Y’s STUDIO

角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第39回(08/12/27)放送レポ




NO.39 (2008.12.27)




♪♪♪♪・・・・・・「Prayer」


東京FMをお聞きの皆さんこんばんは角松敏生です。

さあ、今夜も始まりました、ODAKYU SOUND EXPRESS

お届けしているナンバーは2006年リリースのアルバム「Prayer」からの

タイトルチューンで”Prayer”。え~、中野サンプラザ3DAYS。

来られた方、このナンバーで燃え上っていただけたんじゃないかな~

と思いますけども。はい。

え~、と言うわけで、この番組、今年最後の放送でございます。

残り、あと、4日でございます。ね~。

え~、2008年ですね、やっぱり振り返ってみます、

あの~、今年のはじめ、何やっていたっけ?て思ったら、

ツアーやっていたんですね。フフフ。

「今年って、特に人前には出てないよな~」って言ってたら、

「なに言ってるんですか、ツアーやってましたよ」って、

マネージャーに言われました。

「アッ~そうか~」みたいな。

まあ、レコーディングとか新作とか、新しいもの作るとですね、

過去のことすぐ忘れちゃうんですね。僕ね。

で、あの~、新しいことばっかりに集中しているから、

もう、やっていたこと、だから、終わった瞬間とか、

なんて言うの、燃え尽き症抗群で、

「あ~、あの場所よかったな~とか、この場所良かったな~」とか、

「え~~~」とか思っていて、

次のアルバム作りましょうとかの話になると、

スパッと忘れてしまう(笑)え~、ということで、

ライブに始まり、ライブに終わった年でございます。

え、間がず~~~~とレコーディングやっておりまして、

まあ、この、レコーディングまだ、来年まで続きまして、

この、メインとなります、え~、久し振りのオリジナルフルアルバム。

え~、来年もよろしくお願いします。

などと言う気持ちも込めまして、今年最後の、

ODAKYU SOUND EXPRESS お届けしていきたいと思います。

え~、本日もね、いつもどおり、

お届けしたいと思いますので、最後までよろしく。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・CM・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

東京FMからお届けしております、

ODAKYU SOUND EXPRESS

続いては、こちらのナンバー、お届けしたいと思います。

えー、貴重ですね、この人の作品は、あのー、アルバム

あんまり出してませんからね。えー、Paul Jackson, Jr.

「This Love's On Me」


♪♪♪-------------------------


東京FMから角松敏生がお届けしております、

ODAKYU SOUND EXPRESS

お届けしているナンバーは、80年代を代表するミュージシャン

Paul Jackson, Jr. の This Love's On Meでございます。

さて、えー、先週もお知らせしました、ODAKYU SOUND EXPRESS

えー、公開録音!えー、についてね、えー、お知らせしてみたいと

思います。えー、良く聞いててくださいよ!

ODAKYU SOUND EXPRESS SPECIAL in HAKONE

開催日時は、来年2009年3月14日、土曜日、

午後3時開場、3時半開演、場所は小田急箱根ハイランドホテルにて。

えー、当日は番組の公開録音のみならず、えー、ファンクラブ限定CD

をお聞きの皆さんなら分かると思いますけれども、アコースティック

ギター3人、角松敏生、今剛、梶原順、この3K、この3人でスペシャル

アコースティックライブもあります。

ライブ付きってとこが、ミソでありますけれども。

この、をー、特別な公開録音&ライブイベントを抽選で、ペア50組100名様、

あー、無料!!!。えー、ね、無料にてご招待いたします。

えー、ま、ちなみに、えー、まあ、あのー、箱根なんで、交通費・宿泊費等、

もし、泊まりたいとかね、えー、そういう人達もいらっしゃると思いますけども、

えー、その辺は、自己負担となりますので、えー、まあ、アクセス等々、

えー、ご自分で色々と、考えて頂きたいと思いますけどね。

で、えー、一応、あのー、イベントの終了予定時刻は、

夜7時になっておりますんで、日帰りも十分できます。

えー、まあ、もちろん、札幌から来たとか、

福岡から来たとかって話になると、これ、とーぜん、

無理なんでございますけども、えー、まあ、そのー、

近辺の方だったら、日帰りも十分出来る時間帯となっておりますので、

各自帰りの交通機関をご確認の上、ご応募ください。

えー、参加のね、応募方法。

東京FMのウェブサイトのトップページからイベント詳細のページにアクセス

して、

えー、そこにね、応募の仕方が書いてありますので、そこから応募して頂きたいと思います。

えー、アドレスは、tfm.co.jp、tfm.co.jp、です。

締切は来年の2009年1月31日土曜日必着分まで。

発表は、招待状の発送をもって、代えさせて頂きます。

角松敏生の音楽と箱根のコラボレーションで、お届けする、

ODAKYU SOUND EXPRESS SPECIAL in HAKONE

たくさんのご応募お待ちしております。


ね、さあ、みなさんからのお便りでございますけども、キミエさん、

頂きましたけどもね。

「角松さんお久しぶりです」

はい、いや、どうお久しぶりなんでしょうか?笑

えー、


「11月15日放送の伊勢原コンサートの件ですが、もしかすると27年前の事では?」


いやああ、27年前、覚えてないぞ・・・。


「当時、私は事務所のスタッフの一人として、コンサート会場でグッズの販売を

お手伝いさせて頂いておりました」


ほう! ほう、そうなんですか?えー、じゃあ、お久しぶりですね。


「デビュー直後だったと思いますが、ある会場で2,3人のスタッフに囲まれて

楽屋の方に行かれるお母様のお姿を拝見した記憶がございます。

ですから、角松さんのコンサートですよね?」


いや、どうでしょうか・・・・、デビュー当時はですね、ウチの母親は、全く俺のことを

認めていなかったので、あのー、会場に来るような事は、絶対ありませんですね。

あのー、"たぶん、2~3年でこいつはつぶれるだろう”って言ってたんですけど、

ウチのお袋は(笑)。なので、こんな事は、絶対あり得ないと思います。

ですから、それはちょっと違うんじゃないかと思いますねえ。


「角松さんの、それともう一つ、どこへ行ったのか思い出せないのですが、

会場まで小田急線に乗った記憶も・・・。この二つを組み合わせてみると、

27年前、デビュー直後に行われたコンサートの一つが伊勢原。」


いやあ、なんかね、デビュー当時は、大体僕はコンサートさしてもらえません

でしたからね。なんかね、あのー、イベントでね、なんか、なんかのコンテストの

ゲストで、ポツポツとこう、何か、試し打ちで、何かライブやらしてもらったりとか、

そういうことはあったんですけども、たぶん、これでは無いと思います。

むしろ、この、えー、小田急線に乗ってライブ見に行った、

この時期が、キミエさんがお手伝いしてた事務所っていうのが、

ぼく、僕が、えー、独立する前に所属していた事務所の、

またその一個前の事務所でございまして、これ、二年ぐらいしか、

所属していないので、えー、たぶん、その後に、たぶん、

伊勢原があったのではないか?もし、小田急線に乗って、

見に来られたのであれば・・・、ただ、相模大野では、

やったという事実がありますので、そこら辺が、ちと分かりませんけどもね、ええ。

何か(笑)、推理小説みたいになってきましたけども、ええ。

えー、まあ、ありがとうございます。えー、お久しぶりと言うことで、お元気でしょうか?


えー、続きまして、こちらは、フジコさん。ですけどね。


「ちょっと前の話ですが、8月12日吉祥寺のライブ・・・」


あー、ロマンチカですね。


「ヨドバシカメラのエレベーターですれ違った者です」 笑。


なんか、ありましたね、それ。


「友人と話しながら、エレベーターを降りようとした時、

角松さんが乗ってくるでは、ありませんか。」


うん、時間つぶししてたんだ、ヨドバシカメラの、あのー、

DSのゲームソフトコーナー見に行ってたんです・笑。


「いやあ、驚きました。だって、あの時、"角松敏生がさあ”って言いながら、

エレベーター降りたら、その時に角松さんの顔が目の前にあったんですから」


えー、何か、悪口言おうとしてたんだろ? あん?


「横浜ブリッツでも、駐車場でお見かけしました」


ってことで、色々こうー、あのー、偶然が重なる人っていらっしゃるんですよね?

意外とね、うん。


続きまして、えー、ハッシーin松戸さん。


「こんばんは、25年来の角松ファンです。子供が出来てから、

10年近くコンサートには行けず、えー、最後に行ったのがタイムトンネル。

もっぱらDVDや、数少ないテレビ出演。」


これ、ちょっと気になる言い方ですよね?笑笑

ちょっと気になる言い方ですね。

まあ、私は、どうせ、テレビ向きじゃ無いっつー事で、ええ。

私は、ラジオ命でございます、はいはい。


「テレビ出演された映像、何度も見て楽しんでおりました。

が、何と、最新の会報には5月10日の私の住む街に来られるでは、

ありませんか。子供も夜、一人で留守番出来る歳になりましたので、

そろそろコンサートにも行きたいなあ・・・なんて思っていたら、

嬉しい!最高です、絶対行きます!楽しみですね。歩いてスグの所です。

何でしたら、コンサート終了後に、寄ってください、マジで」


って(爆)、えー、と言うわけで、そうなんです、えー、こういうグッドタイミングなね、

えー、昔からのリスナーの方もいらっしゃる訳でございまして、えー、いよいよ、

来年の2009年、NEXTSTAGEのね、えー、プレライブとして、

3Kをフューチャーしたライブ、3月7日滋賀県、えー、ね、

これ米原の方なんですけども。

それから4月19日は、東京の福生市、えー、それから5月4日は、あー、埼玉の和光。

そして、えー、このね、ハッシーさんがおっしゃってる通り、

5月10日(日)松戸、森野ホール21大ホール。

えー、どこも、僕、行った事のない所ばっかなんで、この、をー、

辺から、2009年の幕開けをしようと思ってます。


えー、是非是非ハッシーさん、えー、楽しみにいらしてください。

松戸。をー、僕も、あのー、久しぶりです。高校の友達が住んでいて、

ちょっと遊びに行った以来でございます、はい・笑。


さあ、と言うことで、曲をお届けしたいと思います。

えー、角松敏生のプロデュースもしてくれました。80年代ね。

えー、80年代を代表するエレクトリックファンクグループユニット、「ザ・システム」

これ、僕大好きなナンバーです。お届けしましょう。

年末にぴったりなナンバーです。「HAVE MERCY」


♪♪♪----------------------------------


角松敏生がお届けしております、

ODAKYU SOUND EXPRESS

お届けしているナンバーは、ザ・システム、アルバム「Rhythm & Romance」から、

「HAVE MERCY」でございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


東京FMから角松敏生がお届けしております

ODAKYU SOUND EXPRESS 。さあ、、ここからの時間、

小田急線の停車駅を辿りながら、その駅、街にまつわる

キーワードから連想するお話と音楽。ちゅうことで、

え~、本日の駅は「渋沢」。「渋沢」う~~ん。

何となく聞いたことあるぞ。(笑)

もうね、この辺になって、「秦野」過ぎて、

この辺になってきますとね、山。山。山。って感じですね。(笑)

山。川。山。みたいな。

え~、いよいよ、箱根の匂いがプンプンと、こう、

してくる辺になってくるわけでございますけどね。

あの~、渋沢って言うのも、ある意味、

あの、すごく、、自然豊かな風景としか、言いようがない。

小田急ロマンスカーのCMでも良く、

「渋沢」「新松田」間のこの間で撮影された風景が

使用されているとのことでございましてですね、

え~、季節のいい時は、いいんでしょうね~。

え~、いわゆる丹沢。その、丹沢への登山口の

登山客の利用も多いって言うことで、

まあ、この辺はね、丹沢の入口あたりまでね、

登山口までバスが通っていたりとか、交通の便がいいんですが、

それの、一歩踏み込みますとですね、もう、秘境。。。

言ってみたら。だから、あの~、東京から、小田急線に乗って、

1時間足らずのところに、実は、秘境があるんですよね。

え~~、意外とその、この、東京近辺ってね、

あの、なんか、東京って、一口に言って

とっても、ひろうございまして、まあ、神奈川の

この辺までに来てしまうと、本当に秘境でございます。

まあ、東京でも秘境ありますよ!

あの~~、奥多摩とか、秩父とか、あっちの方まで行きますと、

あの~~、秘境。でも、ほんとに秘境と言えるとこって、

意外と行ったことが、ないちゃ~ないのかもしれませんね。。

僕なんかね~~。

意外と、その~、ここは秘境だろうなって言うところ、

通り過ぎることが、よくあるんですけども。

ツアーなんかで、、、特に、僕はあの~~、こう、日本列島をですね、

横に、こう、行くと、太平洋側から、日本海側に抜ける時に、

秘境をみますね。あの~、良くだからあの~、

え~、松江、島根から「岡山」に行く線とかね。

え~、あとはあの、山形新幹線、とか秋田新幹線。

え~、福島から山形に行くその、途中とかね。

綺麗なんですよ~。凄い、綺麗なんです。

物凄く綺麗なんです。もう、雪が降ってって・・

もう、ほんと、絵のような。夏も、もう川が凄く、こう、なんか、

エメラルドグリーンに輝いて、

「わぁ~綺麗だな~でも、降りたくね~」みたいな。(笑)

「ちょ、ちょっと、止めてくれるんだったら、

ちょっと、降りて、降りてみた~い、」みたいな、なんてね、

気にもなるんですけど。まあ、いずれにしても、

あの~、その、何んて言うの?まだまだ、行っていないってところ、

日本中にもたくさんあって、で、この、たとえば、

小田急線でシュっと行ったところには、

この、シリーズ、ずうっとお届けしていますけど、

いろんなところがありますよね。

ここ、行ってないな~、行ってみたいな~みたいなところがね、

え、ですから、やっぱり、その、

出かけて行くってことは、すごく重要なんでしょうね。う~ん。

やっぱり、海外旅行なんかも流行ってますけど、

日本にもまだまだ、そう言ういいところ、

たくさんあるような気がするんですよ。ね。

秘境と言えば、話、全然違うんですけども、

あの~、どんな田舎に行っても、僕、ビックリするのは、

なんて言うんですか、あの~、トイレが水洗に

なっているって言う、あの~、で、

なんでこんなことを言うのかって言ったら、

僕の、母方の田舎の方はですね、

この間も、親戚の結婚式でちょっと行ったんですけど、

あの~、いわゆる、水洗じゃないんですよ。

で、まだ、水洗じゃないんだ~、って言ったら、

なんか、区画、、別にそんな、ど田舎じゃないんですよ。

で、その、なんか、区画整理の都合で、

水洗をまだ引けないだ、ということですね、あの~、

久々にその、拝んで参りました。あの、、水洗じゃないトイレって言うのは、

あれは、あの、なんて言うんですか、ちょっと怖いですよね。

なんか、落ちそうな感じが、吸い込まれて行きそうな、

なる感じがですね、あの、まあ、

子どもの頃のなんか、記憶が蘇りますけどね。

意外とですね、物凄く、田舎へ行った方が、逆にそう言うのがあって、

半端な田舎だと、まだ、そう言うところ残されていたりとか、

するんでございますよね~え~ね。

え~、年末に何の話をしているんだ俺は、みたいな。(笑)

でもね、大事なことなんです。

ちょっと、関わりある話なんですけど、

私は、トイレ掃除は必ず自分でやります。

えー、大掃除のときに、えー、事務所のトイレ担当。私がやります。はい。

社長自ら、便所掃除。これ、非常に大事なことでございますね。

え~、水周りを綺麗にして、新しい年を迎えようじゃないか。

今年も頑張りますよ~~。え~とですね、予定としては、ほんと、

まさに、明日です。明日、ですね。私、便所掃除です。(笑)ほんとに。

え、ほんとです。え、長靴履いて、やるんですよ。はい。

え~、と言うわけでございまして、

え~、水周りは、みなさん綺麗にして、新しい年を迎えたいですね。

さあ、ということで、今年最後の選曲は、

やはりこのナンバーで、締めくくりたいと思いますね。

角松敏生、Ballad Collectionより、

「NEW YEAR'S EVE」

♪♪♪♪・・・・・・・「NEW YEAR'S EVE」


さあ、と言うわけでございましてね、

今年最後の放送になります、小田急沿線企画、

え、「渋沢」で今年はしまりましたね。

結構、渋い駅でしまりましたね。

え~、それではジングル挟んで、

角松敏生プロデュースによる、ニューバージョンのCMです。


・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

--------------------新CM(角松敏生プロデュース)---------------------------

東京FMから、角松敏生がお届けしてまいりました。

ODAKYU SOUND EXPRESS いかがでしたでしょうか?

さあ、と言うわけでこの

ODAKYU SOUND EXPRESS でございますけれどですね~、

え~、ま、小田急さんに拾っていただいたおかげで

え、こうやって存続できたと言うね、

ありがたい年でもございましたけどね、

いや、しかし、この番組、ずーーと、

自分で選曲しているわけでございますけども、

まあ、あの~、ずーーーーと選曲し続けると言うのはね、

やはり、こう、自分自身音楽を聴き直す、

いいきっかけになりましてですね、

え、昔のCDやらを引っ張り出して来たりとかですね、

え~、最近あまりしていなかったCD屋さんにくり出して行って、

え~、「どんな作品があったかな~」とか言って

自分で振り返ってみたりとか、要するに、自分がいいと思う、

自分が聴いていて、気持ちいい音楽を選曲していくって言うことを

心がけているんで、まあ、ある意味、角松敏生の

趣味の押し売りと言うことに、なるんでございますけど、

それなりに、自信を自分で持って選曲しているわけでございまして、

え、この辺をね、やっぱり、自分自身も

再勉強させてもらっているというか、

最初は「あー、ちょっとネタ切れそうだな~」と思ったんですけど、

そこでまたちょっと自分で、えー、奮起しまして、

いろいろと、こう、あの、ネタ探しをしてましたら、

いろいろ出て来ました!いい、音源が!

え~、来年はですね、その、洋楽に限らず、

邦楽も、いい作品なんかも交えて、

お届けしていきたいな~とふうに思っております。

え~、ということで、来年のね、この、ODAKYU SOUND EXPRESS

ますます、楽しみにしていただきたい。思っております。

え~、と言うわけでございまして、それから、

来年の公開録音も楽しみですね。みなさんからのね、

たくさんのご応募、お待ちしております。

そして、番組へのメッセージやリクエストも、

引き続きお待ちしております。

宛先は、はがきの方は、

郵便番号102-8080、

東京FM 「ODAKYU SOUND EXPRESS」

FAXの方は、東京03(3221)1800、

メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp まで

たくさんのメッセージお待ちしております。

それでは、お届けしてまいりました

「ODAKYU SOUND EXPRESS 」

そろそろお別れの時間となりました。

また、来年。毎週土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は、角松敏生でした。

良いお年を~。




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