Y’s STUDIO

角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第118回(10/07/10)放送レポ




No.118    (2010.07.10)    ゲスト:梶原 順





♪♪♪♪♪・・・・・「Friend」 角松敏生


80.0(エイティポイントラブ)東京FMを
 
お聞きのみなさん、こんばんは。角松敏生です。
 
ODAKYU SOUND EXPRESS 、

今夜もお付き合いいただきたいと思いますけども、
 
さて、お届けしているナンバー、8月4日リリースされる

ニューアルバム”Citylights Dandy”から「Friend」。

え~、ということで、どこよりもいち早く

この番組でオンエアーしておりますが、

え~と、この曲はすでに、え~と、かつしかのライブに来られた方は、

あッ!この曲!って思ったと思いますけどねぇ、

ライブでもいち早く、え、お届けしましたけども、

え~~、”Citylights Dandy”の中から

いくつかあるバラードナンバーからのひとつでございますけども、

大人の雰囲気を、○○でございますけどもね、

ギターにあの、松木恒秀さんがゲスト参加してくださっているという、

異常に貴重なトラックでございますけどね。

え~~、7月の後半で、NEWアルバム特集をやりますのでね、

また、詳しいときは、その時に。

え、感想などを送っていただきたいと思いますけども、よろしくお願いします。

さあ、今夜のODAKYU SOUND EXPRESS ですけども、

ゲストです。え~~、またまた、ギターリスト、梶原順さん。

また、アルバム出したんだね。

凄い勢いで今、順ちゃんも、毎年作っているって言うねぇ、

凄いな~と思っちゃうんですけども、

え、ということで、梶原順ちゃんがゲストに来てくれておりますので、

先月発売のNEWアルバム。新作の話を中心に伺いたいと思います。

今夜も最後までよろしく。
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

角   :80.0(エイティポイントラブ)東京FMから

       角松敏生がお届けしております

       ODAKYU SOUND EXPRESS

       え~今日は先ほど言い忘れましたけれども、

       ちょうど、下田でライブをやってますけれどもね、

       え~、盛り上がってるんでございましょうか?

       下田はあの、飯が旨いので、ちょっと楽しみしてるんですけれどもねえ。

       金目鯛の漁獲高が日本一ということで、

       え~ちょっと楽しみでございますけどねえ、食ってんでしょうか(笑)

       ということで、さあ、ご紹介しましょう。

       今夜のスペシャルゲスト。梶原順さんです~

順   :どうもよろしくおねがいします

角   :お久しぶりでございますねえ。

順   :はい

角   :この間、ちょっとお会いしましたね。

       ブルースアレイで、ソースのライブで。

順   :そう、ソース。

角   :お久しぶりですね。

       なんか、ツイッターやってんだって?

順   :最近ね。

角   :お若いのう。

順   :どんなもんかなって思ってね。

角   :まあ、みんなやってますからね。

       うちも・・・

順   :意外に面白い展開するなっていう。

角   :へええ

順   :なんか、ブラジルからフォローしてきたり。

角   :ほんと~、ブラジルで日本人が?

順   :それがさ、ポルトガル語で書いてあんのよ。

       わけわかんないんだけど。

角   :ええっ、なんで、日本語読めんの?

順   :よくわかんないんだけどね

角   :へええええ

順   :ブラジルから、3人くらいフォローしてるよ。

角   :なんなんだろう

順   :なんかね、アニメおたくとかね、なんかそういう系統だと思うんだけどね。

角   :あああ、面白いねえ、そういうのもあるんだねえ

       さあ、ということで、え~6月16日に3枚目となるソロアルバム

       「Lovesong Book」をリリースということでございまして。

       この音楽業界大不況の時代に、アルバム出しまくりということで。

順   :(笑)

角   :この果敢な挑戦は一体どういうことなんでしょうか?

順   :だって、予算そんなかけてないですから。

角   :いや、かけてないつったてね、やっぱり、出したくても出せない人がいる昨今

順   :いや、ありがたいことですよ。

角   :すごいじゃないですかね。

       え~ということで、これは、前の、「You Make Me Smile」から・・

順   :1年ちょっと、、1年半経ってないくらいかな。

角   :そんなぐらいですよね。以前も来て頂きましたが、今回は

       ラブソングを集めたということで、まあ、広い意味でのラブソング

       いわゆるラブソングというと男女の恋バナに、

       なんか意味がいってしまいそうでけれども、

       広い意味でのラブソングということでございまして。

       え~上新功祐さんは、前も・・参加した人ですね。

順   :そうです。そうですね。

角   :ヴォーカリストの上新功祐さんの歌ものと、順ちゃんのインストを、ま、ブレンドした感じの。

順   :はい、そうです。

角   :あの~、ライナーの中に、「ミュージシャンのエゴを徹底的に抑えた」って

       いうのはどういう?

順   :あのねえ、要するに、どうだ、凄いだろう?みたいなさ

       なんかそういうので、こう、聞かせるのじゃないのを作りたいと思ったの。

       だから、単純にメロディがいいとか、曲の雰囲気がいいとか、

       そういうところに、気を使って。。ソロが凄いとか、この曲難しいとかって

       そういうのじゃない方向でやろうよっていう

角   :僕のあの~、有料サイトがあるんですけれども、ま、メンバーズサイト

       なんですけれども、そこに、なんか、あの、このアルバムに非常に感動したっていう

       書き込みがありましたね。盛り上がって・・

順   :ホントに?

角   :僕のサイトなんですけど、順さんの今度のアルバム聞き、凄くいい、

       なんか、救われた的な。ぐらいの勢いで。

順   :あら、それはありがたいですね。

角   :あの~男性の方だと思うんですけど、なんか、書かれておりました。

順   :凄いうれしいですよ、そういうのは。
 
角   :そういう気持ちにさせる作品!ということなんでございますけどね。

       えっと、全体的にはやっぱ、あの、アコースティック中心でやってる・・

       今回ね。

順   :そうですね。アコースティックギターが多いですね。はい

角   :意外とこう・・あのう、何ていうか、シンプルな。。

順   :うん、シンプルですね~。

角   :しっかり、曲とメロディが浮きたつといったような感じでございますけどね。

       作って見て、かなり、自分ではお気に入りという。。

順   :うん、お気に入り、お気に入り。

       あのね、こう、力まないでできたっていうのが、すごく後味がよくて。

       なんか、頑張って作りましたっていうよりは、なんか、力抜けた状態で

       リラックスして、でも集中してできたっていうか。

角   :そういう作品って、意外とあの、自分でも後から聞けるっていうか。

順   :そうそう、そうそう。

角   :なんか自分でも聞きたくなっちゃう的な。

順   :そうそう、そうそう。なんか入れ込んだ作品って、ちょっと暫く。。みたいな

角   :そう、マスタリング終わると暫く聞きたくない(笑)みたいなね。

順   :そうそうなんだよね。

角   :だよね。そういう意味でもいい作品に上がってるということなんだと思いますけど。

       それでは、その「Lovesong Book」から、まず1曲お届けしたいと思いますが、え~

       せっかくでございますから、いろいろ、ね、ニューアルバムのテーマ

       ラブソングを集めた、いろんなシチュエーションのラブということで

       ございますので、この曲のラブはどんなラブなんでしょうかね?

順   :これはね、一番、なんてことはない、ラブ。

       いつものまま、日常のまま、特別じゃない状態が、実は一番大事に

       しなきゃいけないことなんじゃないかっていう。

       いつものままの自分達でいいよ~みたいな、そんな感じですかね。

角   :こちらは・・・

順   :これはね、僕がね、全部ギターだけかぶせて、ちょっと

角   :Just the way you are のタイトルをもじってみましたって書いて

       ありますけど(笑)

順   :だから、素顔のままで、Just the way you are っていうのあるじゃない?

角   :はいはい、ありますね。

順   :自分達が素顔のままで、そのままでいいんじゃない?っていう

角   :なるほど、ということで、曲紹介お願いします。

順   :「Just the Way We are」


♪♪♪ 「Just the Way We are」 梶原順



角   :角松敏生がお届けしております。ODAKYU SOUND EXPRESS
 
       え~お届けしているナンバーは、今夜のゲスト梶原順さんのニューアルバム

       「Lovesong Book」から「Just the Way We are」でございます。

       さあ、この後も梶原さんへのインタビュー続きます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・C M・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



角   :80.0(エイティポイントラブ)TOKYO FMから、角松敏生が

      お届けしております ODAKYU SOUND EXPRESS。

      えー、今夜はゲストにギタリストの梶原順さん、でございます。

      お迎えしております。

順   :い、よろしく~

角  :三枚目のソロアルバム、LOVESONG BOOK~ね、エー、今日は、

       えー、持って遊びに来てくれた訳でございますけれども。

順  :はい。

角  :えー、この三枚目の構想って言うのは、前からあったんですか?

     このインストと歌物が交互に・・・

順  :いや、なんか、準備している間にこうなったって感じですかね。

角  :ああ、そうなんですか。

順  :うん。初めね、まあ、その、功祐に、またちょっとゲストで

      歌ってもらおうと思ってて・・、まあ、アコースティックっぽい

      ものにしようっていうのは、あったんですけど。

      功祐と曲をとりあえず、じゃあ、ゲストで来るだけじゃなくて、

      一緒に曲書いてみようよって言うところで、で、書き始めたら、

      ポンポンて2曲ばかり出来て、で、2曲出来ちゃったねって話になって、

      じゃあ、なんか、カヴァーものとか、そういうのもトライしてみる?

      なんて話で、あんな曲も、こんな曲も、って言ってたら

      歌モノが意外に、なんか候補に多くなってきちゃって・・・。


角  :ふむふむ

順  :で、僕の曲、インストの曲?も作りながら、そうやって照らし合わせて行って、

      これ、半分歌で、半分インストにしてサンドウィッチで

      インスト・歌・インスト・歌って言うのも面白いんじゃないか?って

      デモテープ作っている間になんか、そうなって行った・・・

角  :なって行ったと言うね。ええ。で、ここで、ちょっと上新さんの

      プロフィール的なことも、何か紹介してもらいましょうか?

順  :そうね、えーと、僕が会ったのは、5年前、5~6年前になんですが、

      その前はね、ビコーズって言う、えっと、男性デュオグループで活動してたんですけど、

      それが解散した頃に、僕、出会って。で、何か、

      僕が自分が唄えるんだったらこういう風に唄いたいなって思う様に、

      唄ってくれる人だなあって言うのが第一印象で。

      で、その後、僕のライブだったり、まあ逆に功祐のライブを僕が手伝ったり、

      なんかしてる間に、フィーリングが凄く合うなって言う所で、

      僕の作品にも徐々に参加してもらってる・・・

角  :ソロ?活動されてたって事ですよね?

順  :そうですね。うん。

角  :えー、そんなヴォーカルとインストのこうサンドウィッチで聴ける

      作品でございますけれどもね。えー、先ほどもちょろっと言ったんですけれども、

      スタンダードのカバーも入ってる。

順  :うん、そうですね。

角  :見上げてごらん・・

順  :見上げてごらん、これ、日本のスタンダードですね。

角  :その他にも?

順  :英語の曲で、マイ・ワン・アンド・オンリー・ラブって言う、まあ、

      ジャズスタンダードのラブソングがあるんですけど。

角  :・・・ナンバーがあるとかね。入ってたりする訳でございますけどもね。

      えー、ちなみに、あのー、故浅野祥之さんなんかのナンバーも、収められてる。

順  :そうですね。だから、JとBとか、J&Bで浅野さんと一緒にやってた曲で、

      作品化していない曲っていうのが、何曲かあって・・・

角  :あああ、なるほどね。ライブではやってたけれども、みたいな。

順  :そうそうそうそう、で、それを出来れば、その、一つづつ、こう

角  :出して・・・

順  :形にしていきたいなあって言う。

角  :出して行こう、という事で御座いますね。

順  :そうですね。

角  :うん。ちなみに、話変わりますけれども、このレコーディングって言うのは、

      意外と、順調にポンポンと進んだんですか?どれ位の期間で作ったの?

順  :はははははは、物凄い短期間で作りましたよw。

角  :ああ、そう?

順  :ギターは、3日半くらい?僕が弾いたのは。んで、パーカッションとか残りの

      半日でやって、で、歌は、やっぱり1日半かな?

角  :うーーーーむ。

順  :だから、全部で1週間?6日間?そのくらい。

角  :早っ!!!!

角&順  :ぶはははははははははははははははははははは

角  :なんか、JAZZのアルバムっぽいですね?

順  :もう、でもね、1日15時間くらい弾きましたよ。

角  :大変だよ、指痛くなったでしょ?

順  :いやあ、アコギだからねえ。

角  :ね。

順  :大変でしたよ。

角  :結構、それは、もう、どっちかっつーと、肉体労働って感じ。

順  :でも、自分のだし、なんか、根を上げちゃイカンとか思ってさ。

角  :なるほど。うーん、そういう、こう、なんか、あのー、陰っつーか、ちょっと

      大変な感じで作った風には聞こえない、

      優しいアルバムに仕上がってますけれども。

順  :ふふ、そうですね。

角  :さ、えーと、ライブ情報なんかもお知らせしましょう~。

順  :はい。

角  :えー、来週7月17日静岡三島。アフタービートにて、

      梶原順さんとこの功祐さんのアコースティックライブと言うことでね。

順 : はい、はい。

角  :まあ、功祐さんのヴォーカルも・・

順  :うん

角  :歌も、ありつつ、もう二人のライブって感じ?

順  :うん、そうですね。

角  :えー、これと同じものが、8月1日~7日にかけてあるんですかね?

順  :そう、あの、西の方をずーっと廻って来ようかと

角  :静岡、京都、愛知、兵庫、広島、福岡と。

順  :うん。

角  :言うことでございますね。

順  :これ、ゲストにね、あのー、女性ギタリストの安達久美ちゃん。

角  :ああ、安達久美さん。

順  :最近一緒にやること多いんですけど。

角  :ねえ、みたいですね。

順  :彼女の、アコースティックギターも聞いてもらおうって事で。

角  :なるほど、エレキの人だもんね。この人もともとね。

順  :そうそう、基本はね、もうブルースロックな感じの人。

角  :うん。えーと、その他の予定があるみたいで。

順  :えーとね、8月11日12日にスイートベイジルで、あのー、

      ディック・デイルって言う人がいるんだけど、あの、サーフギター、

      まあ、今、最後のレジェンドって言われている人ですけれども、

      その人のオープニングアクトをやることになってね。

      まあ、ギタリストとしては、名誉な事なので。

角  :なるほどね。

順  :ええ。あと、8月21日、DEPAPEPEの日比谷の野音でのライブがあるんですが・・・

角  :まあ、師匠が出るみたいな感じですね?はははは。

順  :そこにお邪魔して。

角  :師匠として、DEPAPEPEの師匠として出る訳ですね。

順  :ははははは。

角  :えー、デカイ面してきてくださいよ、是非。

順  :分かりました

角  :wええ、お願いしますよ。えー、ちなみに、この8月12日、あのー、

      僕もあのー、あれですよ、ブルーノートでライブやってますよ。

順  :あれ?お誕生日だったっけ?

角  :そうそう、誕生日、ブルーノートでやってますよ。

順  :かぶさってました?ああ、じゃあ、終わったら駆けつけますよ

角  :あははは、あのー、レイトショーでやってますから。

順  :分かりましたw。

角  :えー、と言うことでございますね。えー、と言うことで梶原順さん、今日は

      本当にありがとうございました。

      また、来週も、ちょっと来て頂きたいと思いますけれども。

順  :はーい。

角  :えー、と、ちなみに、えー、もう一曲お届けしたいんですけど。

      これは、あのー、先ほども言いました、浅野さんのナンバーなんですけど。

      これは、どんな愛?

順  :まあ、そのまんまですね。あの、良き仲間への。

角  :うんうんうんうん、って言うね。あのー、人間愛的な。

順  :そうですね。

角  :ね、友達というか、ね、そういう想いを込めまして。

順  :そうですね。

角  :えー、と言うことで、じゃあ、曲紹介お願いします。
 
順   :はい、では、浅野さんの曲です。「あれから」

角  :と言うことで、今夜のゲスト、梶原順さんでしたあ、来週もよろしく!

順  :よろしくです。


♪♪♪ あれから



80.0(エイティポイントラブ)東京FMから、
 
角松敏生がお届けしてきました~。
 
今夜のODAKYU SOUND EXPRESS

え、ギタリストの梶原順さん、お迎えしてお届けしてまいりましたが、

相変わらず、癒しオーラ満載の順ちゃんのキャラクター、

そして、順ちゃんの作品でございますけどね、

え、ホントに、新たな作品でいいんじゃないかと思いますけどね~。

さぁ、と言う訳で、角松敏生情報でございます。

角松敏生プロデュースワーク、チアキソロツアー、

チアキ都へ行く。え~、角松敏生、今剛、松原秀樹、小林信吾

本田雅人、江口信夫という、素晴らしいメンバーで

お届けしますけども、8月25日水曜日、東京SHIBUYA AX

もちろん今回はですね、わたくしも、チアキとずっと、

何曲か絡んで歌ったナンバー、全部歌っちゃおうと思っています。

ええ。5曲ぐらいはデュエットソングあると思うんです。

なんか、絡んで歌った曲が、4・5曲あると思うんですが、

全部、うたっちゃおうとね。ギターだけでなく、

歌でもしっかり参加させていただきます。

8月25日東京SHIBUYA AXでございますね。

え~~、それから、秋のツアー、ねぇ~え。

“ Summer Aperitif ”まぁ、今は進んでいるわけでございますけども、

秋のツアー、ここら辺ですと、10月3日。あ~~、神奈川県民ホール。

え、それから、10月16日、川口総合文化センターですね。

11月1日と、11月2日は中野サンプラザホール

て、言うことでございまして、この、ニューアルバムのね、

え、アルバムの曲はもちろんのこと、え~、随分古いアルバムから、

今回の“ Summer Aperitif ”の中でもお届けしておりますね、

「ON THE CITY SHORE」「AFTER 5 CLASH」「Touch And Go」

といった、古い作品からも、リメイクして

お届けしておりますし、えー、「SHE IS A LADY」と、

インストアルバムからも、リメイクしてお届けしている曲を、

ライブでご披露しているわけでございまして、

この辺のさらに拡大バージョンが、

秋のツアーで聴けるということで、お楽しみに。

え~、沢山のお運びをお待ちしております。
 
皆さんからのお便り、お待ちしております。
 
メッセージの宛先は、はがきの方は郵便番号〒102-8080 102-8080
 
東京FM 「ODAKYU SOUND EXPRESS」
 
FAXの方は、東京 03-3221-1800    東京 03-3221-1800 
 
メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp    kadomatsu@tfm.co.jp まで。
 
たくさんのメッセージお待ちしております。
 
さあ、それでは、お届けしてまいりました。ODAKYU SOUND EXPRESS
 
そろそろ、お別れの時間となりました。
 
また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。
 
お相手は角松敏生でした。
 
 

コメント一覧
コメントはまだありません。