Y’s STUDIO

角松敏生「TDK Life on Record REAL SOUND JAM 」第48回(08/03/01)放送レポート




NO.48 (2008.3.1)





東京FMをお聞きの皆さん、こんばんは!角松敏生です。

さあ、今夜もスタートしましたTDK Life on Record

REAL SOUND JAM このあと9時30分までお付き合いください。

それでは、今夜の一曲目、アルバム「Prayer」から

スティーブ・ガッドの見事なドラミングをフィーチャーした

ナンバー、角松敏生で、「Movin’」


♪♪♪ 角松敏生 「Movin’」


さて、改めまして、こんばんは。角松敏生です。

TDK Life on Record REAL SOUND JAM

今夜もリアルサウンド、リアルミュージックをモットーに

お届けしてまいりたいと思いますが

さあ、お届けしているナンバーは、「Prayer」から「Movin’」

ねえ、コンサートツアー、フルスペックのオープニング

ナンバーとなっておりますけれどもね、

え~、このガッドのドラムが、収められた、DVDが発売に

なりましたよね。もうご覧になりましたか?

ええ、やっぱ、すごいですよね。うん。

さあ、くにこさんかな? メールいただきました。

「前橋のライブ行ってきました。」

角:ありがとうございます。

「本当に素晴らしかったです。

軽井沢にも足を運びましたが、風邪のせいか耳がこもっていたので

今回また、聴くことができて、うれしかった

友成さんの優しさ溢れるピアノ、信吾さんの情熱的なピアノ

森さんの色っぽいピアノ、そこに順さんが加わった迫力のある

ギターとで、角松さんの声が会場に響き渡り、

胸キュンでございました。

会場の熱も凄かったですね。群馬、また来たいです。

3月は、名古屋、沖縄遠征楽しみにしています。

年度末だけど。」

角:すいません(笑)

「上司も角松さんを聞いていたので、休み了解しました。

その上司、活動しているのをしらなかったので、

このラジオも最近伝えたので、聴き始めてるので

嬉しい限りです!」

角:ということでね、そういう上司がいてくれると

ありがたいですね。

くにこさんの上司の方!わたくし、あの、ずっとやっておりましてですね

かなり、あの、昔よりも、濃い感じでやってるんで、

え~、音楽は、いろいろ忙しくて、音楽ということから離れられてる

と思うんですけど、もう一度そういう世界に戻って来てみては

いかがでしょうか?はい。(笑)

さあ、今夜のメニューですが、サウンドレクチャーのコーナー。

え~、先日横浜出身の新人シンガーソングライター、彩魔ちゃん。

のね、プロデュースを手掛けたんですが、その時のレコーディングの

模様をね、ダイジェスト版で、お届けしつつ、ミュージシャンへの

アレンジの指示、とかね、そういった、現場の雰囲気をですね

お届けしてみようという、え~実際のレコーディング現場では

どのような作業が行われてるのか、2週にわたって、お届け

したいと思います。え~、この番組ならではですね。お楽しみに。

ということで、今夜もよろしく。


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TOKYO FMから角松敏生がお届けしております、

TDK Life on Record REAL SOUND JAM

さて、今日、明日は横浜BLITZでライブでございますね~え~。

えー、ね。T's Gang 、あの~、随分久しぶりの、T's Gang なんで、

え、間違ったりとかしないだろうかいって、いろいろと、

えーね、えー、不安なんでございますけどね。

えー、このツアー、最後のT's Gang なんで、

盛り上がって行きたいと思っております!

えー、近郊では3月8日。市川市文化会館があります。ね。

ま。度々~ンと、今度、4月12日、和光市民文化センター。

えー、4月12日、これ、Ballad Nightの再演と言うことに

なりますので、えー、お見逃しなくって感じですね。

さあ、メールのご紹介をして参りたいとおもいますけどね、

え、こちら、たまさん。

えー、「ハンドルネーム、たまです。前橋のコンサート行きました。」

ありがとうございます。

「楽しい、ひと時ありがとうございました。なんとなく、

毎日を過ごしていたのですが、元気をもらいました。

やっぱり、目標を持って、過ごしたいと思います。

さて、角松さんに質問。ライブで、ピックを投げる時は、

ターゲットを決めているのですか?昨日、私の隣の席の人が

もらっていました。私も、一瞬あせりました。」

あははは!あれ、ターゲット決めて投げていたとしたら、

相当、名人だぜあれ。あれ、投げたら、何処飛んでいくか

わからないですから。だから、たとえば、右の方へ投げようと、

右の方へ投げても、左の方へビューと、カーブしたりとかね、

あれ、何処飛ぶかわかりませんので、お気をつけくださいませ。はい。

あれ、あ~、あれ、ショーアップで投げているんじゃございません。

あれね、アコースティックギター弾いているとね、

あの、削れてきちゃうんですよ、あの、削れてきちゃうと、

もう、音が変わっちゃうのね。だから、あれ、消耗品なの。

あれ、あれでもう、使えなくなっちゃうから、もう、あれで使えないから、

あの、捨てるのもったいないから、皆さんに上げている。

だから、そういう感じでございますね、はい。

続きまして、こちら、ようこさんですね。えー、

「毎回、素敵な○○ありがとうございます。先日、同窓会がありました。

いつも、女子だけなので、それじゃ、つまんない、と、言うことで

交流のあった学校の男子たちと合同でした。数十年ぶりの人や、

知らない男の人もいたりで、緊張した~!でも、すぐ、昔に戻って、

大変盛り上がりました。ネットの発達のせいなのか、

そんな年齢だからなのかな~。最近、再会のお誘いが凄くあります。

少し前だったら、子どもが小さいうちは夜遊びしないって、

自分を律していたし、たぶん、参加せずに、お断りしていたかも。

でも、やっぱり、ある時に、少し無理しても会っておこうと

思うようになりました。」

えー、そうですよ。あのー。同窓会とか、昔の仲間と会うと、

妙に、元気が出ますよね。う~ん。

「同窓会の結論。角松さんは、やっぱり若いし、かわいいな~。でした。」

ありがとうございます。あはあ。いえいえ。

でもね、やっぱり、私も、もう、年ですね。ほんとに。えー、

ということで、あのー、僕の、周りでは意外とね、

年のわりには若作りの連中が多いんですが、あの、昔の仲間と

たまに、こう、飲むと、

「え!お前どうしちゃったんだい?!」みたいな、えー、

「おめえが変わんないだけだよ、」とか、よく言われるんですけどね

でも、変わんないやつは、変わんないですけどね。まあ、人によって、

個人差があるんですけど、変わった人を見ると、

自分の年齢と向かい合うとですね、

「これは、いかん。これは、いかん。」と、えー、そういう思いを

新たにしているわけで、まあ、そういう意味においても、

そういう、同窓会、昔の人間、単に仲間、凄い大事だったですね。はい。

さあ、本日の、わたくしの選曲。

カウンティング・クロウズ フュ-チャリング バネッサ・カールトンで、

「ビック・イエロー・タクシー」

♪♪♪・・・・


さあ、お届けしているナンバーはですね、

カウンティング・クロウズ フュ-チャリング バネッサ・カールトン

「ビック・イエロー・タクシー」でございますけどね、

これ、いい曲だよね、これね。

えー、カウンティング・クロウズ、93年に、

オーガスト・アンド・エヴリシング・アフター で、いきなり全米で、

600万枚の大ヒットのロックバンドでございますけどね、

えー、彼らがデビュー10周年に当たる、2003年ね、

アルバム「ハード・キャンディ」ね、リリースしまして、

えー、その追加収録のヒドゥントラックですね、その当時、

注目のだった新人、バネッサ・カールトンを、参加している、ね。

え、バネッサ・カールトンが、あの、ボーカルの人の、ファンだった

というね、えー、ね、あの、よくありがちな話でございますけどね。うん。

なかなか、いい曲だと思いますけど、はい。

さて、続いてはこのコーナーです。


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サウンドレクチャー、さあ、このコーナーは

リアルサウンド!をテーマに角松敏生が提唱する記録するに

値する音楽について、まあ、音楽そのものを、さまざまな角度

から迫ってみようではないかというレビュラーコーナー。

さて、今週と来週はレコーディング現場レポート編と言うことで

お届けしたいと思いますが、えー、先日横浜出身のシンガー

ソングライター「彩魔」ちゃんと言う方がいらっしゃるんですけれ

ども、この、まあ、言ってしまえばこの番組のディレクターさんが

この彩魔さんのですね、面倒を見てると言うか、プロデュースして

るんですけれども、えー、まあ、昔から紹介された時に、彼女の

歌とか、あのー、メロディ、そしてまたピアノも上手でね、アレンジも

出来るし、えー、自分で打ち込みも出来るし、まあ多彩な才能を

持った方なんですけれども、えー、過去ね10代の頃、1回そのー、

デビューの話しがあって、でもやっぱ、自分の方向性とね、体制が

衝突してですね、1回音楽を諦めてしまったんですけども、まあ、

こつこつとですねライブハウスで、ピアノの弾き語りで唄ってた所を

まあ見いだされてですね、んで僕、紹介してもらったんですけども、

えーだから、ちょっとバンドプレイみたいな事をやらしてみたらどうだ?

っつって、僕のまあ、ちょっと知ってる若手の、まだまだこれからというね

プレイヤー達なんですけど、その連中とセッションさして1回ライブを

やったんですね。で、まあね、彼女も凄い純粋だし、音楽に対して

凄く真摯な向き合い方をしているので、まあ応援してあげたいなと

思っておりましたところ、その彩魔ちゃんバンドがですね、あるコンテスト

で賞を獲りまして、その賞の賞品って言うのは、プロのレコーディング

スタジオで、レコーディングが出来るという。プロのレコーディングスタジオで

まあ、だから一日で、えー、一曲、えー、CD一枚作るという、一日でね、

一枚。えー、だからレコーディング、ミックス、マスタリングまで一日で

やるという、まあそういう企画なんでございますけれども。

やる方は結構大変なんでございますけどもね、そのプロデュースを

ちょっとやってくださいという風に頼まれまして、えー、まあこの企画に

まあこのラジオのサウンドレクチャーのコーナーにぴったりな企画だと

思うんで、その実際の様子をダイジェスト版でお届けしつつ、えー、

レコーディング現場の雰囲気、二週渡る企画でお届けしたいと思います。

さ、まずは、その現場の模様、聞いて頂きましょう。



【練習する楽器の音がする中】

彩魔「よろしくお願いします!」

角松「えー、えーとね、えー、行きます!えー、譜面の頭から行きます。

で、彩魔のピアノだけから出てって、それで、Bの7小節目で白玉~

えー、フィル~、タカ・ツー・トントン、タカ・ツー・トントンでイントロね

で、そっからとりあえずギター出てきてください。それで、これちょっと

トリッキーなんで忘れないでください。B#の8だけ二回目だけキメあり

うん、で、バーバ、っつったら、あのフィル入れなよ、バーバ、ドゥイ、ドウイ

で、C行くみたいな、ここベースのピックアップだけ」


-各人、音出して練習-


角松「それで、えーと、Cの8小節目から8分で、ジャンジャンジャンジャンジャンジャン

ってクレッシェンド。それで、コード飛ぶ前に、キメありです。2拍3連ぽいやつ。
 
最初はえーとね、最初8小節は、あの、バンプで9小節目からギターが出てくる

方がいいんじゃねえかなと思うわけ。それでね、最初のね、八つがハットで行って

おいて、で、八つ目で思いっきり、ジャカジャカジャカジャカで、カップ行っちゃう

みたいな。そっから、ギターソロがガーンって出てくるみたいな。

で、彩魔~、彩魔!ごめん、えーと、ダルシェンドのTの9小節目2ページ目の頭

から、ちっと・・・」


彩魔「2ページ目の頭から?」


角松「うん、それで、そのキメからエンドに行くとこ練習します」

彩魔「はい」

角松「ワン、トゥー、スリー、フォー」


♪♪♪


って言ったことで、えー、彩魔のレコーディング現場の模様、ね、えー、こう、なんか

面白そうに聞こえました?(笑) まあ、この今、もともと彼らがずっとやっていたアレンジを

僕がちょっと手直しをしているという所なんですけども。まあ、あのー、彩魔ちゃんも

含めて、このー、参加してる連中がちゃんとしてるって所は、こうやってスグに、こう

言われた時に、スグにそこに、こう、対応出来るという。えー、これは、まず基本的には

譜面が読めるって事が大事ですねえ。えー、最近の若いクリエーター達は、みんな

コンピューターと首っ引きでございますねえ。まあ最近、ほら、コンピューターのソフト

でさあ、自分で作曲しちゃうソフトなんか出て来てるじゃないですか?

ああいうのは困りますよねえ、なんかね、自分でこう、こう、何て言うの?

練習を研鑽しないでも音楽が出来てしまう世の中って言うのは、困りますよね。

だから、いきなりポンとやってきて、譜面に指示されて、えー、ここをこうやって変えるから

こうやってってスグに対応出来て、このセッションが成立していく、まあそれがホントの

まあ、ミュージシャンって言うか、それで喰ってっても良いって言えるもんじゃないかと

僕は思いますけどね。えー、まあ、「そういう小難しい事、言わなくても音楽なんて

楽しめるじゃないか」と言う人も居るかもしれませんけども、どーなんですかね。

そういう考え方は・・・。まあ、何しろここに、集ったミュージシャン達はですね、シンガー

ソングライターの彩魔ちゃんも含めて、その、所謂、楽器のプレイヤーとしても、

ある程度の力を持っていると言うこと、これは凄く重要な事です。

これからですね、プロのシンガーとかアーティストになりたい方はですね、楽器の一つも

出来ないとダメですよ。ハッキリ言って。

それは、もう、常に言っておきます。僕はそう思っておりますね。

えー、歌が上手いだけとかね、カラオケが上手だって言うだけでプロになってしまう

世の中でございますからね。それで、なんか、後付けで、売れてからなんか、こう、

アーティスト面してるって、そう言う人多いからね。困っちゃうんだよな、ほんとに。

まあ、まあいいや。それで、と言うことで、こうやって彼らはね、突然、こういう風に言われて

「え!?」っつって、今、一生懸命にそれに、こう合わせて、えー、これから、じゃ、

どうなっていくんだろうか?って言う所ですねえ。

そのプロデューサーである僕の指示に従って、自分達の、さらに演奏をこう高めて

いって、こう最終的にまとめていくね、模様なんですけれども。

まあ、そのアレンジ一つでですね、やはり、そのー、曲の持っている印象・雰囲気と言うのは、

全然変わってしまう。まあ、これは角松敏生ファンのみなさんだったら、ご存知だと思います

けどねえ。例えば、去年出した、Prayers Playerのね、バラードコレクション。

原曲知ってる方はねえ、アレンジが違うだけで、テンポが違うだけで、曲の聞こえ方が

こんなにも違うのかっていうね。ああいう部分で、アレンジは非常に大事ですね。

えー、そして、またその、アレンジによって、オリジナリティを出していく、これも凄く

重要なポイントだと思いますねえ。はい。

えー、と言うことで、来週もね、この続き。ちょっと聞かせてあげようじゃないの。

って感じですね。

えー、さ、今日、最近の感じの曲って事で、お届けして終わりますけどね。

次にお届けするナンバーはですね。アトミックキトゥンね、えー、そしてフューチャリングは

クール&ザ・ギャング。ね、クール&ザ・ギャングのね、カバーでございますね。

えー、やっぱ、こう今風にやるとクール&ザ・ギャングの古い曲も、こんな風に

生まれ変わる、「Ladies Night 」


♪♪♪ Atomic Kitten 「Ladies Night (Kurtis Mantronik 7'') 」



さ、お届けしているナンバーは、Atomic Kitten futuring Cool & The Gang

Ladies Night!

99年にデビューしましてですね、UKで、人気ナンバーワンの若手女性ポップグループ、

もう、まあ、ギャル? ギャル3人組、「ヒューっ!」って感じ(笑)、のおねーちゃん3人組で

ございますけどね。えー、この頃はなんか、こう過去の名曲をカバーするのが得意で

ってね、どっかの国が、もうなんか、みなさんそう言う事、やってますけども(笑)、

えー、なかなか、イイ感じの、まあ、 Cool & The Gangがもう、本人たちが、

えーね、一緒に参加してやってるって、こう可笑しい感じがしますけどね、ええ。

このカバーで、色々雰囲気が変わってしまいますけどね。はい。

まあ、でもね、カバーっていうのは、もう、こうホントにオリジナルに対して、どんだけ、こう

ぶつかっていくかみたいな、そういうとこがありますからね。

もう、何かカラオケ気分で、カバーっていうのは止めた方が良いと思います、はい。

えー、って言う事でございまして、サウンドレクチャー、ああ、ね、今夜はレコーディング

現場ということで、彩魔ちゃんのね、レコーディングの現場をお届けしましたが、

来週もこの続き、ね、お届けしたいと思います。

以上、サウンドレクチャーのコーナーでした。

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東京FMから、角松敏生がお届けしてまいりました

TDK Life on Record REAL SOUND JAMいかがでしたでしょうか?

さあ、今夜は、ちょっとレコーディング現場、あまり、

人にはみせない、企業秘密的な現場を、こうちらっとだけ

お見せしましたが、まあ、これは、人のプロデュースということで

ええ、人の、他人様をプロデュースするときは、どんな感じで

やってるのか、みたいな感じが、ちょっとだけ、垣間見える。

ってことで、来週もその模様をね、お届したいと思いますけどね。

さあ、ね、ライブDVD、リリースしました!

ええ、世界最高峰のドラマー、スティーブ・ガッドの競演!

もうご覧になったでしょうか。ですね。ほっんとにもうね、

これ、ほんと、凄いから、絶対見てくださいね!

これをみたら、絶対、また、フルスペックが見たくなる!

ということで、ご紹介しましょう!

3/8、市川市文化会館。え~、Player's Prayers フルスペック

東京近郊では、もうこれがラストということになりますね。

ぜひ、たくさんのお運びをお待ちしております。

え~、それから、あのね、3/31、楽日!土曜日。

ミュージックタウン音市場、沖縄でもやりますんでね。

来れる人は、まだまだ、遅くないと思いますよ。来て下さいね。

もう3/31、沖縄では、海開きでございます。

最高のシーズンですね。はい。お待ちしております。

さあ、このTDK Life on Record REAL SOUND JAMでは

皆さんからの、メッセージをお待ちしております。

角松敏生への質問、番組へのメッセージ、

サウンドレクチャーのコーナーでやってほしい企画など

なんでも結構です。ぜひ、送ってくださいね。

さて、今月3月のプレゼントは、超硬DVDとクリーナーを

セットにして、抽選で5名様にプレゼントします。

傷、指紋汚れ、埃に格段に強い、TDKのDVD超硬

録画用DVD-R超硬CPRM対応。10枚パックと

DVDレコーダーなどのレンズ汚れをやさしく拭き取る、

DVDレンズクリーナー、湿式ハイグレードタイプ

セットで、プレゼントしたいと思います。

なお、プレゼントご希望の方は、必ずあなたの住所、氏名

電話番号を書いて、おくってくださいね。

宛先、はがきの方は〒102-8080、〒102-8080

東京FM TDK Life on Record REAL SOUND JAM

ファックスの方は、東京03-3221-1800 東京03-3221-1800

メールの方は、kadomatsu@tfm.co.jp kadomatsu@tfm.co.jp

まで、たくさんのご応募&メッセージお待ちしております。

え~、ということでお届けしてまいりました

TDK Life on Record REAL SOUND JAM

そろそろお別れの時間となりました。

また来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は角松敏生でした・・


I See Ya.........


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