Y’s STUDIO

角松敏生「TDK Life on Record REAL SOUND JAM 」第38回(07/12/22)放送レポート




NO.38 (2007.12.22)






東京FMをお聞きの皆さん、こんばんは!

角松敏生です。

さあ、今夜もスタートしましたTDK Life on Record

REAL SOUND JAM このあと9時30分までお付き合いください。

それでは、今夜のオープニングナンバー、ニューアルバム

Ballad Colection の中から、お届けしましょう。

角松敏生 「Single Girl」

♪♪♪ 「Single Girl」 ♪♪♪


さて改めましてこんばんは。角松敏生です。

TDK Life on Record REAL SOUND JAM

今夜もリアルサウンド、リアルミュージックをテーマに

お届けしてまいりたいと思います。

え~、さて、お送りしたナンバーね、え~

今週リリースしました「Ballad Colection」

ま、田中倫明さんと大儀見元さんがプロデュースして

くれましてですね~、え~、もう倫明さんのユニット

Romanchicaの世界、もうほんとそのまんま出てる感じで

え~この、ね、原曲の感じが、さらに!情熱的で

また陰鬱な感じになっててね。大儀見元さんのパルマがね、

効いてますよね!パルマね、この手拍子。

え~、ね、ライブに来た方はご存じだと。ご存じのネタに

なっておりますけどね~。

え~、というわけでございましてね、「Single Girl」

さて、明後日、いよいよクリスマスイブですか?

え~、とういわけで、角松敏生のクリスマス嫌いはね、

皆さん、ご存知だと思いますけども。。。

え~、ま、その辺はね、もうほんとに、あまりこう

あの、遊びたくなくて、仕事入れたりするわけです。

今年はですね、ありがたいことに、ニューアルバム発売

ということで、プロモーションが一杯入っておりましてですね

え~、何とか、こうクリスマス、逃げられるような気が

しますけど、、はい。(笑)

ということで、今夜もですね ニューアルバム「Ballad Colection」

の中からお届けしたいと思いますね。

それとですね、サウンドレクチャー、先週に引き続きまして

え~、日本を代表するギタリスト、梶原順さん、ゲストに

お迎えして、順さんのね、初の、ソロアルバム「EVER」を

聴きながらですね、え~、ギター、について、今日はちょっと

いろいろ、話をしてみたいと思っております。

っていうことで、今夜もどうぞよろしく。

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TOKYO FMから角松敏生がお届けしております

TDK Life on Record REAL SOUND JAM

さあ、ここでメッセージのほうご紹介しましょう~。

えー、名無しさん。

えー、「初めてお邪魔します。角松さんの曲は20年以上

聞いているものの、FMは先月からで、じつは角松さんの曲を

初めて聞いたのが20年以上前の、杏里のラジオで

オープニングに流れていた”WINDY SUMMER ”でした。

日曜日の11時ごろだっだかな~。その頃、思い出しながら

週末を楽しんでおります。東京に転勤して3年になりますが、

ライブ、東京国際フォーラム、横浜アリーナどちらも

DVDになりましたが、角松さんをまのあたりにして、

毎度、お邪魔しますって気分です。アルバムも、放送も

楽しみにしております。」ってことで、

ありがとうございます。いや、お邪魔じゃないですよ。

どんどんと、来てくださいね。はい。

えー、続きまして、みゆパパさん。

パパ、えー、みゆパパさん。

えー、「毎週楽しみに聞いております。さて、ライブの最終公演

決定しましたね。しかも沖縄!ビックリ!年度末だし、

飛行機代や宿泊費を考えると、行かれないかな~。

気が早いですが、平成20年度の予定などお聞かせいただきますか?

来年は、カウントダウンのライブの年ですよね。

やりまっか?出来れば、お早めにお知らせいただければ、

なぜかといいますと、それはですね、子守り部隊を雇うからです。

私の子どもは4人。小学校5年・1年・年少(幼稚園年少)・6ヶ月」

わ~~~子沢山。素晴らしい!この時代において。

「置き去りには出来ないのです。前回の大阪も雪の中参りました。

そのときは子どもが3人でしたので、我が家5人、両親2人の

計7人の大所帯。しかも、せっかくなので2泊3日で

経費はわたくし持ち、(泣)せっかくなので、遊んでこようかと

だんだん関東に近づいてますよね~。しかし、今度は横浜だと

近すぎるな~。観光が出来て、料理がうまくて、

宿泊施設がたくさんあるところでお願いします。

そうそう、角松敏生カウントダウンライブ貯金を始めなきゃ。

だけど、沖縄にも行きたいんですよ~。」

ってことで、そうなんですよね。

沖縄、丁度、年度末ですか~。なんか。

で、あのー、主婦の方々はね、えー、ん、

新学期で忙しかったりとか、ま、時期にたまたま、

そうなっちゃたんですけど、まあ、あの、来れる方だけ来て

盛り上がっていただきたいと思いますけど、

まあね、出来れば沖縄の人たちが、たくさん集まっていただきたい

と思うんですけど、なかなかこれが難しいところがありますからね、

やはり、本土からの応援を仰がないと、なかなか、いや、あのー、

ね、大団円を迎えられないという。前回、あのー、

”Fankacoustics Tour ”で初めて、沖縄で

最終日をやりました。あれも、盛り上がりましたね~。

やっぱ、あの盛り上がりをやっぱ、ちょっと目指したいなーと、

思っております。もし、よろしければ来てください。

まー、カウントダウンライブの年なんですけど、

今のところ、予定は立っていないですね。

来年は、一応ライブの予定は今の所、無いですね。えー、あのー、

ニューアルバム、もちろん、このツアーの続きが

3月一杯ありますから、それ以降まだ、まったく予定しておりませんで、

もしかしたら、全然無い年になるかもしれないし、

あのー、まあ、とりあえず、ニューアルバム、

オリジナルニューアルバムのレコーディングという、ね、ちょっと、

大きな仕事もありましてですね、まだ、ちょっと、わかんないですね。

ま、来れるところ、是非、来てください。

さ、それではニューアルバム”Ballad Collection”からね、

このアレンジも、ビックリした方もたくさんいらっしゃると

思いますね。ドラムの江口信夫さんの、プロデュースで

ございますね。ね~。まさに、ね、ドラマーの

プロデュースという感じでございますけどね、

江口信夫プロデュース、角松敏生「LIVE」


♪♪♪・・・・・


さあ、角松敏生がお届けしています

TDK Life on Record REAL SOUND JAMお届けしているナンバーは、

江口信夫プロデュース、角松敏生「LIVE」

まあ、原曲のね、こう、ちょっと、あの、重たいテーマがですね、

えー、この軽やかなリズムに乗っかりますと、

非常にこう、前向きに響いて来るというか、

明るい感じにね、えー、さらにこう、力強く聞えるという

素晴らしいプロデュースしていただき、

まさにリニューアル生まれ変わりましたね。このナンバーもね。

えー、と、言うことで、ドラム江口信夫さんの

見事なプロデュースでお届けしました。「LIVE」。

さあ、続いてはこのコーナー。

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サウンドレクチャー、さあこのコーナーは

番組コンセプトであります、リアルサウンドをテーマに、

音楽について語っていこうという、コーナーでございまして、

えー、予告通り本日もギタリスト、梶原順さん、ゲストに

来て頂いております。

TK:よろしくお願いいたします。

KJ:よろしくお願いいたします。

TK:どうも先生よろしくお願いいたします。

KJ:笑

TK:と言うことで、梶原順さん、本当に先生を、ギターを大学で教えてるんで
すよね?

KJ:ん、まあ、教えてるって感じじゃないんだけど、でも、まあそうですね。
講師やってますね。

TK:ねぇ、でもちゃんと単位取れるんでしょ?

KJ:ん、そうですねぇ。

TK:梶原順さんのところで。

KJ:そうですねぇ。ハハハハ

TK:どこの大学ですか、ちなみに?

KJ:洗足学園。

TK:あ、洗足学園ね。あ、洗足学園の音楽のあれは有名ですもんね。

KJ:ま、そうですね。

TK:あのー、いろんな、ポップス系もやってるんですものね。

KJ:そうです。ジャズコースってのもやってる。

TK:ジャズコースっていうのもあるそうで、お受験を控えた皆様、いかがでし
ょうか?

KJ:(笑)

TK:えー、という訳でございまして、順ちゃんがね、今回「Ever」というね、
ニューアルバムをね、リリースしましてですね、先週もおかけしたんです
けど、
えー、このー、あのー、でも順ちゃん、ギターってのはいつ頃から始めた
んですか?

KJ:一番平均じゃないですか?中学校2年。

TK:2年。きっかけは?

KJ:うちの親父がなぜかやろうと思って買って、

TK:ああ~、

KJ:使わずに置いておいたガットギターを押し入れの奥にあるのを見つけて、
なんだ、これ、って。それがきっかけですね。

TK:なるほどねぇ。えー、何がきっかけで人生変わるか分かりません。

KJ:ハハハ、ホントですよ。

TK:ホントにね。えー、やっぱ最初は、やっぱりその、一番最初に弾けるよう

なった曲ってなんですか?

KJ:あぁ、たぶんね、よく分かんないんだけど、たぶん、そのー、一緒に置い

あった教則本の『禁じられた遊び』、のワンフレーズ、

TK:なるほどぉ!!一本引き?(単線のみで鳴らす)

KJ:なんか、そういうヤツです。

TK:間違っちゃった、これ。・・・ということでございまして、本日ちょっと
ギターの音が
聞こえて参りましたが、本日はですね、ギター漫談よろしく、ちょっとあの
ー、ギターの、
ほら、話をしてたじゃないですか。えーと、ね、先々週まではね、ギターの
歴史、
その前から、リュートという楽器から始まって、ギターの原型が完成した
のは、
そういう楽器がねスペインに渡って、スペインでそのギターの原型が完成
した。

KJ:う~ん。

TK:えー、それがアメリカに渡って、そのー、ギター自体の硬度、強度という
ものを
上げていくことによって、スティールギターというものが生まれてきたと
いう、と、
この歴史までちょっと話したんですけど。えー、今日、本日、実際、じゃ
あ、
スティールギター・・・、スティールギターっていうと、今、逆にペダル
スティールギター
の事をスティールギターっていう場合もある・・・

KJ:カラ○○○とかね?ハワイアンとか (←聞き取り不明・笑)

TK:なんでね、あのー、ちょっとこんがらかるといけないんで、スティール・
ストリングス・ギター
要するに鉄線のギター。これはいわゆるフォークギターとか皆さんがいわ
れてる、
一般的なギターのね、この音ですね。(鳴らす)

KJ:いわゆる、フォークギター。(聴きながら)

TK:で、梶原順さんが今日お持ちになって来てるのが、あー、ガット・ストリ
ングス・ギターという、ね。

KJ:(鳴らす)

TK:ね、少し、何となく優しげな音色がするわけでございますね。
え~、このガットというのは、元々あの、歴史のコーナーでもしゃべりま
したけど、羊の腸、をね

KJ:まさにガッツ。

TK:で、作られてたんですが、最近では、その、ナイロン弦といった、ね、ま
あ、化学樹脂。

KJ:そうですね。

TK:まあ、これも化学樹脂になって、ずいぶんと音もなんか、あの、あれです
よね?
膨らみとか伸びが、出てきたんですよね?

KJ:そうですね、最近また新素材、いろいろ出てきて、まあ進化している・・
・という。

TK:進化しているということでございますね。え~、まあ、このギターの音色
の違いが分かれば、
もう皆さん、あ、これがガットでこれがスティールなんだってことがね、
お分かりいただければ。
まあ、要するに、普通に一般的にクラシックギターとフォークギター、み
たいな・・・

KJ:うん、そうね。

TK:こう、音色の違いが・・・

KJ:(鳴らす)

TK:(鳴らしながら)この音色の違う2つでちょっと軽くやってみますか?


♪♪♪Poly Shower


TK&KJ : イエーイ 笑

TK:あの~、サクサクッと、こう、あのー、二人でこう、なんていうんですか
ね、世界が出来ると。
まあ、あのー、順さん位、上手な人じゃないと、なかなかこうはいかない
ですけどね。

KJ:楽しいですよね

TK:あの、ギター2本でやって、十分世界観がでるということでございます。
え~、まあ、あのー、先週もね、「Ever」の話していただいたんですけど
ね。
まあ、今ちょこっとお聴かせしたのは、Poly Showerつってね、これ、あの
、JとBでね、
浅野さんとよく二人でやられてて、まああの、僕もこれ自分のツアーかな
んかでね、ライブハウスで、

KJ:やったね、そう、そう、そう。

TK:みんなでこれやったり、
すごく思い出深いナンバーだったんですけども・・・
えー、さて、この「Ever」というアルバムも、梶原さんのこのギター、二
人でやるっていうのと、
やっぱり、あのー、自分で多重で重ねるっていうのは、やっぱ、どういう
その、違いがあるんですか?
順ちゃん的には?なんか、より精密になるとか?あるいは、こう、フィー
リング中心になるとか、
いろいろ、こう、やっぱりあります?

KJ:あんまり無いかな?あんまり違いは。無いかな。ただ、やっぱりね、リズ
ムの癖ってあるでしょ?
同じ1・2・3・4って取ってても、その伸び縮みの癖ってのが、それが
、やっぱり同じ人が重ねると
同じところで、伸び縮みするのね。

TK:なるほど。

KJ:で、それが、その、良い時もあるんだけど、悪い時もある訳。

TK:なるほど。逆に、揺らがないっていうこと、だよね。

KJ:そう、そう、そう! かといって、ものすごく正確な訳じゃ無いじゃないで
すか?
やっぱり違う人がやると、その伸び縮みのポイントが一緒じゃ無い、

TK:気持ちいい揺らぎになる・・・

KJ:そう、それがやっぱりねぇ、グルーブが生まれる、そのー、なんか秘密で
もある。
一人で重ねていくと、そのグルーブを上手く出すっていうのが、なかなか
難しかったですね。
一人だけ、よりも、重ねた方がグルーブがね、出にくくなっていくってい
う・・・。

KJ:なるほどね。

KJ:それは意外に、こう発見だったかなぁ。

TK:おお、なるほどね~。

KJ:かと言って、ガチガチに正確に演奏していくと面白味が無いでしょう?
そこの塩梅が、やっぱり同じ人が重ねるとなかなか難しいですよね。

TK:順さんの、インサイドとアウトサイドの2枚組なんですけど、インサイドの
方は、このー、あのね、
アコースティックギターをフューチャーした感じの、多重録音、てことで
ね。

KJ:はい。

TK:って言う訳で、梶原順さん、2週に渡り、ありがとうございました。

KJ:ありがとうございます。

TK:っと言うことでね、本日はもう一曲「Ever」から。
これは?アウトサイドから?

KJ:アウトサイドの方から1曲目。

TK:これはどんな感じの?メンバー的にもご紹介。

KJ:メンバー的にも・・・、そうですね、ドラム、鶴谷、

TK:鶴谷さん。

KJ:ベースがバカボンさん、

TK:バカボン鈴木さんね。

KJ:で、僕と、本田雅人!

TK:あ~、本田ちゃんが!

KJ:で、本田雅人の一人重ねによるブラスセッション・・・

TK:あ、ブラスね、これねぇ!本田さんは、今度また一人で。

KJ:そう、そう、そう。

TK:本田君また一人で重ねるの好きですからね。もう見事にね。

KJ:そうそう!もう、それは、ものすごい、上手いね。これね。

TK:緻密ですよね。

KJ:そう、そう、そう。その辺がおもしろい。

TK:それでは本日はアウトサイドの方からご紹介しましょう。
曲紹介お願いします。

KJ:Have Some Fun


♪♪♪Have Some Fun


TK:さあ、本日はゲストに梶原順さん、来ていただきました!
二週に渡り、ありがとうございました。

KJ:ありがとうございました。

TK:お届けしているナンバーは梶原順、ファーストソロアルバムの「Ever」か
らですね、
Have Some Funって曲でございますね。こういうファンキーなナンバーもね
、入って
いると言うことでございまして。

KJ:うん、そうですね。

TK:と言うことで、あのー、ラジオをお聞きの皆さんにメッセージを、順ちゃ
んの方から・・・

KJ:あ、もう、この、是非、この「Ever」ってアルバムも愛聴版にしていただ
きたいと。
もう、今はただその一言でございます。

TK:そうですね、えー、順ちゃんの新たな第一歩をですね、皆さんでですね、
こうね、後押しして見守っていこうでは無いか!

KJ:よろしくお願いします。

TK:ということで、本日もわざわざギターも持ってきていただきました!

TK&KJ:ジャ~ン!(鳴らす)

KJ:やっぱりいいね!

TK:いいもんだね、弾くのは!全然打ち合わせ無かったんですね!今ね!!

KJ:アッハハハ!

TK:と言うことで、梶原順さんでした~、どうもありがとうございました。

KJ:はい、ありがとうございま~す。

TK:以上、サウンドレクチャーのコーナーでした。


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東京FMから、角松敏生がお届けしてまいりました

TDK Life on Record REAL SOUND JAMいかがでしたでしょうか?

ということでございまして、本日も梶原順さん、

来ていただきましてですね~、なんと!さくっとですが

生歌を聞かせてしまいましたあ。みたいなね。

これもこの番組ならではの、ね、企画でございますね~。

え~、リアルサウンド、やってみました。みたいな。

え~、というわけでね、え~まだまだ来年もツアー続きますんで、

え~、年明けと同時にまた、梶原順さんとね、え~旅回り、

え~、楽しみにしております。

え~、さて、このTDK Life on Record REAL SOUND JAM

では、皆さんからの、メッセージをお待ちしております。

そして、え~、メッセージを送っていただいたリスナーの中から

TDK Life on Record さんのほうからプレゼントがあります。

え~、今月12月は、超硬DVDとクリーナーをセットにして、

抽選で10名さまにプレゼント。

傷、指紋汚れ、埃に格段に強い、TDKのDVD超硬。

録画用DVD-R 超硬CPRM対応10枚パックと

DVDレコーダーなどのレンズの汚れを優しくふき取る、

DVDレンズクリーナー。湿式ハイグレードタイプ、

セットにしてプレゼントしております。

ふるってご応募ください。

え~、宛先。

はがきの方は〒102-8080、〒102-8080

東京FM TDK Life on Record REAL SOUND JAM

ファックスの方はですね、東京03-3221-1800 東京03-3221-1800

メールの方は、kadomatsu@tfm.co.jp kadomatsu@tfm.co.jp

まで、たくさんのご応募、メッセージお待ちしております。

それではお別れの時間となりました。

TDK Life on Record REAL SOUND JAM

また、来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でしたあ・・



Merry Christmas!!


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