Y’s STUDIO

OSE第170回(11/07/16)放送レポ





角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第170回目(11/07/16)の放送レポートです。

このレポは、 kadomaniaさん 莉莉♪さん と一緒に書き起こしをしました。





またまた、放送よりかなり経って(約1か月)の

レポUPです。

下記のkadomaniさんも書いてくれていますが、

こちらを読んでいただけている?のかなぁ~と言う方のメッセージや、

インタビューも放送されていた回でした。


もし、今回もこちらへ来られていたのなら、、、

ごめんなさい!!!


そして、来ていただいてありがとうございますm(__)m


こんなこと書いている暇な無いですね!!

ということで、kadomaniaさんお一言からです!!


それでは~





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Y's STUDIOファンの皆様、お晩です、kadomaniaです。

ここの所、遅い更新になってしまって申し訳ありません。

何か、なかなか、筆と言いますか、

キーボードが進みませんで失礼しております。

いずれ、追いつくと思いますので、そんな流れに戻れたら、また頑張ります。

今回は、横浜アリーナライブの感想と、当日の会場でのインタビューが中心でした。

それを聞いていると、まだまだラジオを聞けていない方が多いと言う

のが分かりますね。ネット環境でかなり広いエリアをカバーし始めている

今日この頃ですが、やはり、環境は整っていても、

なかなかその前にリアルタイムで座っているのは、

難しいと言うことなんでしょうねえ。

ですので、僕らがやっているこの書き起こしが

どうしてもと言う場合の救済エリアになるのだなと改めて実感しております。

ラジオ内でも、「ブログでアップされている方」とまたまた紹介されておりましたので、

やはりアーカイブとしての役割がまだありそうですねw。


そのアリーナの感想を色々聞いていますと、かなりの方が、

僕なんかが感じたことと一緒だったんだなあと思いました。

やはり、あの日のライブは良かったんですよ(笑)。

感想の中にもありましたが、凍結前と解凍後の曲のバランスが

良かったのが成功の最大の要因だったのかなと改めて思います。

凍結前までのアルバムしか聞いて無かった方が

久しぶりにライブに足を運び、また聞いてみようかと思った。

なんて、コメントは、自分が聞いても嬉しくなりましたから、

角松さんも相当嬉しかったのでは無いですかね?

今回の周年ライブをきっかけに、もう一度、このファンの存在について

更に考えて頂けると、もっともっと長く活動出来る気がします。

あの、凍結と言う出来事が引き起こした不思議なファン層を

両方まとめて面倒みるのは大変でしょうが(笑)、

それを面倒みてこそ、これからの角松敏生の更なる繁栄が、

望めると思っております。



kadomania




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80.0東京FMをお聞きの皆さん、こんばんは。角松敏生です。

さあ、今夜もスタートしました、ODAKYU SOUND EXPRESSですが・・・

えー、さて、先週末、無事、軽井沢・大賀ホールでのライブを終了いたしました。

えー、6月25日の横浜アリーナを終わって、このライブがありましてですね、あの

燃え尽きているヒマが無いと言うかんじで、逆に僕的には、

非常に良かったんですけどね。えー、打って変わりまして、

灼熱の横浜アリーナとは打って変わりまして、今度は、

えー、クールな癒しの空間をお届けしましたけれども。

これは、良かったですね。あのー、横浜も良かったんですけれども、

アル意味、この大賀ホールは、僕は、凄く良かったなと思っております。

と、言いますのも、横浜アリーナは、もう本当に、

ワラワラワラワラと言う感じでございましてですね、

一日しか無いですし、やる事一杯だし、もうとにかくやり切るのが精一杯で、

正直言いますと、あまり記憶が無いって言うくらい、ドワーっと

怒濤の様に過ぎ去ったって言う印象がありまして、歌を、こう歌うこと、

何て言うのかな、じっくり自分自身も唄うことを楽しむとかって言うよりも、

走り抜ける事が精一杯みたいな感じだったんで、逆に、この軽井沢大賀ホール、

鍵盤3台と歌だけと言うこのライブはね、じっくりしっとり歌う事が出来まして、

逆に横浜アリーナで、こう伝えたかったバイブレーションをまた更に、

こう柔らかく丁寧に伝えられた、何かそんなライブだった気がしますけれどもね。

さて、えー、今夜はですね、その横浜アリーナライブ、えー、

随分日にちが経ちましたけれども、まあ、この、番組のこの収録の関係で

タイムラグがあるんですけれども、

皆さんからの、横浜アリーナ感想メールが沢山あります、当然のことながら。

で、えー、この、感想メールをまあちょっと遅ればせながらご紹介したいと思います。

それから、ライブ会場にいたお客様のインタビュー、もうこれはね、

この番組では恒例でございますけれども、皆さんからのね、

お客さんの声を収録して参りましたので、

こちらの方も、お届けして、横浜アリーナライブ振り返りたいと思います。


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80.0東京FMから、角松敏生がお届けしております

ODAKYU SOUND EXPRESS

さあ、横浜アリーナの感想メール、沢山、本当に沢山頂きましたけれども

その前にですね、まずこの小田急グループさんから頂きました

素敵なプレゼントの当たる横浜アリーナクイズ企画に

見事当選された方から報告のメールが届いておりますねえ。

おめでとうございます。



ラジオネーム「みかん」さんですね。


「角松さん、番組スタッフの皆さん、この度はクイズ企画に当選させて

頂きまして、ありがとうございました」

おめでとうございます、(拍手)
 
「先ほど、外出先から帰宅しましたら、母が、封筒届いてるよ~と

見ると、東京FMの封筒が!玄関先で うっそー!と叫び

部屋に駆け込み、封筒開封。

角松さんからのサイン&メッセージのカードに狂喜乱舞。

まるで少女のよう。 宿泊券の封筒も開けて。。ほんとに入ってました」

(笑)入ってなかったらおかしいですよね。スカっーとかいってね(笑)

「まだ半信半疑ですが、お礼のご連絡させていただきました。

これから宮崎の友人に報告です。」

その人とくんのかな?「横浜アリーナ行きました。とても素晴らしいステージでした。

30周年おめでとうございます。

懐かしい友人とも再開できて、昔話に花が咲きました。

何年経っても、会うとあのころのままで、こうしてお付き合いが続いているのも

角松さんが下さったご縁です。大切にしていきます。

1曲目は「Yokohama Twilight Time」だとばかり思って帰宅したのですが

録音しておいたラジオを聞いてびっくり。

先週の放送で正解者が4名とおっしゃっていたので、

当たるかも~なんて、まわりの友人に言っていたのですが、

まさか本当に当選が 頂けるとは思いませんでしたので、驚いています。」

そうでしょうね、いきなり「Yokohama Twilight Time」が流れた瞬間に

はずした~!って思ったんでしょうけどね、実は当りだったんでございます。

ね、おめでとうございます。

どなたといらっしゃって、どのような感じの旅行になったのか、また

後日談聞かしてください。はい。

ということで、みかんさん、当選おめでとうございました~!

さあ、皆さんからのメッセージご紹介しましょう。

本当に沢山きていましてですね、これ、全部ご紹介したいぐらいなんですけど

時間の許す限りということで



これ、桐生の方ですね、フミエさん。

「横浜アリーナ参加しました。アリーナ近くに親戚があるので、ちょこっと

顔を出し、ファンクラブで予約したホテルで早めの夕食をとり、いざアリーナ。

凄い人だな~という中で、友人と合流。

1曲目はこの曲で来た!でも、これ映像?などと最初は考える余裕が

ありましたが、いざ角松さん登場してしまったら、もう歌に集中して

イントロが始まるたびに鳥肌。今日は余計なお喋りはしないと断言したとおり

ひたすらうたった6時間。いつものことながら、懐かしいもの、新しいもの

どの曲も時代を感じさせないで聞けるな~と改めて思いました。

ジャンプ初体験!」

ほぅ~初体験だったんですか?

「一万人の飛行機もすごかったし、キタローさんのある意味角松さんより

ノリノリで楽しんでいた姿も楽しかったです。

最後のセンターステージはどこまで上がるの?。

二階席の私たちとほぼ同じ高さ。」

ということでね、「肩をなおしてください」ということで

ありがとうございます。

あの~、そうなんですよ。五十肩になってしまいましてですね、

実はもうほんとに肩がしんどくて、全然あがんなくて

ギター弾くのも激痛が走りながらっていうことで、ちょっとテーピングを

してやったんですけれども、なんとか最後までやれて

よかったなって思いましたけどね。


 
続きまして、こちら、マキチンさん。

「下北沢のファンクラブのライブでお会いしたとき、またお便り下さいねと

言葉をかけてもらえてうれしかったんですが、その後の震災のせいで

頭の中が混乱したまま、すっかり月日がたってしまいました。

震災からテレビ報道を5日間くらい毎日見ていたら、過呼吸になってしまい

あわてて切り替えたラジオと音楽には随分救われました。

音楽の大切さを感じる今日この頃。

そして、横浜アリーナ。とても楽しかったです。

6時間お疲れ様でした。

角松さんの歌いたい曲と、自分が聴きたかった曲がたくさん

かぶっていたので、かなり嬉しかったです。

特に私は昔から「初恋」が好きなので、ピアノのイントロで

すでに嬉しすぎて泣けました。」

アクト1っていうのはね、あの、懐かしい曲のオンパレードでしたからね。

「学生の頃聞いていた懐かしいナンバーが、今の角松さんの声で聴けて

感動新たにし、アクト2では、震災があったからこそ胸にしみる曲も。

すっかり引き込まれました。それにしても40曲も歌ったんですね。

70歳まで働かないととおっしゃったとき、私は小さくガッツポーズして

しまいました。だって、もっと聞きたいから。

角松さんのプロフェッショナルなサービス精神に頭が上がりません」

ということでね、マキチンさん、38歳。若い!全然若いぞ。若すぎる~。



え~続きまして、これ、えっと、ライブリーさん。

 「横浜アリーナ、心一杯、体いっぱい、弾けるくらいに楽しませて

頂きました。会場から出ると、どこかのラジオ局の方に夫婦でインタビュー

受けたのですが、突然のこと、ろくなこと言えず、かなり落ち込みました。」

それは、きっとこの番組です!はい。
 
「突然のインタビューでコメントできる人は素晴らしいですね」

ということでですね、ということで、ライブリーさんの声が後で

聴けるんでしょうかねえ。

ちょっと、あの、後程、横浜アリーナに来ていただいた方のね

リアクションっていうんですかね、というのを聴けるんで、

僕もちょっと楽しみにしているわけでございますけれども。

ほかにもね、あったんだな。



ええとね、あ~、こちらだ。松坂のモー太郎さんですね。

三重県から来ていただいた方で、僕のラジオ聞けないんですけれども

ファンの方がブログでアップしているので聞いてますということでね
 
先輩と二人で、男二人で行ったんですって。ファン歴27年。

自分はファン歴26年。

先輩はホールライブ初めて見るっていうことでね。

で、自分は6年振りというね、そういう男性二人。

「アクト1の曲は学生時代から社会人なり立てだったころの自分。

そして、先輩は社会人で青春を謳歌していたころ。

アクト1、アクト2は、共に、二人そろってただただ感動。」
 
男二人が大感動!ね、いいじゃないですか。

男性諸君のね、歓声すごくよかったです。

「ライブが終わり、会場を出たとき、女性に声をかけられ、

ん?逆ナンって思ってたら、なんと東京FMの女性の方」

お前か?お前、逆ナンしたのか。

かわいいでしょ?

うちの担当の子はね。ちょっと、若いんですよね、すごく。(笑)

ちょっと喜んじゃいましたね(笑)すいませでしたねー。

「角松さんに一言メッセージをと言われ、メッセージを言われ

ひとこと言いましたが、うまく伝わりましたでしょうか?」

このあと、しっかり聞かさして頂きますということでね

え~まだまだ沢山いただいておりますけれどね。

じゃあ、リクエスト頂いてますのでね、リクエストお答えしましょう。

「月のように星のように」


♪♪♪ 「月のように 星のように」 角松敏生


 
角松敏生がお送りしているODAKYU SOUND EXPRESS

お送りしているナンバーは、横浜アリーナに来られた松坂モー太郎さんの

リクエストで「月のように 星のように」

モー太郎さんね、この曲は5年前に別れた彼女がこのシングルのジャケットを

携帯の待ち受け画面にしていた程好きだった曲です。

当時彼女と一緒にみにいったグランキューブ大阪のカウントダウンライブも

今では懐かしい思い出です。ということで

ということで、モー太郎さんも明日に向かって歩き始めたんでしょうか?

さて、CMの後は、横浜アリーナ終了直後に会場で行ったお客さんの

インタビュー模様をお届けします。



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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・C M・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「あのぉ・・松坂モ―太郎です。三重の松坂から来ました。

角松さん、30周年デビューおめでとうございます。

えー、初めて横浜アリーナに来ましたが、

80年代の私の青春時代というか、学生時代に聴いた曲を

していただいて本当に感動いたしました。

これからも、是非、40周年、50周年と頑張ってください!

私は絶対あなたを必ず、一生懸命応援して行きます。

ありがとうございました!」



「はい!三重の松坂から来ました。松坂モ―太郎兄です。

もう、本当に今日は最高です!もう、角松はね、

本当に、僕、二十歳の時からずーーーーと追っかけています。

もう、40周年の時も必ず、来ますので、

それで、角松さん、是非!松坂へ来てください!

美味しいお肉をプレゼントしたいと思います。

ありがとうございました、今日は!」



「いつも元気をいただいていますので、

今日も、最初っから、もう、懐かしい歌から、

ノリノリで、楽しませてもらって、弾けさせてもらって、

いつも元気な角松さんを見せてもらっているので、

これからも、いつも元気な角松さんの姿と歌を

届けてもらいたいと思います。」



「成増のまさとです。今日は本当に素晴らしいライブで、

むっちゃくっちゃ角松さんに○○○です。(聞き取れず・・)

えーと、また35周年、40周年期待しますんで、

えーー、楽しみにしています。」



「あのぉ、やらないと思った曲とか、

もう、二度と聴けないような曲とか、やってくれたので、

嬉しかったです。是非、35周年も、

自分たちも頑張りますので、やってください。お願いします。」



「あのぉ、“あるがままに”ぐらいしか

聴いていなかったんですけど、ちょっとまた、

新しいアルバムを是非、ちょっと、聴いてみたいなぁと

思いました。これからも応援させてもらいたいので、

よろしくお願いします。」



「角松さん、30周年おめでとうございます。

角松ファンになって、25年。

ずーーと、角松さんと生きてきました。

これからもずっと、ついて行きます。

ありがとうと何回も言ってくれたけど、

それは、私達が角松さんに言いたいことなので、

これからもよろしくお願いします。」



「名古屋から来ました、けーらんです。

あの、ラジオはいつも聴けてないんですけど、

ライブ30周年があるということで、駆けつけました。

これからも、ずっと、ずっと歌い続けてください。ありがとうございました。」



「あの、静岡県の袋井市から来ました、みっちゃんです。

30周年おめでとうございます。

えーと、今度また、田舎の磐田市民文化会館で

やったこと、凄い覚えていますので、

また、来ていただけると嬉しいなと思っております。

よろしくお願いします。お疲れ様でした。」



「はい、角松さん、30周年おめでとうございます。

えーと、40周年、50周年、期待して待っています。」



「えーと、DJたけひろゴールド&ウィシャルウェポンだ!

えー、俺らですね、角松のゴールドディガーで

えー、角松のスクラッチ、ラップにハマって、

それで、二人でコンビ組んで、15歳の時から、

ずっと、ヒップホップやっているんですよ。

で、角松はね、そういう、ヒップホップとか

ブラックの路線から離れて行ったけれども、

今でも、俺らの心に熱い衝撃を与えてくれたっていうことは

忘れないし、で、もう、25周年、30周年、

当然ライブも行ったけど、これからも角松はね、

俺らもう、絶対応援し続けて、リスペクトし続けて、

あの、聴き続けて行きたいと思います。

今日はありがとうございました!凄い楽しかったです!」



「せーーの、“角松さ~~ん!これからも応援していまーーす”」



えーー、横浜アリーナライブ直後に

会場で行った、お客さんのインタビューですけどもね、

あのぉ、いつもより、なんて言うんですかね、

あのぉ、熱い男たちの声援が、、、、

これは~、あのインタビューアーが女子だったからな、

若い女子が行ったから、これ、なんか、男の・・・

やっぱ、若い子がやると、男の必ず応援します!みたいなね、

言うね。グットジョブだったね!!

ねぇ、これからも頼むわ、あはは。。

ちょっと、うちのアシスタント、可愛いんですよ。

えーー、そういうのもありましてですね、

あの、いや、でも、ホントに嬉しいですね。

あのぉ、いきなり、偶然にも、僕今、御紹介、

自分で選んだメールなんですけども、

松坂モ―太郎さん、いきなり、のっけっから、

いきなり、松坂モ―太郎さん出てきたから、

ビックリしちゃいましたけどね。

やっぱ、あの、今回は・・その~なんて言うんですかね、

いわゆる、ファンクラブに入っていて、

ずーと、ここの所、リアルタイムに

聴いてくださっている方々もいらっしゃれば、

え、ちょっと、離れて行った人達がね、こういう周年で、

また、フッとこう、集まっていただけたのかなぁ~って言う、

あの、そういうのが凄くこう、意外な嬉しさって言うんですかね、

そういうのがあるんです。

あのぉ、やはり、ここがまた、出発点として、

また、なんか、聴いちゃおうかなぁ~とかね、

そういう方がこう、また、増えていただけると

あのぉ、わたくしも活動しやすいなぁ~みたいな。うふふ・・

なんか、そういう感じがするんですけどね。ねぇ、

えーーー、と言うことでですね、

えー、皆さん、ありがとうございました。



えー、きさらぎさん。

「主人と参りました。アクト2の“ハナノサクコロ”“Smile”

など、好きな曲ばかりで満足でした。

特に、“LIVE”と言う曲は圧巻でして、

胸に、ジ―ーンと来ました。

“GIRL IN THE BOX”でも、主人がピョンピョン跳ねていましたよ。

玉田さんのドラムも凄かったですね。

角松さんも右手をテーピングしてのど根性ステージパワー、

ありがとうございました。」


いえいえい、こちらこそ。ありがとうございました。

じゃぁ、そのナンバーお届けしましょうか、

角松敏生、「LIVE」

♪♪♪♪・・・・・・「LIVE」 角松敏生



さあ、お届けしているナンバーは、横浜アリーナのACT2でもご披露しました、えー、

横浜アリーナ特別バージョンでお届けしましたけどもね「LIVE」でした。

さあ、角松敏生がお送りしてまいりました、ODAKYU SOUND EXPRESS。

えー、今夜は、横浜アリーナのね、お話ししましたけれどもね、

来週も、何しろ、1万人の方が来て頂いたので、えー、

皆さんの声もまだまだ沢山録ってありますので、来週もみなさんのね、

会場にいらっしゃった皆さんのインタビューの様子を

お届けしたいと思っております。

同時に、えー、皆さんからのお便りもご紹介していきたいと思います。

二週に渡んないとねイケナイ位、分量がありますので、

えー、ありがたい話しでございます。

さあ、角松敏生のライブでございますけれども、をー、

この後もね、今年まだまだ続きます。

8月19日、えー、毎年恒例の音霊シースタジオ、

神奈川県逗子海岸で行いますけれども、

おかげさまでソールドアウトしました。ありがとうございます。

まあ、ここは、そんなに広いあれでも無いんですけれどもね、

まあパッと売れちゃいました。まあ、毎年恒例になってますからね。

えー、この、また、8月19日と言うことで

更に気温が高くなるんではないかと思いますからね、

皆さんぶっ倒れ無いように気を付けてくださいね。

本当に暑いです。えー、この間、何かのお便りでですね、

正直な方いらっしゃいました、音霊は暑いので、今年は行きませんwwww。

って、言う人、あのー、正直に言えない人も居ましたね。

今年は、中村キタローさんと鈴木英俊さんと僕、っていう、

一体トリオで何をやるんだ?って言う。中村キタロー、このね、

横浜アリーナのグレートパフォーマンスで一気に人気が急上昇なった

ベーシストでございますけれども・・。

ノリノリだったねえ、凄かったね、あの、リハーサルの時に、

まさかあそこまで演るとは思いませんでした。

本番で、もういきなり、グワーーーって出てきたから、僕もびっくりして、

僕もえええええ?みたいな、で、丸くなりましたけれどもね。

音霊では、どんなパフォーマンスをしてくれるのでしょうか?お楽しみに。

えー、そして、ビリボードライブやります。

えー、インストゥルメンタル、ジャズ、フュージョン的なサウンドを中心に、

インストゥルメンタルサウンド。

ちょっと真面目にギターを練習したくなったので、

またギターサウンドをお届けしようと言うことで、

もちろん歌も歌いますけれどもね。

えー、ビルボードライブ東京、2011年9月29、30。10月1日、

この3日間でございますね、えー、全ての日が、

ファーストセットとセカンドセットに分かれております。

大人の空間を楽しみにしてください。えー、大阪でもやります。

ビルボードライブ大阪。9月23、9月24の2DAYSですね。お楽しみに。

と言いながら、全くやることをまだ考えていません。これからです、はい。


お送りしてまいりました、ODAKYU SOUND EXPRESS。

そろそろ、お別れの時間となりました。

また、来週の土曜日、夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした。




 

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2011-08-16 13:00:07投稿者 : yukarinn
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