Y’s STUDIO

角松敏生「TDK Life on Record REAL SOUND JAM 」第36回(07/12/08)放送レポート




NO.36 (2007.12.08)






東京FMをお聴きの皆さん、こんばんは

角松敏生です。

さあ、今夜も スタートしました

TDK Life on Record REAL SOUND JAM

この後、9時30分まで、お付き合いください。

それでは、今夜のオープニングナンバー

ニューアルバム「バラードコレクション」

来週リリースと言うことで、このナンバーご紹介

しましょう。松原秀樹プロデュース、角松敏生

「これからもずっと」



♪♪ これからもずっと


さて、改めまして、こんばんは。

角松敏生ですう~。

TDK Life on Record REAL SOUND JAM

今夜もリアルサウンドをテーマにお届けしていきましょう!

と言うことで、えー、先週もね、あのー、ご案内申しあげ

ましたけれども、先週から番組タイトルがちょっと変更に

なりましてね、

TDK Life on Record REAL SOUND JAM

ね、えー、TDKのですね、記録メディアのブランド名がね

TDK Life on Recordという風に変更になりまして、

えー、それに従って番組名も

TDK Life on Record REAL SOUND JAM

という事になりまして、えー、今後ともよろしくお願いいたします。

さて、お届けしているナンバーは来週12月12日リリースされます

ニューアルバム

「Prayer's Presents Toshiki Kadomatsu Ballad Collection」

から、「これからもずっと」と言うナンバーで、えー、

何度も言っている様に、今回のツアーに参加してくれている

ミュージシャン一人一人に、曲を選んでもらって、プロデュースして

もらっているという事でございまして、えー、ベースの松原秀樹さん、

彼はですね、今、本当に、日本で一番、あのー、

売れっ子ベーシストと言っても過言じゃないくらい、歌モノではね、

本当にあのー、素晴らしいベースを聞かせてくれる一人でございまして、

ベースの中のベース!みたいな、そういうベースを弾く人でございまして、

その秀樹さんがですね、意外とですね、人のアレンジプロデュースって

言うのを今まで、やったことが無くて、初めてだったそうで、えー、もう

盟友であります、森さんとコンビを組んで、今回この「これからもずっと」

という曲をセレクションしてくれましてですね、これがまた何か、素敵な

フィラディルフィアソウル的な感じの仕上がりになっておりまして、えー、

秀樹さん、のね、音楽の好みがちょっと垣間見える、何かそんな素敵な

仕上がりになりました~、はい。

と言うことで、バラードコレクションの特集、先週に引き続き~ね、

していきたいと思います。

サウンドレクチャーのコーナーでは、先週に引き続き、ギターの歴史。

と言うことでね、お話しすすめていきたいと思います。

と言う事でね、今夜もどうぞよろしく。

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東京FMから、角松敏生がお届けしております

TDK Life on Record REAL SOUND JAM

メッセージご紹介したいと思いますね。

こちらは、ビーンズさん(笑)これ、うちの会社の名前だよ。フフッ。

え~、「毎週、ラジオ楽しく聞かせていただいております。

私事ですが、角松さんの曲と出会ったのは、仕事での

徹夜明けの帰り、1985年、角松さんが当時やられていた

ラジオが流れてきた、TOKYO TOWER 、GIRL IN THE BOXに衝撃を

受けて、急遽、池袋のレコードショップに駆け込み

店員さんに、すいません、今ある、角松敏生さんのレコード

LP、EP、カセットを全部2個ずつ下さい! と買いあさり(笑)

その帰り、ぴあで、ファンクラブの存在やライブを知りました。

涙しながら、聞きまくり、やっぱこの人、本物だわと

僕は一生ついていく決心をいたしました。僕も

角松さんに人生を変えられた一人かも。初めてのライブは

85年7月28日、DANCING TOUR MOVE YOUR HIPS SPECIAL IN HIBIYA

でした。あれから、20年以上の時が過ぎましたが、ファンとしての

気持ちや思いは、昔も今も変わることはありません。

常に進化している角松さんの曲や歌は、昔より今の方が

より素敵でかっこいいと思います。

音楽の専門的なことは、よくわかりませんけども

何か違うんですよね~。ほかのアーティストといわれている

人たちと。当たり前ですが、やっぱり、作られたまがい物の人と

本物の違いとかだけでなくて、世に出す作品として、

そこには、角松さんの魂や想いが込められているからでしょうか?

毎回ライブも参加させていただいています。

あの時間、会場の中で感じるあの不思議な感覚。

生きていてよかったと思えるほどです。え~、角松さんから

たくさんの贈り物ばかり頂いて申し訳ないです」

いや~、そんなことございません

「年末は、中野、年明けには、高崎に続いて、前橋も行きます。」

ということで、、。ねえ、ありがたいことでございますね~。

こういうこと言っていただける、男性ファンというのはね

本当に大事にしていきたいな~という風に思いますけどもね。

まあ、ともかく、あの~、特に男性なんかでもね~、よく、こう、あの

昔の、ああいうのが聴きたい、みたいなことを言う人が多くて

この~、実はやっていることは変わってなくてですね

さらに進化して面白いことをやってるっていうことをですね

感じていただける、そんな男性ファンっていうのはね、

やっぱり、嬉しいですよね~。はい。

逆に音楽のことをわかってないという風に仰ってますけど

あなたはわかってるんだと思います。はい。


続きましてですね。琥珀&星のように&えりさん

「毎週、欠かさず聴いております。なかなか遠征できないのですが

近くのライブには出来る限り行っています。

12/14の中野には絶対行きます。残念ながら15日の

チケットはとれませんでした。Ballad Collectionのライブは

一日限りなんでしょうか?是非追加ライブをお願いします。

それから、サウンドレクチャーのコーナーで、

ひとつの曲に対して、いろんなアレンジで歌っちゃうなんて

どうでしょうか?バラードやロック、演歌に変えてみるなんて。」

はは、そりゃ面白いよね。じゃあ、あの、ちょっとこの曲こんな

アレンジしてみました。え~きいてください、なんつってね(笑)

そんなもん、レコーディングしなきゃいけないじゃん、君。

ものすごい制作費がかかるから。え~、(笑)頼むよ。

面白いかもしれないけどね。確かに。



え~、というわけでございましてですね、いよいよ来週リリースの

角松敏生ニューアルバム、Ballad Collection、ね、

まあ、この制作現場、あの~僕からしたリクエストっていうのは

もう何も、ともかく、あの、好きに作ってくださいって皆さんに

いったんですけど、今回のメンバーの楽器、ドラム、ベース

ギター、キーボード、パーカッション、え~それからコーラス

で、そういう、その辺を使うときは、そのメンバーの人たちを

使ってくださいってお願いしたんです。で、え~それ以外の楽器を

使う場合は、まあ、その~たとえば、バイオリンだ、あと

トランペットだ、とか使いたいときは、お好きな方呼んで結構

なんですけども、ベーシックなメンバーは、メンバー同士で

やってください、っていうことをあのお願いしまして。

するって~と、誰かのプロデュースのお手伝いで、ほかのメンバー

が来て、そのメンバーがプロデュースすると、そのプロデュースした

人が、今度、メンバーとして参加する、って。なんか

そんな感じで、バンドサウンドっていうか、合宿みたいに

なってますね。ある意味ね。

バンド合宿みたいな感じになってましてですね~、

なんか、みんなが、こう、みんなの、音をこう尊敬しあい、

啓蒙しあいながら、ああでもない、こうでもないっていって

作ってる姿は、ほんとになんか、合宿っていうかね、

あの~、ほんとにいい感じの空気間の中でやって、レコーディングが

進んでって、僕も、見てて、すごく嬉しかったな~っていうね、

ことが感じられましたね~。

さあ、ということで、え~続きまして、そのBallad Collectionから

もう一曲お届けしましょう。

これは、え~キーボードの友成さん、

友成さんはですね~、もはや、角松敏生の昔話を語れるのは

彼しかいないというくらい、ほんとに、昔から、

僕と一緒にやってくれているミュージシャン、え~、でございます。

彼のアルバムを以前プロデュースしたことがございまして、え~

「NATURAL SIGN」というアルバムで、ピアノのね、インストの

アルバムなんですけども。彼は北海道出身でございましてね~

やっぱ、彼の奏でる音っていうのはどこか、え~、こう~、

寒くて、あったかい!寒あったかい。ね、北風の寒さの中に

感じる、その~、コートや、え~、カイロ、ホッカイロ(笑)とか

暖房とかの温もり、なんかそんなものをね、感じさせますよね。

え~、やはり、そういう友成さんが、選んだ曲らしい曲でございます。

友成好宏プロデュース、角松敏生「もどり道」


♪♪♪「もどり道」


東京FMから、角松敏生がお届けしております

TDK Life on Record REAL SOUND JAM

お届けしているナンバーは、

友成好宏プロデュース、角松敏生「もどり道」

ね、これは、あの、ね、

田舎に彼氏を残して、都会に出て行く女の子の気持ちを

歌った曲でございますけどね、

まさに、友成さんのアレンジがぴったんこに

はまっておりまして、え~、殆どが友成さんが、ね、

打ち込みとピアノでやってるんですけども、え~

ゲストミュージシャンとしては、ギターの梶原順さんが

参加してくれてませすね。

さて、続いてはこのコーナーです。


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サウンドレクチャー、さあ、このコーナーは、

番組のコンセプトであるリアルサウンドをテーマに

角松敏生がね、音楽に関してさまざまに語っていく

コーナーでございましてですね、

先週からスタートしました、楽器にひとつ絞って、

お話を進めると言うことで、

角松敏生と言えば、ギターと言うことで、ギターの歴史、

やはりあの、リュートと言う楽器はね、あー、ね、

ギターの先祖になるわけでございまして、

この、リュートと言う楽器が誕生することによって

えー、そこからまたね、さらに、ヴァイオリンだ、ビオラだとかね、

さまざまな、弦楽器に発展していくわけでございますけども、

ま、この、弦がね、かき鳴らすと言うことがですね、

さらに進化していきましてですね、4弦が5弦に、5弦が6弦にね、

と言う風にね、なってきまして、そして、

ギターラと呼ばれる楽器まで生まれてくるわけです。

さ、この、さまざまないろんな変遷を続けてきた、

あー、リュートから、変遷し続けてきたギターの原型みたいなものが

現在のギターとして完成するのはですね、

えー、19世紀後半、ね、やはりこの、スペインに渡って、

えー、いわゆるフラメンコの演奏のバックボーンで、その、ね、

活躍することになることが、ギターが急激に進歩する、

うー、一番の要因だったようでございます。

19世紀後半、アントニオ・デ・トーレス・フラドによって、

ギターが完成されたと、で、当然のことながらあのー、

この当時、ギターのさまざまなテクニックも生み出されてきた。

アルペジオですね。スリーフィンガーですね。

指で、ポンポンポンポンとか、弾いたりとかね、そういうテクニックも、

同時に生まれた来た。と言うわけでございますね。

さ!そして、そういうのがドンドン、ドンドン進化して行きますとですね、

ま、ね、クラシックギターのプレイヤー、そして、ビルダーがね、

職人、巨匠が次々と生まれて来る中でですね、

えー、C.F.マーチン。出ましたよ、マーチン。

マーチンさん、この方はもともと、家具職人だったんですけどもね、

ギター製作始めて、アメリカに渡りましてですね、

その、要するにその、ギターの構造上のその、なんていうのかな、

強度、強さですね、うん、それをですね、

あのー、いろいろ考えてたわけですね。

で、エックスブレイシングというものを開発しましてですね、

これが、あの、鉄弦、鉄弦ギターいわゆるスティールギターと

言われている、いわゆる、フォークギターですね。

で、アメリカでこの鉄弦ギターが出来上がってきたわけですね。

で、ヨーロッパではあー、クラシックギターで言う、

ガットギターが発展していったわけですね。

その後、オーヴィル・H・ギブソンと言うね、

出ましたよ、ギブソン。

ね、えー、このギブソンさん、もともとは、

ヴァイオリンの製作をしていた人ですけども、

今では、ギブソンと言えば、ギターのトップブランドに

なっているんですけどもね、でも、それが、1896年ですからね、

ギブソンさんが最初に、こうやったと言うのが。

そのぐらい、長い歴史があると言うことでございます。

ここでですね、ギターと言うものについて、もう一回、

アコースティックギター、エレクトリックギターの時代を迎える前に、

アコースティックギターを、もう一回、説明しましょう。

アコースティックギターと言うのはですね、

ま、ともかく電気がついていない、ね、で、

真ん中に穴が開いている。これ、真ん中に穴が開いているのは、

何でかっていうと、これ、サウンドホールといいまして、

その、先週、話をしましたが、弦楽器と言うのは、弦、音が小さいんです。

それを、増幅するために、あの穴で音を拾って、

あのギターのボディーで音を増幅して、

音を、聞かせるわけでございます。

なんでもってですね、その、ギターの木って言うのはものすごく大事。

その木、ひとつによって、値段がもう、全然違う。

もう、パンツとベンツぐらい違います。パンツに失礼ですけど(笑)

ってことはですね、アコースティックギターの種類、

フラットトップのスティールギター、アーチトップギター、

クラシックギター、フラメンコギターと言ってね、

大体4種類ぐらいに分けられるんですが、

まあ、フラットトップのスティールギターというのは、

いわゆるところの、ボディーの表面がまっすぐな板で作られているギター、

いわゆる、フォークギターと言われているものですね。

で、これは弦がすべて鉄製、スティールで作られています。

で、アーチトップギターと言うのは、ボディーの表面の板が少し丸みを

おびているギターで、これはあのー、ちょっと見ると、

フルアコースティックギターの、エレクトリックギター

みたいなんですけども、これ、マイクが付いていない。

そのかわし、Fフォールといいまして、ヴァイオリンのFの字の穴が

あいてまして、そういうところのギター、最近ではこのギター

ほとんど見かけなくなりました。

そうして、もうひとつは、クラシックギター。すべてがガット。

クラシックギターと言うのは、別名ガットギターと、言われておりまして、

このガット、と言うのはどういうのかというと、

もともとクラシックギターの弦というのは何で作られているのかと

いいますと、「羊の腸」、ね、ホルモン!(笑)

この、羊の腸で作られているので、ガットギターと、呼ばれております。

えー、ね、この羊の腸は湿度によって、伸び縮みが大きく、

痛みやすいなどから、最近では、その羊の腸の代用として「ナイロン」

ナイロンで、ナイロン弦の弦で、ま、作られているんですけども、

でも、そのガットギターと呼ばれているころの名残で、今でも

ガットギターと呼んでいまして、これと同じようなもので、

えー、ね、フラメンコギターと言うのがあります。

これは、まあ、あのー、見た目ほとんど変わりませんけども、

フラメンコ独特の、ね、えー、力強さを表現するために、

えーね、音が明るいトーンになるような、木材をね、使っている。

ま、こんなような感じ。アコースティックギター、

大体、こんな風な種類のものがあると、

えー、勉強になりましたでしょうか。ってことで、アルバムから、

またまた、ギタリストがプロデュースしてくれてます。

梶原順さん。この、梶原順さんもね、ひとりダビング。

今剛さんと同じように、ひとりダビングでですね、

縦横無尽にいろんな、エレトリックギター、スティ-ルギター、

ガットギターを駆使しまして、角松敏生のナンバー、

今回取り上げられたナンバーのなかでは、もっとも、古いナンバーですね、

1989年ぐらいのナンバーですね、

年末にふさわしいナンバー取り上げてくれました。

梶原順プロデュース、角松敏生「NEW YEAR'S EVE」

♪♪♪・・・・・


さあ、お届けしているナンバーはですね、梶原順さんプロデュース

角松敏生「NEW YEAR'S EVE」。

まあ、年末に発売されるアルバムだってことを

考えての選曲とういこともありまして、さすが、順ちゃん。

目の付け所が渋い。って感じですね。

以上、サウンドレクチャーのコーナーでした。


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東京FMから、角松敏生がお届けしてまいりました

TDK Life on Record REAL SOUND JAM

いかがでしたでしょうか?

えー、今夜またギターの歴史ですねえ、あのー、アコースティックギターに

ついて、ね、えー、ちょっと掘り下げましたけど、えー、そこまで行きました。

いよいよエレクトリックギター、ね、えー、入って来る訳でございますけどもね


うん、楽しみでございますね。

さ、角松敏生のコンサート情報。

Player's Prayers Returnsね、えー、最新情報。

えー、2008年3月1日(土)、そして、3月2日(日)の2DAYS

横浜BLITZにて、T's Gangリターンズ!と言うのをやらさして頂きます。

そして、2008年3月23日(日曜日)、倉敷市芸文館、これ岡山ですねえ、倉敷

ですね。これ、Tripod、キーボード3人プラス梶原順と言うセッションでご
ざい

まして、これで、Tripodが終わりと言うことです。

そして、いよいよ、2008年3月29日(土曜日)ミュージックタウン音市場!

沖縄で、何とフルスペック、これで打ち上げと・・・言うことになりましてです
ね、

えー、是非、あの、まあ、沖縄3月29日あとは、ウリズン?と言いましてですね、

あのー、沖縄でも、こう一番過ごしやすい季節でございましてですね、皆さん

遊びに来て頂きたいと思います。尚、沖縄公演の翌日にですね、

打ち上げパーティを開催したいと思っております。

これは、まあ、あの、応募者が多数の場合には、あー、ね、抽選させて頂きます


ね、あのね、1000人も来てしまったら、大変な事になル訳で(笑)、

えー、まあ、公演のね、内容も詳しい事が分かり次第、えー、ご紹介していきた


と思います。

さて、このTDK Life on Record REAL SOUND JAMでは

皆様からのメッセージお待ちしております。

え~、今月12月はですね、、番組にメッセージを頂いたリスナーの中から、

超硬DVDとクリーナーをセットにして、抽選で10名さまに

プレゼント。傷、指紋汚れ、埃に格段に強い、TDKのDVD超硬。

録画用DVD-R 超硬CPRM対応10枚パックとDVDレコーダーなどの

レンズの汚れを優しくふき取る、DVDレンズクリーナー。

えー、これ、湿ってるやつね、えー、湿ったタイプのハイグレードタイプを

セットにしてプレゼントしていきたいと思いますね。

早速、私も今日、持って帰らさしていただきます・笑。

えー、ありがとうございます!

さあ、あー、プレゼントのご希望の方はでせすね、必ず、あなたの

住所、氏名、電話番号書いて送ってくださいね~。

あて先!

はがきの方は〒102-8080、102-8080

東京FM TDK Life on Record REAL SOUND JAM

ファックスの方は、東京03-3221-1800 東京03-3221-1800

メールの方は、kadomatsu@tfm.co.jp kadomatsu@tfm.co.jp

まで、たくさんのご応募、メッセージお待ちしております。


さ、ということで、お届けしてまいりました

TDK Life on Record REAL SOUND JAM

そろそろお別れの時間となりました。

いよいよバラードアルバム発売です!

みなさん!予約等々・・・よろしくお願いします!はい。

また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした・・

I See Ya・・・




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