Y’s STUDIO

角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第40回(09/01/03)放送レポ




NO.40 (2009.1.3)




♪♪♪♪・・・・・・「Startin'」


東京FMをお聞きの皆さん、

新年あけましておめでとうございます。

かどまつ、かどまつ、角松敏生でございます。

ということでございまして、2009年を迎え、

第1回目のODAKYU SOUND EXPRESS 、スタートいたしました。

え~、本年もよろしくお願いたします!ね。

この時期ばっかりは、わたくしの、角松という苗字がね、

都合がいいわけでございますがね、

でも、あの、お間違いがないように。

角松敏生、何度も言いますが、角松、四つ角の角。

三角の角に、松でございます。

え~、お正月の門松は、門に松と書いて、かどまつと読みますけど、

いまだに、メールとかに、あの、門に、松を書いてくる方が

いらっしゃいますので、ちょっと寂しい気持になりますので、

それ、あの、お間違いのないように、よろしくお願いいたします。

さあ、お届けしているナンバー、ね、

新年に相応しく、角松敏生、「Startin'」!!

で、ございますけどね。

さあ、1月3日。いきなり、もう、番組、始まりましたけど、

みなさん、どんなお正月を迎えていらっしゃるのでしょうか。

さて!本日は、今週と来週、新年特別企画としまして、

正月なんで、一人だと寂しいので、

え~、ちょっと、アシスタントを一人入れて、

あの、なんか、2トークで、なんか、行きたいな~と思います。

ゲスト&アシスタントかな~。

え~、先月の中野サンプラザでもお世話になりました、

美声を聴かせてくれました、しゃかりの、千秋さんです!

千秋:ども、千秋です。

あけまして、おめでとうございます。

角松:あけましておめでとうございます。

なんか、肩がちょっとしょんぼりしてますけど、

大丈夫ですか?

千秋:あはは!大丈夫ですよ!

角松:大丈夫ですか。

千秋:本年もよろしくお願いします。

角松:本年もよろしくお願いします。

え~、ね、あの、サンプラザ、お世話になりました。

千秋:いえ、こちらこそ、お世話になりました。

角松:え、あの、レコーディングの方でも、お世話になりまして、

今年もね、いろいろと、ツアーなんかでも、

千秋にもお世話になると思いますので、

え~、そんな感じでですね、新年、第一発目のゲスト&アシスタントとして、

千秋さんと、くっちゃべりながら、進めて行きたいと思います。

千秋:はい。

角松:え~、と言うわけでございまして、

え~、今年も、そして、今夜も、最後までよろしく。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・CM・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


角松敏生がお届けしております、ODAKYU SOUND EXPRESS。

さあ、それでは、こちらのナンバーをお届けしましょうか~。

YUTAKAで、「イースト・バイ・サウス」

♪♪♪♪・・・・・・・・・・「イースト・バイ・サウス」


さあ、ODAKYU SOUND EXPRESS、お届けしているナンバーは、

GRPのメンバーで、YUTAKAというアーティストなんですけど、

まあ、お正月にふさわしく、これ、琴の音色でございましてですね、

え~、正月っぽいのでかけておりますけど、

サウンド、フュージョンと、琴が一緒になっているさサウンドで、

なかなか、あの、琴をこれだけ使いこなせるのは

素晴らしいと思いますけどもね。

さあ!2009年がスタートしたわけでございますけどもね~、

え~、去年1年振り返って、いろいろ、もう、ありましたけど、

なんと言っても、あの~、ファンクラブ限定CD。リリースしました。

で、今、流れていますけど、千秋さんとデュエット第2弾を、

千秋:はい。

角松:ね、この、収録をさせていただきまして、

千秋:ありがとうございます。

角松:ファンクラブ限定CDだから、ファンクラブに入っている人しか

買えないCDの中の、なおかつ、ここにしか収められないという、

非常に、貴重な、、

千秋:あ~~

角松:あえて、そうしてみたんだけどね。

これ、アマミクの珠って言う曲なんですけども、

あの~、凄い評判がいいんですよ。

千秋:あ~!そうですか?

角松:ええ~。

千秋:嬉しいですね~。

角松:ええ、あの~、千秋さんとは、「Smile」という曲で

デュエットして、まあ、ストレーターヘッドのポップスを

まあ、ちょっと、沖縄っぽい発声をちょっと入れてもらったりとか

したんですけども、いかにも、島っぽいって言う曲って言うのを、

一度やってみたかったんで、

千秋:はい。

角松:それって、ちょっと、僕、趣味のレベルですから、

千秋:あははは・・

角松:これ、これ、ちょっと、限定CDの中で、聴いていただこうかな~

なんておもって、入れたんですけどね。

千秋:なんか、今回は、あの~、

自分でも、表現したことない音域だったので、

結構、ハードだったんですけど、やっぱり、

録り終えた後は、物凄く、何だろう・・あの、

勉強になりましたね。なんか、アッ、こう言う発声法もあるんだな~

角松:低いとこから高いとこから、いろいろやっているんですけど、

今度は逆に、僕が凄い高過ぎて、あの~、

やって失敗したな~と思った。作って失敗したなあ~と、

僕は、思ったんですけど。

千秋:あはは!(笑)いやいや・・

角松:え~、「Smile」はね、千秋はやっぱ高くて、大変な感じですけどね、

千秋:そうでしたね。

角松:今回は僕が大変。

千秋:どうだ!どうだ!(笑)

角松:む、無理だ!あの~、あんまり、これは、ライブでは出来ません。

角&千:あはは!!!

千秋:やってくださいよ!

角松;中野でライブでやって、もう、もう無理!と思いましたけどね。

でも、あれ、一応、僕が楽になるようにキーを下げちゃうと、

今度は、千秋が低すぎちゃってダメなんですよ。

千秋:あ~~~

角松:だから、あの~、かなり、実験的に作ったナンバーだったので、

あの~、プロのための

千秋:あはは!!

角松:カラオケでデュエット、簡単にできると言うナンバーじゃないと

千秋:試験な歌ですね。

角松:いや、試験以上でしょう~。あれ、ちょっとなんか、

無理やりやりました。凄い実験的な曲だったのを、

よく、歌っていただきました。ありがとうございました。

千秋:いいえ~、ありがとうございました。

角松:ね~、まあ、そんな、ファンクラブ限定CDありました。

そして、レコーディングまだ、続いております。

え~、来年の3月18日、オンセールになります。

「NO TURNS」というアルバム、

え~、1月いっぱいで作り終える予定なんですけどね。

え~、こちらの方も、お楽しみに。

で、あの~、今からちょっと言っちゃうと、

あの~、実は、この、「NO TURNS」の方には、

なんと、凡子とのデュエットが!

千秋:そうですよね。

角松:入っていると言う、

千秋:はい、楽しみですよね~。

角松:こう言う、美味しさの振り分けをしているところ、

なかなか、面白いでしょ?ね~。

千秋:楽しみです。本当に。

角松:こう言う感じでございましてですね、

え~、ま、あの、いろんなタイプの曲が入っているんで、

え~ね、千秋さんもコーラスでも参加してくれています。

ありがとうございますね。

でも、去年の4月までツアーやってたって、ね~。

千秋:ですよね~!

角松:ね~。

千秋:振り返ってみるとね。

角松:うん。アッと言う間でしたね。

千秋:ほんとに、アッと、、特に2008年は私も、物凄くアッと言う間でした。

角松:しゃかりも10周年記念ライブ。

千秋:どうもありがとうございました。

わが町、北谷町までお越しいただいて。

角松:ねえ~、行かせていただきました。楽しいライブでございましたけども、

さあ、と言うことで3月からは、去年のサンプラザの2日目にやりました、

今剛、梶原順、角松敏生、3Kをフューチャーした、

えー、まあ、ニューアルバムの、プレライブみたいな感じのね、

ドラムレス、アコースティックライブですけども、

え~、その、拡大版みたいなのをね、え~、その、やります。

え~、ぜひ!是非!お楽しみに!ということでございます。

え~、2009年の角松敏生もよろしくお願いします。




「今年期待することは、あの~、今まで以上に、

まあ、暗いニュースばっかりですけど、え~、まあ、

すごく明るくなれるような、みんなが楽しめるような音楽を

また、聴かせてもらえればと思います。」


「今年は、角松さん、雨にも負けず、風にも負けず、

マイペースで、自分の道を貫き通してください。

ライブ活動を楽しみにしたいます。

アルバムも期待していますので、よろしくお願いします。」


「今年も、自分が思うままに、自分の音楽を

作って、聴かせていただきたいと思います。頑張ってください」


「今年は、テレビのCMで角松さんの曲が流れたら、嬉しいな~。」


「ライブをたくさんやって欲しいことと、

出来ればテレビにも出て欲しいな~と思っています。」


「また、サイパンツアーか、温泉ツアーをお願いします。」


「2008年は辛いことがいっぱいあったんですけど、

角松さんの音楽にいつも助けていただきました。

いつもありがとうございます。2009年の、3Kのライブ、

とても楽しみにしています。頑張ってください。」

(以上は、おそらく中野サンプラザでのファンからの

メッセージだと思います。)


♪♪♪♪・・・・「Always Be With You」

角松:さあ、お届けしているナンバーはですね、

え~、本日、ゲスト&アシスタント来てくれています、

しゃかりの千秋さん!

千秋:はい。

角松:の、しゃかりのベストアルバムに収められております、

角松敏生のね、作った、「Always Be With You」を

カバーしていただきました、

千秋:はい。

角松:すべてはここから始まったような感じでございますね。

千秋:そうですね~。

角松:新年早々は、千秋さんの声で、癒されていただきました。

千秋:あはは~(笑)


・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・

----------------------------CM---------------------------



さあ、東京FMから角松敏生がお届けしております

ODAKYU SOUND EXPRESS

みなさんからのメッセージご紹介でございますけどね。

えー、マチコさん、えー、ね、今年のライブについて

ですけど、福生、ね、4月19日、福生でやりますね。

えー、3Kのライブ、えー、

「凄く行ってみたかったとこなので、夢がかないます。

福生と聞いて、福生ストラット、軽くシャウトしたのは、

私だけじゃ無いハズ」


福生ストラット!!

福生ストラット!!


って、知ってる人しか、知らないだろ?これなあ?笑

えー、これあの、大瀧詠一さんの、ナイアガラトライアングル1の中に入ってるんですけど(笑)、

えー、僕も良く、中学の時、聞きました。


角:えー、千秋、福生って知ってる?

千:知らない・笑

角:笑

千:今、だから、ちょっと目が点になってしまって・・・

角:わはははは。知らないか?

千:知らない

角:えー、とね、八王子って知ってる?

千:八王子は、知ってます。

角:あの、あの近所なんだけど、あのー、米軍の基地が
あるとこなんだよ。

千:あー、そうなんですね、ふーん。

角:で、あのー、沖縄もほら、基地あるじゃん?

千:はいはい。

角:で、周りにちょっとアメリカっぽい雰囲気のこう匂いが残ってない?沖縄に?

千:まだ、そうですね。

角:そういうとこあるじゃない?そういうとこが、あるとこが東京にもあるんです。

千:ほー、

角:それが福生なんです。

千:なるほど。

角:僕、まだ行った事が無いので、楽しみなんだけどね。

千:良い、良いネタを収集しました・笑


それと、続きまして、ミチコさん。

「こんばんは、去年の三月の市川のライブ以来行けていないので・・・」


角:随分、前の話しねえ。

千:は~、そうか・・・。

角:市川でもやりましたねえ。

千:市川ね、行きましたねえ。

角:千葉ですよ、覚えてますか?

千:はい、覚えてます。


「えー、今年、福生に参加することにしました。実際、笹塚から牛浜まで

一番行きやすい経路が良く分かんないんですよ。」


角:僕もね、良く行き方分かんないんです。あの、あんまり、東京に

住んでても行った事が無い所、経路分かんない、八王子行って
 
そこから、って言うのは、わかるんですけど。

あのー、ちなみに千秋さんは、あの新宿から中野、分かります?


千:うん? 笑

角:笑

千:あの、地名は、分かりますよ。

角:うわはははは。

千:電車に乗ったら行けるんじゃないでしょうか?


角:千秋さん、良く、あのー、山の手線、逆に乗りますから。

千:ふははははははははは。今、ここで言わないでください。

そうなんですよね~。いや、でも、最近は、ちょっと東京っ子になって来ましたよ・笑

角:東京っ子に? 良く呼ばれるからね。 あのー、でも沖縄の人は、

電車文化じゃ無いんだよね?電車が無いんだよね?

千:そうですねえ。

角:この番組、あのー、ね、小田急さんて言う、あのね、あのー、東京では、
有名な・・・

千:もちろん、知ってます。


角:あのー、小田急さんなんですけども。だから、沖縄の人は、もう、あのー、

何て言うの?電車文化が無いから・・・・、でも、電車乗るのは新鮮でしょ?


千:もう、はい、最初の頃は、ちょっととまどったんですけど、

あのー、切符って最後にも出てくるものだと思ってたから

角:は?

千:ずっと、待ってて、これ取らないと行けないんだと思ってて

角:ははははははは

千:だから、良くわからなくて、最初。だから、バカンと閉まったって・・・

角:なるほどねえ。色々ありますよね。えー、続きまして、エミッチさんなんですけども、


「何故、福生なのですか?私は、自転車で行ける距離なので、嬉しいです。

福生バーガー、是非とも食べてください。○○○アイスクリームあります」って。


千:あー、そうなんですね?

角:やっぱ、ほら、ちょっとやっぱね、アメリカ系のアレでね。で、ほら、バーガーとか

あの、やっぱりね、アメリカのね、アメリカ軍の兵隊さんとか、

ってだから、ハンバーガーってイメージありますよね?」

千:で、あと、ビッグサイズですよね?結構。

角:きっと、そうなんでしょうね?あの、佐世保の方にも、

佐世保バーガーってあるらしいんですけどね?

千:ああ、それ聞いた事あります。

角:こちらも、をー、みさきさんですか?同じ、


「福生のチケットゲットしました。子供と一緒に行きます。

いつも、上手の座席なんですが、

初めての下手だったので、いつもの角松さんとは違う角度で見られるので、

より楽しみにしています。」


角:やっぱ、お客さん、こう、見る場所によって気分って変わるんですかね?やっぱね?

千:変わると思いますよ、やっぱり。

角:千秋さん達は、えー、あのー、いつも下手側になるんですけども、

千:そうですね。

角:去年のサンプラは、両端に分かれると言う、新しい事をやってみましたね

千:はははははははははは

角:もしかしたら、あの二人は仲悪いんじゃないかっ?

そんな事を思った人も居るんじゃないかと思います。

千:はっハハハハハハハハハハ

角:えー、続きまして、ゴンちゃんさん


「角松さん、9月に4連休、土曜日も入れたら、今年は、5連休・・・」


角:えーーーー、そうなんですか?


「ライブのスケジュールびっしりですか?」って


角:そうですね。あのー、今年また、プレライブが、あー、春にありますけど、

本ライブと言うのを、ね、その後、計画しております。

まだ、ちょっと、はっきりしたことは分からないので、言えませんけども。

コーラスは、もちろん、千秋さん、凡子さんにお願いしようと思っております。

よろしくお願いします。

千:あ、よろしくで、ございます。



「新しいCM、春の箱根を感じました。えー、この曲も限定CDからですね?

美しいつながり、題名が素敵なので、箱根の録音、応募しました。」


角:えー、と言うことでございまして、えー、でも、この「美しいつながり」は、

また別バージョンで、えー、ね、3月18日発売の "No Turns"にも収録されますので、

お楽しみに。ま、良く聞いてみれば、分かると思いますけども、

CMで流れているバージョンと言うのは、限定CDで流れているアレンジとは、

違うと言うことをね、感じていただける方もいらっしゃるんじゃ無いか?と思います。

さあ、ゴンちゃんさんのメールにもありました。

ODAKYU SOUND EXPRESS Special in 箱根!

3月14日(土)午後3時開場、3時30分開演、

場所は、小田急箱根ハイランドホテルにて、番組の公開録音を始め、

3Kによる、スペシャルアコースティックライブもお届けします。

まあ、このライブがあると言うこともね、かなり、ちょっとね

大きな事じゃないかな?と思います。

えー、ご参加希望の方は、東京FMのウェブサイトのトップページから

プレゼントのページをクリックして、えー、応募してください。

tfm.co.jpですね、えー、抽選です、もちろん。

えー、ペア50組100名様でございますね。

締め切りは、今月1月31日(土)必着分まで、発表は招待状の発送をもって

代えさせて頂きます。えー、去年からしつこく言っておりますが(笑)、

会場までの交通費等は、自己負担となっております、予めご了承ください。

イベントの終了時刻、夜7時!なんで、十分日帰り出来ますんでね。

よろしくお願いいたします。えー、盛り上がると良いな。

それでは、曲行きましょう。

ケニー・G、「Songbird」

♪♪♪ Songbird


お届けしているナンバーは、ケニー・Gで、「Songbird」

さあ、あー、去年お届けしておりました、小田急沿線企画でございますが、

ちょっとの間、お休みしまして、来週から箱根で公開録音をやるということで、

箱根のプチ情報などを、ご紹介していきたいと思います。

えー、ね、箱根に向けて、ちょっとね、盛り上げ大作戦と言う事で、応募の

締め切りは、今月いっぱいですから、あー、まだ、と言う方は、今月中に応募を

すませてください。沢山のご応募お待ちしております。

それでは、ジングルを挟んで、角松プロデュースによる、ニューバージョンの

CMです。


・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・

--------------------新CM(角松敏生プロデュース)---------------------------


東京FMから、角松敏生がお届けしてまいりました。

ODAKYU SOUND EXPRESS いかがでしたでしょうか?

さあ、本日はですね、今週と来週に渡りまして、えー、一人でしゃべるのが、

寂しいので、千秋さんを呼んでみましたあ。


千:はい。ありがとうございました。

角:えー、沖縄の正月ってどんな感じなの?

千:うーん、一緒ですよ。

角:でも、沖縄の正月って2月なんだよね?

千:はい、2月にやる地域もあって、で、私の街も、昔まではあったんですけども、

やっぱり、今は、新正だけ、新の正月だけ、旧正は、

糸満とかそういうほんとにそこぐらいになりましたね。

角:なるほどね、お雑煮は食べるんすか?

千:お雑煮は食べないんですよ。

角:そうでしょうねえ。

千:あの、豚の中身?お腹の中をこう、クツクツ・・・

角:いわゆるモツですよね。

千:そう、モツですね。煮て、それが、やっぱりご馳走ですね。

角:なるほど~、ここらへんで、文化の違いがありますなあ。

千:ふふふふふふふふふ

角:さ、と言うことで、2009年!えー、ね、今年も色々と、をー、

まずアルバムの発売があります。えー、これが、大きな山場でございます。

そして、えー、それを盛り上げて行きたいなと思います。

同時に、このODAKYU SOUND EXPRESSも今年一年、えー、

さらに、良い音楽を届けて行きたいと思いますので、

えー、今年もよろしくお願いいたします。

そして、ね、えー、2009年、また、ツアー、どんなんなることやら、お楽しみに。

みなさんからのね、えー、お便りお待ちしております。

宛先、はがきの方は、

郵便番号102-8080、

東京FM 「ODAKYU SOUND EXPRESS」

FAXの方は、東京03(3221)1800、

メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp まで

たくさんのメッセージお待ちしております。

さあ、それでは、お別れの時間となりました、

「ODAKYU SOUND EXPRESS 」

角:来週も千秋ちゃん!

千:はい。

角:付き合って頂きたいと思います!よろしく~

千:よろしくお願いします。


また、来週の土曜日夜9時に東京FMでお会いしましょう。

お相手は、

角:角松敏生と

千:千秋でした。



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