Y’s STUDIO

角松敏生「TDK REAL SOUND JAM 」第21回(07/08/25)放送レポート




NO.21 (2007.8.25)



東京FMをお聴きの皆さん、こんばんは角松敏生です。

さあ、今夜も スタートしましたTDK REAL SOUND JAM

この後、9時30分まで、どうぞお付き合いください。

さて、今週と来週は、夏の歌をお聞かせすると題した

サマーソング特集ということで、え~、まずは

わたくし、角松敏生が2003年にリリースしたアルバム

Summer 4 Rhythmから、「真夜中の太陽」



♪♪♪ ♪♪♪
「真夜中の太陽」




さて、改めまして、こんばんは、角松敏生です。

TDK REAL SOUND JAM 今夜もリアルサウンド、

リアルミュージックをテーマにお届けしてまいりたいと思いますが、、、

え~、8月最後のオンエアになってしまいましたねえ。

え~、あっという間でございますね~。ほっんとにもうね~。

え~。あの~、子供の頃の夏休みってもっと長くて、

夏の期間、もっと長く感じたんですけどね~

もう、なんか、年々、なんかこう、早くなっていくような気がしますけど。

何しろ、あの~、最近はね、昔と違って情報量が多いですからね~、

やることも多いし、まだ、その分時間が経つのが早くなってしまうという、

そういう感じなんでしょうかね~

え~、本日は実は、あたくし、盛岡、東北でライブをやっている最中でございます。

盛り上がってるといいなと思いますけどね

さて、メールいただきました。あやさんでございます。

「角松さん、お誕生日おめでとうございます。」

はい~、(笑)ありがとうございます。え~、

「8/12で、え~、ね~、%&$#歳になりましたけどもね、

はい、え~、約1年となりますが、心よりお祝い申し上げます。」

ありがとうございます。え~、

「男も女も40かららしい。年齢を重ねるごとに、魅力的になる角松さん、

常に旬という感じですが

ご自身でどうですか?え~、ちなみに私の旬はまだ

これから(汗笑)と勝手に思っています。

猛暑が続いておりますが、ご自愛下さいませ。」

いやあ、ほんとに、もう、ありがとうございます。

なんつうか、その、自分も結構、その~

歳を言われて、え~、もうそんなにたってしまったのか~みたいな感じでございます。

え~、一番大事なのは、その旬だとか、旬じゃないとかそういうことを意識しない!

ね、え~、常にこう、まんまのまんまという気持ちを持ち続ける。

これが、あの、旬を保つ秘訣ではないか?

なあんて(笑)いう風に思うんですけども、いかがなもんでしょうか?

さて~、今夜のメニューでございますけどもね、

え~、角松敏生による音楽講座、サウンドレクチャーのコーナーではですね、

実はあの、え~、今日はほんと、ちょっと特別なことをやります。

世田谷にある、角松敏生のホームグラウンドスタジオ

"ウエストサイドスタジオ"から、ま、中継といいますか収録してきたんですけど、

ちょうどですね

あの、このTDKのCMで流れております私のこれ発表してない

曲ですけども、「together」っていう曲なんですけども

これをですね、レコーディングというか、

ミックスダウンという最終工程の作業を

やっていたんですね、え~、その模様をですね、

え~、ま、お伝えしようということで

本日は、レコーディングエンジニアのね、カワスミシンイチさんにですね、

いろいろと、こうですね、専門的なことをお聞きしながら

スタジオの生の感じをお伝えしたいなと思っております。お楽しみに!

っていうことで、今夜もよろしく!


東京FMから、角松敏生がお届けしておりますTDK REAL SOUND JAM

え~、さて、先日、あの、渋谷のAXでライブ行いましたね~、ワタクシ。

え~、このラジオお聴きのリスナーの中にも

来てくれた方がいらっしゃると思いますが、で、ね、

東京でのね、初、Player's Prayer T's Gang

けっこう盛り上がったと思いますが、実はですね

そのSHIBUYA-AXのライブ、終了直後に行った、実はあの、お客さんにね、

来ていただいたお客さんに、このインタビュー、

突撃インタビューを番組で敢行致しましてですね

その、インタビュー素材がありますので、ちょっと聞いて頂きたいと思います。

「えっと、うーさんといいます。え~と、今日も凄くよかったです。

あの~、えっと去年のPlayer's Prayerとちょっと違う構成のかんじがして、

でも、今日も凄く楽しめました。

あの、今さんのギターも炸裂で、あと、コーラスのチアキさん、

凡子さんもとっても素敵で、すごくよかったです。楽しかったです。

角松さん大好きです。

これからも頑張ってください。応援しています。」



「えっと、レイコです。はい、今日すごくよかったです。

え~、どうしよう?(インタビュアー:どこがよかったですか?)

え~、そうですね~、やっぱり、会場との一体感で、

今日、AXで二階席は初めてだったんですけど、

すごくあの、臨場感あって~、すごく楽しめました。

やっぱり2階からみると、スカイハイの飛行機はスゴク綺麗で、

あの~、隣の人は、すごく感激して大泣きしてました。

私も一番初めの時は すごく感激して、で、それからはまったんですけど~

はい、スカイハイは続けて欲しいです。これからも頑張ってください。」



「えっと、角松さん、いつも元気をいっぱいありがとうございます。

これからも、みんなに、元気を与えて、頑張ってください。

あと、TDKのラジオ番組、めざせ1時間、最後に、TDKさん、ありがとうございます。

これからも角松さんをよろしくお願いします。

それから、角松さん身体に気をつけて、頑張りましょう。私も頑張りま~す。

DESIREオルゴールでした。おわり。」



ということで、え~、ね、ありがとうございます。あの~

女性ばかりだったんですけど、当日は、非常に男性の、あの、イキが荒くて、

どっちかつーと、歓声は野太い歓声の方が多かったんですけど。

こんなにあの女性にね、来ていただいてですね、ありがとうございます。

ほんとに、ははは(照笑い)

え~、まあそんな感じで盛り上がりまして、あの~、そうですね、

どなたかが言ってましたけど、紙飛行機は、普通に皆さん、楽しそうなので、

まあ、続けていこうと思ってますけどね、

まあ、あれは、お客さんが始めた行事なんでね、

お客さんのためにっていうところがありますけどね、

まあ、そのほかにもいろいろ、盛り上がりましたけども

え~、これからも、まだまだ、長いツアー、

いろんなところでいろんなライブやりますんで、是非是非お運びください。

え~、そして、ここで、メッセージ。きみえさん、

「こんばんは、毎週楽しく聴いています。角松さんの選曲される曲が懐かしい!

あの頃に戻ったような気分でグラスを揺らしておます。歳がばれますが。

私は先日渋谷のAX行きました。その時思ったのですが

角松さんがいつもステージ上で調整している機械は何でしょう?

何の調節をしているのですか?

ほんとに素人発言でごめんなさい。

でも、他の方のライブに行っても見かけないものですので、

きっと、角松さんのこだわりなんだろうなとおもいながら」

そうですね、あれはあの~、イヤーモニターといいまして

あの、モニターを、その、モニターといいまして、要するに自分の声、

それからバンドのコーラスの声だとか、楽器、ドラム、キーボード、ベース、ギター、全部を、その~、

バランスよく聞こえるように、ま、普通だと、そのモニターエンジニアさんいう方がいて、

昔はね、耳から聴くなんていうシステムはなかったんで、

下にスピーカーがあって、そっから出てくる音を聴きながら、

あの、やるんですけども

え~、ま、あの、それがないと、ホールでやると

わんわんになっちゃうから、こっち側に聞こえるような音

どういう音が出ているのかという音を聞きながらやる

これをまあ、モニターっていうんですけども、それを耳で聞いて、

手元にミキサーを置いて、え~こう、バランスを自分自身でとってるんですね。

だから、モニターのそのバランスをやりながら、

自分自身でこうやっている人っていうのは

あんまりいないんじゃないか(笑)と思います。

それだけ、ちょっと僕は神経質という事なんですね~。

だから、ギターの音がこうこう聴こえてたりとか~、

ドラムの音がちょっともう少しあげたいとか~、

自分の歌をもすこしこうしたいとか~、っていうのを、

自分が聴いている音を自分で調節しながら

やってるという事でございます。

おわかりいただきましたでしょうか?

ね、え~、あんまりやってる人いないと思うけどね、うん。

さあ、それでは続いて、夏の歌聞かせて~と題した

サマーソング特集のナンバーをお届けしたいと思いますね。

え~、高校の頃ね、こんな曲を聴きながら、

こんな風景いいな~と思いながら聴いていた曲ですけども

せっかくですからね、本日は、邦楽と洋楽、

ね、2パターンかけてみたいと思います。

まずは邦楽、南佳孝さん、「プールサイド」



♪♪♪♪♪♪
「プールサイド」




角松敏生がお届けしておりますTDK REAL SOUND JAM

お届けしているナンバーは、南佳孝さんでね、

「プールサイド」ていう曲なんですけども、

この曲が収められているます「South of the Border」っていうアルバムなんですけど

これ好きで、高校生ぐらいんとき、聴いてましたよね~。

え~、何かあの、ませてたのかな(笑)

こんな風景に憧れるという・・・

え~、金もないのにね、夢だけはね、大きかったみたいな。(笑)

そういう高校時代だったような気がしますけどね~。

まあ、あの~、サマーソングということでございまして、

まあ、何をして、夏っぽいというのかわかんないんですけど

あの~、何となく、日本人の琴線に触れる、こう夏っぽい音っていうのは、

なんかあるんでしょうね。

よおく考えると、別に夏じゃない。

たとえば、洋楽なんかあの、これ夏聴くといいよね、

なんつて夏っぽいナンバーでも全然夏のこと歌って

なかったりとかね、(笑)することありますからね。え~、そういうの考えるとなんか

笑っちゃいますけどね、さて、続いてはね、

スペシャルなサウンドレクチャーのコーナーね、

今回はですね、ウエストサイドレコーディングスタジオから、

収録してまいりましたね、

え~、雰囲気感じて頂きたいと思います。



それでは、サウンドレクチャーのコーナー!



えー、と言うわけでございましてですね、あのー、さきほども、あのー、

言いましたけれども、本日のサウンドレクチャーは,

僕がいつもレコーディングしているスタジオがあるんですけれども、

えー、ま、ここの世田谷の方のスタジオなんですけれども、

の、レコーディングスタジオで、え、今この、をー、TDKさんの

あのー、ま、テーマソングになっております、TOGETHER!って曲のですね、

ミックスダウンという、あのー、行程ですね、作業中なんでございますけども、

えー、ま、あのサウンドレクチャーのコーナーでもね、

えっと、ステレオの話しだったりとか、

あのー、2チャンの話だったりとか、そういう話は以前からも、していますけれども、

えー、いくつかのチャンネルに分かれていて、それを最終的にこう全部、一個のチャンネルに、

ドラムの、をー、このドラムが入っていて、ピアノの音が入っていて、

それが全部チャンネルが分かれていて、

それを、こう、をー、まあ、まとめる作業と言う感じなんですけれども、

えー、今日は一緒に、このー、やってくれています、レコーディングエンジニアの、



角松 「かわすみさん!どうもこんばんわ」

かわ 「こんばんは、どうも」

角松 「すいません、何かあのー、急にお呼びだてしてしまって、作業中に・笑」

かわ 「いえいえ、とんでもない」

角松 「あのー、ミックスダウンっていう作業は、あのー、一言で言って・・・

あのー、わかりやく言うとどういう事なんでしょうか?」

かわ 「そうですね、今、あの、角松さんから、お話しがあった通り、
 
楽器をえー、マルチトラックレコーディングという、
 
全部が別々のトラックっていうんですか?トラックって言うと、
 
わかりにくいかも知れないですけど、えー、まあ、

一番分かりやすいのは、トラックって言うと、2トラック、

あの、ステレオ、皆さんがいつも聞いていらっしゃる、LRですね」

角松 「はい」

かわ 「で、そのー、LRの2トラックがもっと増えた、

もっといっぺんに取れると、 で、今のハードディスクレコーディングなので、

それが、まあ、多ければ100チャン とか120チャンとか、

そんくらいのトラック取れるんですけど、えー、そのトラック毎にですね、

あのー、あ、楽器毎にですね、えー、そのトラックを、

個別に割り当ててどんどん録っていくという作業ですね」

角松 「うん、うん」

かわ 「で、そのままバラバラに録っていってしまっているので、
 
最終的にこれはまとめて、あの、

みなさんが聞いているCDの様な感じに、まとめないといけないと・・」

角松 「なるほど」

かわ 「と言うことで、で、一個一個の楽器を、それぞれ、

レコーディングコンソールというまあ、みなさんが言っているミキサーですね、

所謂、ミキサーって言うモノで、音量とか、音質ですとか、

あとは色んな音響効果ですね、まああとで説明あると思いますけど、

リバーヴとか、ディレイとか、 コンプレッサーとか、えー、

そんな様なものをやって、音を一つずあのー、

楽器毎に整えて行って、最終的に まとめる作業を

トラックダウンという様な事ですね」

角松 「これが、まあ、実はCD作りにおいては非常に、

重要な作業になってくる、まあ最終的に音を決めていく訳ですから 、

あのー、まあ、基本的に、あのー、レコーディング する時に、

あのー、カワスミさんなんかの場合には、あんー、どういう所に、

気を付けられているんですかね?その、ミックスする時には?」

かわ 「そうですね、まあ、一番、あのー、唄のあるものに関して言うと、

あの、一番唄が大事だと、言う所で、まあ唄は,

当然全部聞こえて来ないといけない。」

角松 「うん」

かわ 「まずそれは、大前提の元に、あとは、入っている楽器がですね,

え、まあ、とりあえず まんべんなく聞こえると、

で、まあ、一番気を使っているのは、グルーヴって言うんですか

あのビートって言うんですか?あのリズム隊っていうのを特に気を付けていますね」

角松 「う------ん・・・あの、それとやっぱりこの何て言うんですか、

こう、その低音であるとか高音であるとか、

あの音の全体の印象って言うのを作り込んで行くっていうのは、

意外と あのー、やっぱ時間かけてやられるんですね?」

かわ 「そうですね」

角松 「ね、それがやっぱり、結構あの、自分なんかでも、こう、
 
あのーミックス、うー、宅録なんかしてても、やはりその、

プロのエンジニアさんがやると、そのまとまり方がやっぱり違うな~っていう

感じがするんですけれどもね。あのーそこらへんって言うのは

やはり、あのー、 どういうテクニックが隠されているんでしょうかね?」

かわ 「そうですね、あの、全体的な印象を、えー、決定づけるものは、

まあ大雑把に言うと低域・中域・高域って三つに分かれると思うんですけども・・」

角松 「周波数帯がね?」

かわ 「周波数帯的に、その、バランスで最終的に印象が決まると」

角松 「う~ん」

かわ 「で、一番あのオーソドックスな感じで、
 
僕はいつもやってるんですけれども、一番、支えるもの、

重点は低域だと思うんですね」

角松 「う~ん」

かわ 「低域を、あのー、担当している楽器、例えばベースですとか、キックですとか」

角松 「ベースとかキックって、あのでっかい足で・・・・・」

かわ 「バスドラですね」

角松 「バスドラですね、う~ん」

かわ 「それであったりとか、後は普通の、エレキベースだったりとか、

まあ、ウッドベースだったりとかの場合もあるでしょうし、

そういった低域の楽器をどんだけ、まず、作って出してあげるか」

角松 「うーん」

かわ 「で、そこをまず決めてから、次にコード楽器、あの、

ピアノであるとかギターであるとか、そういうものを乗せていくんですね。

で、えっと、バスドラの所で言うと、

ドラム全体が例えばあると思うんですけど」

角松 「はい」

かわ 「えっと、まあ、音の印象的は、ドラムの中でも、

ハイハットであるとか、スネアであるとかえっとー、

その中でドラム全体の中で、一つのそういった低域・中域・高域に、

それぞれ担当している楽器があると思うんですね、で、

それのバランスも気を付けつつ、そこにあの、スネアが今、

中域の部分ですけど、そこにあまり被らない様に、 あのピアノを乗せていったりとか、

ギターを乗せていったりとか、で、まあ、一番最終的には、

唄がそこに乗るという感じ」

角松 「非常に、こういうまあ、あの、細密な作業をこれ何度も何度も繰り返していって、

一曲ができあがるのに12時間くらいかけて、

えー、やる訳でございましてですね、

えー、正に働くおじさん!って 言った感じでございますね」

かわ 「はい・笑」

角松 「え、かわすみさん、今日どうもありがとうございました」

かわ 「いえ、どういたしまして」

角松 「えー、続きをやりましょうかぁ・・・・」

かわ 「はい」


♪♪ TWO OF US



さ、お届けしているナンバーは、角松敏生プロデュース、

「VOCALAND」から、あー、フューチャリング

ポーリン・ウィルソンとフィリップ・イングラム。シーウィンドの名曲ですね、JUST A TWO OF US

えー、夏に聴きたいナンバーその2と言うことでお届けしておりますが、えー、サウンドレクチャー

如何でしたでしょうか?ねえ、えー、今日はなんだかあの、国営放送の教育番組みたいな感じの(笑)、

匂いがしてましたけどね、えー、実際、このかわすみさん、レコーディングエンジニアのかわすみさん

えー、某有名専門学校で、えー、講師もされていると言うことで、

なんかあの、「あ、本当にこの人、教えてんだな」って感じが、僕ははじめて、

こういう、ちょっとあのまあ、わざわざ分かり切っていることを

インタビューしているわけなんですけどね。えー、面白い雰囲気になってると思いますけども。

えー、ね、わかりやすく説明して頂いたと思いますけれども。

え、さてですね、来週のサウンドレクチャーは、ここからまたさらに、

あのー、ミックスを今、かわすみさんが言ってたより多くのトラックに別れている音を色々こう、

音響効果かけたり、バランスを取ったりとかと

いう部分の作業を えー、そのミキサーを使って、

実際に音で分かるように、私自身が、えー、説明して

あげましょうと言うことをやろうと思っております。

そして、えー、完成したTOGETHER、えー、どういう風になるのでしょうか?

それも、えー、ON AIRしたいと思いますので、

えー、来週のサウンドレクチャーもお楽しみに!

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東京FMから、角松敏生がお届けしてまいりました

TDK REAL SOUND JAM

いかがでしたでしょうか~

ね、えー、今夜サウンドレクチャー、結構深いところまで行きましたけれどもねえ、

来週も、深いところまで行きますので、お楽しみに!

さあ、そしてですね、いよいよ今日から世界陸上が開催になりました。

ね、えー、この番組でもね、ずっとインフォメーションしておりますが、

あー、TDKでは、世界陸上に合わせた、店頭キャンペーンを実施しております。

ね、豪華商品があたりますね。ええ。

詳細は、家電量販店などの店頭でチェックして頂きたいと思います。

さて、このTDK REAL SOUND JAMでは、

皆様からのメッセージお待ちしております。

角松敏生への質問、番組へのメッセージ、サウンドレクチャーのコーナーで

やってほしい企画など何でも結構でございます。

番組にメッセージを送ってくれたリスナーの中から

毎週、抽選でプレゼントがあたるチャンスがありますね。

え~、今月8月のプレゼントは、収納に便利なスマートケース入り

超硬DVD-R、20枚パックを、毎週抽選で5名様にプレゼントします。

一般のDVDに比べて、傷、指紋汚れ、ほこりに格段に強いTDKの超硬シリーズでございます。

とにかく使いやすくて、収納が便利になっているのでね、是非、ゲットしていただきたい思います。

メッセージのあて先は、

はがきの方は〒102-8080、102-8080

東京FM TDK REAL SOUND JAM

ファックスの方は、東京03-3221-1800 東京03-3221-1800

メールの方は、

kadomatsu@tfm.co.jp kadomatsu@tfm.co.jp

たくさんのご応募、メッセージ、お待ちしております。

それでは、お届けしてまいりましたTDK REAL SOUND JAM そろそろお別れの時間となりました。

えー、来週はね、TOGETHERがね、初めて聴けるという。

ことになるんでしょうか?本当に?笑

ということでね、お楽しみに。

また来週の土曜夜9時に東京FMでお会いしましょう

お相手は角松敏生でした・・

I See Ya・・・



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