Y’s STUDIO

角松敏生「TDK Life on Record REAL SOUND JAM 」第35回(07/12/01)放送レポート




NO.35 (2007.12.01)






東京FMをお聴きの皆さん、こんばんは

角松敏生です。

さあ、今夜も スタートしましたTDK Life on Record REAL SOUND JAM

この後、9時30分まで、お付き合いください。

いよいよニューアルバム、「 Ballad Collection」解禁!

ということで、早速、一曲お届けしましょ~う。

角松敏生で、「You're My Only Shinin' Star」


♪♪♪ 「You're My Only Shinin' Star」


さて、改めまして、こんばんは。

角松敏生ですう~。

TDK Life on Record REAL SOUND JAM

今夜もリアルサウンドをテーマにお届けしていきたいと思いますが

え~、さて、もう、ね、お気づきになった方も

いらっしゃると思いますが、番組のタイトル名が、

今月から、変更になりました。

TDKさんのね、記録メディアのね、ブランド名が

ね、リニューアルいたしまして、TDK Life on Record というね、

名前になりました。

本日からは、TDK Life on Record REAL SOUND JAM ということで

え~、今後もね、よろしくお願いいたします!ということで。


♪♪You're My Only Shinin' Star



さて、お届けしているナンバー、え~「You're My Only Shinin' Star」

いよいよ12/12リリースされる角松敏生のニューアルバム

Players Presents TOSHIKI KADOMATSU Ballad Collection よりの

ご紹介ということになっておりますけどね、

え~、まず一曲目は、この「You're My Only Shinin' Star」

ま、これは、まあ~、僕の作った曲でも代表的な曲なんで。

今回、ツアー一緒に回ってるメンバーが一人一人曲を選んで

プロデュースしてくれるっていうことで、僕のリクエストは

一切入っておりません。僕はもう与えられたことを歌うだけ。

そういう企画でございまして。

この「You're My Only Shinin' Star」は、キーボードの

小林信吾さんが、選んでくれました。

まあ、王道で、ベタベタな曲を選んできましたけれどもね、

信吾さんね。

でも、そこらへんが、やっぱ、さすがっちゃあ、

さすがって感じがしまして。。

この辺の楽曲が、入ってると、やはり安心してプロモーション

できるという(笑)感じが・・するわけでございますね。

さあ、ということでですね、このBallad Collectionを~、ね、

番組を進行しながら、え~、特集という形でね、いよいよ

こう公開していこうと思っております。

え~、角松敏生によるサウンドレクチャーのコーナーではですね

連続企画としてですね、角松流ギター講座!

ギターの歴史、などということをね、いろいろと語ってみたいと

思います。ということで、今夜もどうぞよろしく。

TDK Life on Record REAL SOUND JAM

この番組は、TDKマーケティングの提供でお送りします。

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TOKYO FMから角松敏生がお届けしております

TDK Life On Record Real Sound Jam

えー、さて、ここで、メッセージご紹介~!

ゆうゆうさん。

「こんばんは。最近急に寒くなってきましたね。

角松さんはどんな1年でしたか?」

えー、ま、山あり谷ありですね。うん。

「さて、最近思うことですが、カバーアルバム、多いですよね。

男性が女性の曲ばかり歌っていたり、その逆も、

そういえば、杏里さんなんかもだしていますね~。

佐藤竹善さんの”コーナーズストーンズ”シリーズのように、以前より、

95年より定期的に発表しているものや、

角松さんが女性に提供している曲ばかりのセルフカバーや、

ボーカランド等ありましたが、最近のものは、

どうも、カバーを出せば売れると言う、安易な企画が見え見えで、

CDを買う気も起こりません。

でも、音楽業界では、当たり前のことなんでしょうか?

角松さんはどのように感じていますか。

よろしければ、この現象について思っていることございましたら」

ええーー。難しい質問だな~。うん。

ま、あのー、やはりね、ひとつには、ベテランアーティスト、

中堅ぐらいになりますとですね、あの、やっぱりニューアルバム、

売れなくなってきちゃうのね。だから、あのー、

ある程度、キャリアある人たちって言うのは、

そういう人たちのファンて言うのはね、

昔の曲ばっかり、要求してですね、新曲をあまり聴いてくれないという

傾向にあるわけ。で、それから、今、音楽業界、新人市場主義に

なっていますから、あの、キャリアの積んだ、実力のある

アーティストの居場所ってのが、ドンドン、

ま、わたくしなんかがそうですけども、えー、厳しい感じになってきている。

で、そんな中ですね、やはり、こう、カバーアルバムで、

たとえば、私の大好きな誰々さんが、たとえば、こんな歌を歌ったら、

どうなるだろう~?という、購買意欲を刺激したわけですね。

これは、あのー、商売としては、非常にこう、あのー、ね、

当たりな考え方でございまして、言っちゃえばね、あの、

音楽的というより、娯楽的な感じがしますよね。

ま、あのー、ビジネス的な観点で見ると。なんか、カラオケ気分だよね。

自分の好きなアーティストがカラオケ行って、人の歌、歌ったら

どんな感じなんだろうかとか、そう、思うじゃないじゃないですか、

普通に。あのー、お客さんって。

じゃ、そんなところを、もっと、ちゃんとしたというか、

なんか、そういうのが、なんか、ベーシックなような気がしますが。

ですから、あの、そういう意味ではね、あのー、

売れるんじゃないかと思うんですね~。

ま、安易な企画と言えば、そうなのかも知れませんけどね、

ま、それで、ま、ファンが喜ぶんであれば、いいんじゃないんですか。

という、気がしますが。あのー、ま、あのー、

やはり、そのアーティストの、最新の、その、なんちゅうか、

オリジナルナンバーが聞きたい、聞きたいと思ってくれるファンが、

やっぱり、僕にとってはありがたいファンと言うことには、

変わりにはないんですけどね。

僕自体、カバーって、昔、一時期、ライブなんですけども、

ハッピーエンドとか、ティンパーレとか、そういう、

70年代の、サブカルチャー的な音楽の

カバーのアルバムを出したことがありますけども、

それ以外は、ギルバート・サリバンのカバーをやったりとか、

数えるしかないです。僕自身のカバーと言うのは。

あのー、人様の歌は人様の歌なので、えー、あの、そのー、

なんていうの、あの、それは人様が歌ってなんぼだって言う

想いがありますので、僕はあんまり、そのカバーっていうものには、

あまり興味が、あー、ありません。

えっ、ちなみに角松敏生が、カラオケで歌ったら、どうなるんだ?

と、考えている方がいらっしゃるかと思いますけども、

私、カラオケ行ったらムード歌謡しか歌いませんのですね。

”夜の銀ぎつね””コモエスタ赤坂”あんなもんしか、

歌いませんのでね、というか、あんなもんしかって、

あれも、名曲なんだから!えー、そういう、自分がこうね、

逆立ちしても歌えないような曲を、どうせだったら、

作品化、絶対しないような曲を歌いたいもんですね。

えー、今年は是非、”天城越え”に挑戦してみたいと、

こんな風に思っている、角松敏生で、ございますけどね。

さあ、バラード集で、ございますけどね、

えー、と言うことで、先ほど言いましたけども、

えー、角松敏生のね今回のねツアーに回ってくれている、

ミュージシャンって言うのはね、見渡せば、もう、いろんな

アーティストのプロデュースや、アレンジ、そして、

まさにご自信がアルバムを作っているような、

サウンドメイキングのプロばっかりなんでね、

もう、この人たちにお願いしない手はないなと、

ま、今年はね、はっきり言って、自分が作るのを

お休みしたいと、ずっと、思ってたんで、

ところが、レコード会社さんにね、1枚出してよと言われまして、

えー、それで、はたと思いついたのがですね、

あのー、彼らに、こう振ると、それでまた、ミュージシャンシップが

こう、逆にね、固まるというんですか、

そういう、凄くいい感じがありましたよね。

皆さんが、それぞれ素晴らしい発想と、あー、ね、

ま、僕に対しての、まあ、なんていうのかな~、

思い入れとか、愛情みたいのも凄く感じて、

ありがたいな~と、凄く思いました。はい。

えー、さ、小林信吾さんのプロデュースの「You're My Only Shinin' Star」に

続きましては、もう、この人はもう、日本では今、もう、若手の

アーティストとか、売れてるアーティスト、ほとんど手がけている、

日本で今、一番忙しいといっても過言でないプロデューーサーである

森俊之さん。彼は、今回僕のライブでね、キーボードで

回ってくれてますけどね、やはり、彼の才能は凄いですね!

あの、古い手法と、新しい手法を、非常にこう、うまくこう、

なんていうんですかね、えー、盛り込んで、えー、

まったく新しい解釈っていいますか、あっでも、

角松敏生とね、聞いてきた音楽がにてるんで、

もう、なんか、ツボを得たというプロデュースになっております。

えー、もっとも今回の作品の中では、

えー、もっともではないな、結構あれ、古めの作品なんですけどね、

森俊之プロデュースで、角松敏生”海”


♪♪♪・・・・・


角松敏生がお届けしていますTDK Life On Record Real Sound Jam

お届けしているナンバーは、えー、キーボードの森くんの

プロデュースによる、角松敏生による、1990年の

アルバムの「ALL IS VANITY」、から、”海”の

リニューアルバージョン、お届けしておりますけどもね~。

えー、これなんか結構、これ好き!って言う人の声が、

聞こえてきそうな、えー、仕上がりになっていますね。

さて、続いては、このコーナーです。



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サウンドレクチャー

さあ、このコーナーは番組コンセプトであります

リアルサウンドをテーマに、角松敏生が提唱する

記録するに値する、音楽について、えー、ね。

検証してみようというコーナーなんですが、

えー、まあ、新しい企画、えー、まあ、一つの楽器に

スポットを当てて、それについて、色々とね、レクチャー

していこうじゃないかと言うことで、まあ、角松敏生と

言えばギター、と言うことで、ギターと言うことについて

色々とお話をしていきたいと思いますけども。

やはり、あたくしもこの業界に入るキッカケになったのは、

ギターとの出会い。で、えー、何しろ小学校4年かな?

5年に上がる時に初めてギターを手にして、それから、

自分の人生変わったと言っても過言では無いんです。

えー、その頃ですね、丁度、札幌オリンピックっつーのが

ありましてですね、日本では。でー、凄いあのー、ジャンプ

の選手とかに憧れまして、スキーがやりたくなってしょうが

なくて、んで、スキーを買うか、ギターを買うかで迷いまして

ですね、結局ギターを買った。

ここで、私の人生変わった訳ですね、うん。

これ、スキーを買っていたら、ソルトレイクで飛んでいたかも

知れません。そんなこたー無い。

って言うことでございましてですね、あのー、ね、そのギター

ていうの、まあ、あの本当に小さなオーケストラと言っても

過言じゃないくらい、やっぱりその、何ともない、そのコードを

弾き鳴らして唄うだけでも、そこで、一つの音楽の世界が

生まれてしまう。

あのー、例の黒人の音楽の歴史のとこでね、最終的には

黒人とギターの出会いが、そういうワークソングとバラッドの

出会いによって、ブルースというね、弾き語る事によって、

自分の自己表現をするって言う、ブルースの誕生に繋がった

という部分においても、このギターの存在って言うのが、

こう、非常に重要な事になって来る訳でございますね。

さあ、本日ですね、もう、ともかく最初なんで、えー、お得意の

古代!ね、紀元前とかね、そこらへんまでさかのぼってみま

しょう。まあ、あのー、これはですね、アメリカの先住民族の

楽器なんか、今、見てても、そう思うんですけども、弦楽器の

弦とはですね、先祖は何かっつったら、やはり、弓ですね。

で、この弓を共鳴させて、このー、あの、宗教的な、あのー、

こうトランス状態になるっていうのもありますしね、あのー、

そういう先住民族の儀礼なんかでは・・・。

それで、そのー、で、それでこう通信をしたりとか、そういうことも

あった訳で、まあ、太鼓もまあ一つ重要であったと同時に、

このー、弓!ビョンビョンビョンビョンビョンビョンビョンビョンってね。

で、でも、この弓のあのー、音って言うのは、小さいじゃないですか?

ね。で、それを、こう共鳴したり、大きくしたり、えー、ね、あのー、

する事によって、楽器としての形に、えー、成っていったんじゃ

ないのかなあ?って言う風にね、えー、思われますね。

まあ、古代の壁画や彫刻から見ると、大体紀元前3700年以前から

まあ、ギターに似た楽器は、まあ、見受けられると・・・うん。

っちゅう事なんでございますねえ。

これ、ね、色んなその共鳴方法を使った楽器が、あー、東南アジア、

アフリカ、インド、などね、民族楽器の歴史の中に多く見られる事が

出来る訳ですね。そういった、まあ、ギターに似た楽器は生活や

宗教に関わりながら、あ、紀元前3000年頃には、今日のギターに

近い形の、をー、櫛状のネックリュートっと言うね、も、出てきた

訳でございますね。えー、ちなみに、その、ギターのター、tar、

ギターのターのtarは、サンスクリットから出た言葉で、えー、

ターと言うのは、弦をサンスクリット語では意味するというね、

だからシタール、インドの楽器のシタールも、S、I、T、A、Rで

ございますので、えー、と言うことで、ございますね。

何とかTAR、っていうね。で、そういったものが色々とこう変遷しながら

ヨーロッパに伝わると、いよいよギターの直接の先祖と言われる、

リュートと言うモノが、あー、ね、生み出されるという。

まあ、このリュートで叙事詩なんかを歌いながら弾き語っていた人

たちがね、この歌っていたのを「バラッド」って言うんですけどもね。

えー、まあ、こんなやって、そのギターの先祖のリュートにえー、発展

していった訳です。まあ、何しろ弦ですから、一つの音階しか出せない。

ね、だから、結局、あのー、ア○ヌの方々はトンコリという楽器もあります(○には「イ」が入ります。どうも、そのまま書くと投稿時にはじかれてしまうんですよねぇ^^;)

けれども、あれもこう、一つのハープですね。

でも、こう、あの、音程を変えられない。ところが、その後ね、古代の

人々は弦を押さえる事によって、弦の長さを変える事によって、

音程が変わる事に気づいて、「あ、そうか」っつって、こうやって押さえる、

弦を押さえて、弦の長さを指で押さえていって、えー、ゆるくしたり、狭く

したりして、音程を変えると言うことをね、えー、こうね、考えついたと

言う、まあ、人間の創造力っていうのは凄いでございますね。うん。

って言うことで、角松敏生のニューアルバム特集!

ギター特集って事で、えー、角松敏生のバックプレイヤーの中でも、

素晴らしいギターを披露してくれています、今剛さんプロデュース、

今回のテーマにびったりです。えー、今回、今さんはですね、自分家に

あるギターを全部持って来てくれたんじゃないかというね、色んなギター

をですね、何重にも重ねて、えー、やってくれました。

えー、普通のアコースティックギターね、DOBROギター、それから、

ナッシュビルチューニングギター、スティールギター、ペダルスティール

ギター、えー、それから、マンドリン、ウクレレ、と言ったね、様々なね、

弦楽器を駆使しながらね、角松敏生のこのナンバーをリアレンジしてくれ

ました。

「5000マイルのカウンター」


♪♪ 5000マイルのカウンター



さあ、お届けしているナンバーは角松敏生のバラードコレクションより

今剛プロデュース、5000マイルのカウンターで、ございますね。

如何ですか、この、ね、縦横無尽に広がるね、このギターサウンド、

様々なギターがね、色んなとこでね、弦楽器が聞こえてくるわけで

ございますけどもね、えー、今さんのね、この精密なプレー。

やっぱ、上手いね、この人は、うん。

で、まあ、あのー、ね、逆にね、このナッシュビルチューニングギターや、

スティールギターっていうのは、アメリカの中西部とかね、そういったトコの

あの、まあ、音楽にも良く使われるし、そこにウクレレやマンドリンが入る

事によって、正にこう多国籍な感じの響きになってるのが、とっても、をー

素敵な作品に仕上がっております。

っていうわけに本日はギターの歴史について、話しましたけどね、

正にぴったりな感じのナンバーと言うことでした。

以上、サウンドレクチャーのコーナーでした。


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東京FMから、角松敏生がお届けしてまいりました

TDK Life on Record REAL SOUND JAM

いかがでしたでしょうか?

さあ、というわけで、ね、本日からギターの歴史

始まりましたけどもね、え~、いかがなもんでございましょう。

ということで、さて、角松敏生情報。

いよいよ、え~、Player's Prayers Returns ツアー

最終のお知らせ。

え~、が、発表になりました。

まずは、2008年3月1日、そして、3月2日の2DAYS

横浜BLITZ!神奈川県ね、横浜BLITZ、2DAYS

で、T'sGANGだぁぁ。ね、え~、

なんか、あの惜しまれつつ、T'sGANGね、

最終やりましたけど、勿体無いので、え~、ね、

エキストラということで、T'sGANG EXSTRA

2DAYSで横浜でやります!

え~、そして、2008年3月23日(日曜日)

倉敷市芸文館、これ岡山で。これTripodですね。

Tripodね、これ、最初にやったきりになっておりますけども~

これが、最終、Tripodということになるでしょう。

そして、そして、2008年3月29日(土曜日)

いよいよ、沖縄でフルスペックをお見せできる事になりました。

ミュージックタウン音市場。え~、3月29日(土曜日)

え~、ちなみにですね、沖縄公演の翌日3月30日に、え~、ね、あの

チケットを買った、買ってくださった、頂いた皆さんの中からですね

ご応募していただいた方を中心にですね、打ち上げパーティを

開催しようなんていうね、企画もありましてですね、

詳細がわかり次第、またご連絡したいと思います。はい。

さて、このTDK Life on Record REAL SOUND JAMでは

皆様からのメッセージお待ちしておりますね。はい。

え~、今月12月は、番組にメッセージを頂いたリスナーの中から、

超硬DVDとクリーナーをセットにして、抽選で10名さまに

プレゼント。傷、指紋汚れ、埃に格段に強い、TDKの

超硬シリーズ。録画用DVD-R 超硬CPRM対応10枚パックと

DVDレコーダーなどのレンズの汚れをね、優しくふき取る

DVDレンズクリーナー。

これは、ひっし? 湿式と読むんですか?あれ?(笑)

あの、すいません。

あの、ちょっと、江戸っ子には、なかなか発音しづらい・・

要するに濡れてるって事ですね。ハイグレードタイプ。

これ、あの、レンズクリーナーいいですよね。ほんとに、あの~

時々、あの、長く使ってると、ほんとに、エラーしますからね。

これをセットにして、プレゼントしたいと思います。

ふるって、ご応募ください。

なお、プレゼントのご希望の方はでせすね、必ず、あなたの

住所、氏名、電話番号書いて送ってくださいね~。

さて、あて先でございます~。

はがきの方は〒102-8080、102-8080

東京FM TDK Life on Record REAL SOUND JAM

ファックスの方は、東京03-3221-1800 東京03-3221-1800

メールの方は、kadomatsu@tfm.co.jp kadomatsu@tfm.co.jp

まで、たくさんのご応募、メッセージお待ちしております。

ということで、TDK Life on Record REAL SOUND JAM

そろそろお別れの時間となりました。

また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした・・

I See Ya・・・

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