Y’s STUDIO

角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第112回(10/05/22)放送レポ




No.112    (2010.05.22)





♪♪♪・・・・「もっと」 角松敏生


80.0(エイティポイントラブ)東京FM

お聞きの皆さんこんばんは。角松敏生です。
 
さあ、今日も始まりました、ODAKYU SOUND EXPRESS

でございますけどね、

え~、お便りいただいております、るなさん。ですけどね、

「春休みにちびと電車で実家へ帰りました。

その日の電車から眺める風景は、まだ、桜が散っていなかったのに、

次の日、帰りの電車から、綺麗な桜が沢山咲いている風景に、

早、明日はお花見かな?と思っていたら、

雨が降って残念。仕事をしているため、

今年はゆっくり桜を眺めることも出来ませんでした。

と、思ったら、桜も散り葉桜になったら、

今度は雪降ってビックリ。」ってことでねぇ~。

え~、ということで、今年の春は、もう、ほんと、

ジェットコースターみたいな感じでございますねぇ~。

え「リクエスト、”もっと”よろしくお願いします」

ということで、お届けしているナンバー、

アルバムの「NO TURNS」から、え~、角松敏生”もっと”

聴いてただいておりますが、

え~~~、今夜のODAKYU SOUND EXPRESS、え~、

先週も言いましたけど、ゲストです。ね。

沖縄からチアキちゃんが遊びに来てくれました。

あのぉ~、ね、電話だけじゃ寂しんでね、

え~、是非とも、スタジオの方に遊びに来てくれよ、ということで、

来ていただきましたんで、え~、チアキと話しながら、

チアキのアルバム~、について、いろいろ話をして、

行きたいと思います。ということで、

旅と音楽をテーマにお送りする、土曜日のひととき。

ODAKYU SOUND EXPRESS、今夜もよろしく。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



角松     「80.0(エイティポイントラブ)東京FMから角松敏生が

           お届けしております。ODAKYU SOUND EXPRESS 

           さあ~~、こんばんは~!

チアキ  「こんばんは(笑)」

角松   「チアキで~す。」

チアキ  「お久しぶりです。」

角松   「お久しぶりです。チアキ、都に来ました。いうことで」

チアキ  「はい、都にやってまいりました。(笑)」

角松   「え~あの~、今回はまあアルバムのプロモーションということで、」

チアキ 「はい」

角松  「いろんなとこ回って、え~そして、また、あの

        うちの番組へも来て頂いたということでございますけどね。

        え~、ミサミサさんから、メール頂いております。

         『チアキさんのアルバム、ゲットしました。

        1曲目から、最後まで、角松さんとチアキさんの声がマッチングして

        何度聞いても飽きないです。( ̄ー ̄)ニヤリッ
 
        え~久々のデュエット曲も息ぴったり。

        ”ナンクルナイビーサー”は、落ち込んだ時につい口ずさんでしまいます。

        この曲を聞いて、元気づけられる人は、私を含め、たくさん

        いると思います』ということでございます。いただいてます。」

チアキ 「ありがたいですね。

角松  「え~、まあ、この間もいろいろ電話では、まあ、お話しましたけども

        せっかく来て頂いたので、いろいろ話をしてみたいと思いますけども

        発売から約1か月経ちましたけれども、どうですか?

         周りの反響なども?」

チアキ 「 あの~、出す前は、やっぱり、何ていうのかな?

        全然違う角度から攻めたじゃないですか?今回。」
 
角松   「はい」

チアキ 「だから、ちょっとドキドキだったんですけど~ でも、あの

         ほぼ、皆さん、凄い、イイ!と言って下さってます!」
 
角松   「よかったじゃないですか。」

チアキ 「嬉しいです。ありがとうございます!」

角松   「っていうことで、まあ、チアキはね、やっぱり、その~

        沖縄での活動が板についているんで、やっぱ、そういうイメージを

        持ってる人は沢山いるんですけれども、やはり、あの、チアキさんは

        歌い手としていろんな歴史を持っている方なので、その歴史をですね

        もう一回紐とく的な、あの、感じでね、だからこそ、まあアルバムタイトルも

         『チアキ』というね」

チアキ 「ね、そのまま、ウフフ。」 

角松   「え~、アルバムタイトルになったわけでございますね。

        ま、しゃかりの活動としてはね、チアキがまあね、そこで

        燦然と輝いているわけでございますけども、このソロ活動と言いますか

        ソロアルバム、え~まあ、あの、結構、長く、大変な冬でしたけど。」

チアキ 「はい」

角松   「寒かったね~あの頃は。」

チアキ 「寒かったですね。でも、貴重な体験でした。

        あの、あんまり沖縄では体験・・あの、マフラーとか

        毛糸の帽子とか、手袋の意味がわかりました。」

角松  「アハハ、なるほどね。」

チアキ 「(笑)すごい、重宝してました。

角松   r世田谷のスタジオでやってたもんだから、世田谷のウィークリー

        マンションに。え~1カ月ばかり」、

チアキ 「もう、まかして下さい、あの辺は。(笑)」

角松   「ねえ、世田谷の人になって・・・」

チアキ 「はい」

角松  「 ねえ、え~それで、そこで、こう、一人暮らしをして、

        レコーディングのぞんでた訳でございますけれどもね

        寂しくなかったんですか?」

チアキ 「全然!あ、ごめんなさいね。これ言ったら、カンナリさんがね」
 
角松   「だんなさんが?」

チアキ  「まあ、これは沖縄まで届かないよね(笑)

         とっても楽しかったです。やっぱり憧れだったんですよね~

         東京で一人暮らしすることが・・・・」
 
角松    「なるほどね」

チアキ  「まあ、ね、ちょっと短い期間ではあったんですけど

         やっぱり、ありがたいですね、贅沢でした。

         朝から晩まで音楽のことだけを考える期間を頂けたので」

角松    「そうだよね、うちにいたら、家事とかしなきゃいけないしねえ~」

チアキ  「そうなんですよね。だけど、はい。」

角松    「それを考えたら、そういう意味では自由度があったわけでございますけどね

         え~まあ、今回は、でも、レコーディング自体は、

         僕も結構時間のない中でこう、やんなきゃいけないっていう部分で、

         あの~僕自身はけっこう大変だったと思うんだけど、

         チアキも大変じゃなかったですか?」

チアキ  「や、あの~まあ、そこらへんは、やっぱり、角松敏生さん様、

         あの、すごく、時間配分素晴らしかったですよね。」

角松   「でも、今回は、普通、ま、僕らがレコーディングする時も、曲ができたら

         あの、最初にちょっとデモテープ的にこう1回ならし歌いして、それから

         スタジオに入るっていう感じだけども、メロディと詞が送られてきて

         それで、こう、あの、デモもとらず、慣らし歌いもせずに

         いきなりスタジオはいって、ドン!っていうね、結構大変じゃなかったですか?」


チアキ  「はい(笑)何の試験かな?と思いました(笑)」

角松    「ハハハ」

チアキ  「私は今、何の試験受けに来てるの?」

角松    「みたいなね、感じもありましたけどね」

チアキ  「楽しかったですよ、でも。はい。」

角松    「でも、やっぱり、あの~、何ていうんですかね、

         歌の上手い人だからできる話なんだということで

         だから、その、別にあの、今更お世辞言ってもしょうがないから

         じゃないですけどね、やっぱり、あの、歌のうまくて、

         耳のいい人っていうのは、はい、この曲、この詞で歌ってくださいつって

         言われたら、その場で、あの、こう、歌えちゃうっていうかね、うん。

         だから、あの、杏里さんとかプロデュースしてたじゃないですか。

         あん時なんか、あの人、もっと凄いですよ。

         だから、ボーカル入れの時に、メロディと詞を初めて貰うんですよ。」
 
チアキ  「へえっ~」

角松   「それをレコーディングの前に、こうやって、あの、イヤフォンで

         聞きながらフンフンフン♪ってメロディ覚えて、それでぶっつけで

         歌詞入れて歌うんですよ。」

チアキ  「すっご~~い。」

角松   「(笑)よく考えてみたら、すげえことやってたな~杏里はって思って。

         思ったんですけどね、まあ、でもチアキさんもね、

         まあ、そういう風に似たようなもんですけど、そこで、すぐ、こう、合してくるという。

         ま、でも、やっぱ、自分の中にない感じのリズムなんかもあったわけでしょう?」

チアキ  「そうです、あの~、やっぱり、今回の10曲中の中では、あの

         ほんとに久しぶりに経験する(笑)久しぶりに感じたリズムで

         あったりとか、あの、このシャウトって言うんでしょうか、

         も、あったりとか、はい、結構、いい意味でアドネラ・・」

角松   「アドレナリン」

チアキ 「 アドレナリン?はい、(笑)が、出てたかもしれません。」

角松   「アロレナリンじゃないからね。」

チアキ  「ハハハ、が、出てたかもしれませんね。」

角松   「そんなナンバーまずはお届けしましょうか。」

チアキ  「」はい、それでは、アルバム「CHIAKI」から、輪舞~RONDO~」


♪♪♪ 「輪舞~RONDO~」 チアキ




角松   「角松敏生がお届けしております、ODAKYU SOUND EXPRESS
 
         お届けしているナンバーは、チアキで「輪舞~RONDO~」でした。」


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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・CM・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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角松   「80.0(エイティポイントラブ)東京FMから角松敏生とぉ~

         ・・・・・・・・チアキで(笑) "すいません"

         お届けしております・・・・」

チアキ   「今、ちょっとだけ脳が、まだ都に来ていませんでした。」

角 松   「ぽわーんとしててねw」

チアキ  「すいませんw」

角 松   「ちょっと無茶ブリしてみました、今wwww

         ODAKYU SOUND EXPRESS!!!

          さあ、あー、っともう一通メール来てます」
 
チアキ   「はい」

角 松   「チアキちゃんのアルバム「CHIAKI」発売一日前にフラゲ・・・

          して、早速聴いています。フラゲって分かる?」

チアキ   「知らない・・です」

角 松   「はははははははははははははは」

チアキ   「何の刑ですか?」

角 松   「何の刑じゃないっ!w フライングゲット。」

チアキ   「あああああ、なるほどね。」

角 松   「これまた、角松さん、何の刑ですか?ってww

         えー、これまた角松サウンド満載、でもそれに負けないチアキちゃんの

         パワフルなヴォーカル、ねえ、みなさん同じ事言ってますけど。

        一曲目のFlow of Desire 、火曜サスペンス劇場で言うところの2時間

         ドラマのエンディングテーマにぴったりじゃないかと・・・」

チアキ  「私もそう思います。」

角 松  「それから、ナンクルナイビーサは一番、

         チアキちゃんっぽい感じの曲だなと思いました。

         えー、ウチナー口の歌詞だからかなあ、いやいやでもサビの部分なんて、

         メチャメチャ、チアキちゃんっぽいですよね?

         って事ですけど、どうなんでしょうね?
 
         私もそう意識して作ったアレではないんですけれども、

         あのー、ナンクルナイビーサ、ウチナー口にするとね、

         やっぱね、なかなか面白いものがありましたよね。あの曲もね。」

チアキ   「ねえ、面白かったですねええ」

角 松   「えー、山野楽器さんで購入したので、5月23日(日)チアキトーク&ライブ

          えー、ゲット出来ましたと言う事でね。」

チアキ   「おおお!おめでとうございます。」

角 松   「えー、明日!にですね」

チアキ   「そうですねえ」

角 松   「スペシャルトーク&ライブ。えー、私も、をー、参加いたします。」

チアキ   「はい。ありがとうございます。」

角 松   「抽選はもう終わっておりますけれども・・

          えー、と言うことでございましてね。あのーー、やっぱりその、まあ、

          あのーー自分のメンバーズサイトがあるんですよ。」

チアキ  「はい。」

角 松   「そこだけで、ライナー書いたんですよ。」

チアキ   「あ~~~~」

角 松   「そのチアキのアルバム一曲、一曲を」

チアキ  「へー、そうなんですか?」

角 松   「うん、そのー、メンバーサイトに入っている人だけは、それを見れるんですけど。」

チアキ   「えー、見たい。」

角 松   「あのー、そこでも、Flow of Desireは、コアーズとTOTOと

          ジノ・ヴァネリと石川さゆりをミックスしたと・・・」

チアキ   「ふふふふふふふふふふ」

角 松    「みたいな、話をまあちゃんと書いてるんですね。

           そしたら、みなさん、「やっぱりっ!」みたいな書き込みがあって。」

チアキ   「へええ、そうなんだ。」

角 松   「なんか、あのー、津軽海峡にたたずんでいるチアキが見えるとか?」

チアキ   「そうですか?やっぱり、袂、こうやってキュっと噛んでましたか?」

角 松    「キュっと、こう噛みながら・・」

チアキ   「そうですか?あたし、もう何回も、噛みますよ。」

角 松    「ね、目指したもんね」

チアキ   「はい。」

角松    「そういう感じで、ドロドロの感じでやってくれよみたいなね」

チアキ  「はい。」

角 松   「ええ、バッチリやってくれましたけれどもねえ。」

チアキ  「そうなんだ。」

角 松   「それとか、ロンド・・先ほどお届けしたロンドは、

          あのー、コナンとかにバッチリじゃ無いか?とか・爆」

チアキ  「いいですねえ。売り込みましょおお。」

角 松   「そりゃ、決まりゃああ、良いんだけどなあああ、ホントになあ」

チアキ  「ほんとですよね」

角 松   「まあ、みなさん、好きに言ってますけどね、えー、と言う事でございましてね、

         まあ、色んな、そう、反響がありましてね。」

チアキ  「ああ、嬉しいなあ。」

角 松   「やっぱり、その、意外だって言うのと、あとやっぱ、

          何度もスルメの様に、こう味が出ていくって言うか、

          やっぱり、最初のそのー、チアキのイメージから、

          一回こう、スッとこう、あのー、シフトするのに時間かかるみたいで。」

チアキ  「あー、これね、ウチのお友達もみんな言ってました。」

角 松   「それで、シフトして、一つの何か、こう、そのー、

          全然違う例えばヴォーカリストのアルバムとして聴いた時に、

          凄い完成度だっていうのは、はっと分かるらしくて、こりゃ、凄いと。」

チアキ  「フムフム あー。」

角 松   「言うようになるんじゃないですかね?」

チアキ  「はい、ありがとうございます。頑張りました。」

角 松   「いやいや、だから、あのー、チアキは元々、でも、アレでしょ?

          プロになる前は、歌を、最初にその、好きで歌い始めた頃とかは、

          演歌とかも歌ってたんですよね?」

チアキ  「はい、一応好きで色々やって・・、はい演歌が一番好きでした。」

角 松   「ねえ、ちっちゃい頃ね、何でだろう?何の影響なの?」

チアキ  「う~~~ん、カラオケ大会で優勝出来やすいから?」

角 松   「ああー、そうなんだ。沖縄では、結構そういうもんなの?」

チアキ  「そうですね、やっぱりショーに出るためには、民謡よりは、

          やっぱり演歌のが良かったかなあ。」

角 松   「いやあ、それは、とっても、内地の人間は、なんか、ほら、

          島唄みたいなイメージが多いじゃないですか?」

チアキ  「はい」

角 松   「沖縄ってそういう意味では、音楽の層って、やっぱ、厚いんだよね?」

チアキ  「そうかも知れませんね。ただ、でも、やっぱり、

          演歌を志している人にスゴク悪いなあって、やっぱり高校の時に思って、

          そこからやっぱりもう、プッツリ歌うのを止めました。」

角 松   「うん、なるほどね。で、まあ、あのー、色々、ポップスも挑戦して、

          えー、ディアマンテスでは、ラテン系の音楽をしたりとか、

          えー、色んな事をしてましたけれどもまあ、そういうチアキのね、

          そういう、長い歴史の総決算的な作品になっているんじゃないかと思いますので、

          是非、多くの方に聴いて頂きたいなと思いますが・・」


チアキ  「はい。」

角 松   「さ、何と言っても、をー、この、チアキのツアーが決まっておりますね!」

チアキ  「はい!」

角 松   「チケット発売中でございますけどね。えー、

          TOSHIKI KADOMATSU PRESENTS チアキソロツアー2010、

          その名も「チアキ都へ行く」と言う、このタイトル結構、

          みなさんウケてるみたいですよ?」

チアキ   「はい、ありがとうございます。これ、覚えてますでしょ?

           角松さんがおっしゃった・・」

角 松    「そうそうそう、おれが言ったんだ、俺が言ったんだよ」

チアキ   「ハハハハハハハハ。あ、使おうと思って、メモメモみたいな。」

角 松   「あのー、ほら、今回、ジャケット写真、僕が撮ったじゃないですか?

          あれも、「チアキ、都へ行く」って言うイメージでね、

          ええ、撮ったんだみたいな話でしたよねえ?

          いや、良いんだよ、ツアータイトルとしてバッチリですよ」

チアキ  「はい、ありがとうございます!」

角 松   「えー、出演は、今剛&角松敏生(ギター)、江口信夫ドラムス、

          松原秀樹ベース、小林信吾キーボード、本田雅人サックスと言うねえ、

          これまた、最強布陣のメンバーでございますけどもねえ、楽しみでございます。」

チアキ  「楽しみです」

角 松   「東京が8月25日(水)渋谷AX、

          名古屋が9月2日(木)名古屋クラブダイアモンドホール、

          大阪公演は、9月3日(金)大阪梅田AKASOと言うことに

          なっておりますけれどもねえ。」

チアキ  「はい」

角 松   「あのー、まあ、そういうことで、ツアーなんかの話しなんかもね、

         ありまして、また来週、えー、その辺のどうする?どうする?

         ってな相談もしようかなと思ってね」

チアキ  「そうですね。」

角 松   「えー、と言うことでございまして、アルバム「CHIAKI」から、

          もう一曲お届けしたいと思いますけれども、

          じゃあ、あのー、せっかくだから、えー、僕とデュエットしている

          "I...in your eyes"これ、行きましょうか?」

チアキ   「はい。」


♪♪♪ I...in your eyes



角松    「80.0(エイティポイントラブ)東京FMから
 
          角松敏生がお届けしてまいりました。

          今夜のODAKYU SOUND EXPRESS

          えー、チアキと一緒にお届けして参りました。

          ありがとうございました。」

チアキ  「ありがとうございました」

角松    「え~、来週またひとつ、よろしくねぇ~」

チアキ  「よろしくお願いします」

角松    「え、最近、あのぉ、この番組ではね、旅をキーワードにして

          色々話しているんですけど、旅、最近旅づいていない?

          色々行っているんじゃない?プロモーションとかで?」

チアキ  「そうですね、旅と言えば、旅ですね。(笑)」

角松    「旅と言えば旅ですよ~」

チアキ  「そうですね」

角松    「なんか、仕事も旅だからね。」

チアキ  「はい。はい。」(笑)

角松    「旅と言えば遊びと思っているんでしょ。なんか」

チアキ  「ウフフフフフ・・・・(笑)」

角松    「え~、ということで、皆さんから旅をキーワードにした、

          エピソードをお持ちしております。

          人生の旅、世の中の旅というようなテーマでもOK~。

          え~、ということでね、ま、旅を連想する、

          思い出のナンバーなどのリクエストもお待ちしております。

          メッセージの宛先、

          ハガキの方は、郵便番号102-8080  102-8080

          東京FM   ODAKYU SOUND EXPRESS

          FAXの方は、東京 03-3221-1800   03-3221-1800
   

          メールの方は、  kadomatsu@tfm.co.jp     kadomatsu@tfm.co.jp まで。

          たくさんのメッセージお待ちしております。

          お届けしてまいりましたODAKYU SOUND EXPRESS

          そろそろお別れの時間となりました。

          また、来週、土曜日の夜9時に、 TOKYO FMでお会いしましょう~。

          お相手は角松敏生と、」

チアキ  「チアキでした。」

角松    「それではまた来週~。」



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