Y’s STUDIO

角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第34回(08/11/22)放送レポ




NO.34 (2008.11.22)





♪♪♪ ”NEW YEAR'S EVE” 角松敏生


東京FMをお聞きのみなさん、こんばんは。角松敏生です。

さあ、ODAKYU SOUND EXPRESS 今夜も始まりました。

お届けしているナンバーは、2007年リリースのアルバム

「Ballad Collection」から、”NEW YEAR'S EVE”


さあ、今日は、11月22日。え~、小雪。

でました、24節気シリーズでございますけどね、

いろいろと、この辺から、寒い言葉が増えてきますけども、

え~、ちいっちゃい雪と書いて、小雪。

太陽光系240度。え~、これから、わずかながら雪が降り始める頃

と言うことなんでございますけどね、

最近、東京あたりは、あの~、やっぱり温暖化なんでしょうかね。

え~、この辺から、雪が降り始めるのは滅多にないんですけど、

え~、北海道の方ではね、もう、降り始めたと、

僕の北海道の友人が「ほら、降って来たよ」と、

写真を送ってきてくれましたけどね。ええ~。

東京は、初雪はいつなんでしょうかね。

って、言うことは、あと、1か月で冬至でございますね。はい。

早いね~。

さあ、今夜は、小田急線沿線企画ちょっとお休みしましてね、

この番組としてはちょっとスペシャルでございますけど、

”ゲスト”お迎えしたいと思います。

え~、角松敏生のね、バックアップでもね参加してくれております。

あの、ギタリスト、梶原順さん!

ニューアルバム、またまたリリースしたんですよ。順ちゃんが。

と言うことで、このあと、スタジオに遊びに来てくれますので、

え~、お楽しみに。って言うことで、

ODAKYU SOUND EXPRESS今夜も、最後までよろしく。

・・・・・・・・・・・・・・・・CM・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・




さあ、東京FMから、角松敏生がお届けしております。

ODAKYU SOUND EXPRESS

さあ、先週も、あの~、ね、お知らせしましたけども、

中野サンプラザ3デイズ、え~、ソールドアウトありがとうございました。

ということで、え~、ね、その~、ソールドアウトのチケットを

入手できなかった方のために、来年の角松敏生の新たな動きの

第一弾、え~、ま、ホームページにも、なんとなくアップしてありますけど

11月28日、もうそろそろですね、28日、金曜日にその、ね、

2009年のネクストステージに関しての詳細が発表されます。

現時点で言えることは、コンサートツアータイトル

TOSHIKI KADOMATSU Performance 2009 "NO TAURNS"-Premium Live With 3K-

これ、3K、今日、ゲストに来てくれる梶原順さんも入ってます。

角松、今、梶原のK、え~、この3人のギタリストをフィーチャーした

ライブになるわけでございますけどねえ、

え~、3月7日土曜日、滋賀県のどこか

4月19日・日曜日、東京都のどこか、5月4日埼玉県のどこか、

5月10日千葉県のどこか~!このへんの詳細発表になります。

この、どこかが、発表になりますんでね、11月28日、わたくしの

オフィシャルホームページ、http://toshiki-kadomatsu.jp

え~、こちらの方まで。え~、見ていただきたいと思いますけども。

さあ、皆さんからのね、メッセージ来ております。


なおみさん。こちら、先ほどの温暖化の話じゃないですけどもね

「秋も深まる日曜日。鍋曜日になるはずなのに、

今夜も別メニューにしなきゃと思うくらいあったかすぎる。

今朝なんて、洗面所に蚊がいましたからね。(笑)

地球温暖化という言い方は優しすぎる、

地球の危機と言いたいとゴア元副大統領はおっしゃっておりました

がその通りだと思います。

寒い冬の日に、ストーブで温まりながら作るのが楽しいおでん。

作らないうちに春が来たりして、やばいですよね。」

まあ、私は、冬寒いの嫌いなんでね、あったかいのはいいんですけど

まあ、冬は寒いのが自然だっていうのがありますねえ。ええ。

あの、霜柱・・とかの音とか、聞かなくなりましたもんね。ほんとに。


続きまして、今度はですね、先ほども言いましたけど

雪の降った、札幌からのお便りなんですが、りえさん。

「先週末、東京に行きまして、外出先からホテルの部屋に戻って

ふと気づいたんです。土曜の夜9時といえば!

急いで、ラジオをつけると、ODAKYU SOUND EXPRESS

耳馴染みのある、少し、かすれた声と、少し早口な角松さんのトーク。

(角:ウルサイっていうの)聞こえてきました。

懐かしいのと、うれしいのとで、泣きそうになっちゃいました。

半年前までは、北海道も毎週、角松さんの声、聴けてたのにね~。」

角:そうですね、北海道でも、レギュラーやりましたけど。

え~、ね、なくなっちゃいましたけど。

「っていうか、ODAKYU SOUND EXPRESS を

全国放送にしてくれればいいのにと思います。

でも、まあ、北海道には、小田急線も走ってないし百貨店もないですから。

さきほど、東京に行ったと言いましたが、ライブを見に行ったんです。

下北の440というとこが会場だったんですけど

角松さんの事務所に近い感じだったんで、

そのへん、うろついてたら角松さんに会えるかなと思ったんですが、

時間的にも気持ち的にもうろついてる余裕がなかった。」(笑)

角:これ、すごい、そばですよ。あの、いつも、飯、食いにいくとき

この前通りますもん。だって。

でも、これ、すごい、渋いライブハウスですけど。

誰、見に行ったんだ?これ、かなり、渋いライブハウスですけどね。

うん。え~、北海道も雪ということでね、そろそろ、冬本番でございますけども


続きまして、シェリーさん、頂きました。

角松さん、こんばんは。去年の世界遺産劇場、金峯山寺地蔵堂、10月でしたね。

あれから、1年もたちました。

私は、最近、旅行どころではないですが、せめて、映画とか

ゆっくり観たいけど、なんやかんやで、行けません。

PSアイラブユーという映画は、飛行機の中で4月に見て、

え~行きの機内ではずっとリピートで見て、涙。

だから、今度は映画館の画面でみたいんだけどな~。

ブロードウェイ、ブロードウェイも面白そうじゃないですか!

え~、大学卒業で、初めて、海外、ニューヨーク行った時、

初めて見た本場のミュージカル、コーラスラインだったから

え~みたいなあ。

あと、クイーンのライブフィルムを見に行った。

フレディ・マーキュリーは天才だ!って書いてありますけどね~。

角:そんなのやってんだ。うーん。ちょっと、僕も見に行きたいですけどね。

フレディ・マーキュリーは、やっぱり、凄いですよね、

あの人ね、やっぱり。仰る通り!

脚もキレイ(笑)

角:ちょっと違うような感じもしますが・・(笑)

え~、ね、まあ、あの、でも、この、飛行機の中の映画っていうのはね

やっぱりね、ちっちゃい画面で見るじゃないですか。

映画っていうのは、でかい画面で見るように作られてるもんですから

飛行機で見たら、絶対、そこで、感動したら、映画館でみると、倍

感動しますよ。あ、こうだったのかっつって。

僕、ロード・オブ・ザ・リングっていうのを、

あの、凄い、凄いって聞いてたんですけど、

飛行機の中で、初めてみたんですね。で、

あの、まあ、まあ、凄いっちゃ凄いんですけど、ま、いってるほど

凄くはないしなあって・・1は、ワンは、見たんですけど、

いってるほどすごくはねえなあって、

それで、おまけに、3時間ぐらい引っ張った割に、

「続く」かよ!みたいな(笑)感じだったんですけども

映画館で見て、初めて凄さがわかりました。細かいとこが、ほら、

あんな、ちっちゃい画面じゃ見えないじゃない?

で、やっぱり、映画館でみるのがね、やっぱり、いいんじゃないかな?

映画はね。はい。

トム・スコット「ロック アイランド ロケット」


♪♪♪ "ROCK ISLAND ROCKERT" TOM SCOTT & THE L.A.EXPRESS



角松敏生がお届けしておりますODAKYU SOUND EXPRESS

お届けしているのは、トム・スコットですね。

え~、初期の、LA EXPRESS というバンド時代の

これも、高校んとき、よくコピーして、やってましたけどね~。

え~、ちなみに、これ、ドラムを叩いている

ジョン・ゲイランっていう方はですねえ・・

角松敏生の「存在の証明」というアルバムで、ドラムを

叩いてくれていまして、え~、その高校時代以来、

この人とやってみたいなという夢が叶って、一緒にセッション

したんですけど、数年前にね、他界されてしまいました。

もう、ほんとに、え~、貴重な記録になりましてねえ、はい。

さて、このあとは、いよいよ梶原順さんの登場でございます。


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東京FMから、角松敏生がお届けしております。

「ODAKYU SOUND EXPRESS 」

さあ、こっからの時間は、ODAKYU SOUND EXPRESSに

なってから、初めてのゲストかな?って言う感じでございますけどね、

えー、これ、あの、日本を代表するギタリスト、梶原順さん!


沈黙・・・・・・・・・・・・


梶原 : ははは、よろしくお願いします。

角松 : 笑

梶 : 代表してますかね?

角 : あー、あのー、いや、もう代表してると思いますけども、

ちょっと、じゃあ、あのー、それじゃ、ちょっと順ちゃんが

こっ恥ずかしいというならば・・・


梶 : うん

角 : 愛知県生まれの・・・・爆

梶 : 爆・ちょっとちっちゃめにね・・

角 : ちっちゃめに・・・・笑。愛知県出身の、梶原順さんですねえ。

えー、もう、角松敏生ファンには、お馴染みの、えー、ね、

ギタリスト。もうね、20年来の、僕の付き合いのあるギタリストで

ございますけども、順ちゃんが、また、ニューアルバム、リリース

されまして、

梶 : はい。

角 : はい。えー、この間、でも、この、えーと、順ちゃん、ソロアルバム、

ファーストソロアルバムっつって、ついに自分のリーダー作作りましたって

言うのは、何年前でしたかね?


梶 : 去年の12月。

角 : ですね、えー、一年一枚ペースでアルバムを出すって言うね。

梶 : ねえ。

角 : アイドル並ですよ・笑

梶 : ははは、いや、デビュー遅かったから、巻き巻きで

角 : 巻き巻きで行こうって事ですね・笑

えー、最初のアルバム「EVER」ってアルバムでですね、えー、2枚組で

アコースティックな部分と、えー、あと、

エレクトリックな部分とに、こう分かれた様な作品だったんですけども。

さあ、あー、まあ、あのー、こういうアルバム発売時期になると、

こうやってやって来る梶原順でございますが(笑)

梶 : むふふふふ、ありがとうございます、ホントに。

角 : いえいえ、今回の作品はどんな? 感じに?

梶 : 今回~、さすがに2枚組っていうのは、2年連続では無理だったんで(笑)

今回は、1枚なんですが、でも、内容的には、

そのアコースティックなほのぼのしたのアリ、

エレクトリックなアグレッシヴなものもありと。

まあ、僕ん中の、色んな面を、あ、唄モノも入ってますので、かなり・・・・

角 : 今回はね、あのー、唄もあるし、中には、梶原順、作詞作曲!なんっつーのも、

梶 : 僕は唄ってないですけども。

角 : ええ。この間、サックスの本田さんと話してたんですけどもね、いや、遂に

順ちゃん、詩も書いてるよ~っつって、

「いやあ、唄うのは、もう時間の問題だな」

って言ってましたよ。

梶 : ククククク

角 : 本田も、俺も唄いたいもん、って言ってたよ。

「あ、もう、詩書いた?あ、そりゃ

唄うの時間の問題だなって。


梶 : ははははははは


角 : 順ちゃん、唄ってますよね?ライブとかで?たぶん・・・

梶 : ライブではね。あの、まあ、ある人に「ワンステージで、一曲歌いなさい」って

言われて、頑張ってそれをやろうかな?って思ってるんですが・・・

角 : ああ、うーん、まあ、時間の問題だな・笑

えー、まあ、今回は、まあ、そのー、前作の「EVER」の、

そのー、何て言うんですか?延長線上っていうか、

梶 : うん、そうですね。

角 : また、それをね、一枚にまとめたって言う様な、

梶 : はい。

角 : 感じでございますけどもね。えー、これ、どんくらいで、

制作期間、どの位だったんですか?

梶 : レコーディングはですね、もう、僕は、集中してやりますよお・笑

角 : 笑

梶 : たぶん、全部、ミックスダウン、えー、マスタリングまで合わせて、2週間?

角 : すっごいなあああああ

梶 : 2週間?くらい

角 : すっげえなああああ。本田が、この間ね、アメリカ、海外録音だったじゃない?

10曲入れたんだよね?

梶 : ほっほっ、ほんとに

角 : で、どん位で作ったの?って聞いたら「3日」だって。

梶 : あのー、向こうでね、録ったのは?でしょ?

角 : そう

梶 : その後、家で、だって、彼は・・・・

角 : 家ね!家で色々ね、細かな編集作業やる。

梶 : うん、物凄い細かいこと、物凄いから。

角 : まあ、そうなんでしょうけどね。実際、トラック録るのが、

あのー、まあ、家で、作る人はいくらでもどうぞって感じなんですけどね。

でも、まあ、2週間って言うのも凄いよ、順ちゃんの・・・

梶 : そうね、でも、そっか、

角 : 俺なんか、半年かけるからねえ

梶 : ハハハ。まあ、時間は、その、僕も出来ればかけたいものもあるけど。

角 : でも、凄いやっぱり、クオリティが高くて、ね、ほんとに、

この間、ね、色々聴かして頂きましたけども、あのー、順ちゃんの、
 
その色々経験した歴史とか、あとミュージシャンもね、あのー、

梶 : そうね

角 : 今回、キーボードの松本圭司さんとかね、

ベースのバカボン鈴木さんとか、あのー、ドラムの鶴谷くんとかね。

えー、今の、順ちゃん周りのそういったミュージシャンも、

凄くこうフューチャーされてますよね?

梶 : そうですね


角 : さきほど、「唄」なんて、話しもしましたけども、

何か、唄で参加している方が、えっとね。

梶 : 「上新功祐」って言う、まあ、たぶん、知る人ぞ知るって感じなのかなあ。

そんなに、あのー、もしかしたら、名前を知られてないのかも知れないですけども、

ヴォーカリストの中では、結構噂になってるみたいですねえ。

角 : いい声してますもんね。


梶 : うん。

角 : 今回は、あのー、どんな、その何?全体的には、そういう、音楽的には、そうなんですけども。

あのー、以前、書きためてた曲なんかも入ってる?

梶 : 以前、書き溜めてたって言う、そうね、

なんかモチーフって言うか、断片的なものがあって、

何か、形に将来出来たらいいなみたいなものを形にしたって言うのが数曲。

角 : ふむ。


梶 : で、松本くんなんかに提供してもらった曲なんかもあったり。

角 : うん、なんか、他の人の提供の曲をこうやってるって言うのも新しいトライと言うか

梶 : そうですね。でも、考えてみたら、こう、

ギタリストとして表現する時に、

自分の曲って言うのももちろんありきなんですけども

角 : うん。

梶 : その、誰かの曲を自分が表現するのを一生懸命やるって言うのもありかなあと

角 : いや、ギタリストとしては、そうだと思いますよねえあのー、

また、僕らはシンガソングライターだから、

とりあえず僕が作ったものを歌わなければ、その「マルC」と言うか、

あのー、何て言うの?それが、看板に成る訳ですから、

でもー、やっぱ楽器の表現って言うのはね、

色んな、あのー、モノを自分流にこう、

表現して行くって事も出来る可能性なんかありますもんね?

梶 : ジェフ・ベックなんか、自分の曲、ほとんど無いですからね?

角 : 考えてみりゃそうですね!

梶 : そうそうそう

角 : ね?!!

梶 : そうですよ。

角 : 考えてみりゃ、そうですよ。人の曲ばっかりやってますもんねえ。

まあ、でも、そんな順ちゃんですけども、

梶 : あ、はい。

角 : えー、順ちゃんメロディって言うと、順ちゃんらしい、えー、

ナンバーになるなって気がするんですけども。

梶 : あー、そうですね。

角 : やっぱ、そのー、違いがわかるって言うか、こりゃ順ちゃんの曲だろうなあ?みたいなね?

聴いてると、良くわかるんですけども。

さあ、と言う訳でございまして、えー、ね、また、ちょっと短い間ですいませんけども、
 
梶 : いえ

角 : 来週もまた来て頂けると言う事で、よろしくお願いしたいと思うんですが

梶 : はい、よろしくお願いします

角 : えー、と言う事で、一曲、そのそのアルバムの中から、ご紹介して頂きたいのですが、

えー、この、曲紹介の前に、これはどんな?


梶 : これ、今日選んだ曲はですね

角 : はい

梶 : あのー、今回のアルバムを、あの、秋から冬にかけて出しましょうって決まってから

始めて書いた曲・・・だから、今回のアルバム用に書いた曲の、

最初に手を付けた曲って言うのかな?

角 : ふむ


梶 : それまで意外に、あの、バラード曲なんですけども、何故かこっから始まったんですよね?

角 : バラードな気分?

梶 : はい。

角 : うーん、えー、これは?何て言うタイトルですか?

梶 : SOME CALM PLACE

角 : このCALMって言うのは?

梶 : CALMて言うのは、「穏やかな」とか「落ち着いた」というか、海でその凪の状態

角 : 凪ね

梶 : ああいう状態をCALMって言うらしいんですけどね

角 : ご本人、今、凪いでるですか?

梶 : うん?

角 : 凪いでる?

梶 : 僕が?凪いでないけどね?

角 : 笑・凪いでない・・・

梶 : 僕、そういう何か、そういう様な時、好きですけど

角 : まあ、そうですね、歩く凪みたいな感じですもんね、順ちゃん。

梶 : ハハハハ

角 : えー、と言う訳でございまして、じゃあ、曲紹介の方を

梶 : はい、では、「YOU MAKE ME SMILE」から、SOME CALM PLACE


♪♪♪SOME CALM PLACE


角 : さ、あー、お届けしているナンバーは、梶原順さん、SOME CALM PLACE

と言う事で、この間、ほら、順ちゃんさあ、その何かあのー、唄モノのさあ

またギターに、いー、したりとか、ま、今回もStevie Wonderの曲とか入ってる


梶 : ええ、やってますね。

角 : あの、インスツルメンタルが唄モノになるケースって言うのもあるじゃないですか?

梶 : ああ、なるほど、なるほど、

角 : この曲なんかも、凄く唄モノになりそうだよね?

梶 : ああ、何人かにそう言われたんですよね。

角 : うん、詩をつけて、何かこうアレしたら良い感じになるんじゃないか?

梶 : 是非、お願いします。

角 : ねえ。ええ、今度やってみます?

梶 : 笑

角 : 商談成立みたいな、ぶははははは。

えー、と言う事でね、今日は梶原順さんにお越し頂いた訳ですけどもね、
 
来週も引き続き、登場と言う事で、よろしくお願いいたします。

梶 : よろしくお願いします。

角 : 梶原順さんでした、どうもありがとうございました!

梶 : ありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・CM(角松プロデュース)・・・・・・・・・・・・・




東京FMから、角松敏生がお届けしてまいりました

「ODAKYU SOUND EXPRESS 」いかがでしたでしょうか?

さあ、来週も順ちゃん来ていただいます。

えー、今回の順ちゃんのアルバム、ほんと、また、

柔らかくてスムースで、え、ほんとに、聴いてて

えー、落ち着ける作品になっております。

えー、ぜひ、皆さんも聴いてみて、いかがでしょうか。

え、その、梶原順さんがですね、

え、あの、DEPAPEPEとライブをやるわけでございます。

DEPAPEPEと、順さんの関係てのも、あれ、

、まあ、ご存知の方もいらっしゃると思うんですけどね、

えー、来週は、その辺の話も聞いてみたいと思いますね。

えー、11月29日土曜日、DEPAPEPE Withe 梶原順。

JとDとPツアーってことでございまして、

渋谷のBOXというライブハウスで、ライブやります。え。

えー、と言うことでございますね。

えー、それから、あの~わたくしのね、ツアーの件、

えー、11月28日アップです。お忘れなきよう。

さあ、、この番組も、皆さんからの

えー、お便り、お待ちしています。

宛先、はがきの方は、

郵便番号102-8080、102-8080、

東京FM 「ODAKYU SOUND EXPRESS」

FAXの方は、東京03(3221)1800、東京03(3221)1800、

メールは、kadomatsu@tfm.co.jp、kadomatsu@tfm.co.jpまで

たくさんのメッセージお待ちしております。

さ、それでは、ODAKYU SOUND EXPRESS

そろそろ、お別れの時間です。。

また、来週の土曜日夜9時にお会いしましょう。

お相手は、角松敏生でした。



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