Y’s STUDIO

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OSE第79回(09/10/03)放送レポ


角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第79回目(09/10/03)の放送レポートです。

今回も、kadomaniaさん莉莉♪さんと一緒に、書き起こしをしました。(^^)



こちらのレポをUPした、本日10月8日は、

ツアー3日目!北海道でのライブの日ですね


と!ところが!!!!

どうやら、台風も一緒に北海道方面へ。。。

最初の予測より、すこし右寄りのコース?

北海道へ行く前に、太平洋へ抜けるようなので、

札幌直撃は無いと思いますが

ライブ自体は、、、嵐が起きる感じなのでしょうかねぇ。


進路方面の方、お気をつけてくださいね。



東京は、、、、

もう、すでに、晴天

夏が戻ってきた感じの気候になっています。


オリジナル表示


話、まったく変わりますが、、、、

しかしねぇ~ スーパーに買い物へ行く角松さん。

ゴミだししている角松さんは・・・・想像したくなかったわぁーーーーーなんて

ちょっと思ってしまった。

きっと、、、

ステージ用に、変身成功しているとは思うんですけどね



それでは、文字で読む、第79回「ODAKYU SOUND EXPRESS」をお楽しみください。



・…・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


♪♪♪ ”REMINISCING  ” 角松敏生

東京FMをお聞きのみなさん、こんばんは。角松敏生です。
 
今夜もスタートしました、ODAKYU SOUND EXPRESS、
 
このあと、30分間お付き合いください。
 
お届けしていますナンバーは、最新アルバム「NO TURNS 」から、
 
”REMINISCING  ”でございます。
 
さあ!10月です。はい。え~、ついに昨日からですね、

僕も待望、皆さんも待望だと、思いますけれども、

「NO TURNS 」アルバムのツアーが、もう、何か月遅れだ?これ、

え~、アルバム出してから何か月経ったんだ、

TOSHIKI KADOMATSU Performance 2009 "NO TURNS"ツアーが

スタートしました。え~、すでに、福岡からスタートしまして、

明日は、大宮ソニックシティーで、ライブがありますから、

この番組を聞いている人たちでも~ね、

ライブへ来られると言う方がいらっしゃると思います。

と、言うことで、ファンの連絡網でね、

もう、初日の模様なんかも伝わっている人も、

いらっしゃると思いますけども、

ライブでの感想なども、続々とこの番組でもまた、

およせいただきたいと思います。はい。

え~、まぁ、あのぉ~、1日目、初日って言うのは

緊張するんですけどもね、え、2日目からはだんだんと、こう、

慣れてくるんで、え~、こっとも楽しんでやれると、

言うような感じになると思うんですけどね、

え~、明日は久々の、大宮でございます。

頑張りたいと思います。はい。

さあ、今夜のODAKYU SOUND EXPRESS ね、いつも通りの展開で、

お届けしたいと思いますので、最後までよろしく。
 
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
みなさん、こんばんは。松角部長です。

わたくし、新宿にある広告代理店で部長をしております。
 
花の独身。部長昇進を機に、小田原に一戸建てを購入しまして、
 
かわいい猫のナターシャと二人暮らし。

え~本日も小田急ロマンスカーに乗って、帰宅の途。

ロマンスカー通勤やってるんですけど、え~優雅なもんでございますよね。うん。

まあ、この年まで頑張って来たんだから、
 
これぐらいいいだろうということでございましてねえ、うん。


お、今日も面白い広告が出ております。

10月3日、4日。ん?あ、今日明日じゃねえか。

また急な話だがな、小田急線伊勢原駅周辺にて、祭りが。

あ~まあね、祭りの季節だねえ。

伊勢原観光道灌祭り。江戸城築城で知られ、
 
伊勢原でその生涯を閉じた、武将・太田道灌公の遺徳をしのび、
 
行われる伊勢原市最大のお祭りということで。

4日に行われるメインパレードでは、太田道灌公役に萩原流行さんが扮し

北条政子役には、国生さゆりさんが扮します。ということで。

豪華ゲストということでございます。

すごいですな、これな。

江戸城は誰が築いたでしょうつって、あの、
 
普通に徳川家康って答える人がいますけどね、違うんですよね。
 
太田道灌なんですよ、うん。


さあ、ということで、今日もロマンスタイムズ開いてみようかな~。

ん?一粒で、飲むだけで、元気でギンギン。何だこりゃ(笑)えへへ。

これじゃなくて・・・・ロマンスタイムズ。

なに?接着剤でおしりが便座に~オーストラリアの公衆トイレで。

ショッピングモールにある公衆トイレで、何者かが、
 
便座に瞬間接着剤を塗りつけ、このトイレを利用した
 
58歳の男性のお尻が便座にくっついてしまうという

トラブルがありました(笑)トホホな感じでございますけど。

便座ごと病院に担ぎこまれた男性に幸いけがはありませんでしたが、
 
接着剤を溶かすために工業用の液体を使って便座を取り外す羽目になり、
 
地元当局者によると、男性は本当に恥ずかしがっていたということです(笑)

そりゃあ、恥ずかしいだろうよ(笑)
 
この、あの、なんか、淡々と書いてあるのが、逆に笑えますけどね。
 
しかし、これはちょっと悲劇でございますよねえ。

これは、ひどいよね。これ、あの、どういう気持になるんでしょうね。

あっ!あっーー!ってこれパニックになるでしょうね。たぶんね。

便座は、便座は外せるわな。ちゃんと拭いたのかな?(笑)とか、なんか

いろいろ考えちゃいますけもどね、どうなんですかね、このへんね。

なんか、あの、昔ね、よくあの、ラブホテルでカップルが毛布に包まれて(笑)

救急車で運ばれるとか、そういう話がありましたけど、
 
それに匹敵する恥ずかしさですよね、これね。
 
便座ごと病院に担ぎ込まれた男性に幸いけがはありませんでしたがって、
 
幸いじゃないと思いません?ねえ。

怪我があっても、なくても、これ自体が幸いじゃないと思いますけどもね(笑)

悪いことする奴がいるもんでございますね、世の中。



♪♪♪ "I WANT TO BE YOUR MAN " ROGER



東京FMから、角松敏生がお届けしております。
 
ODAKYU SOUND EXPRESS

松角部長の通勤日記のコーナーでございました。

ということで、お届けしているナンバーは、

ロジャーで、「アイ・ウオント・トゥ・ビー・ユア・マン」でした。
 
 
 
 
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東京FMから角松敏生がお届けしております、
 
ODAKYU SOUND EXPRESS!

さあ、それでは、皆さんからのメッセージご紹介です。

えー、今日も沢山頂いております、ありがとうございますねえ。

クミコさん。えー、

「先日、18年間、客室乗務員・・・」

飛行機ですね。

「働いていた私の学生時代の友人が退職することになり、
 
ラストフライトの日を迎えました。
 
お疲れ様の気持ちを込めて家族四人で空港まで行ったのですが、
 
ラストフライトと言うこともあり、会社の中に通して頂けることになりました。
 
物凄い数のCAさんの方々が休憩していらっしゃるお部屋や、
 
ブリーフィングルームを見学することが出来、
 
また皆さん暖かく接してくださって、
 
将来CAになることが夢である8歳の娘はとっても感動。

今回の貴重な経験でCAになるっ!と言う思いが更に強くなったようです。

しかし内心一番喜んでいたのは、思いがけず
 
CAの花園に潜入することが出来たウチの主人だったようです・・・。」

と言うことで(笑)、ね、まあ、未だに30歳以上の人で
 
やっぱキャビンアテンダントさんって言うと何かこう、特別なこう、
 
何かプライオリティがあるようでございますけども。
 
あのー、この間テレビで見たんですけど

も、あのー、子供達がなりたい職業って言うのの
 
順位っていうのが出てたんですけども。
 
何と!ずーっとこう、あのー、あったハズの客室乗務員って言うのが
 
欄外に落ちたそうでございます。えー、一位はお菓子屋さん。

パティシエになりたい。娘さん。女の子はね。
 
まあ、そういう、それくらい、やっぱり、あのー、
 
CAさんも庶民的な仕事になってきたんじゃないか?
 
って言うことなんじゃないですかね。
 
やっぱ昔、飛行機なんてなかなか乗れなかったから、
 
あのー、格好良く見えましたけど。
 
今、誰でも飛行機乗れるような時代になりましたからね、
 
そう言うのもあるんでしょうな。


えー、ミチコさん。

「角松さん、DVDが発売になるそうで・・・」

そうなんです。これは、あのー、会員限定と言うか、
 
通信販売だけでDVDを発売になるんでございます。
 
えー、この情報とかもいつか、これちょっと

番組でもお伝えしようかな?と思ってますけども。

「2年前の渋谷のAXのライブが入っていると言う事で、
 
あの時、GRAT-ITUDEをみんなでコーラスする時、
 
”これ今撮ってるから”って言う風に、角松さんがおっしゃってたのに
 
何で入ってないんですか?」

(笑)ってことでございまして。えー、まあ、別に、そういう、あのー、
 
みなさんの絵がマズかったとか、そういう事ではなく。
 
えー、ちょっとこう色々とやり繰りの問題で、えー、このライブではこの曲。
 
このライブではこの曲というね、えー、ちょっと今のことをちと考えて、
 
えー、選曲しておりました。お楽しみに。面白いですよ。ドキュメンタリー。
 
ほとんどドキュメンタリーなんですけど、ライブ映像が、あー、四曲くらい入ってます。

えー、ブーピーさん。えー、

「こんばんは。もうすぐNHKホールですね。楽しみにしていますが、
 
飛行機は本当に飛ばせないんですか?えー、
 
やはり盛り上げるにはGIRL IN THE BOXで飛び跳ねるとか、
 
映像的にも色々良いと思いますよ」

と言う。そうなんですよね。まあ、あのー、ギリギリまで、色々、
 
どうしようこうしよう、検討しておりますけれども。
 
当日のライブをお楽しみに!っと言う感じでしょうね。


ルナさん。

「涼しくなりましたね。秋のコンサート参戦。
 
主人が子守をしてくれるそうで万歳!」

いやあ、ご主人、ありがとうございます。ってことでございますね。
 
えー、ご主人とね、もう、あのー、またお二人で、また来て欲しいですが。えー、

「ハジケます。格好良いところ、見せてね」

と言うことで、はい。私も、なんかちょっと人前に出るモードにちょっとね

今、切り替えてますんで、頑張ります。


ユウコさん。

「夏らしい夏を感じる間もなく、空の様子も変わり始め、
 
何となく寂しい季節がやってきます。
 
そんな中、やって来ましたっ!ライブのチケット。
 
ここ数ヶ月、番組内で、みなさんの”ライブ行きました”のお便りを
 
羨ましく聞いておりましたので、やっと自分もライブに行けるんだと
 
ワクワクしてきました。年内は、大宮とNHKの2会場しか行けませんので、
 
ちょっと寂しいなと思っております。」

年内と言いますか、あー、年内のこれしかありません(笑)。と言うことで

来年は、まだ予定がありませんので。

「20列目から見てます」

いいですね!ええ。あのー、20列目とか、
 
丁度、いっちばん音良いところですね。ええー、良い席です。
 
最高の席ですね。えー、と言う訳でございまして。
 
 
続きまして、コージさん。

「今晩は、今年の夏は、物足りない感じでしたねえ」

そうだね、何かそんな気がしました。

「今年ほど、夜の蝉という曲がピッタリとハマったと思ってるのは
 
ボクだけでしょうか?さて、7月26日と8月27日、
 
しゃかりのライブに行って来ました。」

はい、しゃかりね、今年2回東京でやってるんですよね。

「千秋さんとカンナリさんが奏でる唄と音楽に心も体も穏やかな気分。
 
しゃかりライブに行くといつも泣いてしまうんですよねえ。
 
角松さんも、おっしゃっていましたが、千秋さん、カンナリさんは
 
日本一癒されるご夫婦です。そしてリクエストしたいと思います。
 
アルバム、”ゆるり”に入っている“望郷”、お願いします。
 
気分が落ち込んでいたとき、この曲を聴き、励みになりました。

角松さんの音楽でしゃかりを知った事、角松さんに
 
感謝しなければいけないなと感じているボクです」

ねえ、と言うことで千秋も、をー、またバックコーラスで、
 
このライブ頑張ってくれてますけども。
 
そう言えば、あのー、昼間の番組でさあ、良くワイドショー、
 
良く、起きるといっつもワイドショーやってっから
 
ワイドショー見るの好きなんだけど、ミヤネ屋って言う、
 
あのー、ライブ、あのー、良く見てるんですけども。
 
あのミヤネさんって、しゃかりとデュエットしてるんですよね?

(爆)あれ、おれ、初めて聞いて、ええっ?っつって、あのー、ミヤネさんの

口から“しゃかり”って出てきたときは、ええええ?って思いましたけどね。

えー、と言うことでございまして、しゃかりの“ゆるり”から
 
望郷をお届けしましょう。


♪♪♪ 望郷



ODAKYU SOUND EXPRESS。コージさんのリクエストにお応えいたしました。

しゃかりで、望郷でした。
 
 
 
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東京FMから角松敏生がお届けしてまいりました、
 
ODAKYU SOUND EXPRESS いかがでしたでしょうか?
 
さあ、いよいよ、秋のツアーが始まります。

皆さんからのリアクシャンが楽しみでございますよね。

え~、しかし、本数が少ないので、

1本1本、ほんとに、こう、かみしめながら~、もう、

やって行きたいと思います。

もうね、1本1本がこう、終わって行くのが、

寂しいですよね、う~~ん。

本当に、アッ!と言う間に終わってしまうツアーだと思いますけども、

え~、その分、なんか、こう、密度の濃い、

時間をね、過ごしていきたいな、と、思っておりますけども、

まあ、あの、6月に、あの、Maochica のね、

ライブが終わって、前半のライブが、こう、終わりましてですね、

もう、7・8・9ともう、普通になんか、

まぁ、まぁ、ずっと、スタジオに籠りの毎日で

ございますけどもね。人前に出ず、まぁ、ねぇ、

仕事はしておりましたけどね、スーパーに買い物に行ったりとか、

ゴミだししたりとか、普通のおっさんやっておりましたけど、

え~~、もう、ちょっと、普通のおっさんじゃない感じの、

角松敏生に戻らなくてはいけないという、

とかで、変身しております。え~、変身しております。

え~、秋のツアー、ぜひ、見に来てね!と、

言うことで、皆さんからのえ~、メッセージ、

リクエスト等々、お待ちしております。

あてさき。はがきの方は、郵便番号102-8080、102-8080
 
東京FM 「ODAKYU SOUND EXPRESS」
 
FAXの方は、東京03(3221)1800、東京03(3221)1800
 
メールの方は、kadomatsu@tfm.co.jp   kadomatsu@tfm.co.jp   まで
 
たくさんのメッセージお待ちしております。
 
さあ、それではお届けしてまいりました「ODAKYU SOUND EXPRESS」
 
そろそろお別れの時間となりました。
 
また来週の土曜日夜9時に、東京FMでお会いしましょう。
 
お相手は角松敏生でした。
 
 




2009-10-08 14:43:33投稿者 : yukarinn

OSE第78回(09/09/26)放送レポ


角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第78回目(09/09/26)の放送レポートです。

今回も、kadomaniaさん莉莉♪さんと一緒に、書き起こしをしました。(^^)



もう、10月になってしまいましたねぇ~。

そして、、、

かなり遅い話題ですが、

DVDが発売となり、、、、

そして!!!!!!

本日、10月2日からは、

TOSHIKI KADOMATSU Performance 2009 “NO TURNS ”


が、福岡から始まりますね。

アッ、、、もう、始まってからかなり時間経っていますので、

盛り上がっているころかなぁ~~~?



そうだ。話まったく変わりますが

今回の放送で、まだ、小田急線内に

車内広告があるとおっしゃっていましたが、

何度、探してもないんですけど~~~~~~

どうして?どうしてーーーーー




それでは、文字で読む、第78回「ODAKYU SOUND EXPRESS」をお楽しみください。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




♪♪♪ 「Falling in love 」 角松敏生


東京FMをお聞きのみなさん、こんばんは。角松敏生です。


今夜もスタートしました ODAKYU SOUND EXPRESS

このあと、9時30分まで、お付き合いください。

お届けしているナンバーは、最新アルバム NO TURNSから、
 
「Falling in love 」でございます。
 
え~ということで、9月最後のオンエアでございますね。

え~、ラジオなんかやってますと、
 
ほんとにもう1年が過ぎるのがあっという間でございましてですねえ、
 
もう、夏はどこに行ってしまったの?という感じでございますけれど、
 
この9月は、凡子さんのアルバムのレコーディングが

佳境でございましてですね、え~、無事完成し、
 
そして、今はですね、10月からいよいよ始まる
 
本格的な全国ツアーのリハーサルに突入しているという
 
感じでございますかねえ。

え~そろそろ、スタジオひきこもりの生活からちょっと
 
シフトチェンジをしなければという感じでございますね。

ま、考えてみると、今年のツアーは本数が非常に少ないので、1本1本がね

ほんとに、かみしめながらやらなきゃなと、いう感じで、
 
楽しみにしている反面こうなんかすごく真剣度が、
 
いつもよりアップしているというか、そんな気がしますけどね。
 
え~ていうことで、リハーサル頑張っていきたいと思いますけれども。

さあ、今夜のODAKYU SOUND EXPRESS でございますけれどもね、
 
え~通常通りの展開でお届けしてまいりたいと思いますので、
 
最後までよろしく。
 
 
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みなさん、こんばんは、松角部長です。

と言うわけで、新宿にあります広告代理店で部長をやっておりまして、
 
部長昇進を機に小田原に一戸建てを購入しまして、
 
猫と二人暮らし、えー、今日もロマンスカーで帰宅の途についておりますけども。
 
うーん、何か、あ、イベントのお知らせがありますなあ。
 
17回ナマステ・インディア2009(笑)。

こんなイベントがあったんだっ。代々木八幡駅から徒歩6分の

代々木公園にて、9月26日、27日、えー、今日明日か。

インドを丸ごと体験出来る、日本で最も大きなインドフェスティバル。
 
へー、こんなのあったんだね!?

インド風土や物販の提供、インドの観光、文化、教育、芸術、

健康などに関する展示やデモンストレーション。ねえ。

まあ、一度は生きてる間に行ってみたいと思っている
 
インドでございますけれども。
 
私の知り合いがインドに単身赴任しておりまして、
 
あ、単身じゃねえーや、もう、あの、家族で行ってるんだけども、
 
結構なんか、色々、文化で、そのー、ギャップが凄いって
 
言ってましたけどもねえ、ええ。

と言うわけで今日も、ロマンスタイムズに面白いネタ、共同通信

ニュース!えー、初デート、焼き肉OK?男性は味、
 
女性は雰囲気・・・うん?
 
「焼き肉は、何回目のデートからOKか?アンケートを聞いた」笑。
 
どーでもいいですけどね・笑。

男女とも、初デートからが1位!! ほう!?

なんか、焼き肉を一緒に食べる仲になると、をー、まあ、もう、

何か親密な仲って言う、何か何でそういう風になってるのか、
 
良くわかりませんけどねえ。

「焼き肉デートは、親しくなってからが定番でしたが、
 
今回のアンケートでは、男性の31%、女性が35%が、
 
初めてデートからOK!えー、で、焼き肉へのこだわりは、
 
男性は食べ方を廻る回答、蘊蓄じゃない?
 
肉の味を最大限に引き出すとか、何度もひっくり返さないととか、
 
焼き肉奉行的な・・・。女性は、楽しく・おいしく食べる、
 
ワイワイ食べたいと雰囲気を重視する答えが目立ちましたと、
 
言うことでございますけどね、うん。まあ、あのー、
 
最近、気にしないんでしょうね、やっぱり。
 
美味いモン喰いに行こうみたいな。まあ、あのー、昔のなんか、
 
奥ゆかしさってのは、無く、非常にオープンに
 
なってきた感じなんでしょうけれども。

まあ、あのー、焼き肉と言えば、匂いが付きものでございますけれどもねえ。
 
あれは、不思議なもんでございまして、
 
二人で食ってると全く気にならないと言うことでねえ。
 
だから、もし、そういう、例えば、もしかして臭ったら、
 
例えば、店出たあとに、もしかしてえー、キスをするタイミングとか
 
あったらどーしようとか、そう言うことを考えないんでしょうな、きっとな。
 
最近はね、もーね。

えー、まあ、いずれにしても、二人で食ってれば怖くないっていう

のが焼き肉でございますねえ、うん。でも、この、あのー、でも、

やっぱりちょっと気にしますよね、やっぱり。

まあ、昔の話ですが、私も、あのー、エピソードありますよ。

あのー、その日は、女の人の部屋に遊びに行く
 
予定になっていた訳でございますけども、
 
どうしても昼に餃子が食いたくてですね、何か、あるじゃないですか?
 
どーしても食いたいと言う、あのね。

で、しょうがないから、こう、そのー、一皿に6個あるうちの3個だけ、
 
3個だけだったら大丈夫だろうって事でですね、3個だけ食いました、ね。
 
そして、まあ、夜、その女性の部屋に遊びに行きました。ネ。
 
楽しい時間を過ごしました。そして、まあ、帰り、それで、その時、
 
こう何か、サスガに3個だけだったからね、大丈夫だったみたいで、
 
あのー、「セーーーーーーーフ」と思いました。

それで、まあ、あのー、帰りましょってことで、あのー、
 
帰り際にですね、こう、じゃあ、「またね」なんか言いながら、
 
「うん、またね」なんか・・・。で、あのー、ドアを閉めようとしたら

「あっ、そうだ」

っとか言うから、

「何?」

「餃子食べたでしょ」

って(笑)。

このタイミングかよっ、おまえみたいな。

女の人って怖いですねえ。


♪♪♪ Sub Sub "Respect"



角松敏生がお届けしております、ODAKYU SOUND EXPRESS。

松角部長の通勤日記でございました。ニンニクには、気を付けましょう。

と言うわけでございまして、お届けしたナンバーは、
 
えー、これ90年代のクラブシーンで、結構、
 
カルト的な人気のあったグループで、「Sub・Sub」って言うんですけど。
 
意外と、私、このグループ、好きでございまして、
 
えー、サブ・サブから「リスペクト」お届けしました。

 
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ODAKYU SOUND EXPRESS!
 
さあ、と言うことで、こっからは、皆さんからいただいた

メッセージ、ご紹介したいと思います。

まずは、ごんちゃんさん、いただきました。

え、中吊りポスター見ましたのね、お便り、

続々と来ておりますが、あ~~

「見に行きました」と。

「ほとんどの小田急線、急行も各駅にもあった気がしました」
 
えへへ。(笑)

「意外と簡単に見つかりました。

ポスターのデザイン素敵です。離れた席からでも、

NHKライブ告知、11月7日、目立ちました。」

いいことだ!うん。

「ODAKYU SOUND EXPRESSの文字が光って見えました」ってね、

え~、「小田急さん、ありがとうございます」ってことで、

高校生の息子を無理やり誘って行ったと、ウフフ。

いやぁ~、息子さんも大変だ!

「洋食屋さんで美味しいランチと、下北にも寄るという条件付きで。

で、キッチンマカベへ行ってきました。

私は海老フライ、息子はオムライスでした。

お店の手作りと言う感じで、いいね」

あのぉ~、いやね、祖師谷大蔵。

この間も、あの、わたくしも、マカベのハンバーグは、

1か月に1回食いたくなるんで、行ったんですけど、

お休みだったんですよね。

結構、ショックで、その日、もう、絶対、マカベ壁行くぞ!と

朝から決めていたのに、休みとかっていうとき、

結構ショックですよね。え~、と言うことでございますね。

え~、そして、こちらの方、

クロマイケルさんはですね、

「木更津に住んでいるんですが、小岩の実家に行く用事が

あるので、小田急の高速バスで新宿に行き、

小田急線に見に行き、実家へ行きました。」という、

つわものがいらっしゃいます。ありがとうございます。

「途中でバスの中から、TFMと書いてあるビルが見えた。」

あ~~~、この辺、半蔵門、通ったのですね。

「車内吊りは、想像していたのより、地味でした。」

アハハハ!(笑)というご意見いただきました。

「地味でしたが、いろんな情報が載っていて、

通勤時間などに、全部読む人はかなりいると思います。

これを読んで、ラジオを聞いてみようと

思う人がいると思いますよ~。」ってね。

え、「近くにあった、小田急デパートを見て、

店内が綺麗だったので感動でした。」と言うことでね、

え~、小旅行気分だったそうですねぇ~。う~ん。

続きまして、サンゴの妖精さん。

え~、「秋のツアー、迫ってまいりましたね。

11月7日、ライブチケット購入しました。名古屋からの遠征です。」

ありがとうございます。

「一度、ロマンスカーに乗ってみたいと思いましたので、

今回、小田原から新幹線から、ロマンスカーに乗り換え、

東京へ行くことにしました。」

あ~~、ここにも、つわもの発見!

え~、ありがとうございますね。

「窓上版の番組広告はいつまでなのでしょうか」

え~、情報によりますと、しばらくの間見れるかも、

と言うことでございますねぇ。

もしかしたら、見れるかもしれませんね。

「私は、電車に乗ると、本を読むとか、DSをするとか、

集中しなきゃいけないことって、出来ないんです。」

アッ、出来ないのね?あはは。

「いつも、ボーーーと景色を眺めています」

あ~、それもいいじゃないですけねぇ。うん。

私なんかも、電車に乗ると、DSとか、やらないですよねぇ。

普段、あんまり乗らないんで、

あのぉ、電車から見える景色って言うのはね、好きですよ。うん。

ロマンスカーから、眺める景色は、面白いですよ~。

凄い、田舎から、だんだん、だんだん、

こう、都会に入ってくる様とかね、

見ごたえがありますよ。ロマンスカーからね、

車窓はね。の、風景はね。うん。

続きまして、なおみけいさん。

え~「飴いろの街と言う曲。」

私の曲ですね、もちろん。

「この時期になると良く聴きます。携帯で、バレー仲間の

着信音にしています。」

バレー仲間ってなんだ?どっち。

バレーボールかな?踊るバレーかな?ハハハ。

えー、「グループ分けしているんですが、

どれも角松さんの曲ですが、世間一般の方には、わかりません。」

ほっといてくれ。

「角松さんの携帯の着信音はなんですか?

男性って、そう言うの無関心なのかなぁ~。

うちの旦那は、終始、バイブレーターだし、

息子は黒電話の音です。」

リーーン、リーン。息子さんに一票!僕も、黒電話の音です。

はい。なんかね、電話かかってきた、って気がするんだよね。うん。

さあ、続きまして、こちら、のりこさんにいただきましたけどねぇ。

えー、「毎週楽しみに聴いております。

松角部長、のコーナー好きです。」

ありがとうございます。

「ところで、小田急線の中吊り広告見ました。

シックな感じで、何となく、番組のイメージと合っている

気がしました。さすがに、電車の中で、写真は撮れなかったのですが、

角松さんも、小田急線に乗って、ご覧になったんでしょうか?」

この期間ね、忙しくてね、自分も乗ってみようと

思ったんですけどね、まだ、見てないですねぇ。

なんか、乗って、ポスターの下で、

「これ、俺!これ、これ、俺俺!」ってやったら、(笑)

バカっぽいですね。ほんとにね。

やってみたいですよ。。やらねぇよって。

えー、リクエストいただきました。

あー、「9月なので、えー、飴色の街リクエストします」

ってことで、のりこさんのリクエストに

お答えしまして、1989年リリースのアルバム、

「Reasons for Thousand Lovers」から

お届けしましょう。角松敏生、「飴色の街」

♪♪♪・・・「飴色の街」角松敏生
 
さあ、いかがでしたでしょうか。

あ~、と言うことで、のりこさんのリクエストへお答えしました。

角松敏生、「飴色の街」でした。
 

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東京FMから角松敏生がお届けしてまいりました
 
ODAKYU SOUND EXPRESS いかがでしたでしょうか?

さあ、そういうわけで、先ほども言いましたけどもね、え~、まあ

ツアーのリハーサルがはじまったということで、
 
え~今回はですね、あの去年の中野サンプラザ、
 
東京であの、やりましたけども、え~

このなんか、メニューが、非常にやっぱり、こう、なんか評判よかったんで、

東京だけでやるのはもったいないということで、
 
まあ、あのメニューを下敷きにして、さらに、
 
おっと思われる昔のナンバーなんかも、こう途中に差し込みながら

NO TURNSのアルバムの世界を堪能していただく、
 
まあ、そんな内容になっておりますのでね、え~、是非是非お楽しみに!

ということでございます!はい!

ということで、この番組では、皆さんからのメッセージ、
 
リクエスト等々お待ちしておりますよ。

え~角松敏生のリクエストも多いですけどね、
 
あのこの番組にピッタリの洋楽ナンバーね、おお、
 
この曲俺も好きだったよな~とかね、

いろいろ渋いリクエストなんかもお待ちしております。


あてさきは、はがきの方は、郵便番号102-8080、102-8080

東京FM 「ODAKYU SOUND EXPRESS」

FAXの方は、東京03(3221)1800、東京03(3221)1800

メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp   kadomatsu@tfm.co.jp    まで

たくさんのメッセージお待ちしております。


お届けしてまいりました「ODAKYU SOUND EXPRESS」

そろそろお別れの時間となりました。

また来週の土曜日夜9時に、東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした。



2009-10-02 19:28:41投稿者 : yukarinn

OSE第77回(09/09/19)放送レポ


角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第77回目(09/09/19)の放送レポートです。

今回も、kadomaniaさん莉莉♪さんと一緒に、書き起こしをしました。(^^)



この回から、勝手ながら、こちらのブログのみのUPとさせていただきます。

過去のレポは徐々に、移動していますね。


と言うわけで、こちらへの引越しを決定しました!


改めて、引っ越し決定のご連絡はさせていただくとして、、、、


取り急ぎ、77回放送分のレポートをUPします。 


それでは、文字で読む、第77回「ODAKYU SOUND EXPRESS」をお楽しみください。




・…・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






♪♪♪♪・・・・「鏡の中のふたり」角松敏生
 
 
東京FMをお聞きのみなさん、こんばんは、角松敏生です。

今夜もスタートしました、ODAKYU SOUND EXPRESS。

この後、9時30分までお付き合いください。

お届けしているナンバーは、「NO TURNS」最新アルバムから

「鏡の中のふたり」でございました。

さあ、あー、9月もいよいよ後半、えー、もう、秋のね、

真ん中に入ってきた・・・って感じでございますけども、

えー、いよいよ10月から始まるツアーのリハーサルが
 
始まる訳でございますね。
 
まあ、しばらく、ちょっと人前に出ていなかった私といたしましては、
 
久々の臨戦態勢モードに入っていかなければいけないなと
 
思う所ではございますが、どーも、をー、重たい腰が上がらないということで、
 
このリハーサルでちょっと頑張って、そっちの人の前に立つモードに
 
切り替えて行かなければいけないなと思っておりますが、

ずっとお伝えしております、凡子さんのアルバムプロデュース

も順調に進行しております。


さ、あー、今夜のODAKYU SOUND EXPRESSでございますけどもね、

えー、あの、林田健司さん、ゲストに登場しますね。

えー、数々のヒットソングを飛ばしているメロディメーカーと

しても有名でございますけどね、えー、その林田健司さんの

近況など、色々伺ってみたいと思います。

と言うことで、今夜も最後まで、よろしく。

 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
みなさん、こんばんは。松角部長です。
 
ワタクシ、新宿にあります、某広告代理店で部長をしております。
 
このたび、部長昇進を機に、小田原に一戸建てを購入。猫と二人暮らし。
 
本日も、新宿21時発のロマンスカーにて、帰宅途中、

と言うわけでして、本日も帰宅途中、、

おっ!!今日もなぜか、隣に、見たことのある顔。

角:「す、すいません」

林:「はい。」

角:「あなた、もしかしたら、キングオブジャパニーズポップ、

林田健司さんではございませんか?」

林:「キングオブじゃないと思うんですけども、

林田健司です、けど。。」

角:「と!言うわけでございまして、本日の松角部長の帰宅途中の徒然、

お相手は、林田健司さんでございます。

林:「はい」

角:「どうもこんばんは。」

林:「こんばんは、よろしくお願いします。」

角:「はじめまして」

林:「はじめまして」

角:「はじめまして、でね~~。と言うことでございまして、

あの~~~、林田さんはですね、

もとのマネージャーさんが、結構僕の、あの~、

周りで働いて、仕事を一緒にやっていたりとか、」

林:「はい」

角:「こう、いろいろと、こう、接点的なもの、あったり、

あと、レコード会社が一緒だったりとか、」

林:「はい」

角:「ねぇ、あのぉ、もう、無くなっちゃいましたけど、」

林:「はい」

角:「いや、無くなったこと、ないんですけど」

林:「ウフフフ・・(笑)」

角:「名前変わっちゃいましたけど、BMG。。」

林:「はい、はい、はい。」

角:「で、ですね、」

林:「はい」

角:「あの~、デビューなんですよね?」

林:「そうなんです」

角:「デビュー、BMGで」

林:「はい」

角:「と言うことで、あの~、でも、お会いしたの初めてと言うことで、」

林:「そ~うなんですよ。」

角:「ねぇ。」

林:「お噂は、いつも聞いておりましたし、」

角:「僕も、なんかいろいろ聞いていました。

で、僕の周りになんか、林田さんのファンがいて、」

林:「あら!」

角:「あのぉ~、熱く語るんですよ。」

林:「あら!」

角:「それで、この人は、すごく音楽のことをよく、こう、知っていて、

こだわって、作っていると、」

林:「そ~~~んなことないと思いますけど」

角:「っていう、もう、熱弁してですね、」

林:「ええ」

角:「あの~、車の中で、ずーーと横で、

あの~、林田さんのCDをがーーーーと、かけて、」

林:「あははは!!!!そんな人がいるんですか?

いや、ありがたい。」

角:「それで、最初のころに、」

林:「はい」
 
角:「その、周りに、林田さんを知らない人たちが多くて、

自分が広めたと。」

林:「うふふふふふ・・・・」

角:「フフフ、言っている人がいましてですね、」

林:「ありがたいですね~。」

角:「ま、林田さんはあのぉ~、ご自分の活動と同時に、

さまざまな方に、楽曲を提供されている、

人気作曲家としても、有名でございますけども、

有名なところでは、SMAP」

林:「はい」

角:「の、青いイナズマとか、」

林:「はい」

角:「ありますけども、その人も、青いイナズマが、

ね、みなさん、SMAPの方しか知らないから、

私は、林田健司のこれを聴け。こっちの方が歌がうまいだろう。 って、」

林:「あはははははははは!!!!!」

角:「あの、広めてたって言ってましたけど、」

林:「え~~~~~、ありがたいっすね~。」

角:「と言うわけでね、林田さんはね、あの、おもしろいなぁ~っと

思ったのは、」

林:「はい」

角:「あの、最初、みんなの歌で、あの、自分で、歌われていたっていう、」

林:「はい」

角:「これ、僕、初耳だったんですよ。」

林:「え~~と、”遊園地”っていうのやりました」

角:「活動のきっかけってなんだったんですか?」

林:「あのぉ~、一番最初は、テープ、デモテープ作ったのを、

レコード会社にいろいろ送ったんですね。」

角:「はい、はい。」

林:「でも、なかなか、あの~、いいお返事もなく、

まあ、たまたま、一人のディレクターさんが、

”あ~、君~、頑張りたいの?”みたいなことで

少しずつ、こう、○○よくなっていて、

そん時はですね、キティーっていうレコード会社」

角:「はい、はい、はい、はい。」

林:「キティーっていうレコード会社の人たちと

少しずつ仲良くなっていって、最初は、キティーに

作家契約って言うことで、22歳 ぐらいのときかな?」

角:「あ~、作家の方、」

林:「はい。で、一応、やることになったんですけど」

角:「う~ん、じゃあ、そっからソングライターの方は、

そのあたりから、バァーーーと、始めた。」

林:「そうですね、1日、1曲作れって、やってました。」

角:「ほぉーーーなるほど、それが、80年代、終わりぐらい、」

林:「そうですねぇ。」

角:「っていう感じですね。」

林:「はい」

角:「ね、あのぉ~、出身が、僕と同じ東京で、」

林:「はい」

角:「え~と、どこでしたっけ?」

林:「え~、駒込、田端付近でございます」

角:「ま、いわゆる、あのぉ、下町と言いますか」

林:「そうですねぇ~。ほんとに、下町です。」

角:「僕なんか、練馬ですからね。あははは!!」

林:「あっ、そうなんですか!」

角:「ですからね、その、あの~、田端時代に活動、

いろいろ、やっぱやっていたんでしょ?」

林:「まあ~」

角:「バンド組んだりとか?」

林:「やってましたね。中学校1年生ぐらいから、 バンド始めまして」

角:「やって」

林:「はい」

角:「ま、、そうやって自分でやりながら曲を書いて、

それでまあ、あの、どっかからお声がありと、

言うような部分では、あ、あのぉ~、僕とちょっと、

その、流れは似ているんですけども」

林:「はい」

角:「え~、丁度、僕、81年デビューなんで、」

林:「はい」

角:「で、91年デビューってことで、」

林:「はい」

角:「10ねん、ワンサイクルなんですけど、」

林:「わぁ~、大先輩ですよ。」

角:「それで、と、言うことはですよ、」

林:「はい」

角:「えーと、わたくしがえーと、2011年、30周年なんですよ」

林:「おめでとうございます」

角:「と言うことは、20周年ですよね、20011年。」

林:「はい!」

角:「と言うことは、おめでとうございます」

林:「ありがとうござ・・」

角:「そうすると、15周年ぐらいなのかな?」

林:「今、17・8年。」

角:「17・8年。アッ、そう、そう、そうか。

18周年ぐらいってことね。う~ん。

と言うことでございまして、あのぉ~ご自身の活動の話を、

この後でちょっと伺おうと思っているんですけど、」

林:「はい」

角:「この、ソングライティングって言う部分での、

自分用に作る楽曲と、」

林:「はい」

角:「あるいは、誰かに提供する楽曲って言うのは、

アプローチ、変えていていたりとかあるの?」

林:「やっぱ、あの~、依頼をいただいて書く場合は、

その方が、どういう風に、僕の場合は頭の中に浮かべるのは、

テレビの中のシーンなんですけど、

どういう風に、こう、テレビで歌っているとか、って言うのが、

一応イメージしながら作ります。」

角:「なるほどねぇ~」

林:「はい」

角:「だから、あの、え~と~、やはり、なんて言うんですか、

ご自身と歌う曲と、やっぱりこの、提供された曲と言うのは

やっぱり、雰囲気違うなという感じ、するわけですよ。」

林:「うん」

角:「で、いや、上手だな、と、思ったんですよね。

で、何が上手かって言ったら、今、その、先ほどおっしゃったように、

この人が、テレビで歌う所を想像する。

それは、職人だなぁ~と、思いましたね。」

林:「あぁ~、でも、そうですね。僕はきっと、たぶん、

あのぉ~、曲を作る職人なんだと思います。」

角:「う~ん。」

林:「そっち側の方が、自分がしたいことですね。」

角:「お~だから、そこら辺がね、(笑)僕にないところで、

あのぉ~、実は僕自身もね、結構、その、いわゆる、

歌謡曲的なところへいっとき、曲を書いたことがあるんですけど、

まぁ、最近は、ほどんど依頼ないですね。

あははは!!!あのぉ~なんか、小難しい曲ばっかり書く奴

みたいな感じで、言われてましてですね、」

林:「おーーー」

角:「だから、林田さんの曲聴いていると、

あっ!もう、ジャニーズさん、もう、ズボッ!みたいな」

林:「ウフフフ!!!」

角:「こう言う曲、か、、だから、聞こうと思ったんですよ。

どうやったら、ジャニーズに曲書けますかね?って」

林:「アッハッハッハッ!!やっぱ、ジャニーズは、

僕にはなんか、合うみたいなんですよね」

角:「あのね、思うんですよ。だから、僕も60年代、70年代

生きている人間なんで、歌謡曲の持っている素敵さって

あるじゃないですか。」

林:「はい」

角:「この人、すごく歌謡曲わかっているな!って言う風に、

いっつも思うんですよ。その、人に書いた楽曲をね、」

林:「はい」

角:「聴くと。」

林:「うん」

角:「だから、ここは凄いなぁ~って、思うんですよ。」

林:「そうですね~。やっぱり、筒美京平さんとか、」

角:「ですよね。がから、僕、筒美さんとか、都倉さんとか、」

林:「うん」

角:「そう言うのの、なんか、系統、感じるのね。」

林:「あっ、間違いないですね。都倉さんですよ、と、思いますよ。」

角:「あ、やっぱり?」

林:「ピンクレディーとか、すげーよく出来ていたと思って」

角:「そうなんですよ。やっぱり、作家としてのそのアプローチ、

え~、と言うところのやっぱり、職人気質だなぁ~と

思ったの、やっぱり、当たりでしたね。」

林:「アッ、ありがとうございます。素晴らしい。」

♪♪♪♪「青いイナズマ」(WORKS VERSION) 林田健司
 
 

角:「TOKYO FMから林田健司さんをゲストにお迎えして、

お届けしております、ODAKYU SOUND EXPRESS。

お届けしたナンバーは、林田健司ワークスバージョンで、

”青いイナズマ”でございますね。はい。

SMAPバージョンも味がありますが、

やっぱ。こちらの方がしっくりきますね。

林:「ウフフフ。ありがとうございます。」
 
 
 
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東京FMから林田健司さんをゲストにお迎えしてお届けしております。

ODAKYU SOUND EXPRESS

角:「さあ、後半は、この林田健司さんのね、作家デビュー20周年作品!」

林:「はい。」

角:「ということなんですね。これね、WORKSというアルバムでございます。

これは、え~と、セルフカバー集というか、
 
提供した人の曲を自分が歌う。。」

林:「はい。」

角:「ということでございますよね。」

林:「そうです。」

角:「凄いですよ!<イッツマイソウル>関ジャニ <強引 Love >郷ひろみ

<青いイナズマ>SMAP <落花流水>中森明菜
 
<スタミナ>ブラックビスケッツ <ビロードの闇>kinkikids
 
<泣かない指輪>中山美穂それから、藤井隆とかですね・・・

これあの、タイトルだけ読んでるだけで、ジャガーが2台買える・・

林:「ハハハハハハッ 僕もそう思ったんですよ。ポルシェ買えるんじゃないかな

って思ったんですけどね、え~買えませんでした。」

角:「すばらしいよね、これね。

で、あの、この、20周年で、ちょっとご自分が、
 
こういうことやろうと思った・・・?」

林:「あの、記念になんかやっておくのがいいんじゃないですか?ということで

前から、あんまり、自分のセルフカバーアルバムは、出しませんか?

といわれても、ま、やんなくてもいいんじゃない?って思ってたんですけども

一応ね、20周年っていうのはね・・・」

角:「そりゃあ、一つの区切りですよね」

林:「ね、はい、やっとこうかっていうことで、やることにしました。はい。」

角:「ん・・なるほど。
やってみてどうでした?だから、その、たとえば、歌とかも20年経つと

やっぱ、自分も変わった感じってありますよね?」

林:「あります、あります。」

角:「やっぱ、アプローチが。やっぱ、結構楽しんでやった感じあります?」

林:「いやあ~すっごい、大変でした。」

角:「逆に?」

林:「はい。あの、さっきの青いイナズマとかもすごい、
 
ほんとは、もっと大人バージョンの歌い方にしてみたんですよ。

ところが、それ、これプレイバックして聞いてみたら、
 
面白くなかったんですよねえ」

角:「うん、うん。」

林:「で、青いイナズマは、もともと自分で先にあの、出してたんですね。

SMAPの前に。」

角:「はいはいはい。」

林:「なんで、自分のその昔のやつをもっかい聞いてみたら、
 
      あ、もっとこんな風な歌い方、ネチネチした歌いかたしてたんだなってことを、
 
      BMG時代のCDを聞いて(笑)あ、これやんなきゃだめだと思って、
 
      もっかいコピー1回だけ聞いて、コピーして、もっかい歌いなおしました。」

角:「ふ~ん・・でも、この、その今の現年齢なりの、
 
その~精度の高さみたいのが出てるんじゃないですか?」

林:「それは、もう、昔とはちょっと変わりましたね。はい。

今は、もう、ほんと、歌うのが楽しくて・・・昔はね、やっぱ、その、
 
歌うのがすごく楽しくなかったんですよ。(笑)」

角:「それも僕と似てる。フッフッフッフッフッフッ。」

林:「僕もそうです。(笑)」

角:「最近ようやく歌うのが楽しくなりました、みたいな。のありますからね。」

林:「ほんとに、僕も、最近楽しくて・・ま、大変ではありましたが、
 
すごくやった甲斐はあったなあという風になりました。」

角:「うん。その歌うのが楽しくなっていくいきさつというのは何だと思います?」

林:「僕、一回、僕も、お休みしたんですね。一年間だけ。はい。」

角:「はい、あの、聞いてます。うん。」

林:「で、やっぱり、それで、音楽から離れてみたら、
 
音楽・・は僕にはやっぱりなくてはならないものだってことに、
 
気がついて、昔よりもやっぱり 真剣に音楽に取り組むようにはなったのが、
 
たぶん事実だと思うんですね。で、なんていうんですか?」

角:「う~ん、わかるなそれ(笑)その昔より真剣に・・
 
いや昔も真剣だったんだけどね(笑)」

林:「だったんですけどね!」

角:「ね、どっかこう、なんか、どこまでは遊びなのかよくわかんない
 
みたいのが ありましたからね」

林:「はい、という感じで、今はすごく、あの、前向きにこう取り組めてるし

え~、そうですね、歌、歌いたいという衝動が、
 
ちゃんと歌になるようになってきたというか、」

角:「ああ~。」

林:「はい、それが今感じてますね。」

角:「それ、すごくわかるよ、ねえ。

そんなこんなもありつつ、あの、最近はライブ活動のほうもかなり精力的に

やられてるみたいですね。」

林:「はい」

角:「いろんなスタイルでやってますよね。」

林:「そうなんです。あの、コトラ、独虎と書いて、コトラというんですけど

これ、当て字なんですけども。」

角:「あの~、これ、WORKSツアーっていうのは、ま、
 
ついこの間一回いったん終えてるんですよね?」

林:「はい、終わりました。」

角:「独虎というバージョンがあり、で、ま、ちょっと僕との繋がり、
 
ゆかりのある 人物、梶原順!」

林:「はい。」

角:「梶原順さんと二人でやったりとかね?」

林:「そうなんです。」

角:「も、やってますよね。」

林:「はい。」

角:「ええ、それと、バンドバージョンも。

独虎、独虎というのは、まるで一人?」

林:「まるっきり一人なんです。あの、カーホーン叩いたりとか、しながら歌ったり。

ま、ピアノそんな弾けないんですけど、ピアノ弾き語りをやったりとか

ギターの弾き語りとか。」

角:「あの~、やっぱ、楽器をいじるのお好きな方ですか?」

林:「好きですし・・あの~基本的に飽きっぽいんですよ。ものすごく。

曲を作にあたり、同じ楽器で曲を作り続けられないんですよね。

だから、違う楽器をいじくることにやって、曲を作る楽しさが出てくるので

楽器はいっぱい触ってないとダメみたいです。」

角:「おお、あの、人の楽曲を書くときでもやっぱそんな感じ?」

林:「そうですね。」

角:「はあ、なるほどね~。」

林:「だから、ベースでも作るし、ギターでも作るし、ピアノでも作るしっていう」

角:「う~ん、なるほど。で、まあ、この、それは、その、一個一個それぞれ

楽しみがある、ライブの楽しみみたいのがあるわけですよね?」

林:「そうですね。うん、あの、やっぱ、一人でやってると、
 
あの、曲、下手すりゃ 曲、ごめん、これやんな~いとか、
 
これやる~とか、勝手にもできるし・・」

角:「ハハハハ」

林:「もう、自由自在な感じですしね、それは楽しいです。

バンドは、もう、なかなかいいメンバーが揃ってるので、
 
バンドのライブも楽しいですし、また、順さんとやるのもね、
やっぱ素晴らしいギタリストですから、彼とやるのもすごく面白いですし。」

角:「あの、変な話だけど、職人の弾き手が横にいると、
 
自分は楽に弾けますもんね。」

林:「そう・・順さんとやるとき、僕弾かないです。」

角:「あ、弾かないで。もう、何も・・」

林:「何も・・何もしないです。」

角:「ハハハ、何もしない。歌に集中するみたいな?」

林:「歌だけで~す。(笑)」

角:「歌だけで~す、みたいな(笑)」

林:「はい、はい。」

角:「なるほどね~。ま、そんな林田さんでございますけれど。

7月から8月までものすごい精力的にライブやられたんですが。

え~、後半にもライブが、ありますね。」

林:「え~と、10月の11日と25日が、順さんとのライブがまたありまして。」

角:「これは、仙台と大阪になりますが、これは順さんとのね、ライブですよね。」

林:「で、東京は、WORKSツアー2009ファイナルということで、
 
12月の11日に渋谷のボックスというところでやります。」

角:「え~ということで、お問い合わせ先はフィリップサイドです。

03-3466-1100、03-3466-1100というわけですね。」

林:「はい。」

角:「ま、おそらく、えっと、僕の音楽のリスナーの中の若手チームはえ~

林田さんの音楽と絶対かぶってる人たちもいらっしゃると思いますので

え~、プロモーショントークをね、どうぞ。」

林:「あ、ありがとうございます。あの~、ほんとに今日は、
 
え~部長にお会いできて」

角:「(笑)」

林:「最高でした。ほんとにこんな聡明なね、
 
素敵な方でたいへん嬉しかったんですけど」
 
角:「いえいえ。」

林:「え~、林田健司、再来年は20周年、ボーカル20周年でございますけど

精力的に頑張っていこうと思っておりますんで、ひとつ、え~

よろしくお願いいたしします。」

角:「林田健司さんでございますね~。」

林:「はい。」

角:「はい、というわけでございまして、それじゃ、えっと、最後にもう1曲だけ

え~このWORKSの中からお届けしたいと思います。

これ、梶原順ちゃんもギターで参加している曲ということで。」

林:「はい。」

角:「はい、では曲紹介のほう、お願いします。」

林:「それでは、林田健司で「夏模様」を聞いて下さい。」

角:「どうもありがとうございました。」

林:「ありがとうございました。」



♪♪♪ 「夏模様」 林田健司


お届けしているナンバー、林田健司WORKSバージョンで、
 
「夏模様」でございました。
 
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ODAKYU SOUND EXPRESS、如何でしたでしょうか?

と言う訳で、林田健司さん、盛り上がりましたねえ、話ねえ。

まあ、あの、ほんとに、あのー、メロディメーカーとして、

そして、まあ、ご自身もアーティスト活動のね、えー、両方とも

果敢に頑張って頂きたいと思いますけどもねえ。

まあ、でも、やっぱり、僕は、あのー、そう言う意味では、
 
職人ですとハッキリ仰ってましたけども、
 
そういう職人魂みたいなものを凄く感じましたよねえ、ええ。

心地良かったですよね、はい。

さあ、あー、と言うことでございまして、番組ではみなさんからの

メッセージお待ちしております。リクエスト等々も、ね、えー、

お待ちしております。


それではお届けしてまいりました「ODAKYU SOUND EXPRESS」

そろそろお別れの時間となりました。

また来週の土曜日夜9時に、東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした。



2009-09-26 12:26:35投稿者 : yukarinn

ウソついてしまった。。。

ひとつ前の日記、、、、

19日に更新した内容が、、、、

本日、違っていたことに気がつきました。


午前中に、小田急線に乗って、

いつものように、ポスター確認。(笑)

ここしばらくの、癖のようになっていたかも。


しかし!!!!!!!!!


無いないなーーーーーーーーーーーい

無い、じゃ~ないですか

何両か、変えて、確認しましたが、

どこにも、ない。。。。。



すみません。m(_ _)m

19日には、あったのですけどね。

もしかして、この連休前に、チェンジだったのかしら。。。


なので、もう、小田急線内には、ありません。

すっかり、ウソついてしまいましたね。


ごめんなさい

2009-09-21 10:28:51投稿者 : yukarinn

「ODAKYU SOUND EXPRESS」横枠ポスター

オリジナル表示


今日から、「シルバーウィーク」と言うのでしょうか。

こんなこと、初ですよねカレンダーのマジックのおかげですね。

今後も、「シルバーウィーク」続くのか???という疑問もあったりしますが。



お天気も、これからの5日間は、かなり良いということで、

お出かけの方も多いのではないかと思います。


私も、、、、日替わりですが、

ライブ、実家、ライブ、観劇、ライブ~なんて言った日程で過ごす予定です。

遠出しないのが、ミソかも(笑)


少し前に、小田急線内での角松さんの車内吊りの話題がありましたが、

現在も、引き続き掲載?(と言うのでしょうか?)されています。

本日も、確認しました


ちょっと調べましたら、


こちらのタイプ、「横枠ポスター」と言うようですね。

掲載期間は「1か月」とほとんどがなっているようなので、

こちらのタイプになったのが、9月初めからですので、

今月中は、小田急線車内で見ることができるようです。(確認は取っていませんので、違うかもですが)


小田急線に乗る機会のない方がたくさんいらっしゃるかと思いますが、

この、連休に少し、足を伸ばしてみてはいかがですか?

・・・・・・あっ、決して私、小田急線の回し者ではありませんので~(笑)



2009-09-19 11:45:44投稿者 : yukarinn

OSE第76回(09/09/12)放送レポ

☆こちらでは試し更新を省くと、初更新となります。 

いろいろと、まだまだ使い勝手がわからないので、

試行錯誤ですが、しばらくこちらと同時進行して行きたいと思いますので、

よろしくお願いいたします。m(_ _)m


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角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第76回目(09/09/12)の放送レポートです。

今回も、kadomaniaさん莉莉♪さんと一緒に、書き起こしをしました。(^^)

小田急線内の中吊り、やはり皆さん、写メには苦労されていたようですね。うっしっし

 今回は、懐かしい話題が多かった気がします。角松さんがライブ前にサボっていたという、沼津でのライブですが・・・今、思えば、最高の席だったなぁ~~~~。(最前列ではないんですけどね雫

 当時、結婚してすぐで、沼津に住んでいたので、夫を久々にライブへ誘って楽しみにしていたんですけどね、まあ、沼津へ来る途中に、いろいろとアクシデントがあったらしく、(苦笑)MCが全くなしのライブでした~~~~~~涙ぽろり

なんて、懐かしいんでしょ(笑) それでは、文字で読む、第76回「ODAKYU SOUND EXPRESS」をお楽しみください。

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♪♪♪ 「You're My Only Shinin' Star 」 角松敏生


東京FMをお聞きのみなさん、こんばんは。角松敏生です。

ODAKYU SOUND EXPRESS え~、

今夜も、9時30分までお付き合いください。

お届けしているナンバーは、1999年リリース、のシングルナンバー、

「You're My Only Shinin' Star 」でした。

えー、さて、今日、9月12日は、宇宙や地球環境について考えようという、

宇宙の日です。1992年の今日、日本人初の宇宙飛行士となった、

毛利さんが、スペースシャトル「エンデバー」が

ケネディー宇宙センターから飛びだった日。と言うことで、

宇宙の日に制定されましたね。

あぁ~ねぇ~。ありましたね、92年でしたかねぇ~。

まあ、あのぉ~、なんか、宇宙旅行、ものすごく訓練受けなくちゃ

いけないみたいで、なんか、そんなこともせずに、

なんか、こう、スッと宇宙に行ける日って言うのは、

自分が生きている間に、訪れるのだろうか?なんて、

たまに考えるんですけどね。うん。

行ってみたいもんでございます。

さて、今夜も ODAKYU SOUND EXPRESS

えー、いつものような展開で、お届けしてまいりたいと思います。

今夜も最後までよろしく。



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みなさん、こんばんは。松角部長です。

ワタクシ、新宿にある、某広告代理店で部長をしております。

部長昇進を機に、小田原に一戸建てを購入。猫と二人暮らし。

ナターシャ元気かな・・・と。

ということでございまして、本日も同様に新宿21時発の

大人のロマンスカーに乗って、帰宅途中でございます。

いやあ~、もうね、夏も、あ~、終わりだけども。


え~、なになに?ん~秦野たばこまつり?ほお。

9月26日(土曜日)27(日)開催、第62回秦野たばこまつり

三百年あまり続いた、秦野のたばこ耕作にちなんで、

火をテーマにしたお祭り。ほうほう、なるほど~。

今年の見どころは、青森ねぶたがやってくる。

おお、ねぶた見られなかったから、ここに行くと見られるんだ。

詳しくは、秦野たばこまつりで検索。

秦野市観光協会・秦野たばこまつり特設ウェブサイトにてチェック。

う~ん、よさげですな。

てなわけでございまして、よいしょ、今日もロマンスタイムズ

共同通信ニュース、面白いネタあるかな。


ん?ボブ・ディランさんを不審者扱い。何だろう?

風に吹かれて、などで知られる、アメリカの人気フォーク歌手

ボブ・ディランさん、68歳が、不審者と間違われるハプニングが

起きました。ディランさんは、ニュージャージー州で、

コンサートまで、ちょいと時間があったので、散歩がてらということで

低所得者が多い地区を散歩していたところ、通報され警官から

職務質問をうけたということです。

その際、名前を聞かれ、「Oh! Bob Dylan」(ボブ・ディラン)と名乗り、

「I'm on tour, now」(ツアー中だ。)と説明しましたが

身分証を持っていなかったので・・ <持ってないでしょうねえ(笑)

警察官二人が宿泊先まで同行する事態となりました。

二人はともに20代で、伝説の歌手と呼ばれるディランさんのことは

しらなかったようです。


トホホ。なんか、ちょっと切ない感じでございますね。

この、あの~、明日は我が身みたいなとこもありますから

気をつけたいもんでございます。あの。。身なりもね。

あの、ちなみにあの、知り合いのキーボード奏者で、

友成好宏さんていう方がいらっしゃるんですけでねえ、

まあ、ご存知の方もいらっしゃると思いますけど、

彼はね、普通に歩いてると、ホント、不審なんですよ。

あの、けっこうね、(笑)や、別に、どこが不審っていyわけじゃないんですけど

なんかこう、う~ん、でね、一回、世田谷区の一家四人殺人事件っていう

凶悪な事件があったでしょう、数年前に。

あの頃ね、ちょうどあの近所に友成さん、住んでてね、あの(笑)

朝、ゴミ出しに行ったら、職質されたって言ってましたからね(笑)

まあ、されるだろうな~みたいな。

しかし、ボブ・ディランも何故、ね、このね、コンサートまで時間が

あったからって、こういうところを散歩するかなっていう

気持はまあ、ボブ・ディランっぽいっていえば、

ボブ・ディランっぽいんですけどもねえ、まあね、

警察官が20代でディランを知らないちゅうのも

しゃあない話でございますねえ。

わたくしなんて、普通にあの渋谷のタワーレコードで買い物して

店員さんに気づかれませんから、似たようなもんでございますねえ、はい。



♪♪♪ " She's Gone " TAVARES




東京FMから角松敏生がお届けしております

ODAKYU SOUND EXPRESS

松角部長の通勤日記、いかがでしたでしょうか?

しかし、切ないニュースでしたけどもね、もうね、

ということでございして、本日はタバレス「シー・イズ・ゴーン」

お届けしました。


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ODAKYU SOUND EXPRESS!

さあ、それでは、みなさんから頂いたメッセージ、ご紹介していきましょう。

えー、小田急線のね、角松敏生の車内吊りポスター、

あー、の、リアクションメール来てますねえ。


えー、わんこさん

「角松さんの車内吊りが登場すると聞き、

本日、小田急線に乗ってまいりました。

最寄り駅から渋谷に出て、下北沢から小田急線に入りました。

各駅停車を待っている間に、なんかドキドキしてました。

キョロキョロしましたが、見つけました!秋っぽい色で角松さん渋いです。

小田急さん、ありがとうございます」


ってことでね、


「小田急線の下北沢と言うと角松さんが出演された

舞台の本多劇場を思い出します。」


そんなこともありましたねえ。えー、一週間近くお芝居をやりましたねえ、

あそこでね、うん、懐かしい。

えー、他にも来てますね、えー、こちらは、あー、小川さんですね。

「小田急線と仲良しの千代田線乗り換えで、

赤坂まで通勤している小川です。

ワクワクしながら30分近く早めに家を出て

小田急線に乗ったのですが、場所選びに失敗」





「まあ、家を出る時は、写す気マンマンでデジカメを持って行ったのですが、

各駅停車とは言え、そこ、ここ人の居る19時台の電車内。

流石に人の目は気になるわ、アングルを定めようとすると、

微妙に揺れるわでデジカメは断念」


と言うことでね、えー、


「車両の端から端までそろりと移動し、遂に見つけた時は思わずやった!」


と、あはは、言うことでね。


「代々木上原、東北沢、下北沢間は、駅と駅の間が短いので、

そこを利用して停車寸前のスピードが落ちている状態

&乗客が乗り降りしない瞬間を狙って撮りました。」


って言うことで(笑)、えー、なんか涙ぐましい努力をしてくれてますけどね。

ありがとうございます!

えー、


「キャンペーン期間が終わったら譲ってもらえないかな?」


って書いてありますけどもね、えー、もしかしたら番組でプレゼント!なーんて

こともあるかも知れないですけどね、どーでしょうか?

えー、ね、まだ見てない方、是非、見て頂きたいと思いますが、さあ、えー、

これ、レオンまゆみさんね、えー、


「京都で、大文字焼き行ったんですね?」


って事で、


「私は、箱根の大文字焼きを2年続けて見ました」


と、そうなんですね、箱根もありますもんね。うん。


「ホテルの廊下の窓越しに見ました。今年も花火が見事で。

去年は、別のホテルから強羅公園に見物に行くツアーだったので、

今年は、大分楽でした」


と言うことでね、そう、夏から秋にかけてね、えー、小田急線沿線、

えー、かなりたくさんイベントがありますよね。

みなさん是非、お出かけになっては如何でしょうかね?はい。

えー、さ、続きましては、エイスケさん。


「角松さんのニューアルバムも良いけども、自分のお気に入りは

何と言ってもタイムトンネル。活動再開したんだあ、その喜びが100万倍。

実は初回にメールしたとき、神奈川県民が初めてのコンサートとメールしましたが、

本当を言えば25周年の横浜アリーナが初めてだったんです。

思えば、角松さんとの出会いはテレビで、今85歳になる父親が、

"おい、テレビでお前の好みの音楽やってるから見ろ”と言ったのが始まり。」


へー、渋いぞ、おとーさん。


「丁度、WEEKEND FLY TO THE SUN・・・」


いやあ1982年じゃないですかっ、エライ前だなあ

「プロモーションだったと思いますが、オフィスレディが流れていて、

このリードギター良いなと、イカしてると思い、

父親も結構良い耳してるなと、そう思ったものです。

それが角松さんを知るキッカケでした。さらなる活動に期待したいと思います」


ってことで、おとーさん、どーもありがとうございました・笑

御年85歳でねえ、色んな所に耳を傾けるって素晴らしいですね、この感じね。


続きまして、ヨッシーさん。

「私、金沢在住でしたが、京都で旅行中に角松さんとコンビニでバッタリ会って

握手して頂いたヨッシーです!」


あは(笑)、いらっしゃいましたねえ、確か、俺もビックリしましたよ!

あんなトコで、ボサーっと買い物してたら、「角松さん!」とか言われてねえ、

何かねあのー、悪いことは、悪いことはしてた訳じゃないんですけども、

何かこう油断もスキも無いなって言った感じでございましてですね、

えーと、それはちょっと、ビックリしてしまいましたけれども・・・


「その昔、角松さんは、沼津のライブの時、サボッて熱海から

一緒に電車に乗って来ていらっしゃったとき、偶然、

私は角松敏生さんのコンサートに行くんですよと言って声をかけた者です」


って、覚えてますよ、このエピソード。

ちょっと僕は、ちょっとサボってた時にね、あのー、


「角松さん、どーしたんですか?今日は、これからコンサートじゃないんですか?」


って声かけて来た人が居て、ごめん、ちょっと今サボッてんだって、

確かなんか、美術館か何かに勤められてた方じゃなかったかなあ、

ああー、その方だったんですね、

この京都でバッタリ会った方。えー、


「旦那は、いつもライブに行く事は認めてくれては居ても、

私が一杯ライブに行く事を理解出来なかった主人が、

角松さんは最後にこちらを見て会釈してくださったのを見て

"なかなかイイ奴じゃないか”と」


爆笑


「"なかなかイイじゃないか、良かったね”と言ってくれて、

一緒に喜んでくれているようで嬉しかったです」


って、いや、そりゃあ本当に良かったです、ほんと。

本当は、あのー、そっちの方に出て、あのー、

ご挨拶しようと思ったんですけど、ちょっとあのー、

用事が逆の方向にあったんで、逆の出口から出てしまって、

あのー、失礼いたしました・笑。ご主人様によろしくお伝えくださいませ。

色んなことがあるもんでございますねえ。

珊瑚の妖精さんですね、はい。


「松角部長はとしおさんって言うんですね?!それで思い出したのですが、

春ツアーのライブチケットをネットで予約し、店頭に受け取りにいった時、

いかにも20代前半の店員さんが対応してくれました。

確認でチケットの内容を読み上げる時の事、その店員に

"かどまつとしおさんの”と言われてしまいました。

としき、としおとも読めるけど、こんな間違いされた事ってありましたか?

その時は、何も言えなかったですが、次にまた同じ店員さんに対応された時には、

"としきです!"とちゃんと訂正しておきましたよ」

って、ハイ!お願いします。

さっきの、ボブ・ディラン、笑えねえじゃねーかよ!笑 フツーに。

あのー、としおって間違えられたこと、ありますよ。

これは、あのー、コアな角松リスナーのみなさんには、

凄く有名なエピソードなんですけどね。

えー、1980年代、えー、6,7年だったかな?

角松敏生が、レコード大賞優秀アルバム賞というのを頂いた時がありまして、

もちろんこのとき、テレビに出ないと言うことを、あのー、ね、

一応ね、まー、このスタイルとしていた、わたしといたしましては、

もちろんそこにも行きませんでしたし、まあー、そのー、

セレモニーで名前が呼ばれるだけなんですけどね。

えー、と言うことで、

”優秀アルバム賞、かどまつとしおさんっ!!! TOUCH AND GO”

って言われましたからね、T・B・S!! 笑

えー、T・B・S、ね、それでね、テレビに出ないんだったら、

あのー、コメントだけでも電話で聞かしてくださいって言われたんで、

また俺もその当時若かったんで、とんがってたんで、

いや、もう、あのー、レコード大賞とかって、僕~よりも、

もっとなんか取る、そのふさわしい人が、いるんじゃないんですか?って(笑)、

そういうコメントしたんですよね、俺。

まあ、あのー、とかってね、その省いたコメントを、その電話口でしたんですよ。

そしたら電話口の人は、「はあ・・・」って言ってたんですけど。

実際そのテレビでは、"かどまつとしおさんです”って言った後は、

ご本人からコメント「とにかく嬉しい」 との事です。


って、あのね、テレビって嘘つきだなあって。それから、ずっと思ってます。


って言う事でございまして、えー、こういうエピソード、有名な話しでございます。

さあ、それでは、わんこさんのリクエストいただきました!

角松敏生 Gratitude



♪♪♪ Gratitude



と言う訳でございましてね、えー、まあ、テレビとの相性は、もう、

そんな訳で、歴史的にあんまり相性良くないんですよねえ。

あのー、5年ぶりに出した復活のタイムトンネルのアルバムはですね、

えー、もう、オリコンで第三位にバーンとランクされてですね、

朝の情報番組で「角松敏生さん、Time Tunnel!!」って紹介されて、

「この方は、オメガトライブに居た方ですよね?」ってね・爆

したら横で、小島なっちゃんが、「違います!違います!」って

ツッこんでたっていうのがありましたけどねえ。えー、と言うことで、

今度はね、「としお」って言われたら「としきですっ!」

ってね、ちゃんと訂正してください。

で、「カルロスじゃないですっ!」

それも、付け加えておいて頂きたいと思います。


って言う訳で、「かどまつとしき Gratitude」でした。



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東京FMから角松敏生がお届けしてまいりました、

ODAKYU SOUND EXPRESS いかがでしたでしょうか?

さあ、というわけで、来週はですね~、

ゲスト!来ていただきます。ね。

あの、スマップのヒットソング、「青い稲妻」とかね、

他にもたくさんのヒット曲をね、お書きになっている

アーティスト、林田健司さん。

え~、ご自身の活動もね、え~ね、精力的にね、

また、昨今、行っていらっしゃるわけですけどね、

え~、と言うわけで、数多くのヒットシングルを

お書きになった、林田健司さん。

どんなお話が聞けるんでございましょう。

え~、お楽しみに。

さあ、この番組では、皆さんからの質問、メッセージ、

この番組に、ぴったりだと思う、洋楽ナンバー、

邦楽ナンバーのリクエスト等々、お待ちしております。

あてさき。はがきの方は、郵便番号102-8080、102-8080

東京FM 「ODAKYU SOUND EXPRESS」

FAXの方は、東京03(3221)1800、東京03(3221)1800

メールの方は、kadomatsu@tfm.co.jp kadomatsu@tfm.co.jp まで

たくさんのメッセージお待ちしております。

それではお届けしてまいりました「ODAKYU SOUND EXPRESS」

そろそろお別れの時間となりました。

また来週の土曜日夜9時に、東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした。


2009-09-18 03:01:54投稿者 : yukarinn
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