Y’s STUDIO

角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第44回(09/01/31)放送レポ




NO.44 (2009.1.31)




♪♪♪ Uptown Girl 角松敏生


東京FMをお聞きの皆さん、こんばんは。角松敏生です。

さあ、ODAKYU SOUND EXPRESS 今夜も始まりました。

お届けしているナンバーは、1991年リリース、ね、

アルバム「ALL IS VANITY」から「UPTOWN GIRL」でしたん。

さあ、1月最後のオンエアになりますね。

明日から2月が始まります。

え~、という風に春が近づいていくんですけども、

これからが、一番、冷え切る季節でございますね~。

え~、2月が一番嫌いだな~、俺は。あ~(溜息)

さあ、しかし、まあ、角松敏生、

レコーディングも、1月一杯で全行程が終了いたしました。

私は、今、いち早く、え~3月発売のニューアルバム

え~自分で聞いております。

なかなかいい感じでございますよ~。お楽しみに~。

え~3月18日発売。「NO TURNS」でございます。

さあ、そして、箱根の公開録音の応募締切、今日ですね。はい。

え~、まだ、時間ありますから、まだの方は

今日中に応募済ませて頂きたいと思います。

この番組、初の、公開録音ということで、ね、楽しみでございます。

さあ、今夜のODAKYU SOUND EXPRESS も

皆さんからのメッセージをはじめ先週に引き続きですね、

また、あの~箱根のプチ情報、ご紹介していきたいと思います。

今夜も最後までよろしく。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・CM・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

角松敏生がお届けしております

ODAKYU SOUND EXPRESS

続いてのナンバーはこちらでございます。

ライオネル・リッチー、「スタック・オン・ユー」


♪♪♪Stuck on You



東京FMから角松敏生がお届けしております

ODAKYU SOUND EXPRESS

お届けしているナンバーは、ライオネル・リチオさんで

ございますね、「スタック・オン・ユー」。

えー、今聴くと、なんつーか、やっぱちょっと演歌チックな

感じがするんですけども、えー、ね、独特のライオネル節で

ございます。

さあ、あー、ね、ニューアルバムね、先ほども言いましたけれ

ども、3月18日発売でございます。えー、マスタリングも終了

して、さ、あー、無事出るかな?と言う感じでございます、イヤ!

出てもらわないと困りますよね?うん。

えー、そして、その、ね、えー、アルバムの発売を記念しましての

ね、プレミアムライブ・with 3K、ね、えー、三人のギタリスト、

角松、今剛、梶原順、フューチャーしました、あー、ライブツアー、

三月から始めますが、えー、今日1月31日はですね、5月4日に

やります和光市民文化センターでの、をー、ライブのですね、

チケットの発売日でございます。今朝、発売になりましたけどね。

えー、ね、来られる方、いるんでしょうか?よろしくお願い致します。

さ、皆さんからのメッセージご紹介しましょう。

えー、レナさん。


「角松さん、今年もご活躍お祈り申し上げます。年末、箱根ロマンスカー

の旅に行って参りました」


ほう。


「ロマンスカーは1号車。」


ロマンスカーは1号車がいいよね?えー、運転席が上だから、自分が

運転手になった気分ですもんね、あれね。なかなか気持ち良いですね、あれね。


「目の前に富士山が見えた時は、車内は歓声~」


そうだろうねえ。


「ビデオや写真を皆さん撮ってまして、私は、9時半からロマンスカーで

飲んでました。携帯どこに置いたか分からず、撮れませんでした。」


飲んだくれてた訳ですね。


「そして、箱根登山鉄道、ロープウエイ、海賊船、一番喜んでいたのは、子供

です。いつも、車移動が多いため、楽しかったようです。」


えー、ねえ、そうだよね、あのー、たまにこうやって車でなく電車で移動する

のも良い感じですよね?丁度良い距離ですよね?そういう楽しみ方するの

にはね、箱根あたりはね。


えー、続きまして、ブルームーンさん

「明けましておめでとうございます。お正月のゲストに千秋さん、華があって

良かったですね。角松さんとメンバーのやり取り、上下関係が楽しいです。」


えー、ね、正月から聞いててくださってありがとうございます!


「今年からは、世界中で色んな意味での、転換期だと思うので、生活も

自分自身も頑張らなきゃなならないので、そんな私たちに、心地良い、

角松サウンドをお願いいたします」


はい、頑張りましょう~。


「サンプラザは、少し緊張してましたか?」


いやあ?そう見えましたか?まあ、緊張ってかね、やっぱ、あのー、一日しか

ない、毎日が初日って感じでしたからね、やっぱ、結構引き締めてやってま

したから、うん。固かったですか?


「砂浜・・良いですねえ。他の方の名曲もアレンジして、コンサートでも、やっ


欲しいです。今年のテーマは、何ですか?」


って、そうですね、う----------------ん、

CDが、一杯売れる。

ツアーを成功させる。

これに尽きてますねえ、うん。毎年です。


「神社には参拝されますか?」


うん、あのー、今年もちょっと京都の方に行って来まして、えー、いつも

行っている芸能関係のね、守護の神様みたいなのが、いらっしゃるんで、

今年も、行って参りましたね。


えー、ゴンちゃんさんです。


「お正月のアシスタントの千秋さんの、沖縄のアクセントが優しくて、

いいですね。エピソードが天然で面白いです。角松さんも、楽しんで

いるみたいで。Always Be With Youの千秋さんの歌声に癒やされました。

イイ歌ですね、千秋さんの声に合っているなと思います。

ライブでは、角松さん、千秋さん、凡子さんで歌ってましたね。

これも、好きです、CDにして欲しい。

3月発売予定のアルバムに凡子さんとのデュエットが入るって、

楽しみですねえ。どんな感じかしら?しっとりとした感じ?それとも迫力の

歌声かしら?気になりますねえ」


と言う事でね、お楽しみに!こちらの方も。

上質なポップシンガーですね、凡子さんは、えー、聴いて頂ければ分かると

思いますよん、うん、是非是非お楽しみに。


で、ユキエさん、頂きました。


「今晩は、」


あー、ね、これ、去年のメールでございます、


「中野のコンサートの帰り、電車でメールしてます!」


ってね、


「とっても楽しめました。次回のコンサートでもリメイクを何曲かやって

頂けると嬉しい。たぶん、と言うか、きっと、高年齢化しつつある後援会の

皆様にとって、良い運動になると思う」


そうですねえ、僕も楽しかったですよ、リメイクは、うん。


「と、そうそう、角松さんのパンフレットは良い写真が、一杯で、必ず

欲しくなるのですよ。しかし、CD一枚分のお値段。このご時世なので、考えて

しまいます。角松さんなら、きっとCD買ってもらった方が良いですよね?」


そらまあ、そうだ~。

ええー、でも、パンフレットも売れてくれると嬉しいよ・笑


「っと、ここまでは、去年の分。えー、そして、ここからは、明けまして

おめでとうございます。角松さんのご健康をお祈りしています」


ありがとうございます!


「松戸行きますよん♪」


ええ、お待ちしております。

私も、松戸久しぶりなので、楽しみにしておりますよん♪

と言うわけで、曲の方、お届けしましょう。

グレゴリー・アボット、シェイク・ユー・ダウン。


♪♪♪ Shake You Down



角松敏生がお届けしております

ODAKYU SOUND EXPRESS

お届けしているナンバーは、グレゴリー・アボットで、シェイク・ユー・ダウン

でございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


さあ、ODAKYU SOUND EXPRESS 今月はですね、

3月にね、公開録音があると言うことで、

その、箱根をフィーチャーって言うことでね、

箱根のプチ情報をご紹介してまいりましたけども、

え~~、ま、一応、今月いっぱいって言うことなので、

え~、この、最後に、この、プチ情報お届けしたいと思いますけども、

この、これ、やはりですね、富士山の絶景ポイント、ね!

ね、まあ、あの~、富士山っていうのはその、まあ、その、

いろんなところから見えるわけですよね。

神奈川県、え、静岡県、え、そして、山梨県から、

見えるわけございますね。まあ、あの、やっぱり、

富士山こう、見えると、なんか、こう、

すごい来るものがありますよね。なんか、

日本人のDNAの中に、組み込まれているんでしょうね。

やっぱりね~。う~ん。

え~、そんな富士山でございますけども、

あの、この、箱根近辺には、絶景ポイントがいくつもありましてですね、

まず、その1。

え~、元箱根港。~ね。芦ノ湖のね、ところですね。うん。

え、湖畔沿い、ね。芦ノ湖畔を夕方歩くと、

絵葉書に出てくるような、箱根の富士山。

これ写真、本当に、まさにそうですね。

え、湖面に富士が写り込んで。これ、綺麗ですよね~。う~ん。

そして、先ほど、お便りの中にもありました、

箱根の海賊船ありますね。海賊船の上から、富士山、見えますよ、と。

これは~凄い!!大涌谷観光センターの駐車場から見える富士山。

これは!見事!!スキッと!ガ~ンと!全体像が見えたちますね。

これは~、見えたらいいね~。う~ん。

それから、あと、小田急箱根高速バスで、

御殿場から乙女峠、トンネル前に、富士山の絶景ポイント。ほう。

これはちょっと、遠い感じでございますけど、

まさに、裾野から全部見渡せる感じでございますね、う~ん。

これも、綺麗ですね。う~ん。

ちなみに、え~、富士山がよく見える月、

と言うことでございましてですね。

やっぱり、あの、夏よりか、空気の澄んだ冬とかね、春、

が多いんでしょうけども、1日中見えたっていうのが、

あー、14日あるのが、12月。これが、一番トップですね。

え~、我々が行きます3月はですね、

え~、一日中見えたって言うのが、6日間。

半日見えたって言うのが、5日間。

一時見えたって言うのが、9日間。

え~、全然見えなかったって言う日が、11日間。

結構、多い!ウフフ(笑)

まあ、ちょっと、天気に恵まれたいものですけどもね。

富士山と言えば、じつは、あの、自分の住んでいるマンションから、

見えることがこの間、発覚しまして、大感激しましたよ。

え、あの~、西の方がね、がーーーと、

山並が見えるのはわかっていたんですけど、

富士山は見えねえな~丁度~と、思って、パッと見たら、

その、隣のビルの上の上の方に、フッと、こう、

台形が見えたんです。そうなんです

富士山のてっぺんのところだけが、次のビルのその、

上に、頭出しているんです。

やっぱり、富士山って、でかいんですね。え~。

思わず、もう、だから、あの、晴れた日はいっつも拝んでいますよ。

ちょっとしかね、頭の方しか見えないんですけど、

これでも、その、見えたって言うことで、

ちょっと喜んでいたんですけどね。

さあ、そのね、え~、ODAKYU SOUND EXPRESS スペシャルIN箱根

3月14日土曜日、午後3時開場、3時半開演。

場所は、小田急ハイランドホテルにて、

公開録音の後にね、3Kによる、スペシャルアコースティックライブ

も、あります。ね。え~、このね、イベントに、

抽選でペア50組100名様をご招待。

参加ご希望の方は、TOKYO FMの、トップページから

プレゼントのページをクリックしてください。

アドレスは、tfm.co.jp~。締切は、今日です!

今日、必着の分まで!このあと、深夜0時まで、

ご応募ください。え、発表は、招待状の発送をもって、

替えさせていただきます。

なお、会場までの交通費は、自己負担となっております。

イベントの終了時刻は、夜7時を予定しておりますので、

そんなに、遅くないです。はい。

えー、角松敏生の音楽と、箱根のコラボレーションで

お届けする、ODAKYU SOUND EXPRESS スペシャルIN箱根

たくさんのご応募、お待ちしております。っていうことで、

かなりたくさんの応募、していただいているみたいですけどね、

さあ!ね、どんな感じになるんでしょうか?

楽しみでございます。って言うことで、この呼びこみも、

今日が最後っていうことでね、えー、まだ、応募していない方、

是非、応募してくださいね。

さあ、それでは曲の方行きましょう~。

フレディー・ジャクソン「ロック・ミー・トゥナイト」

♪♪♪♪・・・


お届けしているナンバー、

フレディー・ジャクソン「ロック・ミー・トゥナイト」

さあ、箱根の公開録音、応募の締め切りは、今日までです。

まだと言う方は、早めに応募を済ませてください。

たくさんの応募をお待ちしております。

さあ、来週のこの時間、小田急線沿線、旅のコーナー

復活いたします~。よろしく。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジングル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・CM・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

東京FMから、角松敏生がお届けしてまいりました~。

ODAKYU SOUND EXPRESS いかがでしたでしょうか?

さあ、というわけで、再度言いますけれども、

箱根の公開録音の応募締切は今日まででございます。

まだの方は応募、済ましてくださいね~。

というわけで、これから、大抽選会が始まるわけでございますけどねえ、

私はその抽選に参加しないので、え~、

どういう風に抽選するのかわかりませんけどね

まあ、あの、当たった方、おめでとうございます。

かなり狭き門になっておりますのでですねえ、

え~、その内容どうしようか今からね、ちょっと考えております。

ま、あの~、公開録音っていうとね、

その、ラジオの録音風景を見るわけでございますけど

お客さんがいるわけですから、お客さんとのやり取りをするなんていうところもね、

え~作っていきたいなと思いまして。

こういう公開録音になると、何故かお客さん、すごくかたくなっちゃうんですよね。

それでね、質問ある人~とか言ってもね、なかなか手が挙がらないんですよね。

え~たぶん、そういうコーナーかなんかもあるんで、

え~今から、まあ当選なさった方、

今から、質問ある方~?とか言っても、

バッーって手が挙がったこと見たことないんでねえ

今のうちから、その~、自分も参加する、

参加型の感じに、していこうというそういう気持で

参加していただきたいなと思いますので、よろしくお願いしますね。はい。

さあ、番組では、みなさんのね、メッセージお待ちしております。

宛先。はがきの方は

郵便番号102-8080、102-8080

東京FM 「ODAKYU SOUND EXPRESS」

FAXの方は、東京03(3221)1800、東京03(3221)1800

メールの方は、kadomatsu@tfm.co.jp kadomatsu@tfm.co.jp まで

たくさんのメッセージお待ちしております。

さあ、それでは、ODAKYU SOUND EXPRESS そろそろお別れの時間です。

また来週の土曜日夜9時に、東京FMでお会いしましょう。

お相手は、角松敏生でした。





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