Y’s STUDIO

OSE第162回(11/05/21)放送レポ




角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第162回目(11/05/21)の放送レポートです。

このレポは、 kadomaniaさん 莉莉♪さん と一緒に書き起こしをしました。



やっと・・・

昨日、BICで申し込みした横浜アリーナでのチケットが届きました!

おそらく、本日(6月2日)には、

全国の皆さんへ届くのではないかと思いますが。


いつも、チケットが届くと、気になるのが、

座席ですよね。


特に、今回のような大きな会場では。

・・・・・・・しかしですね、いつものように、

ステージからかなり後方より、30周年をお祝いをさせてもらうようです(笑)


でも、会場は一つなので、

気持ちは、皆さんと一緒に、盛り上がりたいですね


ちなみに、、、以前からブログ等でお知り合いになれました、(笑)

何名の方が、

なんと、同じブロックでしたーー!!



ということで、今回もかなり遅くなってのUPですが、

早速どうぞ~!



yukarinn



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♪♪♪・・・「風車」角松敏生






80.0東京FMをお聞きの皆さん、こんばんは。角松敏生です。

今夜もスタートしましたODAKYU SOUND EXPRESS。

さ、えー、先月リリースされました角松敏生の

ベストアルバム「1998-2010」えー、その中から、

あー、「風車」お届けしておりますけれども、

え~、5月も終盤を迎えております。はい。

え~、まぁ、あの、ようやく僕の好きな季節がやってまいりましたけど、

1年で一番穏やかと言いますかね、あの~、まぁ、夏が、

僕は夏が好きなんですけども、夏が始まると、

もう、夏の終わりを感じてしまう人間なので、えぇ~~、

1年で一番好きな好きな季節かもしれません。この、5月がね。

え~、でも、1年の暦で言うと、もう、5月は、

あのぉ、夏なんですよね。えぇ。

えー、まぁ、ね、全国的に気候も穏やかになってね、

被災地の方々もね、穏やかな気候の中で

1日も早く元気になって欲しい。そんな思いがしますけれども。

え~、わたくしと申しますとね、

え~、6月の25日、横浜アリーナ。やる訳でございますけど、

こちらのアレンジ、それから、演出構成、そういったものの準備が、

ようやく整いましてですね、もう、息が切れましてね、

ほんとに、、、もう。。

毎日、朝までと言いますか、夜遅くまでと言いますか、

あ・・やっておりまして、1曲、1曲をこうね、

アレンジしたりコンピューターデーターを

作ったりとかしてまして、凄い大変だったんですけど、

ようやくそれが、まとまって来まして、

いよいよ、リハーサルの準備に入ろうかと

言うところでございますけど。

さて、今夜は、その、6月25日

TOSHIKI KADOMATSU 30th Anniversary Live

横浜アリーナに関してのお知らせとですね、

豪華プレゼントが当たる特別企画のお知らせ、あります。

お聞き逃し無きよう。

ODAKYU SOUND EXPRESS。

この番組では、音楽を通して、

被災者の皆様にエールを送り続けたいと思います。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



♪♪♪  We Are So Close  -Randy Goodrum-


80.0東京FMから角松敏生がお届けしております、

ODAKYU SOUND EXPRESS。

さあ、お届けしているナンバーは、ランディ・グッドラム、We are so close。

えー、メールを頂いております、これ、福岡の方でございますけれども。

ね、今、全国的にラジオが聴けるようになったと言うことでございまして、

えー、「本当に、久しぶりに角松さんの番組が聞けるのが嬉しいです!」

と言うことでね、

「福岡のFM局のラジオ以来で、スマートフォンの機能で、

遠く福岡から聞いています。」

やっぱりいらっしゃるんですね、うん。

「えー、毎日、色々、原発のこと、災害のことを見ると、

数年前、福岡で起こった西方沖地震・・・」

ありましたね。

「での恐怖を思い出します。地震は、

体験したら分かると思いますが、余震が続きますね。

今被災地の方々が余震の怖さ、物資の不足さを考えると、

何かやりたいけど、募金しか出来ない。

ワンクリックしか出来ないもどかしさがあります。

横浜のライブは、都合があって行けませんが、成功をお祈りしています」

と言うことでね、まあね、あのね、でも、

例えば何かやりたいと言うことがあっても、

もどかしいと言う気持ちは確かに、えー、皆さん大ありの方が、

沢山いらっしゃると思いますけれども、

えー、その一人一人が何かやりたいと思う、

その気持ち一つでも、大事なんじゃないかと思います。

やはり、その、自分が生活していく上で

しなければいけないことは沢山ありますし、

そうやって、その人たちが、その場で、自分の足場を固めて

しっかり生きて行くということが、

世の中の経済の全体的な流れにつながりますので、

そういう事、一つ一つも重要だし、募金「しか」では無くて、

その募金が出来ることがやっぱり、

凄く大きなことでは無いかなと僕は思いますね。

テレビなんかを見てますとね、こう、実際、えー、こう、

出来る人は、被災地に赴いていって、例えば、芸能人の方なんかも、

みなさん行ってらっしゃいますけれども、まあ、

出来る方々はそういう風にしていますけれども。

ただ、例えば、色んな人のそういうのを見ていますと、

なんか「してないといけないんじゃないか?」っていう様なね、

逆に気分に囚われてしまうと言う人もいらっしゃるんじゃないでしょうかね?

えー、僕は、逆に、そうやって、あのー、夜明けのリーフさんね、

そんな風に、こう、あのね、もどかしいなんて思わずに、

ワンクリックしか出来ないっていう事じゃなくて、

それが出来ることが、凄く大事な事なんじゃないかな?

と思うんですよね。まあ、あのー、ゴールデンウィークの時は、

ボランティアの方たちが、ウワーっとこうね、行って、

今度は、今日、新聞みましたら、あの、一気にその、

ゴールデンウィークと共に、わっと行かなくなっちゃったんで、

今度はボランティア不足で、あの、その、

ボランティアの方にお願いしたニーズ、仕事が増えたから、

今度、その人達が、すーっと潮が引く様に居なくなってしまったんで、

逆に困ってしまっていると言う問題が

起きているというような話も聞きましたし。

まあ、色々起きますわ。

なので、やっぱり、状況をしっかり、こう、客観的に把握した上で、

えー、自分たちの出来ることと言うのをキッチリと、

ま、もちろん、そのボランティアをすると言うことはね、

とっても、をー、大切な事で、尊い事だと思いますけれども、

遠く離れた福岡の地からでもね、そういう思い一つ有る事が

僕は大事なんじゃないかなあと言う風に思いますけれども。

えー、と言うことで、その、夜明けのリーフさんから

リクエストを頂いております。これ、懐かしいリクエストなんですけどw、まあ、今回、ベスト

アルバムなのに、何でいれなかったんだ?シングルなのに?って言うね、

ちょっと不思議な、何でいれなかったんだんでしょうかね?

僕もちょっと分からないですけれどもねw。

よくぞ、リクエストしてくださいましたと言うことで、

角松敏生でアンフォゲッタブル。


♪♪♪ Unforgettable  ーToshiki Kadomatsu-






角松敏生がお届けしております、ODAKYU SOUND EXPRESS。

お届けしているナンバーは、遠く離れた福岡から、

この番組を聞いてくださっていると言う、

夜明けのリーフさんからのリクエストで、

角松敏生、アンフォゲッタブルでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・C M・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






80.0東京FMから角松敏生がお届けしております。

ODAKYU SOUND EXPRESS

さあ、番組の冒頭でも言いましたけど、6月25日

TOSHIKI KADOMATSU 30th Anniversary in 横浜アリーナ

え~この番組でもね、まあ、開催に向けて、頑張ってますって

しょっちゅう言っていたので、え~まあ当然のように

皆さん、来られる方は楽しみにしてらっしゃると思いますけど

ま、中にはね、日本全国レベルで、とはいってもほんとに

やるのかな?みたいなことでね、まあこういう状況なのでね

え~、まあ、不安に思ってた方々もいらっしゃるみたいだったので

え~この間、まあ、あの、オフィシャルホームページの方でですね

正式にやりまっせ~という、まあ、僕なりの決意表明みたいのを

書かせていただきました、

まあ、ご覧になった方もいらっしゃると思いますけれども

僕自身も4月の終わりくらいに、

最終的に自分の腹を決めようということで、

主催者側といろいろ会議をしましてですね、

それで、主催者も所属しますACPCという一般社団法人の

コンサートプロモーターズ協会のガイドラインなんかもですね

指針といいますか、そういうのもですね、

ま、基本的には過剰な自粛はしないということで、

そのあたりの、横浜アリーナ含め、

いろんなそういったエンタテイメントのパフォーマンスに

関しても、通常通り開催するというのが、すべて

そういう形になっているということで、

それじゃ僕も、それにならって、通常通りの演出でやりましょうと。

ま、電力消費の問題も問題なさそうだということなので

では、まあ、やろうじゃないかと、被災地の方で、

チケットを購入された方に対しての、いろいろと対応の仕方とか

そういったものも、ホームページを通じてわかるようにしております。

実際、たとえば、チケットとかなくなってしまった人とか

いらっしゃると思いますので、何人か、

そういう方の対処の仕方なんかも、

こちらの方で考えているということでございまして

横浜アリーナ開催当日ですね、

このACPCコンサートプロモーターズ協会によるですね、

募金活動を行わさせていただくということになっております。

日本全国から沢山の人がいらしゃると思いますので

皆さんもね、元気をお配りできればと思っております。

なお、その、この開催に関しての思い、え~、まあこの番組で

語るとちょっと長々となってしまいますので、

先ほど申しました、オフィシャルファンサイト、

オフィシャルサイトがあります。オフィシャルサイトのほうに、

横浜アリーナ開催についてということで、

僕からのメッセージが書いてありますので

興味のある方、そちらをご覧になってください。

さあ、そして、このODAKYU SOUND EXPRESS

この番組としても、このライブを盛り上げて下さるということで

なんと、小田急グループさんのご協力によりですね

豪華プレゼントが当たるクイズ企画、やらさして頂きたいと思います。

これ、またちょっと、これ僕が考えたんですけど

微妙な、非常に微妙なクイズでございますけども

まあ、その、30年やってるわけですから、

当然今回のライブでは自分の歌いたい曲をやるんだ!

みたいなことを言いましたけど

とはいえ、やっぱ、この30年の歴史の中で、

どの曲を演奏するのかっていうのは、選曲、

非常に悩むところでございましたけど

まあ、そのメニューがついこの間出来上がったわけでございますが

その、横浜アリーナにて、今回のね、

1曲目に演奏される記念すべきナンバーはいったいなんでしょうか?

これは、いろいろ考えてくださいね。今回1曲目何?

いろいろな曲がありました、今まででね、アニバーサリーでね

この節々でやったライブで、いろんな曲が1曲目になって

きましたけども、今回は果たしてどの曲になるのでしょうか?

これを当てていただこう!という・・

で、当たった方のその豪華プレゼントの内容でございますが

的中された方の中から抽選で、もちろんね、

複数あると思いますので抽選させて頂きます。

1名様になんと、角松敏生ゆかりといっていい新宿のホテル、

ハイアットリージェンシー東京のディナー&朝食付き

ペア宿泊券プレゼントします!

内容はですね、この招待券の有効期限はね、結構長いんです。

2012年の3月31日まででございますね。この間まで使えます。

おそらくこの期間中に角松敏生、

東京でライブあるかもしれませんしね。

それに合わせて、なんていうのもいいかもしれませんしね。

で、お部屋のタイプでございますけど、

ハイアット・リージェンシー東京、ビュールームツイン!

これはいい部屋でございます。私も泊まったことあります!

なんか、このホテルは、はっきりいって、

隅から隅まで知ってますから!

ごめんなさいね、へんな話しちゃいますけど

1回目の結婚のときの結婚の披露宴もここでしたから!

ともかく、使ってない施設はほとんどないっていうぐらい

あの、知ってますから、僕は。このホテルの一番高い部屋から

一番安い部屋まで、全部泊まったことあります。

正直申し上げまして。

それぐらい僕も、何ていうんですか、長い長い、

こうなんていうんですか青春の○○の時も含めての、

いろんな思い出のあるホテルでございますけれども、

1室2名様、1泊2日、夕食、朝食付きでご招待でございますね~。

え~、まあ、一応これは、お断りでございますが、

クリスマス前後と年末年始はのぞきます。

これは当たり前でございますね。この手のプレゼントでは

まあ、そういうもんでございますね。

クリスマス前後と年末年始は除きます。

で、お食事がですね、ハイアット・リージェンシー東京内の

レストランから選択可能でございまして、

ディナーは日本料理の「佳香(かこう)」中華料理「翡翠宮」

そしてロビー階にある「カフェ」ですね。このいずれからか。

で、朝食は、日本料理の「佳香(かこう)」そして、

カフェのいずれかから選択可能となっております。

このね、ハイアット・リージェンシー東京、

レストランがね素晴らしいです。

ちなみに、この「佳香」という日本料理やさん、

懐石料理がとってもおいしいです。

それから、中華料理の「翡翠宮」これは、もう名店として

もう1980年代のオープン当時からずっと変わっておりませんね。

夏の時期になりますとね、たぶん今年もやると思いますけれど

翡翠麺といいまして、緑色の冷やし中華があるんですけれども

これがとてもおいしいですね~。

で、この1階のロビーのカフェでございますけれど

あの、このホテルはですね、まあ、1980年にオープンして

現在はハイアット・リージェンシー東京と、

その名もなっておりますけど、

以前はセンチュリー・ハイアットっていう名前だったんですけども、

え~そのころからレストランのリニューアルとか、

いろんなことがありまして、その歴史も、全部僕、語れますからね、

このカフェも昔はブローニュっていう名前だったんですけど、

今カフェってなってますけど、普通にお茶を飲むのもいいし、

食事も充実しております、とっても。

美味しいものが沢山ありますけどね、しょっちゅう僕もここで、

密かにサングラスしながら、待ち合わせとかしておりました(笑)

こそこそと・・していた時代がありましたけれども。

え~懐かしいでございますね。今はちょっとウッディな感じの

ちょっと落ち着いた感じのね、カフェになっておりまして。

非常に気持ちのいい、空間になっております。

こういったところから、選択可能となっておりますね~。

ご希望の方は、あなたの住所氏名年齢とクイズの答え、

クイズの答え書いてね。そしてメッセージを添えて

横浜アリーナクイズ企画の係まで。応募締切は

横浜アリーナライブ前日の6月24日必着分まで有効です。

前日まで有効ってところがみそでございます。

発表は発送をもって代えさせて頂きますので、

たくさんのご応募、お待ちしておりま~す。

さあ、ということでございまして、

それではリクエストナンバーお届けしましょう。

サヨリンさんからのリクエストになりますけれどね

「ニューアルバム発売おめでとうございます。

どの曲もとても素敵です。この曲たちと共に生きた気がします。

横浜アリーナ楽しみにしております」

ということでね、なんか身内がご病気のため、確実に行けるか

どうかわからないということなんですが、是非ともね

よき方向に向かって、きていただけるといいですね。

ということで、リクエストにお応えしましょう。

角松敏生 duet with チアキで「Smile」


♪♪♪ 角松敏生 「Smile」







 お届けしているナンバーは、さよりんさんからのリクエストで、

角松敏生 duet with チアキで「Smile」でございました。

さあ、と言うことで、角松敏生がお届けしてまいりました

ODAKYU SOUND EXPRESS

さあ、本日ね、横浜アリーナ開催のお知らせとともに、

小田急グループさんからの素晴らしいプレゼントが当たるという

え~、クイズ、発表になりましたね。

え、横浜アリーナで1曲目に演奏される

記念すべきナンバーはなんでしょうか!

え、当てた方の中から、抽選で1名様に、

ハイアット・リージェンシー東京ディナー&朝食付き

ペア宿泊券プレゼントということでございますね。

え~、ま、あのぉ、ここへきて、

この、ハイアット・リージェンシー東京へのご招待と言う、

プレゼントなんですけどね、なんか、あの、僕、こう、

いろいろ、さかのぼりますけど、思い出の詰まったホテルなんですよ。

まぁ、確かに、その、なんて言うんですか?

ちょっと、ロマンスもたくさんありましたけども、

じつはあの、この番組でもチョコっと

言ったことがあるんですけど、

僕、ホテルでずっと、曲作ってたんですよ。

創作活動の拠点でもあったんですね。

え~、と言うことで、その、いろんな思い出がありますので、

え~、ま、あの、この、ハイアット・リージェンシー東京に

まつわる思い出話。来週から小出しにちょっと、

いろいろ、して行こうかなと、思っておりますけどね。

え~、ま、ちょっと、このクイズを

盛り上げようということでございまして、(笑)

え~~~、と言うことでございまして、

え~と、軽井沢大賀ホールね、7月9日土曜日、

7月10日日曜日。え~、一般発売5月29日でございます。

こちらのほうも、よろしくお願いいたします。

さて、この番組では、皆さんからのメッセージをお待ちしております。

今、私達にできること、あなたが伝えたい今の想いなど、

何でも結構でございます。お待ちしております。

また、横浜アリーナ、クイズ企画へのご応募もこちらまでお願いします。

はがきの方は、郵便番号 102-8080 102-8080

東京FM「 ODAKYU SOUND EXPRESS 」

FAXの方は、東京 03-3221-1800  東京 03-3221-1800

メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp      kadomatsu@tfm.co.jp まで。

たくさんのメッセージお待ちしております。

お届けしてまいりましたODAKYU SOUND EXPRESS

そろそろお別れの時間となりました。

また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした。



 

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2011-06-02 09:55:48投稿者 : yukarinn
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コメント一覧
guest
お久しぶりです!
覚えていらっしゃるでしょうか?

うちにもチケット届きましたー☆
ですが、同じく後ろの方の席でした。。

ゆかりんさんと同じとこにいけるとは
何か嬉しいです♪

あと数週間ですね^^
体調壊さないようにして
一番良い状態で楽しめると良いですね☆

投稿者 もえの   2011-06-04 22:41:55
もえのさんへ

コメントりがとう~!!もちろん!覚えてますよ
受験勉強を頑張っていた、もえのちゃんですよね

確か、、息子と同じ年だったと思うので、
もう、高2になるのかな??
違っていたら、ごめんね~~

今回のライブは思いっきり楽しめますね
高校生らしき女の子がいたら、きっと、それはもえのちゃんだね!って、それは言いすぎかな(笑)

世代を超えたファンを持って、角松さんは幸せだね

一緒に盛り上がりましょうね~~!!!
(体調今のところ大丈夫よーーー、今のところだけど・笑))
サイト管理者 yukarinn      2011-06-23 11:17:01
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