Y’s STUDIO

角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第142回(10/12/25)放送レポ



No.142     (2010.12.25)    






♪♪♪ 「トナカイの涙」 角松敏生


80.0東京FMをお聞きの皆さんこんばんは。

角松敏生です。

今夜もスタートしましたODAKYU SOUND EXPRESS

お付き合いいただきたいと思いますが。

え~クリスマス!です。はい。

まさか、このクリスマスの日に、ぴったんこにこの合うという

なかなか珍しいんじゃないかと思いますけどねえ。

今年は、金、土という、ね、イブが金曜日で、

土曜日が25日ということでございますね。

土曜日がクリスマスということで、

これは盛り上がるでしょうね、街はね。

という感じでございますけど、どうなんでしょうかね?

それはよくわかりませんけど。

そんなクリスマスの夜に角松敏生の「トナカイの涙」という

思い切り暗い曲から始まりましたけどね(笑)

クリスマス嫌いな角松敏生ならではのこの選曲でございますけどね。

え~街中のそういった、なんつうのかな?

あの~形だけのなんか、そういう盛り上がりを痛烈に批判した

ナンバーでございますけども、まあまあまあ、あったかく、

皆さん幸せに過ごしていただきたいもんだ!と

思いますけど、商業主義的なその盛り上がりというものに対しては

常々批判なんですけど

まあまあまあ、今年も無事クリスマスがやってきたということで

いいじゃないか。ね。

そんな感じで、クリスマスにお届けする

ODAKYU SOUND EXPRESSでございますけどね。

これ、記念すべき感じですね。どうか皆さん温かいクリスマスを!

メリークリスマス!としてお届けしたいと思います。最後までよろしく。
 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 ♪♪♪♪・・・・・Luther Vandross 「The Christmas Song」


80.0東京FMから角松敏生がお届けしております、
 
ODAKYU SOUND EXPRESS。

さあ、お届けしているナンバーは、アルバム「クリスマス・エイド2」

に収録されているナンバー

Luther Vandrossで「The Christmas Song」。

え~、この曲、聴いてわかるようにクリスマスソング。

え~、日本でもね、もこうでも、この温かい、優しい感じが

やっぱり合う訳でございますが、

まぁ、でも、あのぉ~、いわゆる、キリスト圏の国と言いますか、

欧米、クリスマスと言うのは、え、特にアメリカなんかでは、

日本のお正月に近い感じでございますねぇ。

あのぉ、家族が、あの、集まって、温かい日を過ごすというような、

あのぉ、イメージがありますけども、

どちらかと言えば、日本のクリスマスというのは、

あのぉ、ね、お子様が小さいご家庭なんかはね、

やっぱり、その、家族で温かなクリスマスを、

と言う感じでしょうけれど、えー、お若い方とか、

お子さんが思春期を迎えた家なんかはね、

どちらかと言えば、クリスマス、バラバラ・・みたいな。

核家族になって来ますとね、核家族の世の中になって来ますとね、

クリスマスと言うのは、どちらかと言えば、

家族がバラバラに過ごす日、みたいな。

なんか、日本は、そんなイメージがこう、あるんですけどねぇ。

ま、どっちかって言えば、なんか、こう、大家族制的なことが

失われていたところで、クリスマスの様子も、

かなり、様変わりしてきたんではないかなぁ~と、

言う風に思う訳でございますけどねぇ。

でも、なんか、そういう、クリスマスって、

さむあったかさびしい感じがするんですけども、

え~~、さあ、そういう訳でございまして、

クリスマスソング、ね、Luther Vandross

お届けした訳でございますけども、

その、先ほど言いましたけど、クリスマスソングって言うのは、

なんて言うんですか、あったか、さむいみたいな、

そういう、温かいキラキラしたイメージがあるんだけど、

どっか、こう、夏の感じじゃないんですよね。

あれ、不思議でございますけどね。

あの、山下達郎さんの名曲、この、シーズンになりますと

必ず聴こえる、「クリスマスイブ」と言う曲ありますが、

あれはあの、相当前のアルバムに収められていた物がですね、

しばらく、時間を経ってから、急にこう、

国民的なヒットになったという、いきさつがありますけど、

僕は、あのぉ、アルバム「MELODIES」という

アルバムが80年代のね、中ごろだったかな?

いわゆる、リリースした頃には、あの、

あぁ~~、これ、日本人のクリスマスの感をくすぐる、

さむあったかい、音が見事に展開されているな~と思って、

感動したものでございますけども、

ま、日本における、クリスマスソングの特徴って言うのは、

あの、温かで、幸せな部分と、

あと、もうひとつは、悲しい、寂しい、って言うところが

クローズアップされる、まあ、大きく2極化されているような

気がする訳でございますね。

それで、まあ、アメリカでも、アメリカって言うか、

欧米でもエルヴィス・プレスリーの「ブルー・クリスマス」

っていう曲もありますけども、あのぉ、比較的、

なんか、さむかなしい感じのクリスマスって言うのは、

日本人がお得意じゃないかなって、気がするんですけどね。うん。

なんか、こう、街は賑やかなのに、あの、僕はひとりきり、

みたいなね、私は一人でみたいなね(笑)

なんかそういう、感じって言うのは、

日本人独特の感じなのかもしれないですけどね。

また、そういう、寂しさが似合うのも、クリスマスなのかな?

って言う気がしますけどね。

だから、あのぉ、なんて言うんですか、子どもの頃の

クリスマスの温かさがあって、今度、大人になって行くと、

自分なりのクリスマスの時間を見つけなければ

行けなくなってくる訳でございますね。

その時に、見つけそこなってしまった時に、

子どもの頃の温かいクリスマスと、その、

ギャップみたいのを感じる時に、本能的に、

その、クリスマスに切なさを人間は求めるのではないか?

なんて、勝手に考えている訳でございます。

いかがなもんでございますでしょうか。

どっちかって言えばね、温かいクリスマス、

過ごしていただきたいと思いますけど。

なんか、ちょっと、こう、斜に構えて、

街ゆく人と、イルミネーションを見ながら、

切なさに浸ってみるのも、これも、乙なものかもしれません。

乙なクリスマスの、過ごし方かもしれませんよ。うん。

まぁ、いいやぁ。俺は俺だ。私は私だって言う

感じでございますね。そこで、また、元気を回復するという、

のもね、ありだと思いますけど。

いかがなものでしょうか。

さぁ、じゃ、角松敏生が選ぶ、クリスマスソング、

これ、いろいろありましてですね、角松敏生のクリスマスソングは

ご存じのとおり、どっちかって言えば、

あのぉ、皮肉っぽかったり、悲しいのが多いんですけども、

え~、ま、ここは一つ、

さむあたたかい、え~~、サウンド。

さむあたたかいサウンドと言えば、やっぱり、

この方じゃございませんか?

David Fosterで「Love Theme From St.Elmo's Fire」のテーマ。 


 ♪♪♪♪・・・・David Foster「Love Theme From St.Elmo's Fire」


80.0東京FMから角松敏生がお届けしております
 
ODAKYU SOUND EXPRESS。

まぁ、クリスマスでございますけどね、

このぉ、クリスマスの過ごし方も様変わりしてきたと思いますけども、

まあ、80年代、90年代ぐらいから

段々変わって来ましたけども、

ともかく、情報量が多くなって、え~、そのぉ~、

遊び方も多様化してまいりました。

なので、クリスマスだから、あれをしよう、これをしよう

って言うほどでは、無くなって来たのでなないかなぁ~って

言う風に思いますね。例えば、コンサート事情なんかも

そうでございますけども、最近、クリスマスにコンサートやる人、

まぁ、今年は土日ですから、結構、いろんなところで、

ライブやられているとは思いますけども、

昔は、平日でもクリスマスって言うと、

お客さんが集まったもんでございますけどね。

今は、もう、あの、クリスマスは逆にお客が集まらない、

みたいな流れもあるみたいで、せっかくのクリスマスなんだから、

別にライブじゃなくて、もっと、楽しいことあるでしょみたいなね。

それだけ、80年代なんて、音楽が楽しみの重要な

あの、アイテムだった訳でございますけども、

楽しみ方が多様化してきますと、なかなか、

そういう感じではなくなってくる訳でございますね。

ねぇ~。なんか、今、世の中、元気がないですよね。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・C M・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ODAKYU SOUND EXPRESS!

角松敏生がお届けしております、クリスマス。

メリークリスマス、ハッピーメリークリスマス、

ハッピーハッピーハッピーメリーメリーメリーメリークリスマス!

え~、ハッピーになってくださいっと言うビームを出しました、ふふw。

さあ、えー、と、お便りも頂いております。



えー、ね、あのー、サユリンさんはね、

「今年もお疲れさまでした!」

と言うことで、えー、

「ニューミュージック界の貴公子と呼ばれた角松さん」

昔ですねw。そんなコピーもありましたw。

「あの頃の曲達は、私の人生を物語るモノでもありますが、これからは、

DANDY角松さんを応援していけたらなと思います」

と言うことで、

「今年もありがとうございました」

って言うことで、今年を締めくくるようなお便り頂いております。

ありがとうございます。その他、NO TURNSのあのー、

ね、Blue-Ray、DVD見ましたと言う方々が沢山お便りをくれまして、



メリーポピンズさん、

「ブルーレイ、NO-TURNS拝見しました。懐かしく、素晴らしいです。

また改めて、えー、ブルーレイで聴いて、心に響く曲、素晴らしいです。

今年のライブも、私の中で一番かな?と思ってましたが、

NO-TURNSもやはり素晴らしいです。えー、家族や友達には、

毎回私が"今回が一番素晴らしい"と言っているそうでございますが・・・」

って言うことで、ありがとうございます。私の

「存在への不安と欲望の12ヶ月と言う曲が好きです。」

と言うことで、

「30周年の時もやってください」

と言うことで。僕はあの曲好きですから、

もしかしたらやるかも知れませんw。



ミサミサさん、頂きました。

「NHKホールのDVD。ライブでは見られなかった

メンバー全員の表情や、CDでは聴けないギターアレンジなどの

見所満載で堪能しております。

もう一年前のライブになりますが、ついこの間の事の様に記憶が蘇り、

映像に浸っています。今さん、ギターの今さんが、

今回のツアーより痩せていて若く見えるのは気のせいでしょうか?」

いや、気のせいじゃないと思いますw。

やっぱり、一つ歳とったし、1kgぐらい太ったんじゃないかとw

思いますけどどうでしょう?分かんないですけど(笑)、

本人は、変わんないよって言うと思いますけども。



えー、ユウコさん、頂きました。

「今回のツアーも終わってしまい、来年の30周年のライブまで、

どうやって寂しさを紛らわそうかと思っていたら、

NHKホールのDVDがあるでは無いかと

予約し、購入して参りました。あの日の感動が再びと言う感じで、

感動いたしました。客席も沢山写すからお洒落してきてくださいと

ライブ前の角松さんのお言葉に従って

ラフな格好を避けて来たんですが、

席が端っこの方だったので、なかなかカメラに収まる

チャンスが無かった様でガッカリしていたら、

やっとNO END SUMMER 最後の方で、

頭にチラっと写り込むことが出来ました

記念DVDとなりました」

ピタっと止めたりなんかして、居た~!!!みたいなねw。

そういう楽しみ方をして頂ければね、嬉しいですね。

「これほどのミュージシャンの高度な演奏技術を

堪能出来るライブDVDはそうそう、あるものでは無い」

と言うことでね、ありがとうございます。

「また来年もよろしくお願いしまーす」

はい!ユウコさん、頂きましたね。



続きまして、kadomatsu358さん、えー、頂きましたけども。

えー、福岡の方ですかね?この方ね?

「福岡で、とっても素敵な一夜でした。

昔の曲、LOST MY HEART IN THE DARK、初めて聴きましたが、

格好良くて、やはり昔のオーラが自然に出るのかなあと

思いましたけど・・・」

どうでしょうか?思い出し思い出しやってましたが・・・

えー、

「NO TURNSのDVD、サラウンドをONにするとやっぱり

角松の声はとても魅力的でーす。

角松さんのヒット曲をテレビで聞くことはありません。

たぶん角松さんの曲は全てが良いので、ヒット曲と言う、

一つの頂点で表現できるのでは無いと思います、ね!皆さん?!」

って、念押ししてますけれどもw。

えー、ありがとうございます。お気を使って頂いて。

まあ、そういう考え方もありますわね?うん。

「でも、テレビで見たいと思います」

はい。そんな機会があれば、是非w。

「LET ME SAYを聴いて、素敵な曲だと思いました。

また、RUSH OURも初めて聴きましたし楽しかったです。

一つ、個人的な不満が・・・。今回のDVDには、

私の大好きな角松敏生の左側の顔のアップのショットが

無いのがショックです」

(爆) って、どういう・・・こういうコダワリのある方もいるんですね~?

僕の左側の横顔のアップってどうなんでしょうね?

確かにあのー、そうです、左側は、あのー、

横顔用のカメラは今回設置しておりませんで、

右側だけのFIXだけでしたけども。えー、左斜めはあったと

思うんですけど、あれダメなんですよ、僕は。

何で、左の横顔に拘るのか!?

俺の、左側の横顔に何かあるんだろうか?(笑)

えー、ちょっと自分んじゃ見られないので分かりませんけどね、

今度、写真に撮って見るだけちょっと

チャックしてみたいと思いますけれども。

えー、と言うことで、kadomatsu358さん、素敵なリクエストを頂きましたんで

おかけしましょう。ダイアナ・ロス、タッチ・ミー・ザ・モーニング


♪♪♪ TOUCH ME THE MORNING   Dianna Ross


さあ、お届けしているナンバーは、Kadomatsu358さんの

リクエストにお応えしまして、ダイアナ・ロス、

タッチ・ミー・ザ・モーニング。

ダイアナ・ロスの声が可愛いですよね?w

えー、と言うことで、角松敏生がお届けして参りました

今夜のODAKYU SOUND

EXPRESS!如何でしたでしょうか?

「メリー・クリスマス、ハッピー・クリスマス、皆さん暖かな夜を」

と言う事でございますけれども。

と言うことで、この今日のオンエアーで、

小田急サウンドエクスプレス、えー、一年間、この、一年、

最後のね、今年最後のオンエアーと言うことになりまして、

えー、一年間、本当にありがとうございました。

ね、えー、まあ、今年も、無事、この番組をこうね、

オンエアー仕切れたと言うことで、ホッとしております。

えー、今年も、ずっと支えてくださいました小田急グループさん、

本当にありがとうございました。

えー、また、来年も引き続きよろしくお願いいたします。

えー、もう、その、何か、もっともっと小田急グループさんの方にも

お返し出来る様な何かをこれからも

していきたいとは思うのですけれども。

そして、東京ローカルとは言え、この東京を中心とした

近辺の色々な方々に聞いて頂いておりまして、

沢山のメールも頂きました。えー、そして、また、ね、あのー、

常連さんのね、ラジオネームさん達に混じって、

どんどんどんどん新しいラジオネームの方が

増えていったりするとですね、えー、

沢山の方に聴いて頂いているんだなと言うのがね、

えー、まあ、僕、こうやって、ラジオでこうやって、

スタジオで一人で語っている訳で、そのー、

向側に聞いている人の顔が見えない訳ですね。

一体、どんな気持ちで、どんな感じで聞いているのか?
 

そしてまた今、ラジオという文化が

あのぉ、言ってしまえば、ねぇ、昔ほど、そのなんて言うんですかね、

聴かれなくなったというか、捉えられ方が変わって来た気がしますけど、
 
 
♪♪♪ "Have Yourself A Merry Little Christmas"  The Pretenders


やはりラジオという文化っていうのは、音楽をしっかり伝えるという

そして、しゃべり手がきっちり言語で伝えているという部分で

また、テレビメディアとは違う部分での良さといいますか

え~なんていうのかな、テレビって見てると、

不特定多数にダーンとぶんまけてる感じでございますけど、

ラジオっていうのは、耳元でこう直接的にこう、

語りかけられてるような、なんか、そんな・・感じがしますよね。

だから、聞いてる人が、向こう側に座ってる人から

話しかけられてる感じがありますから

あの、また、そういう魅力もあるんでしょうけれども。

え~しかし、でも、まあ、あの、今、情報というものが、

なんつうのかな、とっちらかってますから、

え~別にラジオから情報を得らんなくてもいいやみたいな

ところもあると思うんですけど、

この番組では、他ではなかなか聴けないような

そういった音楽をまた来年からも流して行きたいと思います。

というのは、やはり、その、旧き良き名曲たち、

今、あの、なかなかオンエアされなくなったナンバーであったりとか、

あるいは、リバイバルしてる雰囲気のあるジャンルであっても、

他ではかからないナンバーであったりとか、

ま、そういったところをね

来年もちょっと目指して、いきたいなと思いますので。

以前、僕は、80年代、ラジオの番組をやっていて、

音楽、洋楽を全然わかんなかった人たちが

洋楽通になっていったような、ま、

そういう音楽文化のエデュケーションみたいな

そういうことも、この番組を通じて、

来年は展開できたらなと思っております。

え~よろしくおねがいします。

思えば、今年はね、夏のツアーがあり、そして、

秋のツアーがあり、いろんなことをやってました。

ライブをやって、CDも出して、

あっという間に駆け抜けた1年でございましたけども、

来年はより濃密にじっくりと過ごせる年にしたいなと

思いますので、引き続き、このODAKYU SOUND EXPRESS

宜しくお願いいたします。

なお、2011年、最初のオンエアは、なんと!

1月1日の元旦夜9時からとなっております。

元旦からの番組スタートということで、

来年も縁起のいい年になるのではないでしょうか。

え~1月1日のオンエアというのは、

僕はもしかして、初めてかもしれません!

え~ということでございまして、1月1日の夜9時、

きっと、みんなうちにいるだろう~!

ほとんど!そんな日にラジオを聞いてみるのもいかがでしょうか!ね、

ということで、来年の元旦、ODAKYU SOUND EXPRESS

2011年最初のオンエア、お楽しみに!

ということで、宜しくお願いします。ということで、

そろそろお別れの時間となりました。

皆さんにとって、2011年が良い年でありますように。

お相手は角松敏生でした。メリークリスマス!

そして、よいお年を。




Androidで画像表示

コメント一覧
コメントはまだありません。