Y’s STUDIO

角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第123回(10/08/14)放送レポ




No.123    (2010.08.14)    



 



♪♪♪♪♪・・・・「Friend」 角松敏生

 80.0(エイティポイントラブ)東京FMをお聞きの皆さん、こんばんは、角松敏生です。

ODAKYU SOUND EXPRESS、さあ、今夜もスタートしましたけども、

お届けしているナンバーは、先週リリースされた

角松敏生のニューアルバム、「Citylights Dandy」から"Friend"。

え~、この曲がいいよ~、みたいな、あの、

お便りも沢山いただきましたけど、え~、他にも、

いい曲いっぱいあるから、聴いてみたください。(笑)

さぁ~て、わたくしですけども。。。

2日前、え~、12日に、50歳の誕生日でご・ざ・い・ま・し・た~~~。

ありがとうございます。え~、この、生れて50周年を記念しまして、

ブルーノートトウキョウでもライブやったわけでしたけどもね、

え~~、この辺の感想なんか、また、、この、ドンドン後、

次の週、次の週、また、次の週あたりに、ドンドン来ると思いますので、

その辺でまた、わたくしも回想しながら、

え~、いろいろと感想を述べたいと思いますけどねぇ~。

まぁ、でも、あのぉ~、50年と言うと、半世紀でございますけど、

まぁ、良く生きられたもんだって言うのが

まず、ありますけどもね。まぁ、あの、織田信長のね、

まいじゃないですけど、「人生人間50年」というね、

え~~、それが、もう、なんて言うんですか、

寿命延びた訳ですね、ハッキリ言って。(笑)

え~、まぁ、逆にどうしようって言う、感じでございますけどねぇ。

まぁ、ちょっと、頑張って行きたいと思いますけども、

と言うことで、旅と音楽をテーマに、お届けする、土曜日のひととき。

ODAKYU SOUND EXPRESS。今夜もよろしく。



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80.0(エイティポイントラブ)東京FMから

角松敏生がお届けしておりますODAKYU SOUND EXPRESS。

さあ、えーと、まあ、50年生きてきたと言うことでございまして、

振り返るとまあ、色々ありましたけれども、まあ、でも、

正直な感想って言えば、もう50なのかと言う、

そのあっと言う間感に圧倒されておりまして、

えー、まあ、歳を取るたんびにコメントしておりますけれども、

焦りばかり感じております、ええ、まあ、なんかあの自分の人生、

これで良かったのだろうか?と言うほど、その何て言うんですか?

私は、何故そう思うかって言うと、あのー、まあ、

最近、散歩しながら自分の人生を回想したりとかするんですけど、

まあ、確かに沢山の事がありました、50年ですからね。

えー、1960年、えー、正に、えー、映画にもなりました

「三丁目の夕日」の、をー、世界の時代の東京に生まれ育った

私でございますけれども、えー、東京オリンピックがあったり、

えー、ビートルズの来日があったり、えー、そして、高度成長時代、

新幹線が初めて開通しただの、あの安保闘争があったりだ、

東大安田講堂だ、浅間山荘事件だと色々あった激動の時代、

そして80年代、デビューして10年間、バブルがあり、アメリカ生活をし、

また帰ってきて、音楽を止め、音楽を始め、えー、そして、

もう10年経って、もうあっと言う間ですよね。

子供の頃の自分って言うのは、意外とその良い思い出って言うのは全然無くて、

やっぱり身体が弱かったせいもありますし、

いじめられっ子だったって言う、だから子供の頃に、

その楽しかったって言う事は、沢山あるんですけれども、

あのー、楽しかった事よりも、何か、やーな事ばっかり覚えてますよね。

でも、どうなんだろう? まあ、その、うーん、子供の頃、

その何て言うのかな?充実してはいなかった。

だから、あのー、逆にデビューしたことで、やっとなんか、

こう、えー、子供の頃から、また思春期、そう言った頃のやっぱり、

不遇って言うか、あの、まあ、正直言えば、自分にも問題があって、

やっぱり、そういう何て言うんですか、

いじめられたりつまはじきにされたりするには、

だから、そういう理由がある訳でして、、

やっぱりそういう奴だったんだと思うんですよね。

まあ、それが、まあ、最終的に自分がこういう業界に入ってきて、

こういう音楽の仕事で、一応成功した時もあった訳で。

だから、そういう所で、何かこう、自分としては

借りを返したというような感じがあるんですけれども、

でも、やはり、その、音楽業界に入ってきて、

もう来年で、30周年になるんですけれども、確かに色んなこう・・・、

まずデビュー出来たって言う事で万歳!とかね?

それ以前に、例えば、あのー、高校受験に高校入れて万歳とか、

大学に入れて万歳とか、色々そういうあったハズなんですけれどもね。

なんかね、これを目指して努力してきて、

それで報われてガッツポーズって言う、実はそういうことを1回も経験してないんですよ。

あのー、例えば高校入る時に、結局、都立高校受験するんですけど、

なんか、あの、結局、推薦入学みたいな形で高校入れたし、

で、大学上がるときも、高校のその、付属高校の統一テストでは、

もう散々な点数で落ちたんですけど、

ダメ元で一般の学生と同じ気持ち・・・その同じ受験をその大学を受けたら、

何故かそこで通ってしまって。

あのー、なんかこう、いやまあ、やった良かったあ!なんですけど、

こう一生懸命、一生懸命こうやって、こう何かこう目標持って

ガッツポーズっていうのが無いんですよね。

だからそのー、例えばそのー、デビューしたキッカケも、

何かこうアマチュアで、こう、好き勝手にやっていたデモテープに、

いきなりそれを声かけられてデビューしないか?って言われて。

だから逆に、そのデビューしてから不遇でしたよね。

やっぱ、そういう右も左もわからなかったから、だから、

そっから、こう、初めて努力みたいなことって言うのをデビューしてからの、

その3年間の努力ってハンパじゃなかったと思いますけれどもね。

それで、えー、3枚目のアルバムで、初めてオリコンにチャートインしたときは、

嬉しかったです。確かに努力した結果が報われたので。

でもでも、それが一等賞取れた訳では無かったですし、

えー、それから徐々にこう、あの、上り坂になって行く訳ですけれども。

最高位で、僕2位かな?それで、アルバムの売り上げで一番売れたのが、

"Tears Ballad" ってアルバムで約40万枚近く売れてるんです。

それから、中山美穂さんとか杏里さんのプロデュースの成功とか、

中山美穂さんなんか、もう、相当、ずっと一位で居ましたし、

You are My Only Shinin Starとかね。

それから、輪になっておどろうなんかでも注目されましたけれども、

あれはアガルタであって、えー、逆にV6の方が有名だったりとかしたんで、

僕自身は、大した事がなくて、ただ、僕と角松ファンの間には、

色んな節目があって、色んなこう盛り上がりがありましたよね。

えー、活動を凍結する武道館、活動を再開した武道館。

えー、そして、各周年毎の横浜アリーナと言ったね。

えー、色んな大きな盛り上がりがありました。

その前にも、えー、初めての野外の有明コロシアムでのライブであったりとか、

読売ランドEASTでのおっきなライブであったりとか、

横浜アリーナ、武道館と言った、そういったとこでのおっきな事もありました。

で、そういう一つ一つの何か成功を・・に対して、

自分がこう、あのー、満足って言うね、あのー、満足感って言うのも、

もちろんあったし、「ああ、やったな、良かったな」って言うのはあるんですが、

こう「達成感」っとなるとね、無いんですよ、何故か。

あのー、何故かこの、その、何て言うのかな?

「あー、僕は今、世の中に認められたんだ」って思った事が、一度も無いんですよね。

これは、そのー、数字なのか?どうなのか、分からないんですけれども。

何しろ僕は、この50歳から還暦までの、この10年の間に、

何とかしてそのー、達成感みたいなものを味わってみたいと言う

目標を立てようと思ってるんですね。

で、そのー、それは何なのか、あー、わかんないです。

ちっちゃい事かも知れません。何か、一生懸命、

こう、ボトルシップを作るとかさ(笑)、何かそう言う。

さりげない事なのかもしんないすけど、分からないですけど、

自分の中で、ガッツポーズ、ほんとに心の中でガッツポーズが出来るような、

そんな達成感を是非死ぬまでに味わいたい!と言う想いで、

これから、生きていきたいなと思います。

と言うことで、えー、ちょっと前になりますけれども、

20周年記念シングルのカップリングになっておりました、

私のデビュー曲をリメイクしたナンバーをお届けしましょう。

YOKOHAMA TWILIGHT TIME 20TH Anniversary Version。


♪♪♪YOKOHAMA TWILIGHT TIME 20TH Anniversary Version  /角松敏生


角松敏生がお届けしております、ODAKYU SOUND EXPRESS。

お届けしているナンバーは、

YOKOHAMA TWILIGHT TIME 20TH Anniversary Version

でございました。


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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・C M・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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80.0(エイティポイントラブ)東京FMから
 
角松敏生がお届けしております。ODAKYU SOUND EXPRESS
 
さあ、皆さんからのメッセージです。
 

え~、やよいさん。

「新譜”Citylights Dandy”のジャケット、窓から見える夜景は、

きっと、絶対、我が会社の裏にある、この界隈では有名な、

Mビルのツインタワーでしょう。

それと、J病院、それとその向こうには汐留のビル群。

数ある東京の夜景から、よくぞこの地を選んでくださいました。

私のお気に入りの夜景スポットだけに、今年一番の嬉しい出来事。

この、撮影場所は、方向からすると、

ガーデンタワーか、お隣のビラRじゃないでしょうか?

ビラRだったらこの部屋に泊まりたい!

この壁に寄りかかりたい!部屋番号教えてください!

このツインタワーの片方の最上階のバーが好きで、

当初、毎週のように行っていました。

そこのバーテンダーが好きになったりしてねぇ~。

今、別なところへ行ってしまっていないので、

足が遠のいてしまったけど、久しぶりに行ってみようかなぁ~。

ここから見る東京の夜景は最高です。

26時過ぎると人もまばらになるので、夜景一人占め。

角松さん、カレブジェイムスさんって知っていますか?」

いや、知らないです。

「彼は、角松さんのこと、知っていましたよ~。

その昔の待ち受け画面の角松さんを見せたら知っていると、」

へぇ~~。

「○○○バーでライブやっているそうですねぇ~」

ふぅ~~ん。

ちなみに、やよいさん!あなたすっかり騙されております。

え~~、惜しいけど、違います。

なぜ、あなたが騙されているか?う~~ん、これはちょっと、

このジャケットには、マジックが実はあるんですねぇ~。

確かにーーー、その近所です。

ですから、あなたのお好きな、数ある東京の夜景の中から、

よくぞこの地という場所ではあります。

えーー、この場所は確かに、あの、素晴らしくて、

あの、一見、パッと見た瞬間、

あのぉ~、実は東京の夜景って、綺麗な夜景をこう、

撮ろうとすると、あの、どうしても東京タワーが入るんです。

東京タワーを上手くこう、逃げて、見えないようにして、

なおかつ、高さが丁度いい、高すぎても駄目だし、

低すぎても駄目。丁度いい高さ。

で、夜景がこう広がっている。これをね、見つけるのが、

結構大変なんです。でも、凄く、穴場のスポットなんです。

ある!ビルです。これは。で・・もちろん、

このビルはホテルとかじゃないです。はい。

で・・・なぜ?この、じゃあ、ホテルっぽいの?

って言うことになることでございますけど、

これはですね、実はマジックがありましてですね、

ま、そのうち、教えてあげましょう~。

でも、いずれにしても、あの・・近辺です。

はい。芝とか、あの辺りのビルであることは、間違いありません。はい。

ここの夜景は、ホントに、綺麗で、

で、ちなみに26時過ぎると、ほとんどでも、夜景も

綺麗ではなくなっちゃうんですよ、言っておきますけど。

一番綺麗な夜景の時間帯って言うのは、

やはり、日没、え~、アフター5からえ~、7時8時くらい。

こ、こ、がやっぱり、一番綺麗ですね。

え~~、光量が多いですから。

そのあと、ドンドン、ドンドン、光量減ってしまいますから。何と言っても。

え~、そしてこの撮影をしたビルは、丁度、

その、夕方ぐらい、メッチャ、人、少ないんです。

もう、最高の穴場です。

え~~、教えたくてウズウズしているんですけど、

ちょっと、僕がこっそり使おうと思っているんで、

(笑)教えな~~い、みたいな。
 

え、ちかこさんいただきました。

「下田行ってきました。MCも面白かった。

青春の光と影。思い出の下田、第2弾、またやってください。

かつしかでは、今年は明るく行くんだと言っておりましたが、

それで思い出した言葉、テレビでマナー講師の女性が、

”幸せだから笑うんじゃない、幸せになるために笑うんです”と

言っていました。そうかと思いました。

笑う門に福来るに、相通じるものがありますね。」

そうですね、やっぱり笑っていた方がいいねぇ~。うん。

「旅の思い出のコーナー」

うん。

「角松さんのライブに行く時は、極力、交通費や、宿泊費を

抑えて、その分回数を増やしたい、我々、栃木二人組。

え~、ですが、今回も下田界隈で、一番お安いお宿に宿泊しました。

でも、駅から1分と便はいいんです。」

そうなんですよねぇ~。安い宿って、

意外と、便が良かったりする所にあったりするんですが、

「ライブが終わり、お泊まりで居酒屋で2次会をし、

フルコースで楽しんだ後、宿へ帰り、先に角友がシャワーを浴び、

私がシャワーを、と思い、浴室に入ったら、

突然部屋の方から、”ギャーーー”続いて、”ゴキブリーー”と

悲惨な叫び、なんと、ベットの下からゴキブリ。

ホテルでゴキブリって、どう思います?

あまりにも、宿泊費、ケチるのやめようと二人で反省しましたわ。」

(笑)下田だからねぇ~。自然が豊だからしょうがないよ。

やっぱ、あぁゆう、自然のあるところ行くとね

虫はどうしょうもないね。

僕も虫、大っ嫌いなんですけどね、あのぉ、一回、あのぉ~、

岐阜県の下呂温泉と言うことろの、

凄く、凄くいい、温泉の、高い温泉宿泊まりましたけど、

ゴキブリ出ましたからね。まぁ、しょうがないですよね。

夏と、あの、虫の関係って言うのは、

切っても切れないところがありまして、

で、特にあの、そういう、海辺の街ね。

僕も、あの、下田に行きましたらですね、あの、最初あの、

あのぉ~、ウエルカムディナーでちょっと、魚の美味しいお店に

あのぉ、通されたんですけど、お座敷に、「どうぞ~」と

通された瞬間に、そこのにあれですよ、

ムカデ!ザバザバザバ・・・って言って、それぇ~、

「わぁーーーーー!!!」みたいな(笑)

ムカデなんて、なかなか見ないじゃないですか。

デカイし、また!まぁ、その、沖縄もそうですけどね、

あれねぇ~、あの、あったかいところ、海の近いところ、

山の近いところ、って、これ、虫はしょうがない!

こればっかりは。もうね、これは、

もう、殺虫剤持って行くしかないっすよ。
 

え~~、続きまして、オパピーさん。

「毎週楽しく聞いております。角松さんのファンクラブの方だけが

見れる、一方的のブログ、楽しく読んでいます。」

はい。私、ファンクラブの人だけが読める、サイトがあるんですけど、

そこで、ブログ実はやっています。

一方的に書きまくって、問答無用で、

書き込み禁止ってやつなんですけどね。

なんか、あのぉ、日記付けてなかったんで、

まぁ、あの、ほとんど、、まぁ~、たまにさぼってますけど、

ほとんど毎日のように付けているんですけど、

面白いですよ。う~~ん。

「角松さん、お笑い好きなんですねぇ~。私も好きです。

音楽とお笑いって、ちょっと似ているところがあります。

一発屋で、浮き沈みの激しいところとかね。

角松さんもひなだん芸人にならないように、頑張ってください。」

って、もう、なっているかもしれないですよ。(笑)

って。って言うか、あのぉ、まぁ、ベテランとしてねぇ、

由緒正しいところでは、ちゃんと出る芸人みたいな。

笑点芸人見たいな、あはは、感じで、(笑)

えー、これからも頑張って行きたいなと思いますけどねぇ。

え~、と言うことで、今の角松敏生が知れるニューアルバム、

”Citylights Dandy”からもう1曲。

「Funky GO−KOHN」
 

♪♪♪・・・・「Funky GO−KOHN」角松敏生



さあ、お届けしているナンバーはニューアルバム、

「Citylights Dandy」から「Funky GO−KOHN」でございました。

え~、角松敏生がお届けしてまいりました、

ODAKYU SOUND EXPRESSいかがでしたでしょうか。

さぁ~。角松敏生インフォメーション、

ニューアルバム「Citylights Dandy」発売中でございます。

え~、まだ聴いてない方、是非、聴いてみてください。

え~、自信作でございます。

え~、そしてライブインフォメーションは、

角松敏生プレゼンツ、CHIAKI ソロツアー2010“ チアキ、都へ行く ”

と言うことで、え~8月25日水曜日、

え~8月25日水曜日、東京SHIBUYA-AX。

え、今までチアキさんと一緒に歌ってきたナンバー、

すべてご披露しようと言うことで、え~~、わたくしも、歌とギターで参加します。

ドラム江口信夫、ベース 松原秀樹、ギター今 剛

キーボード小林信吾、サックス本田雅人という

角松敏生、本ツアーより豪華なメンバーで

お届けするライブでございます。お楽しみに。

8月25日水曜日、東京SHIBUYA-AX。

そして、そして、アルバム「Citylights Dandy」の世界を

ライブでしっかり堪能していただこうという

本ツアー、秋からのツアーですね、

TOSHIKI KADOMATSU Performance 2010「Citylights Dandy」

え~、東京はもう、おおラスです。

11月1日月曜日、11月2日火曜日、

中野サンプラザホールでございます。

両日とも、ちょっとずつメニュー変えてやりますのでね、

え~、お楽しみに、って感じでございますね。はい。

え~、そして、近いとことでは、10月3日日曜日、神奈川県民ホールですね。横浜。

そして、10月16日は埼玉の川口総合文化センター。

あとは、電車で1本のとことろ言えば、

9月18日土曜日、仙台市民会館、これは初日でございます。

東京から、もしよろしければ、土曜日ですから、来ていただきたいですね。

あと、大阪!9月25日土曜日。グランキューブ大阪です。

でっかいホールですねぇ~。

それから、10月2日名古屋ですねぇ~。

え、土曜日。中京大学文化市民会館ってね。

などなど、「Citylights Dandy」ツアー、

今回は凄く少ないです本数。是非、おいでくださいねぇ~。

それではお届して参りましたODAKYU SOUND EXPRESS

そろそろ、お別れの時間となりました。

また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。
 
お相手は角松敏生でした。



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