をキーワードにしたエピソードも、お待ちしております。

宛先です。ハガキの方は、郵便番号 102-8080 102-8080

東京FM 「 ODAKYU SOUND EXPRESS 」

FAXの方は、東京 03-3221-1800 東京 03-3221-1800

メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp       kadomatsu@tfm.co.jp まで。

たくさんのメッセージお待ちしております。

さあ、それでは、 ODAKYU SOUND EXPRESS

お別れの時間となりました。

また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした。


 

 
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2010-09-05 03:57:54投稿者 : yukarinn

角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第126回(10/09/04)放送レポ



No.126    (2010.09.04)    
 





♪♪♪♪・・・「HOT LAZY NIGHT」角松敏生


80.0(エイティポイントラブ)東京FMをお聞きのみなさんこんばんは。

角松敏生です。ODAKYU SOUND EXPRESS 、

今夜も お付き合い頂きたいと思います。お届けしているナンバーは、

角松敏生のニューアルバム

「 Citylights Dandy」から、「HOT LAZY NIGHT」。

さあ、「HOT LAZY NIGHT」でございますけど、

9月になりましたけど、まだまだ、今年はちょっと暑いということで、

もうそろそろ、でも、まあ、秋になって行くんじゃないかと思いますけど。

まだ、何日か「HOT LAZY NIGHT」があるかもしれませんので、

ね、え~、あと、1か月ぐらいは

季節に合ったアルバムじゃないかと思いますので(笑)

え~~、まだ、聴いてない方に宣伝してください。はい。

え~、 Citylights Dandyの本ツアー、

いろいろ、夏のツアーとかいろいろやってまいりましたけどね、

いよいよ、その中心となるツアー始まりますけどもね、

え~~、東京は随分先です。

11月1日月曜日。11月2日火曜日。

これ、連休の間なんですけどね、中野サンプラザホール、

2DAYSでございます。え~~、1日目と2日目、

え~1曲づつ曲を換えますので、え、両方とも楽しめると思いますけども。

え~~、それから、、、神奈川県民ホールがありますね。

10月3日日曜日。え~~ね、10月3日日曜日、

これが一番早いかな?ね。

10月16日は埼玉ですね。川口総合文化センターリリアホール

と言うことで、沢山のお運び、ね、

チケット絶賛発売中でございますので、お待ちしております。

今夜のODAKYU SOUND EXPRESSは

先日、ブルーノート東京で行われました、あ~ね、

「The 50th Birth Anniversary of T.Kadomatsu」という、ね、

50歳の誕生日にやりましたライブ、

え~、あの、ライブレポートと言いますか、

この番組では恒例になって来ました、お客さんの感想、生インタビュー

また、録って来ましたので、交えつつ、お届けしたいと思います。

最後までよろしく。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


80.0東京FMから、角松敏生がお届けしております、

ODAKYU SOUND EXPRESS。

えー、ブルーノート東京ライブを振り返ると言うことで、

みなさんの感想メールで振り返りたいと思いますね。

まきちんさん、ですね、えー、「セカンドステージ、楽しかったです。

憧れのブルーノート東京デビュー感謝感激!

予想通り、大人の集う素敵な場所でした。

入口のTonight,ToshikiKadomatsu.の看板で、既にテンションあがりました。

そんな場所でグラスを傾けながら、角松さんの生演奏、

贅沢な時間、本当に大人っていいなって、しみじみ思いましたw。

うっかり調子に乗ってカクテル2杯、

アンコールで、身体全身での手拍子も加わり、

帰る頃には、すっかりイイ気分だったことは、言うまでもありません。」

いいですなあ~。「バースデーライブだし、古いナンバーも出てくるかな?

とチケットが取れてからも、ずっと思いを巡らしていたので、

何とほぼ新譜「Citylights Dandy」からの選曲で

予想が外れたにもかかわらず、"今の自分を表現したい"という、

角松さんの想いに、確かにそうだよね?と妙に納得して、

すっかり楽しめました。って事は、

今後も更に発展していく今の角松敏生を

ブルーノートでまた見られる、と言う淡い期待を抱いてみたり・・・」

いいですよね、あの雰囲気を僕もまたやりたいですけどね。

「特に赤い照明の下で聴く、Twighlight Moody Bluesは、

どこかの外国のJAZZCLUBで聴いているような雰囲気でしたし、

Fly By Nightのイントロと最後の部分は、

また生で観られて感動でしたし、

Mrs.MoonlightもFUNKY GO-KOHNもカッコ良すぎでございました。

ケーキのろうそくの火がなかなか消えないのには、笑

わせてもらいました。きっと、今後の角松さんの音楽活動を

暗示している・・なかなか人気の火が消えない。」

なるほどね!上手いことを言う!何か、ちょっとね、どうなのかな?

と思いますけど、まあ、そういう、モノは考え様でございますね。

「ビーサンに缶ビール片手の音霊のカジュアルな雰囲気も良かったけど、

お洒落を決め込んで、お酒を楽しみながら聴けるブルーノートも、

品ある快適な空間も最高でした。」

と言うことでね、良かったですね、それは。ありがとうございます!


続きまして、わんこさんですね。えー、

「当日は、幸いにも前の方の席が取れました。

角松さんのお顔のシワまで良く見えましたが・・・」

(笑)余計なお世話でございます。「ネクタイ姿が凄く素敵で、こんな50歳、

他に知らないぞと思いましたが、誕生日おめでとうございます」

ありがとうございます!「大人の夏の夜にふさわしいブルーノート。

新譜中心の選曲がぴったりでございました。

ホールライブもイイけど、実はブルーノートの様に、

お酒を飲みながら聴くのに、密かに憧れておりました。

で、当日のスペシャルカクテル"Dandy In The Citylight"を

頂きましたが、ライブが始まる前に酔っぱらっちゃいました」

あれはね、飲みやすいけど凄い度数が高かったですからね。

ええ、でも美味しいカクテルでした。一番、なんか、あのー、

一夜限りにするには、勿体無いと思いますけれどもね、はい。



マツコさん、えー、ありがとうございます。

「誕生日おめでとうございます」と言うことで・・・

「急遽、ブルノートに行けることになりまして、行ってきました。

私は、その日は、お仕事帰りでヘロヘロだったので、

ライブが始まるとシャキーン!集中力アップ!

やはりライブはいいなあ。ドラムも生で良いなあ。

今の曲で勝負するとおっしゃったリ

アル50歳の角松さんに惚れ直しました。

大人フレーバーにアレンジされた旧曲は、素敵さ倍増。

角松さんは、実は器用貧乏で何でもこなしちゃうけれど、

ヴォーカル・作曲・アレンジにおいては、

圧倒的に日本一って気づいてますか?」

って(笑)、これは、あのー、褒められてるのか、

突っ込まれてるのか、良く分からない

コメントではございますけれども・・・「秋のツアーが楽しみです!」

はい!ってことでございまして、えー、ね、秋のツアー、

いよいよ始まりますんで、えー、お待ちしております。

「ブルーノート7連続とか、大歓迎です」ってw、そんなに声が持ちませんw。


えー、続きまして、えー、katsuさん。頂きました。

「ブルーノート行きました。やはり、酒を飲んだり、

食べたりしながら音楽を聴くと言うのは、ライブの醍醐味。

オーディエンスの関心を惹く様な、新しい曲を、

これからも期待しております。以前、ライブハウスで、

"客が演奏中に携帯メールをしている"と言うことで、

ステージからキレたアーティストがいると聞き、

かなり引いた覚えがある一方、ジャズピアニストの

佐山さんのライブに行った折には、曲に入るときMCで、

"もっとザワザワしながら聴いてください"と良く申されておりまして、

ほう~と思っておりましたが、今回の公演で、

角松さんも同じことを申されており、

なるほど本場のそういう雰囲気のことか?と

何となく意味が理解出来ました。」

そうなんですよね、あのー、海外のジャズクラブとか言うとね、

もう、本当、お酒飲みながら飯喰いながら、

談笑しながら、こう、音楽を聴き、で、

決して別にBGMにしている訳では無く、

ちゃんとしっかり、こう、楽しんでいると言うねえ、

あのー、欧米の人達の、そういう大人の音楽の楽しみ方的な、

のはもう、何か、雰囲気あって良いんですよね。うん。

何か、こう、予定調和では無くて、分かっているからこそ出来る、

その大人の聴き方みたいなね?そういうのが、素敵ですよね?



うん。えー、続きましては、チカコさん。

「バースデーライブ行って来ました。

まさしくお洒落な大人の空間でございます。

角松さん以外でも行ってみたいなと思いました。」

うん、素晴らしいアーティスト一杯出てましたからね。

「倫明さんとのライブでトランペットで参加した

松嶋さんも時々出演されているみたいなんですよ。」

ああ、そうでしょうね? 松島さん辺りだったら。

「バースデーライブは、一部のみ参加だったので、

バースデーケーキもキャンドルを吹き消すのも

見られなくて残念でしたが、オープニング、浜辺daysでしたよね?

意外でした!以前ラジヲで、

この曲はライブの中盤でとおっしゃっていた気がしたので・・・」

って、そんな事言ったっけっな?! 笑

えー、

「まあ、角松さんの遊び心と言うか、悪戯心満載な感じで、

新しいアルバム、ヘビロテ中です。

お気に入りの曲は、Mrs.Moonlight。それと、See You Again。

曲も良いですけど、詩が良くて、泣けて心にしみ入ります。

ところで、勤めている会社のフロアの一角に趣味の掲示板があって、

写真や絵画が趣味な人の作品が飾ってあったり、

オススメのお店や小説が紹介してあるコーナーがあるのですが・・・」

ふ~~~~ん。

「そこに、ファンクラブから届いた新しいアルバムや

ツアーのお知らせの大きめのポストカードを貼ったら、

50代の女性社員の人に"この間ラジオで聴いたけど、

素敵な曲だったわ"と言われました。

それと、もう一人同じ世代の方が、"聴いた事無い"と言うので、

着うたでダウンロードした曲を聴かせて差し上げたら

"綺麗な声ね~、若いわよね~"と言っておりました。

写真の姿も若くて素敵ね。」よっ、熟女殺し!みたいなw俺は氷川きよしか?みたいなw。

「丁度、40代のママ友とランチして車に乗る機会があったので、

CDを聴いて、この曲、角松さんのだよって言ったら、

声の若さと綺麗さにビックリしていました。

何気に、ちょこっと、角松さんの布教活動をしている今日この頃。」

布教活動って言われればw、布教活動みたいなもんか?

えー、まあ、こういう、ね、デジタルな世の中だからこそ、

こういう、口から口へみたいなね、

えー、プロモーションが一番効くのかも知れません。

これからも、よろしくお願いしますね。

えー、それでは、その、ちかこさんのリクエストにお応えしましょう。

角松敏生です、SEE YOU AGAIN


♪♪♪ SEE YOU AGAIN


角松敏生がお届けしております、ODAKYU SOUND EXPRESS。

お届けしているナンバーは、ニューアルバム「Citylights Dandy」から、

えー、ちかこさんのリクエストでございました、SEE YOU AGAIN。

えー、と言うことで、、CMの後は、

ブルーノート東京ライブの模様をね、取材した素材。

みなさんのね、感想、お言葉聞けると思いますが、

ライブの雰囲気と共にお楽しみ頂きたいと思います。

ああ、それからですね、また今夜から

小田急グループさんのCMの方も、ニューバージョン、

衣替えしております。えー、今回も自信作を角松敏生が作りました。

そちらの方も、お楽しみください。

角松敏生プロデュースによるニューバージョンのCMです
 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・CM(ニューバージョン)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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 ♪ Happy Birthday Live の様子


ラジオネームピンクです。私は小学生の時からライブに来ていて

ママがファンなんですけれど、50歳とは思えないパワフルなライブで

いつまでたっても、すてきで、堪能させていただきました。

あんなカッコいい50歳がいていいんでしょうか?という…今興奮状態です。

おめでとうございます。


ナカムライクコです。今日は、すごい素敵なステージでした。

角松さんの音楽大好きなんですけど、最近ホーンがないので

ぜひ、ホーンセクションのライブを期待してます。

これからも、お元気で頑張ってください。


ハルミです。角松さん、お誕生日おめでとうございます。

今日のブルーノート、久しぶりにShe is Lady の

フュージョンが聞けたのでとても幸せでした。

今後もぜひ、そういった音楽もまた、出していただきたいと思います。

ご活躍お祈りしております、ありがとうございました。


はい、イズボウです。今日は、ファースト、セカンド、

両方拝見させて頂いたんですが、セカンドステージは、

お酒が入ってらっしゃったようで、いい感じで歌ってらっしゃってね、

いろいろトークをしていただいて、すごくうれしかったです。

今日みたいな、記念のライブに参加できて、ほんとうれしかったです。


ヒジカタです。ファーストとセカンド、

両方拝見させていただきました。

え~と、ジャケットとおんなじネクタイがとっても素敵でした。

いつまでも、お若い角松さん、とても、大好きです。

応援してます。これからも頑張ってください。


大阪のゆうこりんです。お誕生日おめでとうございます。

今日は、ライブ、2部も見れて、楽しかったです。

ありがとうございました。


はい、きっこです。え~ファーストステージは、

ちょっと硬い感じしましたけどセカンドステージは、

とってもなんか、ゆるゆるゆる~で、楽しかったです。

このまま突っ走ってください。

よろしくおねがいします。失礼します。


ゴトウノリコと申します。

角松敏生さん、お誕生日おめでとうございます。

今日はとても素晴らしいライブをありがとうございました。

新しいアルバムメインのライブだったんですけれども、もう、

感無量で何も言えないんですけれども、はい、よかったです。

ありがとうございました。


コミネカズハです。すごく大人なコンサートでした。

一曲、一曲が、精一杯歌っていて、角松さんらしいなと思いました


コミネです。今日は妻と来ました。

角松さん、50歳おめでとうございます。

今度の30周年記念ライブ、楽しみにしています。


ハラと申します。今日は、席もかなりいい席だったので、

席だけでも最高だったんですけれども、

それ以上に、演奏、歌も当然、

素晴らしいひと時を過ごさせて頂きました。

50歳誕生日おめでとうございます。


サトウといいます。今日のライブ、

これからの角松さんを見せてもらった感じですごくよかったと思います。

お誕生日、50歳のお誕生日、本当におめでとうございます。

これからも応援してます。


エコです。角松さん、お誕生日おめでとうございます。

今日のライブ、これから、秋に始まるツアーの前哨戦ということで、

今日とても楽しみにしてまいりました。

私の青春時代とともに駆け抜けてきた角松さんですので、

今後も楽しみにしています、

ご活躍期待しています。おめでとうございます。


クミコです。角松さん、おめでとうございます。

今日のライブもとても素敵でした。

50歳になった今もとても輝いていると思います。

これからもずっと応援しています。頑張ってください。


角松さん、これからも、ずっと応援しています。


角松さん、おめでとうございます。

これからもずっと応援しています。


角松さん、お誕生日おめでとうございま~す。

秋のツアーも楽しみで~す。仙台行きま~す!


お誕生日おめでとうございます。


♪ Happy Birthday Live の様子




 ♪♪♪ ”Still, I'm In Love With You  ”     角松敏生



というわけでございまして、

皆さんの温かいお言葉本当にありがとうございます。

これ、僕も、今、初めて聞いたんですけど、

たくさんのお言葉ありがとうございます。

なんか、あの~あれですよね、やはり、あの(笑)

皆さんもちょっとお酒が入ってる感じが伝わってきましたですね。

普通のライブ会場でインタビューしたよりも

ちょっと、なんか、お客さんも高揚しているというか、

滑舌が悪いというか(笑)

え~そのへんの感じがすごく、とっても素敵な感じでしたね。

なんか、みんなで、楽しめたというか、

お祝いしていただいたという感じで

ほんとに思い出に残るライブですね。

また、こういうことやりたいですよね。

なんか、1年ごとに、こうやって、みなさんとこうやって、

時間を共有して、今年も元気でよかったね、的なね、

え~感じができると、またいいですな~と思いますけど

え~、まだまだこういう皆さんからの声を聞くと、

頑張んないとな~という気持ちを新たにします。

ほんとに、どうもありがとうございました。

さあ、ということで、秋からのツアーの話も随分出てきました。

もう一度言いましょう。え~近いところでは、

10月3日、神奈川県民ホールです。はい。

え~この関東近辺では、ここが一番最初に、

「Citylights Dandy」のツアー全貌が見えるということで、

そして、続きまして10月16日、

埼玉県川口総合文化センターリリアホール

そして、締めくくりは、11月の1日、2日、

まさに冬の入り口になっている頃でございますけれどね、

中野サンプラザホール、2デイズということでね、

え~ただいま、チケット、絶賛発売中でございます。

皆さまのお越しをお待ちしております。

 と言うことで、皆さんからのメッセージ、引き続きお待ちしています。

ね。ライブのメッセージ、そして、

アルバムの感想等々も、お待ちしております。

え~、それから、旅をキーワードにしたエピソードも、

沢山お待ちしておりますので、よろしく。

宛先は、ハガキの方は、郵便番号 102-8080 102-8080

東京FM 「 ODAKYU SOUND EXPRESS 」

FAXの方は、東京 03-3221-1800 東京 03-3221-1800

 メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp        kadomatsu@tfm.co.jp まで。

たくさんのメッセージお待ちしております。

それでは、 ODAKYU SOUND EXPRESS

そろそろお別れの時間でございます。

また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした。



新小田急線車内ポスター




今回は!


こんなに大きく顔が!

(>_<)目立つかも!




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2010-08-29 13:20:04投稿者 : yukarinn

角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第125回(10/08/28)放送レポ



No.125    (2010.08.28)    
 





♪♪♪♪・・・「Mrs.Moonlight」角松敏生


80.0(エイティポイントラブ)東京FMをお聞きのみなさんこんばんは。角松敏生です。

ODAKYU SOUND EXPRESS 、今夜も お付き合い頂きたいと思います。

お届けしているナンバーは、今月リリースされました、

角松敏生のニューアルバム「 Citylights Dandy」から、「Mrs.Moonlight」。

というわけで、アルバム発売して1か月も

そろそろ経とうと事で、8月ももう終わりを迎える、

アッと言う間の夏でございました。

しかし、まだまだ晩夏は続き、残暑も続いてほしい。

え~、この暑さが続く限り、この、「 Citylights Dandy」

の賞味期限が、、ウフフ。。(笑)

え~、賞味期限があるような作品ではございませんけども、、

え~、ピッタリくる季節がまだまだ、続きますんで。

でも、まあ、あの、聴き方を、あのぉ、なんて言うんですけね、

変えると意外と、え~、真冬にも合うかもしれませんよね。

Citylights って言っている、たびに。。(笑)

いやぁ~、しかし、今年の夏は、ともかく、

音霊で僕、あの、ライブで、MCで言ったんですけど、

その、音霊の日で、僕の夏は終わりですって言ってたんですけど、

実際、ほんとに、え~~、海へ行くという行為、

ほんとに、あの、今年はほとんど無かったです。

ま、その辺のことも、ちょっと「悔しかったぞ!」

と言う話も含めて、え~、本日は、ゆく夏を惜しむと言ったテーマで

お届けして行きたいと思います。

最後までよろしく。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



♪♪♪ ”On the Beach”          Chris Rea


80.0東京FMから、角松敏生がお届けしております

ODAKYU SOUND EXPRESS

お届けしているナンバーはイギリス出身のシンガーソングライター、クリス・レア。

あの~、まあ、有名な曲ですね。「オン・ザ・ビーチ」

過ぎ去ったひと夏の恋を追憶しているそんな切ない歌でございますけれど

ひと夏の恋とかっていうのはですね、あの~いわゆる、

まだ未熟な、いい意味でね、まだ未熟な若者のためにある、

ま、一種の通過儀礼みたいなもんじゃないかと思うんですけども

なんていうんですか、あの、え~自分たちで

性教育をなんか実践する的な、

なんかそういう時期なんじゃないかなと思うんですよ。

だから、この時期に覚えないと結構ヤバいぞ的なね(笑)

なんか、その、子どもたちが自主的に、その、若者たちが

自主的にそういうこう自然に衝動にかられて、

ま、夏という開放的な空間というのは、

そういうためにあるのではないのかなという、

ま、古の昔から結構あるんじゃないのかなと僕は思うわけです。

ちなみに人間の脳っていうのは、大脳新皮質と、

大脳旧皮質というので出来上がってるわけでございまして、

この旧皮質というのは、まあ、本能的な部分ですね

え~、睡眠欲、食欲、性欲、そういったものを司る皮質で、

その上に新皮質というものがありまして、こちらは、

どちらかっていうと、理性的なものの考え方を、まあ

司ってるわけでございます。

まあ、よくいいますのは、お酒なんか飲みますと、

この新皮質が麻痺してくるそうなんですね

で、旧皮質がふっと顔を出してくる、ということで、

お酒飲むとそういうことなるという話なわけなんでございますけど、

こう、夏の暑さとか、開放感っていうのも

この新皮質っていうやつを麻痺させる、

こう、うまくできているわけんじゃないかとおもうんですよね、

で、若者たちがこうなんていうんですか、自主的にこうね、

覚えていく、まあ、そういうためにあるのが、

ひと夏の恋じゃないかと思います。

これが、また、40過ぎてから、ひと夏の恋なんて言ってたら、

これは大変なことになってきますからね。

若い頃だから、ま、じゃそういうことで、とか

あれはあれってことでとか(笑)、って言えるわけでございますからね。

40過ぎてそんなことやってたら、泥沼ですから、はっきり言って。

大人のひと夏の恋だけは気を付けてください、ということで、

皆さんの今年の夏はどうでしたでしょうか?いい思い出作れたでしょうか?



♪♪♪ 「浜辺Days」 角松敏生



角松敏生がお届けしておりますODAKYU SOUND EXPRESS

お届けしているナンバーは

角松敏生ニューアルバム「Citylights Dandy」から、「浜辺Days」

まあ、ひと夏の恋の話してて、思ったんですけど、

ま、昔は、80年代なんかそうですけどね、

ひと夏の恋とか言っても、あ、そういえば、電話番号も住所も聞かなかった・・

あの人はどこに住んでんのかしら?何やってるのかしら?

とかね、なんとか、そういうロマンチックなことがありましたけど

今は、もう、メールだ、ネットだ、ツイッターだってありますけど、

もう地獄の底にすぐ行っちゃいますからね、

もうなんか情緒も何もあったもんじゃないですね、ええ。

まあ、ある意味、ひと夏の恋なんて言うのは、

夢か、幻かっていう感じじゃないでしょうかね。

今となっては。さあ、角松敏生の今年の夏、この後振り返ります。





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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・C M・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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80.0(エイティポイントラブ)東京FMから、
 
角松敏生がお届けしております。ODAKYU SOUND EXPRESS~、
 
さあ、今年のわたくしの夏ですが、振り返ってみると、

こんなに、こう、なんて言うんですか、

夏を満喫できなかった、、、夏は、、、

ここ、、、十数年来なかったんじゃないかってぐらいですね、

まぁ~、まずはレコーディング、6月いっぱいかかってましたんで、

で、それが終わって今度は、、、え~と、

ライブの準備でしょ。それから、NHKのDVDの編集作業、

それから、音の声音作業で、

ま、週末は、毎週7月はライブが入っておりましたので、

で、今度はチアキのライブがあるでしょ、

んで、ちょっとスケジュールを見たら、

一週間ほど空きがありそうだったんで、

実は、わたくし、ダイビングが趣味でございますので、

え~、夏は必ず、夏の間、いわゆる、陽が強い間、

必ず1回は、最低でも1回はダイビングに行くっていうのを

まぁ、ライフワークと言ったら言い過ぎですけど、

それぐらいの想いで、続けてきたんですよね。

まぁ、凄い時は、って言うか、仕事的には、

あの、うちのスタッフに的には、ひどい時には、

って言う風になっちゃうかもしれませんけど、

1か月おきに、宮古島へ行くような年もありましたもんね。

「仕事してくれ~~」って言う、

スタッフの声が聞こえてきそうですけど。

ホントに、あの、いつだったかなぁ~、、

おととしぐらいは、5月から9月まで、毎月宮古島へ行ってましたもんね。

それぐらい夏の時期は、貪欲に夏を感じたい、

角松敏生でございますけど、今年は無理でした!

それで、その、8月の終わりの、その~、部分で、

ここで行けるかな?って思っていたんですけど、

結局、いろんなことを前後のスケジュールとかが、

当然、アルバム発売時期でもありますし、

いろんなことを考えた結果、「不可能!」という、

ことに相成りまして、え~~、そこで、結局、

その、音霊のライブでね、あのぉ、夏~、、、は

終わっちゃったんです。で、その前に、幸か不幸か今回はその、

2か所の海辺の町でライブがありました。

7月に下田。そして、音霊とあった訳何でございますけど、

え、このぉ~~二つがあっただけで、救われましたね。

で、特に下田は、あのぉ~~、なんて言うんですか、

ライブ当日、会場に入る前なんですけども、

え~~、ま、僕はあの、結構、20代前半って言うか、

10代から20代前半、ちょっとサーフィンやっていた時代があって、

その時に、やっぱり行っていたのは、

もちろん、湘南とかよりも、伊豆の白浜とか、

今井浜とか、あっちの方に行ってたんですよ。

だから、久しぶりの~~海で、

ま、ホントちょっと感動しちゃいましたけどね。

まぁ、街や時代や、人は変わってしまったけど、

海は変わらず、そこに居たって、

思わず、そこのMCでも言っちゃいましたけど。

ホント、そういう気持ちになりましたね。

あれが、もう、救いでしたよね。

そして、音霊のライブの時にですね、
 
あのぉ~、前日から入ってまして、それで午前中ちょっと、

え~、2時間ほど日焼けをさせていただきました。

え~、でも、2時間じゃやっぱり、

宮古島で焼けるほど焼けないんだよね。

それで、まぁ、後から、あのぉ~、なんか、こう、家に帰ってから、

「あっ!焼けてる!」ってわかった瞬間、

ちょっと、嬉しかったですけどね(笑)

それぐらい、、、今年は夏を感じられなかった、夏でございました。

しかし!今年の夏は、世間的には、かなり、

夏らしい夏だったみたいですねぇ~。

記録的猛暑、そして、梅雨は記録的大雨ということでございまして、

え~~、夏らしい、夏な訳でございますけども、

まぁ、まぁ、まぁ、、、え~~~と、

今日が28日でございますから、え~~、ちょっとした

隙間なんかもあるんで、こう、晩夏、夏の終わりにですね、

え~~、ちょっと、夏らしい雰囲気なんかもね、

え~~、海こそは行けませんけども、

なんか、夏の湿り気だったりとか、暑さだったりとか、

え~、そして、また、夏の夕方の何とも言えない感じですね、

え~、なんかを残された時間で感じてみたいと

思う訳でございますけどね。

来年は!!!・・・どうだろうなぁーーーー。

やっぱり、こう、音楽業界不況でございますので、

働かざる者、食うべからずって感じでございますが、

えー、左うちわでサマーバカンスを、ね、

満喫するなんて、ちょっと、夢のまた、夢かもしれませんけど、

まぁ、仕事があるだけいいってことで、

えぇ~まぁ、そんな夏を夢見ながら来年も頑張りたいと思います。

ゆく夏を惜しむナンバーお届けしましょう~。

Boz Scaggs。「Harbor Lights」

 
♪♪♪♪・・・「Harbor Lights」Boz Scaggs


さあ、お届けしているナンバーは、

Boz Scaggsで「Harbor Lights」でございました。

と言うことで角松敏生がお届けしておりました

ODAKYU SOUND EXPRESS

8月最後の放送が終わってしまいましたけれどね、

え~~~、早く夏にならないかなぁ~って、

終わったばっかりだわぁ、みたいな感じでございます(笑)

またぁ~、冬が来る~~。。が憂欝じゃぁ~~~ぁ~~。

と、言うことで小田急グループからのお知らせでございます。

来週9月4日土曜日、小田急線沿線の豪徳寺商店街や、

東急世田谷線沿線の商店街をウォーキングしながら、

一押し商品を試食できる

「世田谷線つまみ食いウォーキング」が開催されます。

オリジナル携帯ストラップがもらえる、スタンプラリーも行われます。

スタート地点などイベントの詳細について

詳しくは、ひらがなで「まちこらぼ」で検索して、

NPO法人「まちこらぼ」のホームページにて

チェックしてくださいね。

あ~~、「まちこらぼ」ですね。

え~~、豪徳寺、世田谷線、世田谷の商店街。

あのぉ~、実は僕、ここら辺良く知っている、

仕事で行っているんですけど、行ったことがないので、

え~、一押し商品を試食って、、(笑)

非常に」興味があるんですけどね。

え、行ってみたくなります。

さあ、更なるお知らせでございます。

え~~、今年度版の ODAKYU SOUND EXPRESSの

番組ポスターが今週から小田急線全線の車内でご覧になれます。

是非、小田急線に乗って、チェックしてみてください。

こちらのポスターね、え~~、ニューバージョンになっておりますので、

え~、まあ、ちょっと、お楽しみに。

と言う訳でございまして、

番組では皆さんからのメッセージお待ちしております。

え~と、アルバムのね、え~、感想等々、

多分来週あたりから、ドドド・・と。

ずいぶん遅れましたけど、すいません。

ドドドっと、ご紹介できると思いますんで、

9月は、ほとんど、アルバムのあのぉ、

感想月間になると思いますけども、はい。

旅をキーワードにしたエピソードも、お待ちしております。

宛先です。ハガキの方は、郵便番号 102-8080 102-8080

東京FM 「 ODAKYU SOUND EXPRESS 」

FAXの方は、東京 03-3221-1800
  東京 03-3221-1800  

メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp       kadomatsu@tfm.co.jp まで。

たくさんのメッセージお待ちしております。

さあ、それでは、 ODAKYU SOUND EXPRESS

お別れの時間となりました。

また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした。


OSE第124回(10/08/21)放送レポ



角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第124回目(10/08/21)の放送レポートです。

このレポは、私はお休みさせていただき、kadomaniaさん莉莉♪さんで書き起こしをしました。(^^)



ま、、その代わりではないですが、

私の一言なので、、、我慢してくださいね


ここら辺の放送は、ゲストが来られたり、NEWアルバム特集だったりでしたが、

やっと、通常の内容に戻りましたね~。


放送内でも話していましたが、再び小田急線内でのポスターが貼られるということですが。。。

実は、私より、高校生の息子(としきって言うんですけどね・笑)が先に見つけてきまして、

「小田急線の中に、角松のポスターがあったんだけど・・・」(すみません、角松って呼び捨てています

って、最近息子からあまり話しかけなくなっていたので、

ビックリしちゃいました

「えッ!もう見たの?そうだよ~ラジオは小田急提供だからね~・・・」と私。

「なんか、見たこと事ある顔だったから・・・」と息子。


まぁ、息子は、角松敏生からの「としき」だと知っているので、(さすがに字は違いますよ)

多少は意識しているようですが、、、

もう少し、ハッキリ意識して欲しいなぁーーー。と思ったりするんですけど。

いつになったら、ライブへ行くと言ってくれるんでしょうねぇ。。。

毎回、何気に声はかけているのですが、、、

今は、母親と出かかるなんてとんでもない時期のようなので、

まだまだ、無理そうです。いや、もう無理かな~(苦笑)

後は、大学生とかになって、友達と行ってくれるのも嬉しいなぁ。。

なんて、妄想は広がるのです(爆)




今度、小田急線に乗った時は、ポスター探してみよう~~!!と思いました。

写メール撮れたら、、、

(これがなかなか、難しいんですよね

もしかして?こちらにUPするかも?かも~~~~です。


PS:音霊・バースディライブのレポもまだですね。。。
下書きはしているのですが。。。m(__)m


随分今回は、ラジオの話とずれてしまいましたが、読むラジオをどうぞ!


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♪♪♪ 「 La Carnaval」 角松敏生



80.0
(エイティポイントラブ)東京FMをお聞きのみなさん

こんばんは。角松敏生です。

今夜もスタートしました、 ODAKYU SOUND EXPRESS

お付き合い頂きたいと思いますが。

お届けしているナンバーは、今月リリースされました、私のニューアルバム

Citylights Dandy」から、「 LaCarnaval」でございます。

というわけで、もう、発売1か月は経たないですけども、皆さん、

え~聞きこんで頂いてますでしょうか?

え~比較的気温が高いうちに・・合うように作られた作品ですので、

え~なるだけ、お早めにお聞きください(笑)って、なんかあの、

生もののようなことを言っておりますけれども。


え~お便り頂きました。ケイコさん、

「新曲を少し聞きました。なんかドキドキしました。」

としか書いてないんですけれども(笑)え~何を聞いて、

どうドキドキしたのかちょっと知りたいところではございますけれどもね。

え~、さあ、夏もあと、残りわずかでございます。

って、もう、こんなこと言ってますでしょう?

ほら、僕の言った通りです、あっという間に終わりますって言ったでしょう。

もう終わっちゃいますよ。8月は盆を過ぎたら、もう夏は終りなんだ!ね~。

だから、急いで、「 Citylights Dandy」聞いて下さい(笑)

ちょっと不思議な感じの言い回しですけど。

今夜は潮風を感じさせる選曲ということで、

残された夏を満喫しようということでお届けしたいと思います。

ODAKYU SOUND EXPRESS
最後までよろしく。



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♪♪♪ "Lost in Love" Air Supply







80.0
(エイティポイントラブ)東京FMから、

角松敏生がお届けしております。 ODAKYU SOUND EXPRESS

え~お届けしているナンバーは 、

オーストラリアで結成されましたエアサプライですね。

サマーバカンス定番の AOR ナンバー!ということで...

日本向けのプロモーションコピーが並んでおりますが(笑)

外(国)人は何を言ってるのか全くわかんないっていう・・・・((国)は言っていなかったのですが、UPするうえで必要でした)

感じでございましょうけれども

これは、日本人独特の感性ですよね。これが夏向きだっていうのは。

まあ、ラッセル・ヒッチコックのハイトーンヴォイスと、

グラハム・ラッセルのマイルドな歌声による、

ツインボーカルが看板となり、数々のビッグヒットを放つ。

日本では、ペパーミントサウンドなんて呼ばれていましたけれども、

本人たちはそんな風に呼ばれてるのはきっと知らないでしょうね(笑)

サマーサウンドとかっていうのはね、なんなのかね、やっぱり。

独特、、日本独特の感覚かもしれない。

ま、古くはね、たとえば加山雄三さんとか

ああいうところから始まり、ま、いろいろあったんでしょうけれども、

何だか80年代くらいから、いろいろ言うようになりましたけれど、

人によって、なんか、夏を感じさせるサウンドって言うのは、

違うんじゃないかと思うんですよね。

だから、ある人は、こういったエアサプライみたいな、

ほんわかした8ビートが合うと言う人もいるだろうし、

夏になると結構ヘビーなロックを聞きたくなる人もいるだろうし

たとえば AOR っぽい大人っぽいものが好きな人もいるだろうし、

夏といえばラテンでしょうとかレゲエでしょうっていう人もいるだろうし、

まあ、人によって、夏に聞きたい

これが、夏の定番っていうのは、いろいろあると思うんですけれども

ただ一つだけ言えること、波の音は偉大です。

なんでも、その、特に昔、80年代、学生時代とかって、

彼女にプレゼントするカセットテープを作るのに、

わざわざ波の音をダビングして作ってた馬鹿がいますけども。

あの~波音って偉大なんですよね。波音から始まっちゃうと、

何でも、こう夏向きっていうの、たとえば、試しに波音から始まって

ヴァン・ヘイレンのジャンプをかけてみましょう。

すごい夏っぽいよ。そんなもんでございますね。

それでは、音楽で夏を感じて貰いましょうということで、

潮風を感じさせるナンバーということで、

勝手に選曲しました。このナンバーです。



♪♪♪
  "What A Fool Believes" Matt Bianco







はい、マット・ビアンコでございます。

これは、ノリ一発ですね。「 What A Fool Believes  


角松敏生がお届けしております ODAKYU SOUND EXPRESS

お届けしてるナンバーは、マット・ビアンコで「 What A Fool Believes

マイク・マクドナルドのカバーでございますけどもね、

こちらの方も有名になりましたよね。

さあ、CMの後も、潮風を感じさせる。。。いや、感じない?

感じなかったらごめんなさいっていうナンバーをおとどけします。



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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・C M・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



80.0(エイティポイントラブ)東京FMから、

角松敏生がお届けしております。ODAKYU SOUND EXPRESS~、

みなさんから頂いたメッセージのご紹介。


ミミさん。

「初めてお便りいたします」

あい、いらっしゃいませ。

「最近、箱根にご興味をお持ちの様なので、ちょっと箱根情報をお知らせいたします」

って(爆)、いや、あ、あのですね、この番組は小田急さんのバックアップで、

あのー、えー、ね、あのやってますので、

そのご縁で私は箱根を知った訳でございまして、

えー、ま、そういうお陰がありましてですね、

「小田急線で箱根に行こう」 これが、

プッシング、プッシュ・ポイントでございますので。

えー、まあ、はっきり行って、そのー、箱根にアクセス出来るって言う、あのー、

電車としては、唯一無二って感じでございますんでね。

えー、実際この方も、箱根が大好きと言うことでございまして、

何と!箱根にマンションを持っていると言うことで。

いいですね~w、これは、ちょっと、あのー、羨ましい感じがしますけれども。

月に一度は、箱根に足を運んでいますって言うことでございまして、

「温泉も良いけど・・」

そりゃあマンション持ってりゃあねw、いいっすよね。

「私は、箱根神社が好きです。今流行のパワースポットです。九頭龍神社・・」

知ってますっ!これ、何か、あのー、何か、月に、だけ、年にだか、一回だか、

なんか、月にこうなんか、行けるとか何とかあるらしいんですけど。

「一度、おみくじひいてください。当たります!」

うん、実は、僕ね、行ってないんですよ、まだ何かこう、

ちょっと構えちゃいますね、九頭竜神社ねえ、行くの。

ちょっとね、しかるべき時に行きたいみたいな気がしますが。

「箱根は、いろいろ観光するところがありますが、

ゆっくり心も体も休ませて過ごす憩いの場です。

食べ物は、湯本にはお蕎麦屋さんが多いですが、

やはり、"はつ花"は、おすすめです。

とろろ蕎麦も美味しいけれど、天丼もおすすめです。」

って言うか、全部すきな感じですけれども、僕も。

「富士屋ホテルのパン屋さん・・・」

有名ですね。

「ぶどうパンおすすめ。黒ワッサンも美味しい」

「湯本駅で売られているお弁当も美味しいです。」

と言うことでございましてね。まあねえ、あのー、

箱根にマンションを持っている方だからこその、

こう、詳しい情報でございますけれどもね。

えー、っと言う訳でございまして。

「秋のツアーに向けて、アルバム聴きまくりと言うことで、

万全で参加したいと思います。よろしくお願いいたします。」

また、ちょっと地元に、その、住む所を持っていると言うことでございまして、

箱根情報また色々、レアなネタがあったら教えて頂きたいと思いますけれどもね。



えー、アキコさん、頂きました。えー、

「7月31日わっ!」

もう一ヶ月位前ですね。

「私の誕生日でした!」

と言うことで、おめでとうございました。

「ニューアルバム特集2回目でしたので、ワクワクして聴いていましたけれども

See You Againと言う曲が心に響きました(ウルウルウル)。

秋のツアーで、生で聴けるのを楽しみにしています。」

えー、

「夏のライブは、かつしかのみの参加でした。音霊ライブの時の、

生音源があったら聴きたいなあ」

そんなモノは無い!っw。えーとー、波の音が素敵なBGMでね。

えー、凄く良かったと思いますと言うことでね。ライブでお待ちしております。



こちら、星のようにさんですけれども、

「大賀ホールに行きました」

と言うことでね。

「コンピューターマニピュレーターのすぐ後ろで、スタッフ目線で、

色々な発見がありました。何よりびっくりしたのは、

今さんのアシスタントの仕事。今さんのギターの弦を全て、

一曲の間に全部取り替えたり、楽譜をタイミング良く引き抜いたり、

音は必ずチェックして合間に常にギターを弾いていました。

今さんとの、阿吽の呼吸にびっくり。スタッフのお仕事は、大変なんですね。」

思わぬところで社会科見学をしましたねえ。

そうなんですよ~、コンサートスタッフって本当に大変です。

特に、今さんみたいにこだわりだらけの方はですね、

もう下手すれば、ギターを曲ごとに変えますんで、

曲ごとに変えた瞬間にもう全部の弦を張り替える。と言う感じでございますね。

えー、もう、ホントにライブのスタッフと言うには、頭が下がりますよ、ホントに。

良い所をご覧になりましたね?

「オープニングの曲の時に振り返った角松さんの顔が、怖かった。

角松さんも緊張するんでしょうか?」

って(笑)、そりゃあ、緊張しますよ。そんな怖かったっすかね?

えー、こちら群馬県の方なんで、軽井沢の事、良くご存知で、

えー、ね、裏側から見るドキュメンタリーライブでしたと言うことでえ。確かですね。



えー、ごんちゃんさん頂きました。

「えー、30周年記念、2011年6月横浜アリーナで開催決定。

と言うことが、来たようで。11月のファンクラブの会報誌で

優先予約方法発表のようですね。」

と言うことでね。えー、

「City Lights Dandyの内容とか、アルバムのプロモーション、

色んな情報が入っていて、色んな方にお知らせすることが出来て良いと思います。

やはりデビュー30周年のアニバーサリーライブは

横浜アリーナが良いですね。日本全国の角松ファンは、集まれですね」

と言うことで、そうなんですよ。

横浜アリーナで遂に、そのー、三度目をやろうと言うことで、

やる気になったんですけれども。

まあ、実際問題1回目、2回目は、何とか成功しましたけれども。

三度目・・・、あれからまた5年経って、大丈夫なんだろうか?と。

まあね、えー、1回目よりも2回目の方が、すこーし動員数が減ったんですけども、

それでもまあ、成立出来るぐらいの数が集まったことは、凄いことですよ。

と言う風に、あのー、イベンターさんから言われたんですけれども。

まあ、でも、あの時も、6時間とか色々やって、色々ご迷惑をかけたんで、

今回は、なるだけご迷惑をおかけしない、

早い時間から始めて長くやるライブみたいなのを考えているんですけれども。

まあ、それでも、やっぱり、何て言うんですかね?

まあ、横浜アリーナ、一応やるぞと、この30周年の目標を一つ決めましたけども。

何と言っても、まだ年内のライブが売り切れていないのに

横浜アリーナもあったもんじゃねーだろ?

って言うことで、しっかりお伝えしましょう。

City Lights Dandyのツアー、えー、まず、これを成功さしてからですよね?

横浜アリーナうんぬん言うのはw。

10月03日(日)神奈川県民ホール、

10月16日(土)埼玉県川口総合文化センター

そして!

東京、中野サンプラザ

11月01日(月)

11月02日(火)

の2daysでございますね。まず、こちらを成功させなければ、

横浜アリーナの話には、移れませんので、

えー、沢山のお運びをお待ちしております。はい!

さあ、それでは、えー、何となく潮風を感じるのではないか?

と私が考えるナンバー、お届けしましょう。

デオダートです。ラブアイランド。


♪♪♪ "Love Island" Depdato








さあ、お届けしているナンバーは、デオダートで、「ラブ・アイランド」

潮風を感じさせるというか、もうそれ狙いで作ってる曲でしたね(笑)

これは。失礼しました。(笑)

え~、ということで、え~このデオダートのこのね、

メロウな、この イキフン に包まれながら、

エンディングトークしたいと思いますけれども。

え~ ODAKYU SOUND EXPRESS いかがでしたでしょうか?

え~まあね、夏も、もう、終わってしまいますけれども、まあ、あの、

来週は、今度はもう、行く夏を惜しむ的な、テーマになるということで、ねえ。

さて、ここで、番組ポスター掲載告知がありましてですね。

今年も、 ODAKYU SOUND EXPRESS の番組ポスターが来週あたりからですね、

小田急線全線で、掲載される予定でございます。

是非、小田急線に乗って、チェックしてみて下さい。

今度のは、また、新ヴァージョン、新しい写真になっております。

Citylights Dandy 」な感じになっておりますんで、

是非!こちらのほうも見て頂きたいと思いますね。

そこに、あの、アルバムの情報とかコンサートの情報も、

番組の情報と併せて掲載される予定でございます。

多くの方に見て頂けると嬉しいでございますけれども、よろしくお願いします。

まあ、そう言うわけで、この番組では、そろそろアルバムのメッセージ、

アルバムの感想ね、続々届いていると思うんですけれども、

ぼちぼちご紹介していきたいと思いますが。

そんな皆さんからのメッセージお待ちしております。

それから、あの、旅をキーワードにしたエピソードも、引き続きお待ちしております。

宛先は、ハガキの方は、郵便番号〒 102-8080 102-8080

東京FM 「 ODAKYU SOUND EXPRESS

FAXの方は、東京 03-3221-1800    
東京 03-3221-1800  

メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp      kadomatsu@tfm.co.jp まで。

たくさんのメッセージお待ちしております。

それでは、 ODAKYU SOUND EXPRESS

そろそろ、お別れの時間となりました。

また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした。



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2010-08-27 10:31:41投稿者 : yukarinn

OSE第123回(10/08/14)放送レポ




角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第123回目(10/08/14)の放送レポートです。

このレポは、kadomaniaさん、と一緒に書き起こしをしました。(^^)




早いもので、、、角松さんのバースデーライブから早くも10日が経とうとしています。

なんだかんだと、、、レポまだUP出来ていないし。

そう言えば、、、音霊のもだわ~~~

いつ出来るのかな



今回の放送では、角松さん自身からの言葉で、この50歳を迎える心境を

たくさん語っていましたね。結構、特別号~って内容になっていた感じです。




話まったく変わりますが、数日前に、配信曲の間違えのお知らせがありましたね。

私はまだ、問い合わせなどをしていないのですけど、、、

この件が、今後のことにいろいろと、影響してかなければいいなぁ~と思っています。

よりによって、、初配信の曲が。。。。



それから、またまた話変わりますが、

北海道で、再び角松さんのラジオ番組が始まるようですね!!

(以下ソニーHPより抜粋コピペ)
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NOTHWAVE でレギュラー番組がスタート!!

9/5(日)スタート!!
「角松敏生のシンデレラストーリー Presented by BiBi」
毎週日曜17:30~18:00
お楽しみに!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


北海道のファンの方々~~おめでとうございます

この調子で、各地での番組開始ーーーーってならないかなぁ~~


と言うことで、今回の読むラジオをどうぞ==。


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♪♪♪♪♪・・・・「Friend」 角松敏生

 80.0(エイティポイントラブ)東京FMをお聞きの皆さん、こんばんは、角松敏生です。

ODAKYU SOUND EXPRESS、さあ、今夜もスタートしましたけども、

お届けしているナンバーは、先週リリースされた

角松敏生のニューアルバム、「Citylights Dandy」から"Friend"。

え~、この曲がいいよ~、みたいな、あの、

お便りも沢山いただきましたけど、え~、他にも、

いい曲いっぱいあるから、聴いてみたください。(笑)

さぁ~て、わたくしですけども。。。

2日前、え~、12日に、50歳の誕生日でご・ざ・い・ま・し・た~~~。

ありがとうございます。え~、この、生れて50周年を記念しまして、

ブルーノートトウキョウでもライブやったわけでしたけどもね、

え~~、この辺の感想なんか、また、、この、ドンドン後、

次の週、次の週、また、次の週あたりに、ドンドン来ると思いますので、

その辺でまた、わたくしも回想しながら、

え~、いろいろと感想を述べたいと思いますけどねぇ~。

まぁ、でも、あのぉ~、50年と言うと、半世紀でございますけど、

まぁ、良く生きられたもんだって言うのが

まず、ありますけどもね。まぁ、あの、織田信長のね、

まいじゃないですけど、「人生人間50年」というね、

え~~、それが、もう、なんて言うんですか、

寿命延びた訳ですね、ハッキリ言って。(笑)

え~、まぁ、逆にどうしようって言う、感じでございますけどねぇ。

まぁ、ちょっと、頑張って行きたいと思いますけども、

と言うことで、旅と音楽をテーマに、お届けする、土曜日のひととき。

ODAKYU SOUND EXPRESS。今夜もよろしく。



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80.0(エイティポイントラブ)東京FMから

角松敏生がお届けしておりますODAKYU SOUND EXPRESS。

さあ、えーと、まあ、50年生きてきたと言うことでございまして、

振り返るとまあ、色々ありましたけれども、まあ、でも、

正直な感想って言えば、もう50なのかと言う、

そのあっと言う間感に圧倒されておりまして、

えー、まあ、歳を取るたんびにコメントしておりますけれども、

焦りばかり感じております、ええ、まあ、なんかあの自分の人生、

これで良かったのだろうか?と言うほど、その何て言うんですか?

私は、何故そう思うかって言うと、あのー、まあ、

最近、散歩しながら自分の人生を回想したりとかするんですけど、

まあ、確かに沢山の事がありました、50年ですからね。

えー、1960年、えー、正に、えー、映画にもなりました

「三丁目の夕日」の、をー、世界の時代の東京に生まれ育った

私でございますけれども、えー、東京オリンピックがあったり、

えー、ビートルズの来日があったり、えー、そして、高度成長時代、

新幹線が初めて開通しただの、あの安保闘争があったりだ、

東大安田講堂だ、浅間山荘事件だと色々あった激動の時代、

そして80年代、デビューして10年間、バブルがあり、アメリカ生活をし、

また帰ってきて、音楽を止め、音楽を始め、えー、そして、

もう10年経って、もうあっと言う間ですよね。

子供の頃の自分って言うのは、意外とその良い思い出って言うのは全然無くて、

やっぱり身体が弱かったせいもありますし、

いじめられっ子だったって言う、だから子供の頃に、

その楽しかったって言う事は、沢山あるんですけれども、

あのー、楽しかった事よりも、何か、やーな事ばっかり覚えてますよね。

でも、どうなんだろう? まあ、その、うーん、子供の頃、

その何て言うのかな?充実してはいなかった。

だから、あのー、逆にデビューしたことで、やっとなんか、

こう、えー、子供の頃から、また思春期、そう言った頃のやっぱり、

不遇って言うか、あの、まあ、正直言えば、自分にも問題があって、

やっぱり、そういう何て言うんですか、

いじめられたりつまはじきにされたりするには、

だから、そういう理由がある訳でして、、

やっぱりそういう奴だったんだと思うんですよね。

まあ、それが、まあ、最終的に自分がこういう業界に入ってきて、

こういう音楽の仕事で、一応成功した時もあった訳で。

だから、そういう所で、何かこう、自分としては

借りを返したというような感じがあるんですけれども、

でも、やはり、その、音楽業界に入ってきて、

もう来年で、30周年になるんですけれども、確かに色んなこう・・・、

まずデビュー出来たって言う事で万歳!とかね?

それ以前に、例えば、あのー、高校受験に高校入れて万歳とか、

大学に入れて万歳とか、色々そういうあったハズなんですけれどもね。

なんかね、これを目指して努力してきて、

それで報われてガッツポーズって言う、実はそういうことを1回も経験してないんですよ。

あのー、例えば高校入る時に、結局、都立高校受験するんですけど、

なんか、あの、結局、推薦入学みたいな形で高校入れたし、

で、大学上がるときも、高校のその、付属高校の統一テストでは、

もう散々な点数で落ちたんですけど、

ダメ元で一般の学生と同じ気持ち・・・その同じ受験をその大学を受けたら、

何故かそこで通ってしまって。

あのー、なんかこう、いやまあ、やった良かったあ!なんですけど、

こう一生懸命、一生懸命こうやって、こう何かこう目標持って

ガッツポーズっていうのが無いんですよね。

だからそのー、例えばそのー、デビューしたキッカケも、

何かこうアマチュアで、こう、好き勝手にやっていたデモテープに、

いきなりそれを声かけられてデビューしないか?って言われて。

だから逆に、そのデビューしてから不遇でしたよね。

やっぱ、そういう右も左もわからなかったから、だから、

そっから、こう、初めて努力みたいなことって言うのをデビューしてからの、

その3年間の努力ってハンパじゃなかったと思いますけれどもね。

それで、えー、3枚目のアルバムで、初めてオリコンにチャートインしたときは、

嬉しかったです。確かに努力した結果が報われたので。

でもでも、それが一等賞取れた訳では無かったですし、

えー、それから徐々にこう、あの、上り坂になって行く訳ですけれども。

最高位で、僕2位かな?それで、アルバムの売り上げで一番売れたのが、

"Tears Ballad" ってアルバムで約40万枚近く売れてるんです。

それから、中山美穂さんとか杏里さんのプロデュースの成功とか、

中山美穂さんなんか、もう、相当、ずっと一位で居ましたし、

You are My Only Shinin Starとかね。

それから、輪になっておどろうなんかでも注目されましたけれども、

あれはアガルタであって、えー、逆にV6の方が有名だったりとかしたんで、

僕自身は、大した事がなくて、ただ、僕と角松ファンの間には、

色んな節目があって、色んなこう盛り上がりがありましたよね。

えー、活動を凍結する武道館、活動を再開した武道館。

えー、そして、各周年毎の横浜アリーナと言ったね。

えー、色んな大きな盛り上がりがありました。

その前にも、えー、初めての野外の有明コロシアムでのライブであったりとか、

読売ランドEASTでのおっきなライブであったりとか、

横浜アリーナ、武道館と言った、そういったとこでのおっきな事もありました。

で、そういう一つ一つの何か成功を・・に対して、

自分がこう、あのー、満足って言うね、あのー、満足感って言うのも、

もちろんあったし、「ああ、やったな、良かったな」って言うのはあるんですが、

こう「達成感」っとなるとね、無いんですよ、何故か。

あのー、何故かこの、その、何て言うのかな?

「あー、僕は今、世の中に認められたんだ」って思った事が、一度も無いんですよね。

これは、そのー、数字なのか?どうなのか、分からないんですけれども。

何しろ僕は、この50歳から還暦までの、この10年の間に、

何とかしてそのー、達成感みたいなものを味わってみたいと言う

目標を立てようと思ってるんですね。

で、そのー、それは何なのか、あー、わかんないです。

ちっちゃい事かも知れません。何か、一生懸命、

こう、ボトルシップを作るとかさ(笑)、何かそう言う。

さりげない事なのかもしんないすけど、分からないですけど、

自分の中で、ガッツポーズ、ほんとに心の中でガッツポーズが出来るような、

そんな達成感を是非死ぬまでに味わいたい!と言う想いで、

これから、生きていきたいなと思います。

と言うことで、えー、ちょっと前になりますけれども、

20周年記念シングルのカップリングになっておりました、

私のデビュー曲をリメイクしたナンバーをお届けしましょう。

YOKOHAMA TWILIGHT TIME 20TH Anniversary Version。


♪♪♪YOKOHAMA TWILIGHT TIME 20TH Anniversary Version  /角松敏生


角松敏生がお届けしております、ODAKYU SOUND EXPRESS。

お届けしているナンバーは、

YOKOHAMA TWILIGHT TIME 20TH Anniversary Version

でございました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・C M・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 
80.0(エイティポイントラブ)東京FMから
 
角松敏生がお届けしております。ODAKYU SOUND EXPRESS
 
さあ、皆さんからのメッセージです。
 

え~、やよいさん。

「新譜”Citylights Dandy”のジャケット、窓から見える夜景は、

きっと、絶対、我が会社の裏にある、この界隈では有名な、

Mビルのツインタワーでしょう。

それと、J病院、それとその向こうには汐留のビル群。

数ある東京の夜景から、よくぞこの地を選んでくださいました。

私のお気に入りの夜景スポットだけに、今年一番の嬉しい出来事。

この、撮影場所は、方向からすると、

ガーデンタワーか、お隣のビラRじゃないでしょうか?

ビラRだったらこの部屋に泊まりたい!

この壁に寄りかかりたい!部屋番号教えてください!

このツインタワーの片方の最上階のバーが好きで、

当初、毎週のように行っていました。

そこのバーテンダーが好きになったりしてねぇ~。

今、別なところへ行ってしまっていないので、

足が遠のいてしまったけど、久しぶりに行ってみようかなぁ~。

ここから見る東京の夜景は最高です。

26時過ぎると人もまばらになるので、夜景一人占め。

角松さん、カレブジェイムスさんって知っていますか?」

いや、知らないです。

「彼は、角松さんのこと、知っていましたよ~。

その昔の待ち受け画面の角松さんを見せたら知っていると、」

へぇ~~。

「○○○バーでライブやっているそうですねぇ~」

ふぅ~~ん。

ちなみに、やよいさん!あなたすっかり騙されております。

え~~、惜しいけど、違います。

なぜ、あなたが騙されているか?う~~ん、これはちょっと、

このジャケットには、マジックが実はあるんですねぇ~。

確かにーーー、その近所です。

ですから、あなたのお好きな、数ある東京の夜景の中から、

よくぞこの地という場所ではあります。

えーー、この場所は確かに、あの、素晴らしくて、

あの、一見、パッと見た瞬間、

あのぉ~、実は東京の夜景って、綺麗な夜景をこう、

撮ろうとすると、あの、どうしても東京タワーが入るんです。

東京タワーを上手くこう、逃げて、見えないようにして、

なおかつ、高さが丁度いい、高すぎても駄目だし、

低すぎても駄目。丁度いい高さ。

で、夜景がこう広がっている。これをね、見つけるのが、

結構大変なんです。でも、凄く、穴場のスポットなんです。

ある!ビルです。これは。で・・もちろん、

このビルはホテルとかじゃないです。はい。

で・・・なぜ?この、じゃあ、ホテルっぽいの?

って言うことになることでございますけど、

これはですね、実はマジックがありましてですね、

ま、そのうち、教えてあげましょう~。

でも、いずれにしても、あの・・近辺です。

はい。芝とか、あの辺りのビルであることは、間違いありません。はい。

ここの夜景は、ホントに、綺麗で、

で、ちなみに26時過ぎると、ほとんどでも、夜景も

綺麗ではなくなっちゃうんですよ、言っておきますけど。

一番綺麗な夜景の時間帯って言うのは、

やはり、日没、え~、アフター5からえ~、7時8時くらい。

こ、こ、がやっぱり、一番綺麗ですね。

え~~、光量が多いですから。

そのあと、ドンドン、ドンドン、光量減ってしまいますから。何と言っても。

え~、そしてこの撮影をしたビルは、丁度、

その、夕方ぐらい、メッチャ、人、少ないんです。

もう、最高の穴場です。

え~~、教えたくてウズウズしているんですけど、

ちょっと、僕がこっそり使おうと思っているんで、

(笑)教えな~~い、みたいな。
 

え、ちかこさんいただきました。

「下田行ってきました。MCも面白かった。

青春の光と影。思い出の下田、第2弾、またやってください。

かつしかでは、今年は明るく行くんだと言っておりましたが、

それで思い出した言葉、テレビでマナー講師の女性が、

”幸せだから笑うんじゃない、幸せになるために笑うんです”と

言っていました。そうかと思いました。

笑う門に福来るに、相通じるものがありますね。」

そうですね、やっぱり笑っていた方がいいねぇ~。うん。

「旅の思い出のコーナー」

うん。

「角松さんのライブに行く時は、極力、交通費や、宿泊費を

抑えて、その分回数を増やしたい、我々、栃木二人組。

え~、ですが、今回も下田界隈で、一番お安いお宿に宿泊しました。

でも、駅から1分と便はいいんです。」

そうなんですよねぇ~。安い宿って、

意外と、便が良かったりする所にあったりするんですが、

「ライブが終わり、お泊まりで居酒屋で2次会をし、

フルコースで楽しんだ後、宿へ帰り、先に角友がシャワーを浴び、

私がシャワーを、と思い、浴室に入ったら、

突然部屋の方から、”ギャーーー”続いて、”ゴキブリーー”と

悲惨な叫び、なんと、ベットの下からゴキブリ。

ホテルでゴキブリって、どう思います?

あまりにも、宿泊費、ケチるのやめようと二人で反省しましたわ。」

(笑)下田だからねぇ~。自然が豊だからしょうがないよ。

やっぱ、あぁゆう、自然のあるところ行くとね

虫はどうしょうもないね。

僕も虫、大っ嫌いなんですけどね、あのぉ、一回、あのぉ~、

岐阜県の下呂温泉と言うことろの、

凄く、凄くいい、温泉の、高い温泉宿泊まりましたけど、

ゴキブリ出ましたからね。まぁ、しょうがないですよね。

夏と、あの、虫の関係って言うのは、

切っても切れないところがありまして、

で、特にあの、そういう、海辺の街ね。

僕も、あの、下田に行きましたらですね、あの、最初あの、

あのぉ~、ウエルカムディナーでちょっと、魚の美味しいお店に

あのぉ、通されたんですけど、お座敷に、「どうぞ~」と

通された瞬間に、そこのにあれですよ、

ムカデ!ザバザバザバ・・・って言って、それぇ~、

「わぁーーーーー!!!」みたいな(笑)

ムカデなんて、なかなか見ないじゃないですか。

デカイし、また!まぁ、その、沖縄もそうですけどね、

あれねぇ~、あの、あったかいところ、海の近いところ、

山の近いところ、って、これ、虫はしょうがない!

こればっかりは。もうね、これは、

もう、殺虫剤持って行くしかないっすよ。
 

え~~、続きまして、オパピーさん。

「毎週楽しく聞いております。角松さんのファンクラブの方だけが

見れる、一方的のブログ、楽しく読んでいます。」

はい。私、ファンクラブの人だけが読める、サイトがあるんですけど、

そこで、ブログ実はやっています。

一方的に書きまくって、問答無用で、

書き込み禁止ってやつなんですけどね。

なんか、あのぉ、日記付けてなかったんで、

まぁ、あの、ほとんど、、まぁ~、たまにさぼってますけど、

ほとんど毎日のように付けているんですけど、

面白いですよ。う~~ん。

「角松さん、お笑い好きなんですねぇ~。私も好きです。

音楽とお笑いって、ちょっと似ているところがあります。

一発屋で、浮き沈みの激しいところとかね。

角松さんもひなだん芸人にならないように、頑張ってください。」

って、もう、なっているかもしれないですよ。(笑)

って。って言うか、あのぉ、まぁ、ベテランとしてねぇ、

由緒正しいところでは、ちゃんと出る芸人みたいな。

笑点芸人見たいな、あはは、感じで、(笑)

えー、これからも頑張って行きたいなと思いますけどねぇ。

え~、と言うことで、今の角松敏生が知れるニューアルバム、

”Citylights Dandy”からもう1曲。

「Funky GO−KOHN」
 

♪♪♪・・・・「Funky GO−KOHN」角松敏生



さあ、お届けしているナンバーはニューアルバム、

「Citylights Dandy」から「Funky GO−KOHN」でございました。

え~、角松敏生がお届けしてまいりました、

ODAKYU SOUND EXPRESSいかがでしたでしょうか。

さぁ~。角松敏生インフォメーション、

ニューアルバム「Citylights Dandy」発売中でございます。

え~、まだ聴いてない方、是非、聴いてみてください。

え~、自信作でございます。

え~、そしてライブインフォメーションは、

角松敏生プレゼンツ、CHIAKI ソロツアー2010“ チアキ、都へ行く ”

と言うことで、え~8月25日水曜日、

え~8月25日水曜日、東京SHIBUYA-AX。

え、今までチアキさんと一緒に歌ってきたナンバー、

すべてご披露しようと言うことで、え~~、わたくしも、歌とギターで参加します。

ドラム江口信夫、ベース 松原秀樹、ギター今 剛

キーボード小林信吾、サックス本田雅人という

角松敏生、本ツアーより豪華なメンバーで

お届けするライブでございます。お楽しみに。

8月25日水曜日、東京SHIBUYA-AX。

そして、そして、アルバム「Citylights Dandy」の世界を

ライブでしっかり堪能していただこうという

本ツアー、秋からのツアーですね、

TOSHIKI KADOMATSU Performance 2010「Citylights Dandy」

え~、東京はもう、おおラスです。

11月1日月曜日、11月2日火曜日、

中野サンプラザホールでございます。

両日とも、ちょっとずつメニュー変えてやりますのでね、

え~、お楽しみに、って感じでございますね。はい。

え~、そして、近いとことでは、10月3日日曜日、神奈川県民ホールですね。横浜。

そして、10月16日は埼玉の川口総合文化センター。

あとは、電車で1本のとことろ言えば、

9月18日土曜日、仙台市民会館、これは初日でございます。

東京から、もしよろしければ、土曜日ですから、来ていただきたいですね。

あと、大阪!9月25日土曜日。グランキューブ大阪です。

でっかいホールですねぇ~。

それから、10月2日名古屋ですねぇ~。

え、土曜日。中京大学文化市民会館ってね。

などなど、「Citylights Dandy」ツアー、

今回は凄く少ないです本数。是非、おいでくださいねぇ~。

それではお届して参りましたODAKYU SOUND EXPRESS

そろそろ、お別れの時間となりました。

また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。
 
お相手は角松敏生でした。



 
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2010-08-22 07:04:31投稿者 : yukarinn
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