Y’s STUDIO

角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第128回(10/09/18)放送レポ


No.128    (2010.09.18)    
 




♪♪♪Twilight Moody Blues


80.0東京FMをお聞きの皆さん、こんばんは。角松敏生です。

ODAKYU SOUND EXPRESS、

本日もはじまりました、あー、最後までよろしく~。

お届けしているナンバーは、わたくしのニューアルバム

「Citylights Dandy」から「Twilight Moody Blues」

さて、ついに、今日から「Citylights Dandy」の本ツアーがスタートしました。

えー、夏のね、プレツアーから始まって、えー、

アルバムを発売して、えー、まだか、まだかと思っていた

秋のツアーが、もう始まってしまいました。

ね、えー、仙台を皮切りに、全9公演という

非常に短いツアーでございますけれども、

ま、一応、日本全国の拠点を廻っておりますけれどもですね。

仙台を皮切りにと言うことで、そう言えば、

その皮切りと言う言葉、以前から気になっていた語源について、

ディレクターが調べてくれました。

皮切りとは、「物事のし始め、手始め」と言う意味です。

ふむ。皮切りの語源、由来については、お灸の用語で、最初に饐えるお灸のこと。

最初のお灸は、皮が切られる様な痛みを感じることから、

皮切りと呼ばれていた。そこから手始めと言う意味でも

使われる様になった、と言う。

なるほどねえ~、お灸でしたかね。もう、ほんと、どこの皮切るんだろう?と思って、

ずっと悩んでだんですけれど

も、スッキリしましたけれども。えー、結構イタいですね。

えー、と言うことで、今夜は、記念すべきツアースタート日ということで、

Citylights Dandyツアーについて、えー、まあ、話してみようかね?

ODAKYU SOUND EXPRESS、今夜もどうぞ、よろしく。


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80.0東京FMから、角松敏生がお届けしております。

ODAKYU SOUND EXPRESS

さあ、今日から、秋の本ツアー、「Citylights Dandy」スタートしました

けれども、え~、今日が9月18日土曜日、

仙台市民会館でやっておる頃でございます。

この初日というのはね、やはり、幕が開いて、終わって、

アンコールが終わるまではなんかその、

え~、今回の自分の演出は、どう、受け入れられるだろうかっていうね、

え~一番緊張する日です。

初日はやっぱ、それなりに緊張します。

で、まあ、そのあとから、すごく気が楽になっていくわけでございますけど

そういう意味では、緊張しているライブっていうのは、初日は貴重ですよね。

え~それから、移動日を挟んで、明日札幌に移動して、

明後日は札幌市教育文化会館

北海道でのライブもね、なかなかできなくなりましたけれども、

今回も行けてよかったな、という感じでございます。

そして、9月25日土曜日は、もうすでに、

大都市大阪グランキューブ、大阪、

え~土曜日ですね、大阪に行きます。

え~もうここで大阪か~という感じでございますけども。

そして、10月2日土曜日は、名古屋です。

中京大学文化市民会館オーロラホール

え~、大阪、名古屋が終わってしまうと、

もう、あれ?って感じでございますけどねえ

そして、10月3日は、神奈川県民ホール、

まずは、東京の楽日に向けて関東圏でのスタートが、

神奈川県民ホール、10月3日・日曜日

え~この番組を聞いている方々が来られる場所でございますんで、

ぜひ、この、ね、首都圏皮切りにぜひ来てください。

10月9日土曜日福岡市民会館、この最後のほうに、福岡、

遠いところが1本混ざっててよ

かったなっていう感じでございますけどね。

旅をする感覚がないまま終わっちゃいそうなツアーですね。

10月16日土曜日、川口総合文化センターリリアメインホール

こちら、埼玉です。関東圏第二弾ということになりますけどね。

そして、ここで終わりになりますね。

11月1日中野サンプラザ、11月2日中野サンプラザということで、

え~この2デイズで終了と。ほんとに短いツアーでございますけど、

その分、密度の濃いライブをお届けしようかなと

思っている次第でございますけどね。

え~今回のもちろん、ライブは、「Citylights Dandy」の

世界をしっかり堪能して頂こうということで、

あの、比較的、アダルティな、まあ、お客さんも、参加する

お客さんも綺麗な服着てきてね、っていう、

そんな雰囲気の漂うライブだと思いますけれども、

え~ただ、その、「Citylights Dandy」のナンバーをやりながら

合間合間にですね、夏のツアーでも評判の高かった、

1980年代の曲のリメイクなんかを織り交ぜながら、

さらに夏のツアーでやらなかった曲なんかもね、

え~織り交ぜながら、その、角松敏生、

「Citylights Dandy」今回、夜がテーマになってるんで、

もちろん、僕の過去の曲で、夜をテーマにした曲、

いくつかありますけれど、その、夜をテーマにした、曲を、

今のスキルで焼き直ししましてライブ用に、

リメイク、リアレンジしたナンバーが、

その「Citylights Dandy」の曲たちの間に、絶妙に、挟みこまれてる、

ま、そんなね、ライブになると思います。

そして、今度は、ちょっとトークコーナーに

面白い企画をやっておりましてえ~こちらのほうも、

ちょっとエンタテイメント性を出してみまして

大人の洒落 の時間もちょっとね、

作ろうと思ってますんでこちらも、お楽しみに。

そんなライブになりますので、まだ、

え~来ようかどうか迷ってる方、ぜひ来てくださいね。

ということで、さあ、メール、アルバムの感想メール、1枚来ていますね。

これ、山口県の方ですけれども、亀次郎さんです。

「感想をお伝えしたく、メールします。

感動して、沢山書きたいんですが、結構な量になるため、

まことに恐縮ですが、省略させて頂きます。

 Dandy...in the Citylights  黄昏がゆっくりと

夜に向かっていく空の繊細な色が浮かぶ。

 HOT LAZY NIGHT  踏み入れるのはまだ早い大人の場所を

覗き見てしまったようだ(自分まだ20代なんで)」

いいじゃないですか、別に。20代でもね~「 Fly By Night  夜空にいざなってくれるメロディ、言葉。

漆黒の翼で風を切るのが心地よい。

134  爽快。海沿いを走るのってなんでこんなに気持ちいいんだろうね。 続く。」

え~続くって、書いてありますけどね、ぜひ、

この続きの感想も送っていただきたいと思いますけど。

なんか、1個1個が、こう、コピーみたいで、素敵ですね。亀次郎さん。

なんか、コピーライターになれるんじゃないですか?

今度、CDの帯とか、考えてくれる?(笑)

きっとでも、僕、この亀次郎さんって、いう人ね、僕ね、

20代で、福岡で番組をやってたときのねえっと、

mykadomatsu.comっていう番組で、

よくお便りをいただいていた方ですね、きっと。

覚えてますよ、はい。ありがとうございます、

じゃあ、そういうわけで、「Citylights Dandy」から

もう1曲お届けしましょう。「Funky GO-KOHN 」

 ♪♪♪ 「Funky GO-KOHN 」 角松敏生



角松敏生がお届けしておりますODAKYU SOUND EXPRESS

お届けしているナンバーは、「Citylights Dandy」から、

「Funky GO-KOHN 」で、ございます。

ということで、ワタクシプロデュースのCM行きたいと思います。


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80.0東京FMから、角松敏生がお届けしております、
 
ODAKYU SOUND EXPRESS。
 
え~と~~、22日、もうじき、「Citylights Dandy」の

ブルーレイ版がリリースされますねぇ~。

ブルーレイの「Citylights Dandy」って何?って

まぁ、前にもお話ししましたけども、

ブルーレイで音楽を聴こう!という、

まぁ、業界初と言っていい試みを、わたくしがやっておるということで、

もちろん、その、映像もついているんですけどねぇ~。

角松敏生、責任編集の中、もう、ほんと、東京の綺麗な夜景が

1曲づつのイメージでずーと、1曲づつ、映画のように流れて、

そこに、僕の映像がすこーし、さっと絡んだりとかするんですけど、

え、そんな~、素敵な~あ~、ね、ハイビジョンの夜景を見ながら、

5.1で、ブルンブルンにこう、なんか、

めくるめく、え~、「Citylights Dandy」の世界を

堪能していただこうと、え~、そしてまた、

ブルーレイというのは、もう、ほんと、容量が沢山あるので、

ふるビットの音で聴けますんで、

これは、素人さんでもハッキリわかるぐらい、

素晴らしい音なんでございます。

え、ちなみに、5.1のサラウンドがない人でも、

この、ブルーレイ版は2ミックスの普通のステレオバージョンを

選べますので、普通にも聴けるって訳でございまして、

まぁ、出来れば、そのねぇ、液晶なりなんなりの、その~ねぇ、

なんて言うんですか、その、フルビジョンの、

あの、フルのあのぉ~、画面で、それで、

え~、5.1のサラウンドで聴いていただきたいんですけども、

まぁ、普通にテレビに、モニターを、

普通にステレオのスピーカーにつないで、

その、テレビを聴く人もいいと思うのですけどもね。

え~~、ま、楽しみだと思います。

で~、ともかく、その音の良さ、そして、

ビジュアルと音を一緒に、楽しむって言うことで、

まぁ、新たな、その、メディアパッケージのあり方を、

世に問うという、そういう作品でございますので、

え~~、是非ともこれは、ねぇ、手にしていただきたいと思います。

え~~、さあ、メールいただいております。
 

ごんちゃんさんですねぇ。

「暑いですねぇ、今年は。小田急線の車内ポスター、見に行きました~。」

あ~ね。

「中刷りではなく、ドアの上に貼ってありました。

アルバムの”Citylights Dandy”の写真のような感じで、

去年よりも顔がハッキリわかります。

新たな20代の女性ファンが出来るかも?」

(笑)いや、20代じゃなくてもいいんですけど。

え~、「高校の頃、田村正和さんのファンですから、

年上にあこがれる気持ち、わかります!

ポスター見ながら、そんなことを思っておりました。」

ってことでね、

「あの~、今回は時間がなく、ポスターだけ見て帰って来たので、

私は電車に乗っている時は、車掌さんのアナウンスを良く聴いています。

この頃は、テープのアナウンスも多いのですが、

電車の車掌さんのアナウンスの決まりはあると思いますか?

人それぞれで、面白いです。

アクセントがいかにも車掌さんっていう喋りの人、

駅名をアッサリ言う人。

諸注意の多い人。

この間は低音の素敵な声のアナウンスで、お顔が見たく」

次は~~(角松さんが低音で)って言う感じなんですかね(笑)

「テープのアナウンスになる時は、とっても残念です。」ってね。

あ~、なるほどね。う~ん、そうかもしれませんね。

昔はその、あの、なんか車掌さんの、なんて言うんですか、

癖みたいなのがあって、面白かったですね。

まぁ、小田急グループさんとは、同業他社さんになって

しまうんで、あのぉ、なんなんですけども、

え~、面白い話なんであえて言いますけども、

僕が、高校の時はあのぉ、吉祥寺から渋谷まで

あのぉ、井の頭線に乗っていたんです。

そこで、面白い人がいまして、その人だってすぐわかりますよね。

「え、次は~、えいっふっくじょう~えいっふっくじょう~です」

って言うんですよ(笑)

これはですね、それは楽しみでもう、ねぇ、

ずっと乗っていたみたいな、

オッ!来た!来た!来た!みたいな(笑)

え~~ね、そういう人いますよね。

うん、最近ではほんと、アナウンスが、こう、

デジタルで、テープと言うかそういう収録で流しているの多いから、

そういうなんか、車掌さんの個性みたいのが

楽しめなくなったかもしれません。もしかしたら。はい。
 
 

さあ、さよりんさんいただきました。
 
「旅の話です。8月28日二男と東京旅行に来ています。

誕生日とクリスマスを合体してのプレゼント。」

って、随分、クリスマスは後の方なのに可哀想に。

「長男とは全くタイプの違う次男なので、

秋葉原へ行ってメイドカフェに行きました。」

(笑)母親と一緒にメイドカフェへ行く気持ちって、

どうなんでしょうねぇ。

ハートマーク作って、なんとか、なんとか、ん?っと言いながら、

オムライス食っていたんでしょうかね。

ちょっと楽しみですよね。

あの、お母様もやって来たんでしょうか、ちょっと聞きたいんですけども。

「ライトアップされた、東京タワーに行ってきました。

良かったです。」と言うことですねぇ。
 
 

え~、続きまして、え~、これは、せいじさん。

「SHIBUYA AX行かせていただきました。チアキさんの。」

はい。

「仕事の関係で行けないはずでしたが、

当日行けることになって、行きました。

当日販売があると言うことで、綺麗な受付嬢のお姉様に

スタンディングですか?って聞いたら、

全席指定ですよって言われて、42歳の私には嬉しい限りでした~。

チアキさん、かなり緊張されていたのでしょうか。

角松さんからの、もっと話したら?の催促にも、

無いですの回答。

角松さんも、チアキをもっといじればよかったのに。

角松さんとのデュエットも多く、とても満足できたライブで、

今回はCDを聴かずの参加でしたので、

どんな音を聴かせてくれるのか楽しみでしたが、

何の知識も持たず、突然1枚のアルバムを聴くみたいな

ライブっていいですよね。生の迫力です。」

え~、チアキのCD、是非、買ってください。

素晴らしい作品に仕上がっています。

え~、ご参加ありがとうございます。

この、チアキのライブね、結局3か所しかなかったんですけど、

あのぉ、凄くいいライブでした。

僕もやっていて、楽しいライブでした。
 
 

え、こちらも、ゆうゆさんですけども、

「チアキのAXのライブに行ってきました。」ってことでね、

「素晴らしかったです。チアキさんの歌声と

サックスの本田さんが特に。

アルバムでは予習していましたが、いろんなチアキさんの歌声。

最近、角松さんのライブではお見かけしない、本田さんの演奏。」

あのぉ、今回は、久々にサックスに本田雅人さんを~

ちょっと、呼びまして、え~、旧交、合い温め合いながら、

いいライブになりましたけどね。
 
 

こちら、こうじさんいただきましたけども。

こちらは~、もう、東京、名古屋と行っていただいた。

ありがとうございます。

「チアキさんの声量と、バックを絡めていた角松さん。

ひとつ、ひとつの音が体にズシリと響きました。

特に、”笑って”とか、”黙想”などは、

思い出と重なり、自然と涙が出てきました。

東京ライブが終わり、友人を待っていたところ、

名古屋のファンに声をかけられたり、

名古屋では、この番組の常連リスナーのくにこさんに会うなど、

まだまだ、紹介したい話は沢山ありますが、色々なことがありました。」

東京、名古屋と追っかけていただきまして、

本当に嬉しいです。ありがとうございます。

是非、あんだけ貴重な、実際、あのぉ、サックスの本田君がいますから、

僕の本ツアーのメンバーよりも人数が多いということで、

極上の時間だった訳でございまして、
 
 

え~~、続きまして、なおみさん。あーーね。

「一辺を照らす、片隅を照らすというか、

チアキさんはそんな人だなぁ~と感じたライブでした。

お母様の話をされていましたが、上空から聞こえてくる

お母様の口笛がチアキさんの高音につながるように

果てしなく広がり、心地よかったです。

沖縄には行ったことがないので、今年は行きたいなぁ~。」

是非、行ってくださいよ。いいところですよ。

「本田さんのサックスが久しぶりでした~。」

こちらの方も書いておりますね。

「是非、角松さんのライブでも聴きたいです。」

ということで、そうそう、本田さんにも、

「最近、呼んでくれないじゃん。呼んでよぉ~」って

言われたんですけどね。

「もう、最近、あの~、不況だからさぁ~、

なかなか、呼べないんだよ~。ギャラ、安くしておいてねぇ。」

って、言っておきましたけど。(笑)

え~、ギャラ、安くしてくれたら、呼べるかなぁ~みたいな、

そういう、なんか、こう、生々しい話ししてましたけども(笑)

え~、まぁ、でもね、本田さんは、ずっとお世話になっているんで、

来年の30周年のライブの時には、

あ~、是非とも、横浜アリーナのライブの時には、

是非とも、参加して頂戴!!って言っておきました。

さあ、それではなおみさんのリクエストにお答えしまして、

チアキの「恋の華」


♪♪♪♪・・・「恋の華」チアキ




さて、お届けしているナンバーは、チアキで「恋の華」でございます。

さあ、角松敏生がお届けしてまいりました、

ODAKYU SOUND EXPRESSでしたけれども、

と言うことで、先ほども言いましたが、今日から、本ツアーがスタート。

えー、全国9カ所だけでございます、まだ、えー、

行くかどうか迷っている方、是非、どっかに来て頂きたいなと思います。

えー、まあ、来年は、30周年という事業を挟みますので、

えー、いわゆる、オリジナルアルバムのツアーというのは、

当分やらない、感じでございますんで。

出来れば、万難を排して、でも、角松リスナーの方、来て頂きたいと思います。

えー、さあ、ここで、小田急グループからのお知らせ。

えー、来週9月25日(土)、26日(日)、えー、

日本三大銘葉の一つと言われた、秦野のタバコ栽培の歴史を今に伝える、

秦野市最大のお祭り、秦野煙草祭りが、開催されます。

先人達の情熱を火に例え行われる、ジャンボ火起こし綱引きコンテスト、

弘法の火祭り、ランタン巡行と言ったイベントが目白押しです。

また、青森ねぶた、弘前ねぷたも参加して、祭りを盛り上げます。

開催場所は、秦野市立本町小学校、及び秦野市役所、

及びジャスコ秦野店駐車場他、

秦野駅から、徒歩10分~15分となっております。

詳しくは、秦野市観光課、

0463-82-5111、0463-82-5111までお問い合せください。

と言うことでございましてね、この番組では、

みなさまからのメッセージをお待ちしております。

えー、新曲の感想、ライブの感想、

そして旅をキーワードにしたエピソードも、お待ちしております。

宛先は、ハガキの方は、郵便番号 102-8080 102-8080

東京FM 「 ODAKYU SOUND EXPRESS 」

FAXの方は、東京 03-3221-1800          東京 03-3221-1800  

メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp         kadomatsu@tfm.co.jp まで。

たくさんのメッセージお待ちしております。

それでは、 ODAKYU SOUND EXPRESSそろそろお別れの時間でございます。

また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした。



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