Y’s STUDIO

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【角松敏生】TOSHIKI KADOMATSU Performance 2010“ Summer Aperitif ”@かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホール<10/7/3>

2010年7月3日(土)

TOSHIKI KADOMATSU Performance 2010

“ Summer Aperitif ”

会場:かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホール


musician: Gtr 今 剛 ・Bass 松原 秀樹 ・ Key 森 俊之






約半年ぶりのステージでしたね。

2010年最初のライブ♪

秋の本格的なライブの食前酒=“ Summer Aperitif ”

大満足で、食前酒でお腹いっぱいに、満たされました揺れるハート 


会場が、クラシック用なところもあったので、

音の出方が違うのか、少々籠った感じにも聞こえましたけど、

そのぐらいは私にとっては問題なし!!ウッシッシ 



危険・警告ネタばれ、いやな方は、こちら以降、スルーしてくださいね。







































ステージもかなり広かったので、、、

この4人(角松さん・今さん・ 松原さん・ 森 さん)+マニュピュレーターの山田さんの5人では、

今までのライブでのステージギッシリのプレーヤーからすると、

風通しが良かった気もしますけど、、、あせあせ 

終わってみると、そんなことは全く感じられない内容でしたよexclamation 

リズム隊がいないので、山田さん大活躍でした!!




MCでも言っていましたけど、

この人数の編成なので、角松さんもギターを弾きながらの場面がほとんどで・・・

これが、なかなか、大変らしいですあせあせ(飛び散る汗) 

でも、こちらからすると、

結構、嬉しかったかも揺れるハート 


そして、ガットギターでのインストナンバー。。。

とても、素敵でしたぴかぴか(新しい) 



私としては珍しく、真正面に角松さん。

でも・・・いつものごとく後方ですが、、、

PAの少し前と言った、最高の場所るんるん 

その位置で拝見してですけど、、、(遠目で・・ってことね・笑)

「若い!!!!揺れるハート

おそらく、NEWアルバムジャケットと同じ衣裳で登場、、(派手なネクタイがステージに映えていましたぴかぴか(新しい)

大人な音楽と時間をいただいてきました。ぴかぴか(新しい) 



新旧取り混ぜての選曲に、あぁ、、、色々考えているんだな~って。(笑)

夏テイスト満載でしたよ波 


とりあえず、分かった範囲でセットリスト。。。

間違えている可能性、多いにありますあせあせ 

気がつかれた方、教えてくださいませわーい(嬉しい顔) 



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


■■■セットリスト■■■

1:134(新曲)
2:Mrs.Moonlight(新曲)
3:?(新曲)

4:Take It Away
5:SUMMER EMOTIONS

6:Wave
7:Friend(新曲)

8:SEA LINE
9:SUNSET OF MICRO BEACH

10:La Carnaval(新曲)
11:After 5 Crash
12:Anklet

13:Tokyo Tower
14:REMINISCING
15:What Do You Think
16:?(新曲)


アンコール

・TAKE YOU TO THE SKY HIGH
・浜辺の歌

モアアンコール

・砂浜
・No End Summer

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



るんるん134(新曲)

るんるんMrs.Moonlight(新曲)

るんるん?(新曲)




いきなりの、発売前のアルバムから3曲exclamation ×2 

1曲目は、前回のラジオで聞いたので、

おそらくこれじゃないかなぁ~と。

2曲目は、、、、ライブ後にお友達から、教えていただき、

(歌詞の中に題名が入っていたらしいあせあせ(飛び散る汗)

3曲目は、、、わかりませ~~~んあせあせ 


会場は、ほとんどの人が初聴きでしたよね。

角松さんの言葉を借りると、・・・ポカ~~ンって感じ?ウッシッシ 

(もちろん私も・・ポカ~~~ンでした)


わかっていたけど、ドラムまたはパーカッションがないって、、

最初は物足りないなぁ~って思ってしまいました。

しかし、不思議なもので、

知らないうちに、そんなことは全く気にならなくなって。。。

それも、角松マジック何でしょうかねぴかぴか(新しい) 



いつも、曲名って言いましたっけ?

今回のライブは、ほとんどの曲名を言ってくれたので、

私のように、曲名がウル覚えだったり、

初めて聴く人とかは特に嬉しかったんじゃないかなぁ~と。



次の曲に進む時も、、、

入っているアルバムを紹介しようとしましたが、

「SUMMER EMOTIONS」のアルバムが思いだせず。


聴けばわかる!・・・ってあせあせ(飛び散る汗) 

(そんなぁ~~ふらふら


でも、わからない人もいるので、終わってからと。。。

(歌っていると、思い出すのかしら???あせあせ



るんるんTake It Away

るんるんSUMMER EMOTIONS


はい。。。

ちゃんと、思い出したようで、

<Touch And Go>からの「Take It Away」

<ON THE CITY SHORE>からの「SUMMER EMOTIONS」と。

良かった、良かったわーい(嬉しい顔) 


しかし、この2曲のアレンジは、

とても、メロウで、心地よすぎますねぇ~~。

さすがに私は夢の中までは行きませんでしたが

(あと、2曲続けばわからなかったかもあっかんべー

お隣の方・・・もしかして夢の世界へ???(笑)




声変わりする前のナンバー(笑)ということで、「Wave」

今さんに、声が違うねぇと指摘されたみたいですね。。。。

(確かに、、当時のアルバムの声と、今は違いますよね)


デビュー当時は、ボーカルにコンプレックスがとっても

あったということですが、

特にボイストレーニングも受けず、

(意味ないじゃんって思うところ、角松さんらしいかも・笑)

ライブをいっぱい、やって行って、体が出来てきたらしいです。




るんるんWave

るんるんFriend(新曲)


一番古いバラードと、一番新しいバラードの2曲という、

なかなか無い、聴き比べでした。るんるん 


「Wave」は、昨年の音霊ライブでの波の音とのコラボ、、

本当に感動したので、

今年もきっと聴けること、期待しちゃっていますexclamation ×2 




ここまでも、ちょくちょくギターは換えていましたが、

ここで出てきたのは、、、、

私の所から見ると、アコースティックギターに見える???ギター。


エレキギターでは、今さんに歯が立たないので、あせあせ(飛び散る汗) 

ガットギターでインストをということらしいです。


これが、凄く夏っぽくてーーーーーー波 

素敵でしたぴかぴか(新しい) 

乾いたギターの音が・・・・・揺れるハート 


これから、このシリーズのライブに行かれる方、

楽しみの一つにしていいと思いますわーい(嬉しい顔) 

それにしても、、、

懐かしかった~~~。。。



るんるんSEA LINE

るんるんSUNSET OF MICRO BEACH



角松さんにしては、珍しくお父さんのことに関しての話。

次のこの新曲「La Carnaval」はブラジルをイメージ。

角松さんのお父さんが憧れていた?ブラジル。

「メキシコまでは連れて行ってあげたんだけど、

惜しかったなぁ~。もう少しだった。。。」って。あせあせ 

いやいや、そう言った曲を作ってくれる息子がいるだけでも、

嬉しいと思いますよわーい(嬉しい顔)(余計なお世話ですがあせあせ(飛び散る汗)

私の息子には・・・・絶対にありえないだろうなぁ~~~たらーっ(汗) 



るんるんLa Carnaval(新曲)



このあたりから、後方より客席を見ていると、、、

皆さん、立ちたくてウズズズしている感じが、よーーーくわかりました。ウッシッシ 

でも、初日だからなのか?

まだまだ、我慢・・・・・考えてる顔 



るんるんAfter 5 Crash

るんるんAnklet



こっからは、気がつくと終わってますexclamation ×2と、、、、

一気にグッド(上向き矢印) 

もう、客席もやっと!立てるーーーーー!!!!!

って感じで、一気に総立ちグッド(上向き矢印) 



るんるんTokyo Tower

るんるんREMINISCING

るんるんWhat Do You Think

るんるん?(新曲)

んっ?これで終わり??

本編、約2時間弱。

いやいや、これからでしょう~~~なんて思いながら、

アンコールexclamationアンコールexclamation 


・・・・・アンコール・・・・・・・・・


ジャケットを脱いで、シャツとネクタイ姿で登場。



新譜のブルーレイバージョン発売の

お知らせなんかを話して・・・・

今後の通信世界の、私には???なことも。

(YouTubeのことも話に入っていたけど、、、

私、メイいっぱいブログに貼っているなぁ~~あせあせ(飛び散る汗)と、

小さくなっちゃってしまったわげっそり


昨年のNHKホールのDVDを今年中に発売宣言やexclamation 

今年は、発表したライブ以外はやりません宣言もあせあせ 


そして、大殺界だという今年は、

明るく振る舞う宣言も~~~exclamation ×2 

(暗い話はステージではしないそうですウッシッシ


その流れで、、、

明るく曲紹介わーい(嬉しい顔) 

いろいろ、今までアレンジをしてきたが、

来年の30周年には原曲に戻してやってみようと思っているとか。

その、手前ということで、2010!!


いざ、始めようとしたら・・・・

曲の出だしをする山田さんの姿が無いふらふら 


それに気がついた角松さん。

紹介しなくても出てこいよ!!!!むかっ(怒り)

減棒だ!~~~むかっ(怒り)って。。。

(あらら、大変、」山田さんあせあせ(飛び散る汗)そもそも、角松さんが紹介を・・・あせあせ


るんるんTAKE YOU TO THE SKY HIGH 2010

るんるん浜辺の歌



という訳で、大盛り上がりのアンコールでした。

まさか、紙飛行機は飛ぶとは思わなかったので、

後ろからの飛行機で我慢もうやだ~(悲しい顔) 


今回のライブは「紙飛行機」を用意しましょう~~~~飛行機 



・・・・・・・・・・モアアンコール・・・・・・・・・・


ファンクラブ限定販売アルバムだけに入っている、曲「砂浜」ですが・・・

前回の NO TURNS ツアーで、これで〆と考えていた曲。

しかし、その前の「夜の蝉」があまりにも、ここで終わり・・・

と言った雰囲気だったので、

1回しかできなかったって。。。

(そんなことって、あるんですね。なんと、もったいなかったのだ。)


森さんも、今日は出来ますかね?今日は?って、

期待していたらしいんですけど。


ということで、しっかりと聴かせていただきました揺れるハート 

う~~ん。。。やはり、

名曲ですね・・・・・ぴかぴか(新しい) 



るんるん砂浜


そして、やはり最後は!!!!!!

「定番で申し訳ないですが・・」って。

(いいえ~、やっぱり、これですよねわーい(嬉しい顔)


るんるんNo End Summer





・・・・・・・ということで、今年最初の角松さんのライブが終わりました。

あくまでも、個人的な感想ですけど、

ちょっと、今までと違った感じ(選曲も、MCも)でかなり新鮮だった気がします。

これからのご活躍、楽しみにしています揺れるハート 











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2010-07-04 15:44:24投稿者 : yukarinn

Namiko Second Live In TOKYO @BLUES ALLEY JAPAN<10/03/08>


Namiko Second Live In TOKYO


●10/3/8 (月) BLUES ALLEY JAPAN

member:凡子(Vo)/角松敏生/今剛(G)/江口信夫(Ds)/松原秀樹(B)/小林信吾(Key)



すでに、今年の運を使い果たした感じです。ぴかぴか(新しい) 


本当は、行けないよねぇ~と思っていたのですが,

幸運にも抽選でチケットが取れて、、、

行ってきました!

凡子さんのライブへ~。


私は、初参加であり、CDも聴いたことがなくて(すみません

失礼な感想になってしまっているかもしれませんが、

ちょっと、書いてみました。


角松さんを聴かない方は、

「凡子(なみこ)」さんと言っても、

「誰??」な世界かもですね~。

(私の子どもたちなんて、「ぼんこ」って誰?みたいに聞きますからね・


知らないわ。。という方へ・・・
簡単に言いますと、角松バンドのコーラスをここ数年してくれている、

沖縄出身のシンガーソングライターの方です。

今回、角松プロデュースでCDを出したので、

レコ発ライブの形となったライブでした。

(こんな説明でいいのだろうかなぁ。。。


しかし、凡子さんの歌唱力はもとより、

この、バックバンドが、豪華すぎぴかぴか(新しい)!!!!


いつも、遠くからステージのプレイを拝見していますが、

この、至近距離からは、、、、まさに、圧巻げっそり 

いいの???

この距離で~~~って感じでした。

この距離間は、ライブハウスならではですよね!!!


ライブ中は、もう、どこを見てよいのやらあせあせ(飛び散る汗) 

ボーカルの凡子さんも見たいし、

ギターソロがあれば、

今さんを見たいし、キーボードの聴かせどころがあれば、信吾さんを見たいし、、、

(でも、信吾さんは、見ても、手元が見えるわけじゃないんですけどね)

もちろん、角松さんも~~~~あせあせ(飛び散る汗) 

(こんなに、近くで拝見するのは、何年ぶりなんでしょ!

いつも、ホールでは、、、後方の席ばかりでしたのでね。)

もう、ステージキョロキョロしてしまって、、

忙しかったわぁ~~~(笑)




                          江口
               松原                  今
          (森)                            角松 
     小林              凡子
山田_____________________________________________


上記のようなステージの立ち位置でした。

打ちこみが多いようで、

久々に、PCマニュピュレーターの山田さんも大活躍!

でも、打ち込みって言っても、

基本の演奏はもちろんそれぞれが!


BLUES ALLEY JAPAN は後方から登場ですよねウインク 

もちろん、この方々も~~。


凡子さんは、通路側の方たちとハイタッチしながらの登場~。


凡子さん、思いのほか、小柄なのでびっくりでした目 

でも、あの体から出てくる、パワフルなボーカルは、

本当に聴き惚れます。揺れるハート 


時には可愛く、時にはセクシーに、

時には・・・迫力を感じる、不思議な個性を持っていると思いました。

何しろ!!!!

事前に、友人からちょっと聞いていましたが、

MCの面白さというか、間の取り方とかが・・・最高ですウッシッシ 

あの、面面を手の中で、転がしている感じがするんですよね~。


前回のライブでは、MCでメンバーをいじくりまくったので、

申し訳ないと思っていたら、、、

もっと!もっと!!いじってほしい~~~~って声があったそうであせあせ(飛び散る汗) 

皆さん「M」のようですって(爆)

なので、今日は女王様スタイルで来ました。と、

そう、衣裳は、ちょっぴり、女王様風~あせあせ 

とっても、色っぽかったです目がハート 



凡子さん、メンバー登場、1曲目からとっても会場は盛り上がっていましたexclamation ×2 

ノリのある曲を数曲(2曲?)~


「凡子でございます~~~グッド(上向き矢印)

ってなご挨拶で始まりました。

とっても元気で、楽しくなりそうだなぁ~~と凄い期待感が揺れるハート 


その後も、試聴で聴いた気がする曲などを含めての曲が続き・・・

凡子さんって、こんな感じなのねと実感して、

聴き惚れちゃってましたわーい(嬉しい顔) 


なんせ、初凡子さんライブだったし、

事前に曲も聴いていなかったあせあせということで、

セットリストはもちろん、曲名はほとんどわからずで・・・

すみませんあせあせ(飛び散る汗) 

事前に、凡子さんの試聴サイトで、何度か聴いての参加だったものであせあせ 



待ちに待ったCD発売と言った話もとっても楽しかったですよ。

発売が伸びたことで、良かったのかなぁ~と思ったことも

あったとか。

ジャケット写真、綺麗ですよねぴかぴか(新しい) 

海外ロケということですウッシッシ 

ご本人、「安室奈美恵風~」ともウッシッシ 


その後、凡子さんならではの、

これぞ!このライブでしか聞けないのでは?な、

メンバー紹介exclamation ×2 

もう、会場大笑い!爆笑~~~わーい(嬉しい顔) 

印象に残ったキーワード(私の中でですよ)

江口さん・・・エロりん、ムードメーカー、カッコイイ、しゃべったら志村けん

松原さん・・・キューピーちゃん、裸の大将、お笑いの師匠

信吾さん・・・お母さんのような信吾さん、レロレロ奏法

今さん・・・・もう一人のお母さん、セカンドアルバム

山田さん・・・この方がいないと始まらない、世田谷の山ちゃん

角松さん・・・我らが大将、アレンジ、プロデュース


などなど。(笑)


その後は、

アコースティックコーナーということで、

江口さん、松原さん、信吾さんは一旦ステージから降り、

ステージ上には、今さん・角松さんと、凡子さん。

今さんと角松さんのツインギターです!

この編成って、なかなかないですよね~。
(ってか、私が知らないだけかもですがあせあせ(飛び散る汗)

これが、また素敵な音色のツインギター演奏るんるん 

凡子さんの歌も、しっとりして・・・


何曲やってくれたのかも、確かではないんですけどねあせあせ(飛び散る汗) 

伸びやかな凡子さんの声が、

妙に、アコースティックの音色と合っていたのが強く残りました。



次は、、、、

信吾さんのキーボードと凡子さん。

MAOCHICAの話を含めながら、またまた、爆笑なMC~

もうすぐ発売のMAOCHICAのベストについているDVDはかなり面白そうですよウッシッシ 

キャンプしている、友成さんと信吾さんの姿が・・・げっそり 


信吾さんとの曲って、、、なんだったのでしょう?

この曲が、凡子さんの歌の上手さが一番

いっぱい出ていた気がするのです。。。。




その後は、再びメンバー全員がステージへ。

後半へですね。

森さんも、スペシャルゲストで参加exclamation ×2 

凡子さん曰く、元々は、マイナー暗い曲だったという、「Movin' on」

(なぜか、この曲名覚えていました~~~わーい(嬉しい顔)

森さんの手にかかって、メチャメチャ、カッコいい曲になったと、凡子さん。ぴかぴか(新しい) 

(この曲は、森さんのアレンジなんですね~)


はい!とってもカッコよかったです!!!!exclamation ×2 

死語かもですが、、、ノリノリグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)ですねウッシッシ 


森さんは、2曲でステージより降り、


その次の次??

この辺にだったと思うのですが、

「A~HA~」

これも、曲名覚えたいましたあっかんべー 

だって・・・歌詞に「A~HA~・・」って何度もあるですものねウインク 

誰でもわかりますか(笑)

これは、試聴でも聞いていましたけど、

ライブの方が、メッチャメッチャ可愛い曲になってます揺れるハート 


松原さんの「ア~ハ~」が頭に焼きつきましたーーーー。(爆)



後半も、本当にこのバンドならではのサウンドで、

楽しかったでするんるん 

何曲やってくれたんでしょう。。

4?5曲??


楽しい時間は早く終わるものですねたらーっ(汗) 


気がつくと、最後の曲だって。。。。涙 


一旦、みなさんステージより降りましたが、

もちろん、アンコールで、再びステージへ。


その時は、

スペシャルゲストの森さんも一緒に~るんるん 


猛獣使いの凡子さん(スタッフの中で言われているようです)

・・・本当にあの方々を、いい感じに扱っていまして(笑)

このメンバーのライブで、こんなに笑えるとは思いませんでした。

皆さんの、素の姿を垣間見れました感じですウッシッシ 

そして、シャイな森さんも、開花させてしまったようでした。


角松さんは、凡子さんをお笑いの道へと、今後を考えているらしいですが(笑)

それは・・・・もちろんご冗談でしょうけどあせあせ(飛び散る汗) 

それもあり?みたいに思えるほど、素敵な凡子さんでしたね。ぴかぴか(新しい) 

なんども、お笑いへ進める角松さんに、

「私、歌、歌いたい~~~exclamation ×2」って言ってた凡子さん。

なんだか、可愛かったですほっとした顔 




角松さんと並ぶ時は、、、ちょっとこうしたりなんて、、、

後ろに下がって見せたりしているようで。。。

遠近法だそうです。ウッシッシ 

だって・・細すぎるんですもん!!!と。

(うん、うん。よーーーくわかりますほっとした顔



そんな角松さんと、アンコールでは、

「鏡の中の二人」を。るんるん 

そして・・・

その後、2曲やっていただき、

ライブは終了~。


ライブ後は、、、CD購入、名前入りのサイン、握手していただきました。

ありがとうございます。

凡子さんの手・・・温かかったです揺れるハート 







今回は、幸運にチケットを取れたことに感謝exclamation 


凡子さんの魅力満載のライブでしたぴかぴか(新しい) 


ライブハウスならではの、

楽しく、素敵な時間でした。

またのライブ・・・・期待して待っています。

でも、、、きっと、かなりの競争率になりますよねあせあせ(飛び散る汗) 






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2010-03-12 13:52:31投稿者 : yukarinn

【角松敏生】Special Collaboration LIVE “角成 順+明~夏~”@音霊 OTODAMA SEA STUDIO<09・7・3>

やっと、、、出来た!でも、結局上手くまとまらず涙 
あぁ~~情けないふらふら 
危険・警告長いです。m(_ _)m




【Special Collaboration LIVE "角成 順+明~夏~"】


会場:音霊 OTODAMA SEA STUDIO


角松敏生(Vocal/Gtr)
友成好宏 (Key)
梶原 順 (Gtr)
田中倫明(Perc)


久しぶりの角松ライブレポです!

しかし・・・やっぱり、なかなかまとまりません。(苦笑)

何度か、断念しようかと思いましたが、

このライブは、自分として、どうしても記録しておきたい!!!!

という思いで、書き進めてみました。

どうして、こんなに、この「音霊」のライブにこだわったのか?

自分でも本当に不思議でしたねぇ。(笑)


このライブが追加!と発表になった時、

なぜか?!「これは行かなければ!!!!!」と。

角松さんのライブとして、いつもより強烈に感じたのです。

(じゃぁ、いつもはどうなんだ~?ってことは置いといて・笑)

そう思ったのキーワードは、

やはり、海!ライブハウス!と言ったところだったのでしょうね。


でも、その時の「これは!!!」と言った、

感?!が今思えば、本当に当たったのかなぁ~と、自画自賛しています(爆)



当日は、心配されていた"お天気"の方も、

かなり良い感じ。

梅雨ならではの、かなりのどんよりの空でしたけどね、

とりあえず、開始前と最中は雨なし!

終わった時は、、ぽつり、ぽつりが始まり、

帰りの道で立ち寄ったお店から出た時は、かなりの降りとなっていましたが、

これも良き思い出~(笑)


少し早めに「逗子」駅へ到着。

オリジナル表示

ライブ前に、立ち寄ったところが!

角松ファンにとっては、「聖地」となりつつある、

「ラ・マーレ・ド・茶屋」へ(笑)

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お店が出来てから、約30年と言うことで、

こちらもかなりの歴史を感じましたねぇ。

で、お決まりの、あの場所(爆)


オリジナル表示



見学させていただき、角松ファンの友人と

しばらく今までを振り返ったのでした。

こちらからも、音霊OTODAMA SEA STUDIO見えるのですよね。

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時間となりましたので、こちらより、

徒歩で逗子海岸へ~。

本当に何年ぶりなんでしょ!と言う感じで、

あの、湘南特有のくねくねした少々狭い道を歩き、

音霊OTODAMA SEA STUDIOに到着。

近かったですよ~。10分もかからなかった気がします。


噂には聞いていましたが、

確かに真っ黒な建物!!!!!


オリジナル表示


音霊のスタッフさんも、すごく若い人ばかりで、

なんか、やっぱり違うな~と。

(何が違うんでしょ?!爆)

オリジナル表示


整理番号順に並び、入場。

私は、100番台だったので、

かなりいい感じの場所を確保でき、

これじゃ、久し振りに、角松さんの表情がわかるよぉ~~!!

と、内心かなりワクワクでしたね(笑)


椅子席約400、立ち見約2・300名(完全に自分の感です)

そんな客席が、ステージが始まるのを、

今か、今かと待っていました。


なんだか、前置きが長くなってしまいすみません。

やっと、ステージに角松さんはじめ、

友成さん、順さん、倫明さんの登場。


しかし、、、、

最初、角松さん、怒ってる???

な感じぐらいの気難しい顔で歌い始めたのでした。

自分が、本当に久しぶりの表情がわかる距離だったので、、、

きっと、いつもこんな感じなのかなぁ。。。と思ったりしていましたけどねあせあせ 

るんるんREMINISCING

るんるんWhat do you think



1曲目の「な~みが~~~~胸に打ち寄せる~

時間が~~~巻き戻されて行いく~~~~」

で、完全にここの世界が隔離されてしまった感じ。ぴかぴか(新しい) 



この2曲が終わったところで、

本当に早口で、ボソボソと話しだしました。


どうやら、一昨年ぐらいから、この音霊の方からは、

声をかけてもらっていたが、編成の問題とか、とかで、

なかなか実現しなかった。しかし、今年は、いろいろな編成で回っている、

一つにこの、"角成順"があった。

西の方だけの予定だったが、また、お話をいただき、

ずーーと声をかけてもらっていたので、

その恩返しをしたいと思い、このセッションをやることになったようです。

(お~~~~!それは良かった!いろんなタイミングも関係しますよねウッシッシ


ここは規制があり、8までに終わってくれと言われてることで、

いかに、組み立ての手腕が問われているとか、ウインク 


騒音デシベルチェックが付いていて、

(ステージにかな?スピーカーにかな?)

リハでは、すでに、2デシベルオーバーしていたらしいです。あせあせ(飛び散る汗) 

もう、本当に早口で、急いでいる話し方でしたが、

少しずつ、最初の固い表情がすっかり和らいでいましたねぇ~。わーい(嬉しい顔) 

そして、確か、、、

ニューアルバムから、ちょっと前のアルバムから、

かなり前のアルバムから~という紹介で、


るんるん美しいつながり

るんるんLIVE

るんるんWAVE


この、かなり前のアルバムからの「WAVE」ですが!!!!

イントロが始まった時の、

客席からの「うぉ~~~~~~~~!」という、

歓声なのか?、驚きの声なのか?感動の声なのか?

何とも言えない声は忘れられません。ウインク 


時折聞こえる、

(イントロ部分や、間奏のとき)

波の生音との「WAVE」は本当に素敵でしたぴかぴか(新しい) 

こんなに贅沢な演出はないですね。

歌い終わった後の、拍手と歓声は凄かったですわーい(嬉しい顔) 



しっとりと部分はここまで~ってことで、


今日は勝手に楽しんでいるお客さんが多いようで、

やりやすいと言うことみたいでした。ウインク 


そして、時間がないから~といいながら、

角松さんのネタ披露へ。

笑って起きてしまうほどの、夢でのネタだったので、

これはもしかして!と思い、

嫁に「これ、面白いとおもう?」と聞いたら、

「微妙やな。。」と言われたネタだそうです。あせあせ 


角松さんのお笑い好きは、今に始まった訳ではないですけどねぇ~。ウッシッシ 

自分で、スケッチブックにマジックで書いて準備していました。

(やる気満々!ですねウッシッシ

まあ、内容は、、、

名前を着る場所を変えると、まったく違う名前になるということで、

(以下、角にゃんこさんのブログより引用させていただきました。
快く承諾してくれて、ありがとう~!!!)


角松敏生→門松と四季(本の名前みたい)

田中倫明→棚上ちあき(女性の名前みたい)

梶原順→鍛 和羅純(陶芸家の名前みたい)

友成好宏→トモナリーヨ 詩尋(イタリアのシンガーみたい)

森俊之→森俊 ユキ(これまた女性の名前みたい)

小林信吾→コバヤシシン号(馬の名前みたい)

今剛→今津 ヨシ(田舎のお婆ちゃんみたい)



とっても楽しそうに、これらをスケッチブックを

めくりながらの角松さんでした。。。

まあ、それぞれ、ウケたりウケなかったりの名前でしたが、あせあせ 

コーナー的には時間どおりに終わり、

会場も角松さんも大変盛り上がった時間だったのは確かです手(チョキ) 

もう、このあたりになると、

完全にステージと会場は一体感になった気がしました。


「角成順」は普通だったらやらなことをやろう~!

ということで、友成さんと梶原さんに歌を歌ってもらうそうです。


「こんだけ輪になってない、WAになっておどろうはないんじゃないか!」と順さんが言ったという、

癒し系「WAになっておどろう」を披露してくれた、友成さん。

(うっ、、、確かに、癒し系と言えば、癒し系。。。

すっかり、別の歌となっていた気がします。あせあせ


るんるんWAになっておどろう~ボサノババージョン

るんるんLay Down Sally


一方、順さんは、かなり軽快な歌声でした~ウッシッシ 

本当に失礼な感想ですが、なかなか上手いんじゃないでしょうかウインク 


でも、いつもは聞くことが出来ない貴重なお二人の歌に、

またまた、会場大盛り上がりでしたねぇexclamation ×2 



るんるんMannequin

るんるん生足の駝鳥

るんるん木洩れ陽




このあたりの曲、演奏的にまったく、

この、4人!!だけでやっているとは思えないほどの、厚い音。

ほんと、このあたりは、流石!!!!!角松さんです。

あれ?ここ、海の家の会場だったよねぇ??ってフッと思ってしまいました。

ますます、会場も盛り上がる一方でしたウッシッシ 

・・・・・しかし、、規定デシベルは~~~~げっそり 

おそらく、かなりオーバーしていたんでは??(笑)


そして・・・


るんるんPrayer


ホールでの大勢での手拍子もいいですが、

この箱の大きさだと、また、これがいい感じ。るんるん 

しかし、この曲は私にとっては、本当に難しいあせあせ(飛び散る汗)リズムです。あせあせ 


この曲で、やっぱり、、、終わりのようで、

ステージから去る皆様方。。。


 ~~~アンコール~~~


もちろん!規定された時間まではあと、30分はあるよ~~~わーい(嬉しい顔) 

ということで、アンコール。


再びステージに登場の角松さんへ、

会場からの「あと30分!!!」と言う声がexclamation ×2 

それに答える、角松さんの「オ~ケ~ウッシッシ

こう言うのって、いいなぁ~~~~たらーっ(汗) 

妙なところで、感動していたyukarinnでした(笑)



この会場は、やっている側もとっても気持ちがいいようで、

ステージからは、海が見えるらしい波 

(それは!いい気分だろうなぁ~~~~ウッシッシ 

1回でいいから、そこから海を見てみたいってもんですね・爆)

逗子の海には、角松さんのいろんな思い出があるが、

それは言えないと。。。あせあせ(飛び散る汗) 

葉山の「ラ・マーレ」でデビューイベントライブを3階でやったそうです。

出来は、ボロボロだったけどって。あせあせ(飛び散る汗) 


東京は、中野サンプラザはなしで、NHKホール1本だけ。

NHKホールはDVDの収録を兼ねるので、ドレスコードを設けると。ふらふら 

客席を抜く場合、OKな場合と、OKじゃない場合があるので、

頑張って欲しいと。

あと、アンコールでは座らないように~って。ウッシッシ 

ギャラが出ないけど、みなさん出演者となるそうです。ウインク 

(あはは・・ドレスコードですかぁ~~~あせあせ(飛び散る汗) 

心配になるような席だといいな。。。)



るんるん浜辺の歌


るんるんNO END SUMMER



こちらの曲で、会場の手拍子も歓声も最高超にexclamation ×2 


でも、、、

この曲で終りなんだよねぇ~~と、

寂しさを感じながらの、「ラヴィジュ~ ラヴィジュミ~

ラヴィジュネ~バ~、・・・」


案の定、こちらでステージから去った角松さんはじめ、

友成さん、順さん、倫明さん。


もちろん、会場は、さっきのアンコールより、

何倍もの力強い拍手で待っていました。


やっぱり・・・・

出て来てくれましたね、皆さんで~



~~~~~~~~モアアンコール~~~~~~~




「あと10分!」と言う会場の掛け声に、

角松さん、「やめてよ、そのタイムキーパー(?)」(会場・爆)

とか、

「オールナイトで!!」という掛け声には、

角松:「大変だよ、捕まっちゃうよ」(会場・爆)

なんて言う感じのやり取り。ウッシッシ 

(昔は、、、

「夜明けまでやりたい・・」なんてツアーあったよねぇ~。)


またの機会があったらやりたいので、よろしくお願いしますって。

(来年もやって~~~。キマグレンさん、絶対に呼んでねわーい(嬉しい顔) 

お願いしますm(_ _)m)




るんるん夜の蝉


ここで、サポートメンバーの友成さん、順さん、倫明さんは

ステージから去りまして、

ステージ上には、角松さん一人が。


いやぁ、それにしても、何度見ても、、、、

角松さんの二の腕が~~~~ほ・そ・す・ぎ。。。げっそり 

アンコールからだったかな、上着を脱いで、

白の銀のスパンコールでの前身ごろにマーク入りのタンクトップ姿。
ほっとした顔 



次の曲に出てくる「海」はまさに、この辺の海のことらしいです。

(エッ!何の歌だろう???)

このあたりでやるのは、1983年ぐらいに、材木座の海岸で、

杏里とジョイントした時以来とのこと。

物凄く懐かしいと。。。。




るんるんStill I'm in love with you



角松さんの、アコースティックギター1本で、イントロが。。。

(「え~~~~!!!その曲ですか!exclamationげっそり


そんなことを感じている間も、

常に、、、、波の音が聞えるのです。


ギター1本で、会場は聴き入っているので、

妙に、静かで・・・・波 


曲が終わった後にも、、、、少しの間が。

そして、その時も、波 

その後の拍手は、凄かったですね。

すべての人が、心から送っていた拍手だったと思います。



こうして、


Special Collaboration LIVE "角成 順+明~夏~"

@音霊 OTODAMA SEA STUDIO

は終了しました。



いつものホールライブでの、最高の音質ではなかったかと思いますが、

それを、上回る何かが、、、

このライブでは体感できました。


これからも、こういったライブも是非!是非!

続けて行って欲しいと、心底感じたんですよね。


なので、なかなか角松さんのライブは、

レポ出来ない私ですけど、

どうしても、この感動を残したかったので、

ちょっと頑張ってみました。


でも・・・

セットリストや、途中の角松さんの夢のネタは、

角にゃんこさんに教えてもらいました。

本当にありがとう~~~揺れるハート 


■■■■■■セットリスト■■■■■■


1:REMINISCING
2:What do you think
3:美しいつながり
4:LIVE
5:WAVE
6:WAになっておどろう~ボサノババージョン
7:Lay Down Sally
8:Mannequin
9:生足の駝鳥
10:木洩れ陽
11:Prayer

アンコール

・浜辺の歌
・NO END SUMMER

モアアンコール

・夜の蝉
・Still I'm in love with you










2009-07-03 00:00:00投稿者 : yukarinn
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