Y’s STUDIO

角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第121回(10/07/31)放送レポ




No.121    (2010.07.31)    



♪♪♪ 「浜辺 days」 角松敏生 
 

80.0(エイティポイントラブ)東京FMをお聞きの皆さん、こんばんは。
 
角松敏生です。今夜もスタートしました
 
ODAKYU SOUND EXPRESS でございますが、
 
え~先週に引き続き8月4日のニューアルバム「Citylights Dandy」の

リリース日まで、え~、4日後と迫ってまいりましたわけでして、

先週に引き続き、「特集」。。

4日後・・・ですか・・・ね、って言う訳で、

え~、まぁ、あのぉ~、最近はね、あのぉ~、

もう、CDが売れないので、あのぉ~、ホントにCD業界不況なんで、

もう、なんか、発売が迫ってきても、こう、どうなんだろう?

って感じがないんですよね。なんかね。

まぁ、どうせ、まぁ、そこそこだろう、みたいな、(笑)

えぇ、だから逆に期待しない分、なんかこう、、リリース後に、

また、反響があったりとかすると、嬉しいなと

思うんですけど。まぁ、あのぉ、最近はホントに、

1カ月のうちに、何千タイトルというアルバムが

リリースされる中で、この、僕のアルバムを

買ってくれる人たちが果たして、何人いるだろうか?

って言う気がしますけれど。

え~~、でも、このアルバムは、本当に30代以上の

音楽ファンの人には、是非、聴いていただきたい。

特に、40代、50代~の、音楽ファンには、

あ~、かなり、凄く楽に、え~、そして~、

○○○○○○に聴ける作品じゃないかなぁ~と、

ホントに、思いますね。え~~、なので、え~、

まぁ、昨今、こういう作品が少ないんじゃないかと思いますので、

その辺は、自信を持って、お勧め出来るんじゃないかと思います。

今夜、その第2弾、お届けして行きたいと思いますけどね、

え~~、本日のオープニングナンバー、

ニューアルバムから「浜辺 days」って言う、

また、浜辺系出てきましたけども、

え~、このアルバムは、ほとんど夜の曲でございますけど、

唯一、昼間の状況を歌っているナンバーと言える、

「浜辺 days」でございますけども、

え~~~、これはオープニングナンバーにふさわしいんじゃないか

なんて、言われていたんですけど、なんとなく、僕的には、

なんか、あの、オープニングと言うよりも、

え~、ちょっとアルバム最後の方に、スコッと、こう、

軽系、軽めななんか、え~、いかにも的ななんか、出てくると、

なんか、また、最後の方に盛り上がるみたいな、

そういう~、位置なんですけどね、え~、でも、

ライブなんかで、オープニングにふさわしいのかな?

わかんないですけど・・・

まぁ、結構、この手が好きな人には、

喜んでいただけるナンバーじゃないかと思っております。

今週も、新曲登場します。お聴き逃しなく。

ODAKYU SOUND EXPRESS、今夜もよろしく。


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80.0(エイティポイントラブ)東京FMから

角松敏生がお届けしております

ODAKYU SOUND EXPRESS

さあ、今夜はニューアルバム「Citylights Dandy」特集

第二弾ということで、

ちなみにこの「Citylights Dandy」という言葉、

酔っ払って風呂に入ってたら

ふっと浮かんできた言葉なんですけども。

あ、なんかいいじゃん!って思ってですね

そっから、このアルバムの全体のイメージがガッーと湧いてきた、

まさにお告げだったような感じがするんですけども、

でも、このDandyっていう言葉、今のこう、人たちでみると

どうしても、ゲッツ!しか(笑)思い浮かばないんじゃないかと思いますけれど

Dandyっていう言葉、逆に、今、そのホントにDandyっていう人が

少なくなってきてるっていう意味では死語なんじゃないかと思いますけど。

まあ、わたくしも50近くなってようやくその、

Dandyとか言ってもいいんじゃないかと思い、

つい使ってしまいましたみたいなとこがあるんですけれども、

ジャケットもね、こう夜景があって、ま、たたずんでるみたいな

ま、ちょっとカッコつけてみました、みたいな、ジャケットでございますけれど。

このね、その、夜景を撮るというのもね、80年代、

結構いろいろ夜景を使ったジャケットとかやったことあるんですけど、

やっぱ、どうしても、合成とか、そういうのをやんなきゃいけなくて、

こう、きれいな夜景っていうのはなかなか撮れなかったんですけど

やっぱり、その、カメラの精度なんかもアップしまして、今回はこれ、

実は東京の夜景なんですけどこんな素敵な夜景が、

実は東京にもあるんだっていうのを、貴重なビジュアルを収められた

っていうことでもね、すごく満足してるんですが。

さて、このビジュアルということで、もうひとつあるんですが、

実はこの「Citylights Dandy」ブルーレイ版これが発売されるんです。9月22日。

なんだブルーレイ版?って思われる方いらしゃると思うんですけど、

僕は実は以前から自分のアルバムを自分がプロデュースした映像を見ながら、

その、聞いてもらうっていう作品を夢見ていたんです、もう10年以上前から。

で、まあ、僕が映像制作をやるからってこともあるんでしょうけど、

その、BGV・・ただのイメージBGVじゃなくて、

その、アルバムのイメージにほんとに沿った起承転結のある映像が、

こう、バーンと流れてるんですよ。ただそれは、なんか逆に

曲を聞くのを邪魔しない映像なんですね。

以前、私、She is a Lady っていうインストアルバムを出したんですけれど、

それの、レーザーディスク盤ってことでキーウエストの海の映像を、

こう、合わせた作品を、僕がリリースしたわけでなくて

まあ、そういう映像作品出すんで、音源を貸して下さいということで

あのリリースしたことがあるんで、僕は全然映像には関わってないんですけど、

見たら、やっぱ、なんかこう、普通になんか、海を車が走ってたりとか、

なんかこう、あ、なんか製作費安く作ったな(笑)

みたいな。。そういう、言ったら、チープな映像が乗っかってたんですよ。

だから、僕がやるんだったら、もっとちゃんとこう作りたいなと思って、

ずっと夢見ていたわけでございまして、今回ブルーレイというものを、

一つ目には、もうひとつ、5.1chサラウンドミックスというのがありまして、

これは、普通の2チャンステレオではなく

5.1サラウンドを持ってる方じゃないと聞けないわけです。

ただ、それは、ものすごい迫力で聞けるわけですよ。

後ろから音がバンバンバンバン回ってきたりですね、

まさにこう映画館で音を聞いてるような、

なんか近未来的な音づくりをしているわけでございまして。

もちろん、これは5.1のサラウンドの環境がある人じゃないと聞けないんですけど

当然、普通にステレオミックスの音も、24ビットですから、

普通のCDより音がいいわけですよ。

で、これは、なんでかつったら、もう一回、スピーカーの前で聞いて下さい。と。

要するにモニターがあって、テレビモニターがあって、

ちゃんとした、スピーカーがあって今は、その、なんていうんですか、

ヘッドフォンで聞いたりとか、そういうことが多くなってきて

ながら聞きが多いので、もう一回スピーカーの前で

聞いてもらうためのものという部分で

そういう希少価値のあるものを作りたかったっていうのがあるんですけども。

それは、とにかく、スピーカーの前で聞かなきゃ意味がない、という作品。

ということは、それを買って、持ってなきゃ意味がないという、

だから、あの、先に言いましたけど、CDが売れなくなっていったのは、

やっぱり、youtubeだとか、ああいう非合法的なものが、

こう、垂れ流しになって、まあ、音楽配信のせいもあるだろうけども

ソフトを持つということが、もう、なんか、重ったるくなって時代に

なってきてしまったということがあって、

ソフトを所有する意味みたいなものを、

もう一度考え直してもらいたいなってことで、

このブルーレイ版を出したんですけども

ちょうど、同じころに、同じことを考えていて、

各レコード会社にこんなもの作りませんかって、

提唱している方がいらっしゃいまして、で、その方とこの間お会いして、

いろいろ聞いてたら、角松さんがそういうことやられるっていうのは、

とっても僕は嬉しいですみたいな話を言ってたんですけど、

さらに、彼が考えていたことっていうのは

ブルーレイだと、ネットに接続ができるんですね、

そのブルーレイをキーディスクにしてえ~専用のサーバーと行き来ができる、

そのアーティストのコンサートのチケットを買ったりとか、

物販、キャラクターグッズを購入したりだとか、それは、キーディスクがないと駄目なので、

やっぱり、それは鍵になってるわけですから、そういう価値観を

パッケージに持たせることによって、その盤を持ってもらうと、

要するに、買ってもらうイコール、持ってもらう、

貸したり売ったりして貰っては困るみたいな、

そういうものに将来的に、こういうものが、出ていくはずです、と。

それを奨励して、今、運動している方がいらっしゃるんですけど、

確かに、2011年に総地デジになって、

HD、ハイヴィジョンの映像が一般化されますね。

すると、もう、ブルーレイが高くて手が出ないとか、

そういう世界じゃなくなっていくわけですね。

だから、あと、4年、5年後には、まさにそういう時代がやってきて

ブルーレイで音楽を聞こう!で、そこには、映像が入っていて、

そういうアーティストの情報は、ブルーレイというものの中に、

ひとつこう、結実しているというか、そういうソフトが、

まさに生まれてくるんではないかという、

気がしております。

まさに、私は、その先がけ的な作品を作ったのではないかと思ってますので。

え~、興味のある方は、もちろん、僕のブルーレイの中には

ネットでつなげるような環境のソフトはまだ入ってないんですけど、

まず5.1で聞く、そして、その綺麗なHDの映像、これがね、綺麗な夜景なんですよ、

きれーな夜景がずっーと流れてるんです。

だから、いわば、酒なんか飲みながら、究極の流れ聞きができるという、

贅沢な作品でございます。これは、なんでしたら、

プレステ3でも再生はできますけれども

できれば、フルハイビジョンのテレビで、

できれば、再生機器はオーディオ再生機器で聞いていただきたい。

ま、欲を言えば、5.1のシステムを持ってて欲しいとは思いますけど

まあ、この格差社会でこういうことっていうのは、

なかなか提唱しづらいんでございますけどね

いずれにせよ、まあ、そういう、お茶の間にHDが来て、

お茶の間のテレビがネットにつながる環境が来るっていうのは、

そう、遠い未来ではない。そういう気がしますね。

ブルーレイ盤、「Citylights Dandy」のほうも、興味のある方は、是非!ということで。

それでは、ニューアルバムから、もう1曲ご紹介しましょう。



♪♪♪ ”Twilight Moody Blues” 角松敏生




角松敏生がお届けしておりますODAKYU SOUND EXPRESS

お届けしているナンバーは、「Citylights Dandy」から、

Twilight Moody Blues。え~、角松版、ブルースナンバー、

ね、prayer の you made it に続きましてという

感じでございますけど、最近、こういったブルースナンバーをね、

自分で書くのがなんか好きになってきまして、

今回もなかなかお気に入りのナンバーがかけたと思っております。

さて、CMの後も、新曲、まだまだ登場します。




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80.0(エイティポイントラブ)東京FMから、角松敏生がお届けしております、

ODAKYU SOUND EXPRESS。

え~、みなさんからのメッセージご紹介しましょう。

今週もね、ライブの感想等々が届いておりますが、

「葛飾のライブ、行ってきました。音がクリアです。良いホールですね」

って、あのー、葛飾の、あの、クラシック専用のホールって言うか、

あー、まあ、クラシック専用じゃあ無いんですけど、

クラシック向きに作られたホールなんですけど。

音の良さを言ってる方が沢山いらっしゃいますね。

「二階席で、角松さんピッチャー、私キャッチャーのストライクゾーン、

超ど真ん中で、客席の様子や、角松さんや、

ミュージシャンの方々のテクニックをよ~く見ました。」

最近、この二階席で見るのが楽しいって言う方が、増えていると思います。

なかなか良い兆候だと思いますね。

「この日は、色々あって、入場直前にチケットが一枚無くなっている」


えっ!?


「かなり慌ててしまいましたが、友人3人の分はあるけど、私が入れないかも?

終わった・・・と落胆していたのですが、スタッフの方に拾って頂いて・・・」


これは奇跡ですね!


「私も無事に参加することが出来ました」


良かったですね~。


「この日は、姪っ子が生まれました」


わぁ、おめでとうございます。


「この子を見る度に、角松さんのライブでチケットを

無くしたあと思い出すことでしょう!?

角松さんは、私達が忘れかけていることを思い出させてくれます。

昔は、アルバムが発売される前に、ライブでやったり

ラジオで流したりしてるのを録音して聞いていました。

アルバムが発売されると急いでお家に帰って聞いて、

ラジオで録音したテープよりも遥かに音が良いのに感動していました。

今は、なかなか一曲のありがたみや、貴重さとか、

感動って無くなってるかも知れませんね」

って、そうですね。今回、またCDで、音の良さで感動してください。



えー、まきちんさん、頂きました~。

「軽井沢の帰りです。長野新幹線の東京行き最終電車には、

同じくコンサート帰りの人がちらほら。私の様に、

日帰り強行手段で来ている人が割と居るとちょっと安心しました。」


ありがとうございます!

意外と、でも、軽井沢はね、遅くまで電車ありますし、あのー、近いしね、うん。


「大賀ホールは初めてでしたが、環境もさることながら、

こぢんまりとしたスペースで角松さん達の顔が良く見えてお得でした。

個人的には、"TOUCH AND GO"のアルバムが好きなんで、

Take it away、久しぶりに聞けて感無量。この曲は、トワイライトタイムの

幻想的な色合いと流れる様なスピード感の大人の曲と言う

イメージでしたが、今さんの苦み走ったギターが加わって、

さらにアダルト度合いが増しました。"THE・大人"でした。」

と言うことでね、えー、お楽しみ頂いたようで、良かったですねえ。



ミサミサさん。

「三年連続で、軽井沢大賀ホール行きました。

今回は、音が良いことも去ることながら、トークが冴えまくってましたね。」


へへ(笑)。そうですか?w


「ホール中央の、天井が五角形になっていて、

何やら今流行のパワースポットでは無いか?と言う・・・」


ああ、そっか(笑)!そういう感じがしますよね?何かね。

ああ、パワースポットね。大賀ホール、パワースポットだって言う事にしておきましょう。


「ライブ翌日、温泉に入って帰りました!」


良いですね~。天気も良かったですし、最高でしたね、ホント、軽井沢。

えー、続きまして、やよいさんでございますけどもね、えー、


「途中退場って辛いですね。最終電車にすれば良かった。

軽井沢ライブ全3公演参加できた事や、飛行機飛ばせたこと、

角松さんがハッキリ見えたこと、葛飾より盛り上がってたかな?

ってこと。良かった。最高でした。」


って事で、えー、最終電車、いや、にしなくても帰れたと思いますけどもね?

軽井沢のライブは、やっぱり、ちょっと、あのー、帰りの事が気になる方はね~・・。

ちょっと手堅く行かなきゃ行けないってとこもあるんでしょうかねえ・・・。

一応、最終電車で帰ると言う方々の事も考えた時間帯で

終わらしたつもりなんでございますけれどもねえ。うーん・・・。


「男性の方が、凄く多かったですね!」


って、言う事で、


「楽しいねと声をかけてきた安曇野から来たおねーさん。

安曇野だから、ここ位しか来れないんですって」


なるほど、安曇野から来て頂いたんですね。


「でも、この、安曇野のねーさんは、神奈川に行くと言ってました。」


ってことで、ありがたい事でございますねえ。


「安曇野の、ナチュラルウオーター飲んでおります」


ってねw、聞いてらっしゃるかな?


「ホールの玄関を出る時、お帰りですか?気を付けてお帰りくださいと

言葉をかけられ、涙腺が緩みました。」


そうですよね? 帰りたくないのに、お帰りですか?なんてねえ、なんかねえ、

つまんなかった訳じゃないんですよね?ほんとにもう。また来てください。



中野のあっこちゃん。


「行ってきました。かつしかシンフォニーホール。

友人が都合で行けなくなり、昨年のスターポインツで知り合った

小岩の男性が1列目、私がセンター2列目で半年以上ぶりに、

角松さんのドキドキ2列目なのに、オペラグラスでガン見」


って、アンタね(爆)、アンタさあ、目悪いんですか?みたいなw。

そんなね、あのー、アップで見ないでください。


「ドラムやコーラス不在でしたが、魅力満載で、懐かしいナンバーの

入っていたアルバムの名をど忘れしたり、ノリノリで

大変ゴキゲンがよろしかった様にお見受けしました。

フレンズって曲が大変気に入りました。」


って事で、またフレンズのね、第一票が来ておりますけどもね。

えー、と言う訳で、えー、まあ、あのー、アルバム発売前のライブにね、

随分来ていただきましたけど、次はいよいよ発売後と言うことで、

色々アルバムの感想なんかも頂けるんじゃないか?

と思いますので、楽しみにしております。

えー、是非とも、多くの方々に、このアルバム"Citylights Dandy"を

聴いて頂ければな?と思います。

さあ、それではもう一曲"Citylights Dandy"からお届けしましょう。

えー、まあ、アルバムの締めになる曲でございますけれども、

大きなテーマの、をー、ラブソングって言うことでシメる訳でございますけれども、

えー、何気に、このナンバー、えー、夜が始まり夜が終わる、

朝の始まりの明日と言うことをイメージするナンバーで終えているところが、

またこの"Citylights Dandy"のまたこの「妙味」と言いますか?

えー、お楽しみください、See You Again.


♪♪♪ See You Again by Toshiki Kadomatsu




「Citylights Dandy」から「See You Again」を

お届けしているわけですけども、

2週に渡って、ニューアルバム「Citylights Dandy」特集を

お届けして参りましたが、

まぁ、いわば、このアルバムは角松版R指定と言いますか、

30歳未満青二才お断りという、感じでございますが、

でも、背伸びしてみたい若者は是非、聴いてね。

みたいなそういう感じでございまして、

是非とも、多くの方々にこの、アルバム、

聴いていただきたいなと思っております。

いよいよ、発売間近です。

ということでございまして、このアルバム引っ提げての、

ツアー、秋から始まりますけどね。

10月3日神奈川県民大ホール、

10月16日土曜日川口総合文化センターリリアホール

11月1日・2日中野サンプラザホールと、

え~、この「Citylights Dandy」の世界をライブで是非、

お楽しみいただきたいと思います。

さて、ここで、小田急グループからのお知らせです。

来週8月3日火曜日、片瀬海岸西浜を会場に、

午後7時30分から午後8時まで、花火約1000発が打ち上げられる、

江の島納涼花火が開催されます。

この、江の島納涼花火に関する詳しいことは、

社団法人藤沢市観光協会 0466-22-41410466-22-4141 

または、片瀬江の島観光案内所 0466-24-4141   0466-24-4141       まで、

お問い合わせください。

ということで、この番組では皆さんからの

メッセージもお待ちしておりますけども、

来週以降はいよいよ、アルバムの感想なんかも来るんじゃないでしょうか。

ということで、宛先は、
 
はがきの方は郵便番号〒102-8080 〒102-8080
 
東京FM 「ODAKYU SOUND EXPRESS」
 
FAXの方は、東京 03-3221-1800  東京 03-3221-1800              

メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp      kadomatsu@tfm.co.jp まで。
 
たくさんのメッセージお待ちしております。

さあ、と言う訳で、「Citylights Dandy」を

是非、多くの方に聴いていただきたいと思いますので、

いいな、と思った方は宣伝してみてください。
 
ODAKYU SOUND EXPRESSお別れの時間となりましたが、
 
また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。
 
お相手は角松敏生でした。


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