Y’s STUDIO

OSE第171回(11/07/23)放送レポ





角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第171回目(11/07/23)の放送レポートです。

このレポは、 kadomaniaさん 莉莉♪さん と一緒に書き起こしをしました。





すでに、、、

月が変わり、9月になりました

今回のUPした内容は、まだ、横浜アリーナライブの感想です。

その後、軽井沢大賀ホール・音霊と終わっています。


そして、、、ついに、今月末はビルボードでの

インストライブ


もう、、、言い訳は言いません(^_^;)

こちらは、振りかえりのレポと言うことで、

読んでいただけると幸いです。


ちなみに、私・・・音霊行って来ました。

今回は、お天気悪かったおかげで、

過ごしやすい、至福の時でした


そう言えば・・BICの会報来ていましたねーー!!!

年末に中野、松戸・・・

うぅ(/_;)なんだか、被っているよぉ

と、悩み多き最近です。


それでは、大変遅くなりましたが、

7月23日放送分のレポートをどうぞ~~ヽ(^。^)ノ



***更新している間に、synclの不具合直りましたね!!!

かなり長時間でしたが、直って良かったでーーす!(^^)!****



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♪♪♪・・・・「桃色の雲」角松敏生






80.0東京FMをお聞きの皆さんこんばんは。角松敏生です。

今夜もスタートしましたODAKYU SOUND EXPRESS。

今夜もお付き合いいただきたいと思いますが。

えー、さて、夏本番と言うことで、

学生の方は待ちに待った夏休み!ってことで

え~~、夏休みね。まぁねぇ~、

今年の夏はどんな夏になるのでしょうかねぇ~、ほんとにもう。

えー、さぁ、わたくしですけれども、

番組でもチラッとお話ししましたけれど、

住居兼スタジオみたいなのを建てるって言いましたけども、

まぁ、あの、住居の方へは引っ越したんですけども、

スタジオの方がようやく、出来上がって、

これがですね、えーと、引っ越しが大変なんです。

今の仕事場のアトリエから全部の楽器とか、

それの移動、配線ですよね、それから、倉庫も

楽器の倉庫なんかも移転に伴って、

別の所にあの、新しい倉庫を借りたんですけど、

そっちに、ずらーーと移動して、、

こういうときってその、いらないものをどれだけ捨てられるかって言う、

これが、大変でございますね。

昔の楽器とかも、こんなもん、使わねぇだろうみたいな、

ギターとか、キーボードとか、そういうもの

捨てなきゃいけないんだけど、なんか、

捨てられないみたいなあったりとかして、

それが大変でね、ちょっと、アタフタしておりまして、

えー、もう、毎日、それが大変でございまして、

それで、それが完成しないと音霊の準備が出来ない。

でー、それで音霊が終わったら、今度はそこでビルボードの準備、

なんかを、スタジオでまぁね、あのぉ、プログラムしないといけないんで、

えーー、もう、早く、このスタジオが稼働するように

しないといけないんですけど、

なんか、遅々として進まないんですよねぇ。

なんか、もう、汗だくです。

さあ、今夜も先週に引き続き、先月の横浜アリーナライブを

振り返りながら、皆さんの感想メッセージなどをご紹介しつつ、

皆さんのね、ライブ会場で行った、皆さんからのインタビューですね、

皆さんのお声を、お届けしたいと思いますのでお楽しみに。


・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・



80.0東京FMから角松敏生がお送りしております、

ODAKYU SOUND EXPRESS。

さあ、あー、みなさんからのメッセージ、時間の許す限り、

お届けしたいと思いますけれどもね。



えー、「角松さん、初めてお便りします」ペンネーム・6ヶ月ママ。

「初めて角松さんを拝見したのが、丁度10年前の20周年」

おお、そうでしたかっ。

「それから月日が流れ30周年。当時連れて行ってくれた彼は今では旦那様」

ほう~。何かね、この間の事の様に感じるんですね、

20周年のライブの映像とかを見ても。うん、でも、確かにお客の顔、

若かったなあwって言う感じで、この間見てたんですよ、何気に。

「6ヶ月の子供を授かりました。」

なるほど。

「妊娠前に取った横浜アリーナのチケット、

行けないだろうと思っておりましたが、

母と妹の暖かい言葉と協力により見に行けることになりました。

4時30分スタートまで安心しておりましたが、やはり長かった(笑)。

6ヶ月の子供がいる身としては、タイムリミットはどんなに遅くても9時」

そりゃあそうですよね、失礼しましたw。

お大事になさってくださいね、本当にね。

「アンコール、最後に唄った曲リクエストさしてください」

って事なんで、じゃあ、後でかけましょう。



カドクミさん。

「横浜アリーナ、満員おめでとうございます。

会場に入り、まず上を見たら

てっぺんまで人が埋まっていて、何より嬉しかったです」

そうですね、私もびっくりしました。あのー、

主催者とガッツポーズしましたね、小さく。

「やったねー!」みたいな、「いったねー!」みたいなね。

「会場の皆さんも同じ気持ちだったと思います。

怒濤の様な、80年代の曲。しっかりついていきました。

ビルボードのインストのライブ、これからも楽しみにしています」

って言うことでね、私も楽しみにしておりますので、是非お越しくださいね。



ミヤオユウイチさん、頂きましたけどもね。

「30周年、ありがとうございました。今回、

角松さんのライブに初めて連れていった娘がいるんですが、

彼女も満足しておりました。」

ありがとうございます!

「MC短めがとっても助かりました!」

ってどういう意味なんでしょうね?w良くわかりませんですけれども。

「一つ謝りたいことがあります。No End Summer、最後の曲が終わり、

みんな帰ってしまいましたが、角松さん、

新曲を歌う準備が出来ていたのでは無いですか?

あそこは、一人でも残ってアンコールすべきではなかったのか?

と今も後悔しております」

えー、と言うことなんでございますけれども、あれで終わりでした、はい。

実は、ALL LIFE IS PRECIOUS、新曲をバックに

エンドロールを流したんです。

まあ、ちょっと映画っぽい作りにしたいなあみたいなもんでね。

で、それを見られた方もいらしたし、見られなかった方も、

あのー、居たみたいなんですけど、最後エンドロールで、

ま、敢えて僕は新曲を歌いませんでした。

うん。あのー、これからの曲なので、これをスタート地点として、

この次のツアーとかでね、ご披露したいかなって言う、

そんな気持ちを込めまして、アル意味、今回は歌わず、

ALL LIFE IS PRECIOUSは、エンドロールで、

こうね、何かこう、印象的に、次を予感して頂くみたいな、

そんな気持ちで、えー、敢えて歌いませんでした。

ラジオネーム、少女時代はお好きでしょうか?さん。

はい、お好きでございます、はい。(笑)

「私は、以前、ファンクラブに入っていましたが、

青木さん、浅野さんとお亡くなりになられ

悲しみを思い出したくない気持ちで、

角松さんから遠ざかっていました。

それが何故か、アリーナの1ヶ月前位に、

急に目覚め、"私、行く"と思い立ちました。

久しぶりのライブ。そこで、色んな想いを頂き、

何かに賭けているような、強い意気込みを感じ、

角松さんは、何か人を呼び寄せる念力でもあるのでしょうか?

戻れる場所があるってシアワセなことだなあと、

勝手に感謝させて頂いておりました。

プチ凍結&解凍みたいでした。私も、母親なので、

子供達の人生の中で辛いことや色々な事に出会っても、

安心して戻れる場所で居られたらいいなと思いました。

昔のイメージはちょっと怖い感じもする

お兄さんみたいな所もありましたが、

今回見て何か可愛いなと思ってしまうことが多々あります。

若さを保つためには、自分が若かった頃の曲を聴くのが良いそうで、

角松さんの曲は、私を綺麗にしてくれるビタミン剤です。

こんな時代ですが、ライブってやっぱり元気になります!」

ってことでね、ありがとうございます。

まあ、僕も良く聞きますよ。まあ、そのー、若さを保つ秘訣の一つとして、

自分が若かった頃の曲を聴くって言うね、うん。

えー、と言うことでございまして、私も、昔の曲やるの、

結構ね、あのー、意外とパワーがいるんですよ。

だけど、今回やってみて、敢えてやってみて良かったなってね、

えー、思いました、はい。



えー、そして、こちらは、ユウユさんです。

「ACT1で、えー、その曲を聞いていた当時の自分の廻りの環境、

心理状態、傍にいた人などを思い出し、

遠い目になってしまいました。

特に君をこえる日では、涙で角松さんが霞んで見えませんでした。

振り返ってみると、私の生活の中(恋愛が多いですが)には、

いつも角松さんの音楽があったんだと改めて思います。

本編も、これでもかって位、盛り上がりまして。

実は私、角松さんのライブには解凍後から行き始めましたので、

解凍前のあの頃、角松さんのライブには、

綺麗なお姉さんしか行ってはイケナイ気がして

気後れしてしまいました」

そんなことは無い(笑)

「解凍後は、行きたいんだから行こうって図々しくなったのですが、

それでも、もう10年。毎年ライブに行っております。」

ありがとうございます!

「最後のエンドロール見れませんでした。グッズが開演前に買えず、

どうしてもパンフレットだけでも良いから欲しいと思うのと、電車の時間があ・・」

って事でね。あのー、そうです、あのー、

エンドロールが見れなかったってお声がかなりあったんで、

えー、是非とも、ブルーレイ、あのー、

映像作品になるんだったら入れて下さいって事でございましたね。

えー、かしこまりました!あー、考えさせて頂きます。

あのー、ありじゃないかな?と思ってます、うん。

あのー、まあ、だから、映像作品が出るぞーと言う、

アル意味、そのー、前振り的な意味合いも込めまして、

あれ、わざとエンドロールにしたんで、えー、ここで、

あのー、ブルーレイの作品で、エンドロールが出てこなかったら、

ある意味、何か、ちょっと顰蹙もんだなと言う感じがしてますんでね、

ちょっと考えさせていただきます。ありがとうございますね。

さあ、と言うことで、リクエストにお応えしましょう!

えー、アンコール聴けなかった方のためにお届けしましょう。

角松敏生「NO END SUMMER」


♪♪♪ NO END SUMMER   ---Toshiki Kadomatsu---



角松敏生がお送りしております、ODAKYU SOUND EXPRESS。

さあ、お送りしているナンバーは、

リクエストにお応えしましてですね、NO END SUMMER。

これは、実は、これ、ラジオオンエアー本邦初公開になります。

あのー、これは、ファンクラブの人しか買えないCDがありまして、

これの中に収められている貴重なバージョン。

もう、いいかっ!って思って(笑)、えー、今日かけちゃいました。

このバージョンが一番、横浜アリーナでやった

ライブのバージョンに一番近いかななんて思いまして、

えー、お届けしました。

さて、CMの後は、横浜アリーナライブの終了直後に

会場で行ったお客様のインタビューの模様をお届けします。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・C M・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「30周年ライブとっても楽しくて、本当によかったです。

今回も元気に角松さんにあえて、とてもうれしかったです。

これからも、がんばってください。私もがんばります」

「ちょっと、体をこわして、気持ちがふさぎこんでいたんですけど

今日、角松さんに元気をいただいて、明日から、もっと明るく

元気よくなろうと思いました。本当に30周年おめでとうございます。

ありがとうございました」

「節目となる30周年のライブにやっとこれて、なんか万感の思いです

前回25周年のアリーナはこれなかったので、

今回の座席の近くに角松さんが来てくださって、とても感動しました

これからも応援してますので、是非、お体に気を付けて、飲みすぎないように

頑張ってください。応援してます」

「角松さん、はじめまして。38年生きてきて、初めて角松敏生の

ライブを見に来ました。お子様の誕生、おめでとうございます。

男の子でしょうか?女の子でしょうか?それがちょっと気がかりなので

放送で教えていただけるとありがたいです。

これからも35周年、40周年、50周年!目指して頑張ってください。

僕も頑張ります、ありがとうございました」

「角松さん、30周年おめでとうございます。

愛知県豊田市からきた甲斐がありました、ずっとついていきます」

「角松さん、30周年おめでとうございます。

40周年、50周年も俺はついていきます!バンザーイ!イェーイ!」

「角松さん、30周年おめでとうございます。

大阪から来ました。60歳、70歳、80歳、ずっと元気で、

角松さんも、皆さんも、元気で頑張りましょう。お疲れ様です」

「角松さん、30周年おめでとうございます。

私も、まだ子供が小さいので、角松さんと一緒に頑張っていきたいと思います。

角松さんも頑張りましょう~!!」

「角松さん、30周年おめでとうございます。

70歳になった時も、私は認知症じゃなければ、是非コンサートに来ます

よろしくおねがいします。がんばってください」

「角松さん、お子さん生まれておめでとうございます。

男の子かどうか教えてください」

「角松さん、30周年おめでとう。これからもがんばってね~

また、お願いします。かっこよかったよ~。次は35周年」

「おめでとうございます。めざせ50周年!イェーイ!

めざせ、全国ネット!イェーイ!」


角:あ~、え~と、お疲れ様でした。

今日は、非常に、ちょっと、

一時間オーバーしてしまいましたけど、何とか終われてよかったなということで

これからも宜しくお願いします。お疲れ様でございました。(拍手)

お疲れ様でした(拍手)

 え~、さて、横浜アリーナライブ直後 皆さんのインタビュー○○で

お届けしましたけどね(笑)

いや~あの、先週もなんか、きいてましたけど、いつものライブ直後の

なんか、会場が広い、人が多いっていう感じがこう、あの、

後ろのなんか、ノイズからも、伝わってくる感じでね

なんか、年末の駅みたいな雰囲気の(笑)ここどこだ?みたいな

そんな感じの雰囲気がしましたけどね

まあ、MCでもちょろっと言いましたけども、あの、

この、こういった時期でございましたのでね、やっぱり一人でも

多くの方に、僕の元気を配られればという思いがありましたね

確かに。で、あの、自分でどれだけのことができるのだろうかっていうのも

ありつつ、ただ、一生懸命やってる姿を見せれば、何か伝わるんじゃ

ないかなという思いでいたので、元気になりました、とか言われるのがね

僕としては、やっぱり、冥利に尽きるというか、やってよかったなあと

いうふうに思いました。

実際問題、どういう風にしようかなと思ったし、その、昔の曲を

新たにやるってこと自体が、僕、抵抗がなかったといえば、嘘になるんですよね。

でも、アレンジして、あのいくうちに、あ、面白いなと思ったのも

あったりとかして、ですから、この感覚を、いずれリリースするであろう

セルフカバーリメイクベストを出す予定なので、そちらのほうに

反映さしてですね、そのセルフカバーリメイクベストをひっさげての

全国ツアーなんかもね、やりたいなと。MCでも言いましたけど

来年の6月までが30周年イヤーズということで、来年の6月までの間にね

いろんなことをお届けしていって、この先へのね、

弾みにしていきたいなという風に思います。

それで、ま、あの、50周年(笑)って言われましたけどね

50周年は、もう杖ついてるんじゃないかい?みたいな(笑)

ありましたけど、でも、35周年、40周年っていうのは、目指して

いきたいなと思いました、はい。

それで、あの、いくつかの方から、ん?っていうのがありましたけど

ちょっとしたカミングアウトを私いたしましてね、その話をすると

またちょっと長くなるんで、ちょっと、あの、えっと、来週でも

その件に関しても、私のカミングアウトに関してもいろいろお便りを

頂いているので、来週あたり、そこ、今日はちょっと時間がないんで(笑)

みなさんにゆっくり話せないんで、来週あたりね、その辺の話しも

ゆっくりしようかな~なんて思っていますけどね。

簡単に話せる話でもないんでね、まあ、思いもありますし、いろいろ。


こちら、れおんまゆみさんでございますけどね

「ハンドマイクでの歌唱、ずっと見たかったんです」前半ね、

ハンドマイクで結構歌いましたからね

「舞台の前方、左右に歩みつつ歌う、角松さんの姿

久しぶりで感動しました。

2度泣きました。前半のRAMPINの頃、80年代の自分に思いを馳せ

後半、ラストの崩壊の前日では、阪神淡路大震災のこと、このたびの

東日本大震災のニュース映像が頭を駆け巡り大泣き。

そして今でも僕たちがここにいられるのフレーズでは、

今日横浜アリーナの角松さんのライブを見に来られているということが、

どんなに幸せなことかなのかを噛みしめました。

軽井沢も音霊もビルボードも楽しみにしていますよ」

ということでね、ありがとうございます。

さあ、それではお届けしましょう

角松敏生で、「崩壊の前日」



 ♪♪♪ 角松敏生 「崩壊の前日」
 

お送りしているナンバーは角松敏生「Ballad Collection」から

「崩壊の前日」でした。

さぁ、角松敏生がお送りしてきましたODAKYU SOUND EXPRESS。

今夜も横浜アリーナライブ、振りかえりましたが、

まぁ、お話は尽きませんよね。

おそらく、この先も皆さんからのね、あの、

感想メール、まだまだ沢山、来るんじゃないかなぁと思います。

それから、軽井沢大賀ホールも行っちゃっている訳ですから

大賀ホールの、軽井沢2DAYSのね、

あの、ライブ、ほんと、良かったんですよ!えぇ。

僕も、凄い、、だからあの、これ、絶対に恒例にしようと、

Tripod で、恒例にしようと、

あのぉ、鍵盤3人のね。これで、毎年、軽井沢やるぞ!と。

えぇ、心に決めた次第であります。はい。

えー、と言うことで、わたくしのライブ情報、

OTODAMA SEA STUDIOは「SOLD OUT」になりますね。

えー、ビルボードライブ。東京では、ビルボード東京。

9月29・30。そして、10月1日。木、金、土ですね。

ビルボード大阪。9月23・24日。こちら、あの、やはりあの、

インストやらないんですか!というお声が凄く沢山あったので、

ちょっと、そこで僕も目覚めまして、

最近真面目に、しっかりギター弾いていないなと思って、

要するに、角松敏生のギターインストゥルメンタルを中心としたライブを

お聞かせしようと、、ちょっと大人向きの

ジャズフュージョンのライブですねぇ~。

もちろん、歌も何曲か歌うつもりですけれども、

お楽しみに、、という感じですね。

ま、準備が大変だ。

えー、と言うことで、番組では皆さんからのお便り、

まだまだ、お待ちしておりますよ。

おはがきは、郵便番号102-8080 102-8080

東京FM 「 ODAKYU SOUND EXPRESS 」

FAXの方は、東京 03-3221-1800   東京 03-3221-1800

メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp    kadomatsu@tfm.co.jp まで。

たくさんのメッセージお待ちしております。

さぁ、お送りしてまいりましたODAKYU SOUND EXPRESS

そろそろお別れの時間となりました。

また来週の土曜日夜9時に、東京FMでお会いしましょう

お相手は角松敏生でした。



   

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2011-09-03 16:07:10投稿者 : yukarinn
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