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角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」REPORT≪NO.3≫

角松敏生がお届けする、TOKYO FM ODAKYU SOUND EXPRESS の放送内容を全文書き起こしリポートします。聴視外エリアの方や、海外在住の方にも楽しんで頂ければと思っています。


 最新の放送レポートは
ブログタイトル「OSE第●●●回(●●/●●/●●)放送レポ」 にてUPしています。
(こちらでは、試聴できる曲は、リンクまたは、貼りつけさせていただいています。 )           
  
  過去のレポートへの入り口は「右カラム」へ移動しました。そちらからお入りくださいね。

●「ODAKYU   SOUND   EXPRESS 」2年目→≪NO.2≫へ
●「ODAKYU   SOUND   EXPRESS 」 1年目→≪NO.1≫へ
              ● 『TDK   REAL SOUND JAM』  と3か所あります
                         


「ODAKYU   SOUND   EXPRESS 」3年目
第105回放送 (2010.4.3.)からのレポートはこちらから!
          

OSE.jpg   

                          By   莉莉♪     kadomania   &yukarinn


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角松 敏生





鈴木 トオル







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中田 雅史







カケラバンク 






OSE第173回(11/08/06)放送レポ





角松敏生「ODAKYU SOUND EXPRESS」第173回目(11/08/06)の放送レポートです。

このレポは、 kadomaniaさん が書き起こしをしました。




えッ!!!

今頃の更新ですか????


そんな状態になっている、今回の更新です。


本当にすみません。m(__)m


きっと、もう、書き起こしはやめたのかな?

そう思っている方もいらっしゃるかと思います。


書き起こししている3人が、

3人3様の理由で、

ここしばらく忙しくしていまして、、、

こんなに日が経ってしまいました。


これから、少しづつですが・・・

記録としてのOESとして、

更新して行きたいと思います。


再びこちらへ来ていただいた方、

また、立ち寄っていただいた方、

たまに、覗いてみてください。


そんなことのあったね~な内容になっているレポとなりますが、

読んで行って下さると幸いです。




/////////////////////////////////////////////////









80.0東京FMをお聞きの皆さん、こんばんは。

角松敏生です。さあ、今夜もスタートしました

ODAKYU SOUND EXPRESS。

この後、30分間、お付き合いいただきたいと思います。


お届けしているナンバーは、角松敏生で「I'm Lovin You」

8月になりましたねえ。8月6日です。

あと、6日で、50歳ともおさらばですw。

えー、正真正銘の51歳になります。

えー、遂に一年、一歩を踏み出してしま

いました。還暦への第一歩。いやあ、ねえ、長生きしたいね。

頑張りたいと思います。

人間ドック行かなきゃねえ。あのー、一度も行った事が無いんです、僕。

健康診断の血液検査ねえ、

6年前に1回血液検査しただけですよね。

だから、ヤバイよね。

ほんと、行かなきゃいけないなとしみじみ思ってるんですけれども。

さあ、8月は、音霊のライブがありますね。

えー、今回は、あの、横浜アリーナで大人気を博しました

ベーシストの中村キタローさんと、ギターの鈴木英俊さんとのトリオ。

どんな事やろうかなあと思ってまして。

そして、またね、8月19日暑いですよね?ただでさえ暑いのに、

またさらに、ディープな、ディープサマーでやる訳ですから、

どん位アツイんですかねえ。

まあ、今年は7月に入って、大きな上陸台風があったりしたんで、

まあねえ、あの天気に恵まれたい!今は、ただそれだけです、はい。

さて、今夜は、先月の軽井沢大賀ホールでの

ライブ対する感想メッセージを紹介しながらライブを振り返りたいと思います。

最後までよろしく。


------------------------------------CM----------------------------------


80.0東京FMから角松敏生がお届けしております、

ODAKYU SOUND EXPRESS。

えー、今夜はね、軽井沢大賀ホールでのライブ、

振り返りたいと思いますが、

えー、マキちんさんから頂いておりますねえ。

「角松屋鍵盤部最高でした、横浜アリーナの興奮冷めやらぬままでしたが、

打って変わっての高原のリゾートで聴く角松さんは、

またひと味違って素晴らしかったです。

私は、7月9日に丁度親友の一人が軽井沢で結婚式をあげることになったので・・・」


あ、かるいざわじゃないんだ、かるいさわです。ふふふふん、正しくはw


「友人数人で、前乗りして軽井沢入りし、

都心の蒸し暑さをすっかり忘れて、

地元のビールや野菜、蕎麦などを満喫しつつ、のんびり出来て、

しかも!角松さんのコンサートにも行けて・・・」


こりゃあ、楽しんでますねえ、ねえ。まきチンさん。


「大賀ホールは昨年も行きましたが、

今年は、ピアノ三人ということだったので、立ち見席をゲット。

丁度、友成さんと森さんの演奏が良く見える席だったので、良かった。

それぞれの、ピアノパートに目が釘付け。

昨年から今年にかけてのファンクラブライブで、

友成さんのピアノの「What is Woman」を聞けたのも感動でしたが、

三人の「What is Woman」はなかなか聴き応えがあって、

ずっと聞いていたかったです。しかもアンコールが全て終わった後に、

まさかと思いきや、もう一度出てきてくれてメチャクチャ感激でした」


だって、お客が帰ないんだもん、全然(笑)。


「カーキ色のラフなランニングシャツがとっても素敵に見えました。」


っつって、ラフなランニングシャツって言うかね、

あのー、あれ、普段着ですよ。

もう、全部、スーツ着替えてさ、ビール飲んで、

タバコ一本吸ってたのに、もう一回お願いしますって、えええ!?みたいなw。


「Still I'm Love with you ありがたく拝聴させて頂きました。

角松さんのファンに対する想いは、いつも感謝です」


と言うことでね、えー、いや、ホントに、良いライブでした。

僕、とっても、あのー、このライブは、これだけじゃなくてね、

ほんと二本じゃ勿体ないと思いましたけどね。

えー、なんかね、青森からいらっしゃった方もいたと言うことでね、

ありがとうございますねえ。



えー、ミミさん。

「横浜アリーナは、本当に長い、アツいライブで懐かしく、感動しました。

そして、大賀ホール。初めてでしたが、音、ホールの広さ、雰囲気、

本当に感動しました。」


いやあ、良い雰囲気なんですよねえ、あの、軽井沢の綺麗なウッディなね、

ええ、クラシック専用ホールなんですけどねえ。


「車で行ける手軽さ、駐車場も安く、最高です。」


関東圏の方はねえ、本当に気軽に行けるとこではございますねえ。


「軽井沢と言う場所柄、本当に、何もかも気持ちが良く、清々しい。

突然の天候の変化に驚きました。二日とも、午前中は晴天なのに、

午後3時頃から、雷、雷雨。さすが、雨男、角松さんのせいなのか、

それともただ山の天候が変わりやすいだけなのか・・・」


いや、そりゃあ後者でしょ!!もちろん。


「大賀ホールでの二日間。一日目は、おいしく出来たカレーの様で、

二日目は味がなじんで益々おいしくなったカレーの様でした。

主婦なんで、すいませんw」


いや、でも、とても良い表現だと思います。


「二日目、四人の音が一体化して、本当に鳥肌もんでした。

軽井沢、またやってください」


と言うことでね、是非、僕もやりたいです。

今回、ホント軽井沢、久々にって言うか、一年ぶりなんですけれども、

改めて、今年の軽井沢は、でも一番天気良かったんじゃないかな?

避暑地という言葉がぴったり来るような天候でございまして。

あのー、大勢の方に来て頂いて、あの気持ち良さ。

そして、その気持ち良さの中で展開するアコースティック、ピアノの響きのライブ。

あれはね、唄っている方も、気持ち良かったでしょうねえ。

ミミさんのお便りにもありましたけれども、まあ、

あのー、夕立ちの様なものが、ダアアアアっとあんたんです。

で、僕自身も、まあ雨男なんて言われてますけれども、

僕自身はその夕立、1回も経験してないです。

特に一日目だったかな?一番降ったのは本番中らしいですね。

ええ。本番中に物凄い雷と怒濤の雨が降っていたらしいんですけど、

大賀ホールの中は静寂に包まれた角松敏生のライブだったんです。

これも不思議ですよね?何か、あのー、逆に、あのー、見守ってもらって、

祝福して頂いているような気持ちに私はなりましたけれどもね。

そして、お客さんが、なかなか帰らないと言うか、

本当に先ほども言いましたけれども、

お客さんが帰んなくて、二日間とも。それで、僕もホント、

まあまあ、あの、しっかりとした構成で作ったライブだったので、

「ああ、終わった、終わったあ」てな感じでね。

「終わったあ、よっしゃあ、明日も頑張るぞ~」なんて言っててですねえ、

もう本当に短パンとシャツに着替えて居たらですね、

タンクトップのね、だらしない格好にしてプラプラ~ってしてたら「すいません」って、

舞台監督が来て「お客さんが帰らないんで、

もう一曲お願いします」ってw。

「ええええ」みたいなw。二日間ともそうでしたよ、ほんとに。

ええ、でも、そこで、あの、横浜アリーナで、

みなさんが歌うかな?と思って歌わなかった、

僕のデビューを決めた、

Still I'm inLove With You と言う古いナンバーなんですけれども、

これを仕方なしにと言うか、それしか、パッと出来る曲が無かったんで、

えー、ギター一本で弾き語りでやったんですが、

これは、あのー、やっぱりその大賀ホールって言うのは、

本当はマイク無しでも、響き渡るホールなんで、

アコギ一本と歌一本と言うのが、物凄くこう、

聴いている方も良かったと思いますけど、歌っている本人も物凄く、

その音響に感動してましたんでw、

これは、あの、なんか、僕もおいしかったし、

聴いてた方も美味しかったんじゃないでしょうかね?

そんなこんなで、軽井沢大賀ホールで、このトライポッドは、

この夏の恒例行事にしたいなと思った、ライブでございましたね、はい。

私も、美味しい物を堪能させてもらいましたけれどもね。

それと、えー、何と言っても、あの、二日目が日曜日だったので

16時30分の開演だったんですよ。

で、まあ、横浜アリーナで16時30分開演やったんで、

もう、こんな早い時間に出来るかっ!みたいな、

そういう感覚はもう無かったんで、

別に抵抗無く4時半にやれたんですよ。

それで、日曜日でしょ?で、だから、あのー、早い目にもう食事も済まして、

本番始まって、それで、終わったら7時半だったんですけど、全部。

まだ、空明るいんですよ。これは、気持ち良いですね、

ライブ終わって、わあっとやって

わあっとビール飲んでる時に、

空が薄明るいってこれ気持ち良いなあと思いまして。

ええ、軽井沢の、夏の軽井沢の16時半開演、これアリです、ええ。

で、皆さんも、その帰りに軽井沢の美味しいモン喰って、

まだレストラン開いてますから、これアリですよね。

是非とも、やりたいですね。来年はね。

それでは、ライブでもお届けしたナンバーをお届けしましょう、「氷の妖精」。 


♪♪♪ 氷の妖精 Toshiki Kadomatsu 


角松敏生がお届けしております、ODAKYU SOUND EXPRESS。

お送りしているナンバーは、角松敏生 with TRYPODで "氷の妖精"でした。

さて、CMの後は、大賀ホールライブの感想メッセージ、

引き続きお届けしたいと思います。


-----------------------------------CM------------------------------------------


80.0東京FMから角松敏生がお届けしております、

ODAKYU SOUND EXPRESS。

と言う訳で、みなさんからのメッセージ頂いておりますけれども、



えー、ミサミサさん。

「大賀ホールでのライブ、素敵でした。

アリーナライブとはまた違った雰囲気で、

三人の鍵盤奏者に囲まれて、気持ち良さそうに唄われていたのが印象的です。

ライブ翌日、アウトレットにいらした角松さんを見かけました」


ああ、見られちゃいました?wwww。


「アウトレットで、子供服や、●×<? 、うううん、」


失礼しやした(爆)

でも、なんか、僕もアウトレット、ぷらぷらしてたら、

スタッフとバッタリ会ったりとかして、

皆さんね、こう軽井沢と言う場所柄、あのー、

それぞれに楽しんでらっしゃいましたねw。

鍵盤部の小林信吾さんと森俊之さんは、

しっかり、あのー、ゴルフされてましたからね。

翌日ね。まあ、良い場所ですよ、ほんとにね。

続きましては、ゆうゆうさん。

「大賀ホール行きました。横浜アリーナの時には、

行く予定では無かったのですが、

なんだか最近、辛い事が多く、角松さんの歌声に癒されたいと思い立ちました。

日帰り出来るか調べたら、開演が16時30分。

新幹線利用で、余裕で日帰りが出来ると言うことで、

ライブチケットと新幹線チケットを入手。

大賀ホールは初めて行きましたが、

軽井沢駅から近い。ホール近くの池にはたくさんの鴨。

人に慣れているのか、近くを通っても

全く気にする様子も無く歩いていました。」


可愛いですよね、あの鴨ね。


「ほのぼのとした自然に囲まれた素敵なホールでした。本当にライブも癒されました。

横浜アリーナみたいなお祭りも良いんですが、こういうのもアリですよね」


来年もやりますよ、是非来てくださいね。

そうですね、なんかちょっとギスギスしてるなあ、

ちょっと辛いなあなんて方には、

凄いぴったりのライブだったかも知れません、はい。


じゅんこさん、いただきました。えー、じゅんこさんは、大賀ホール10日。

「去年も行けず、今年も日程的に難しいかもと思い、

申し込み自体を諦めて居たところへ、

友人から連れが行けなくなったとの一報が飛び込んで来たのが、

前日の朝。私は、私で10日のちょっとした用事が

キャンセルになったばかりのタイミングでミラクル!

しかも一列目!」


凄いですねえ。


「当日、お仕事が入ってしまったゆうこさんのご主人、ありがとう」


ってことでw、旦那さんの代わりだったんですね、連れと言うのはね、うん。


「軽井沢ってビックリするほど、東京から近いんですね。

駅に着いてから遅めのランチを取ろうと

駅に隣接するアウトレットに足を踏み入れて、これまたビックリ。

私、ここに来たことある・・・、まさかデジャヴ・・・?冷静に考えたら、

去年、社員旅行で、ランチ休憩に寄った場所でした。」


なるほど。


「友人も私も、たまたま今週健康診断があると言うのに、

正に、痩せてやる、これを食べてから痩せてやるを地で行く勢いで、

ランチビュッフェをたらふく食べおもむろに会場へ。

辿り着いたのは、何とまあ美しい佇まいの素敵なホールじゃあありませんか。

手前には蓮池、バックには緑深い山並み。

角松さんらしく開演前には結構な雨を降らせてくれたのはご愛敬。

音の反響が美しい大賀ホール。

待っていたのは極上の音楽がある空間でした。

広いステージに鍵盤三人だけがバックと言う贅沢な使い方。

書いて字のごとく、音を楽しむ角松さん。

飴色の街からスタートというのもまた素敵。

う~ん、参ったと言う曲から、

え?ここでこれをやっちゃうの?的な曲までしっかり堪能させていただきました。

近年、角松さんのライブに足を運ぶために、

どんどん強まっていく思いなんですが、自責の念と言うか、

内省的になると言うのか、これまでの人生で負った心の痛みが時々、ふと蘇ります。

心の傷なんて、いつの間にか風化していくものだと思っていたし、

すっかり忘れていたハズだったのに、

それが角松さんの曲を聴くと微かに脳裏をよぎる瞬間があります。

ずっと前に刺さって抜けずにいた棘。抜けないままに、表皮が固まり、

何事も無かったかの

様に過ごしていた日々。私は、辛さを乗り越えたのでは無く、

忘れたフリが上手になっただけなんじゃないだろうか?

そして、今は、しっかりその事実を受け止め直す必要があるし、また

私はそれを受け止めるだけの力が付いたと言う意味では無いか?と。

角松さんと同級生の私。同様に半世紀生きてきた今、

自分の人生にあった事々を整理し、
あるべき場所に置き代える時期が来たのかな?とも思いました。

大賀ホールの定番化、大賛成。

来年もまた、ちらかしに行けますように。」


と言うことで、あの、じゅんこさん、凄く良く分かります、その意味。

あのー、僕も同じように感じることありますよ。

あの、この歳になって見えることってあるんです!



そういう事でございましょう、きっとね。えー、ユキエさんですね。
「横浜アリーナはあっという間に感じるほど、本当に素晴らしいステージでした。

大賀ホールのトライポッドも音に包まれ、最高。

しかも二日連続という贅沢な時間。

軽井沢は、主人と友人4人でコテージに宿泊・・・」


いいね!


「日中、日陰に入ると爽やかで、朝コテージの窓を開けると、

木々の緑がまた爽やかで、忙しすぎる日常から離れて、

思いっきり癒されました。ショッピングプラザで、

家族へのお土産など買い物をし、軽井沢は恒例になると聞いて

毎年の楽しみが出来ました」


そうですねえ。

これ、ほんと恒例にしたいです。楽しんでらっしゃったみたいですねえ。


くうちゃん、頂きました。


「軽井沢、あまりにも素敵だったのでメールしました。

場所も道も分からないし、チケットも無いけど、軽井沢に行こう・・・」


おお、なるほど、当日券で来たんですねえ。


「生まれて初めての当日券。合唱席。広くて近くてドキドキしました。」


もう、僕の真後ろですからね、合唱席の方って言うのは。


「ドキドキメロメロでした。初めて、あなたを見た時と同じ、それ以上に格好イイ。

何度もつぶやいた。大賀ホールに響く歌声、

横浜アリーナで絶対唄うと思っていたが聴けなかった

WHAT IS WOMAN。感動して涙が出ました。恋をしました。どうかお元気で」


と言うことで、ありがとうございました!

50を過ぎて、恋をしてしまいましたなんて言われるなんてね、

これ男冥利に尽きる訳でございます。して、して、して。みたいなw。

まあ、軽井沢の大賀ホール、ねえ、えー、本当に、今年トライポッドでやって、

結構まあ、バタバタした中でやって、

色々とリハーサルとかも大変だったんだけれども、良かったね!

本当に!えー、是非とも、来年の夏、またやりたいと思いますんでね。今年以上の沢山のお客さんが来てくれると良いなと思います。

それでは、大賀ホールで唄いましたナンバーご紹介しましょう。

角松敏生 with TRYPOD  「5000マイルのカウンター」 


♪♪♪ 「5000マイルのカウンター」 Toshiki Kadomatsu 



さて、お送りしているナンバーは、軽井沢大賀ホールでも披露させて頂きました、


角松敏生 with TRYPODで「5000マイルのカウンター」

 と言うことで、角松敏生が、お送りしてまいりました、

ODAKYU SOUND EXPRESS。

今夜は、軽井沢大賀ホールでのライブを振り返ってみました。

えー、まあ、もう、懐かしいですけれども、まあ、あの、またすぐやりたい、

行きたいと自分が思うライブですね、それ位、結構、良かったなあああ。

夏の間、毎週やりたいくらいですよ、ホント。まあ、気持ち良かったですね。
さあ、えーと、この後はね、打って変わって、灼熱の、激暑の、

汗だくだくの音霊ライブが控えておりますけれどもねえ。

それは、もう、汗ダクダクでやりたいと思います。

まあ、あのー、中村キタローと鈴木英俊という一緒にやるメンツもなんか、

ダクダクの感じでございますね、きっとw。

汗だくだくな感じのライブになると思いますけれども。

その他にもお知らせして、えー、おりますが、えー、ビルボードライブ東京。

えー、六本木ですねえ。ミッドタウン。ビルボードライブ東京。

僕も人のライブ見に行った、デヴィッド・サンボーンのライブ観に行ったのかなあ。

凄い良い雰囲気だったんですけれどもね。ここで、

インストゥルメンタルを中心としたライブを久々にお届けしましょうと、

もちろん歌も唄いますけれどもね。

2011年9月29日、30日、木・金、全て、2ステージ、

それと10月1日の土曜日もありますね、

3日間全て2ステージです。それから、ビルボードライブ大阪。

もやりますね。9月23、24、金・土ですね。

こっちが、まあ、先に始まるって感じですね。

こちらの方もお楽しみにって感じです。ギター、練習しなきゃあ、みたいなw。

えー、皆さんからのメッセージ、引き続きお待ちしております。

アナタが伝えたい、今の想い、何でも結構でございます。

はがきの方は、〒102-8080 102-8080TOKYO FM ODAKYU SOUND EXPRESSFAXの方は、東京03-3221-1800     東京03-3221-1800 
    
メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp    kadomatsu@tfm.co.jp

まで沢山のメッセージお待ちしております。

それではお届けして参りました

ODAKYU SOUND EXPRESS、

そろそろお別れの時間となりました。

また来週の土曜日、夜9時にTOKYO FMでお会いしましょう。


お相手は、角松敏生でした。

    

        

    

    

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2011-10-31 14:25:37(JST)投稿者 : yukarinn

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