最新の放送レポートは

このレポは、 kadomaniaさん が書き起こしをしました。 この後、30分間、お付き合いいただきたいと思います。 8月になりましたねえ。8月6日です。 いました。還暦への第一歩。いやあ、ねえ、長生きしたいね。 人間ドック行かなきゃねえ。あのー、一度も行った事が無いんです、僕。 だから、ヤバイよね。 まあ、今年は7月に入って、大きな上陸台風があったりしたんで、 さて、今夜は、先月の軽井沢大賀ホールでの えー、今夜はね、軽井沢大賀ホールでのライブ、 えー、マキちんさんから頂いておりますねえ。 打って変わっての高原のリゾートで聴く角松さんは、 地元のビールや野菜、蕎麦などを満喫しつつ、のんびり出来て、 昨年から今年にかけてのファンクラブライブで、 もう、全部、スーツ着替えてさ、ビール飲んで、 僕、とっても、あのー、このライブは、これだけじゃなくてね、 えー、ミミさん。 そして、大賀ホール。初めてでしたが、音、ホールの広さ、雰囲気、 ええ、クラシック専用ホールなんですけどねえ。 突然の天候の変化に驚きました。二日とも、午前中は晴天なのに、 今回、ホント軽井沢、久々にって言うか、一年ぶりなんですけれども、 あのー、大勢の方に来て頂いて、あの気持ち良さ。 あのー、夕立ちの様なものが、ダアアアアっとあんたんです。 ええ。本番中に物凄い雷と怒濤の雨が降っていたらしいんですけど、 これも不思議ですよね?何か、あのー、逆に、あのー、見守ってもらって、 そして、お客さんが、なかなか帰らないと言うか、 お客さんが帰んなくて、二日間とも。それで、僕もホント、 「終わったあ、よっしゃあ、明日も頑張るぞ~」なんて言っててですねえ、 もう一曲お願いします」ってw。 みなさんが歌うかな?と思って歌わなかった、 これは、あの、なんか、僕もおいしかったし、 私も、美味しい物を堪能させてもらいましたけれどもね。 本番始まって、それで、終わったら7時半だったんですけど、全部。 わあっとビール飲んでる時に、 で、皆さんも、その帰りに軽井沢の美味しいモン喰って、 それでは、ライブでもお届けしたナンバーをお届けしましょう、「氷の妖精」。 さて、CMの後は、大賀ホールライブの感想メッセージ、 ライブ翌日、アウトレットにいらした角松さんを見かけました」 でも、なんか、僕もアウトレット、ぷらぷらしてたら、 鍵盤部の小林信吾さんと森俊之さんは、 続きましては、ゆうゆうさん。 なんだか最近、辛い事が多く、角松さんの歌声に癒されたいと思い立ちました。 軽井沢駅から近い。ホール近くの池にはたくさんの鴨。 横浜アリーナみたいなお祭りも良いんですが、こういうのもアリですよね」 そうですね、なんかちょっとギスギスしてるなあ、 友人から連れが行けなくなったとの一報が飛び込んで来たのが、 しかも一列目!」 私、ここに来たことある・・・、まさかデジャヴ・・・?冷静に考えたら、 辿り着いたのは、何とまあ美しい佇まいの素敵なホールじゃあありませんか。 え?ここでこれをやっちゃうの?的な曲までしっかり堪能させていただきました。 心の傷なんて、いつの間にか風化していくものだと思っていたし、 ずっと前に刺さって抜けずにいた棘。抜けないままに、表皮が固まり、 様に過ごしていた日々。私は、辛さを乗り越えたのでは無く、 私はそれを受け止めるだけの力が付いたと言う意味では無いか?と。 あのー、僕も同じように感じることありますよ。 そういう事でございましょう、きっとね。えー、ユキエさんですね。 大賀ホールのトライポッドも音に包まれ、最高。 家族へのお土産など買い物をし、軽井沢は恒例になると聞いて これ、ほんと恒例にしたいです。楽しんでらっしゃったみたいですねえ。 何度もつぶやいた。大賀ホールに響く歌声、 WHAT IS WOMAN。感動して涙が出ました。恋をしました。どうかお元気で」 50を過ぎて、恋をしてしまいましたなんて言われるなんてね、 まあ、軽井沢の大賀ホール、ねえ、えー、本当に、今年トライポッドでやって、 本当に!えー、是非とも、来年の夏、またやりたいと思いますんでね。今年以上の沢山のお客さんが来てくれると良いなと思います。 角松敏生 with TRYPOD 「5000マイルのカウンター」 と言うことで、角松敏生が、お送りしてまいりました、 今夜は、軽井沢大賀ホールでのライブを振り返ってみました。 夏の間、毎週やりたいくらいですよ、ホント。まあ、気持ち良かったですね。 まあ、あのー、中村キタローと鈴木英俊という一緒にやるメンツもなんか、 その他にもお知らせして、えー、おりますが、えー、ビルボードライブ東京。 僕も人のライブ見に行った、デヴィッド・サンボーンのライブ観に行ったのかなあ。 2011年9月29日、30日、木・金、全て、2ステージ、 3日間全て2ステージです。それから、ビルボードライブ大阪。 こっちが、まあ、先に始まるって感じですね。 えー、皆さんからのメッセージ、引き続きお待ちしております。 はがきの方は、〒102-8080 102-8080TOKYO FM ODAKYU SOUND EXPRESSFAXの方は、東京03-3221-1800 東京03-3221-1800 まで沢山のメッセージお待ちしております。 また来週の土曜日、夜9時にTOKYO FMでお会いしましょう。
えッ!!!
今頃の更新ですか????
そんな状態になっている、今回の更新です。
本当にすみません。m(__)m
きっと、もう、書き起こしはやめたのかな?
そう思っている方もいらっしゃるかと思います。
書き起こししている3人が、
3人3様の理由で、
ここしばらく忙しくしていまして、、、
こんなに日が経ってしまいました。
これから、少しづつですが・・・
記録としてのOESとして、
更新して行きたいと思います。
再びこちらへ来ていただいた方、
また、立ち寄っていただいた方、
たまに、覗いてみてください。
そんなことのあったね~な内容になっているレポとなりますが、
読んで行って下さると幸いです。
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80.0東京FMをお聞きの皆さん、こんばんは。
角松敏生です。さあ、今夜もスタートしました
ODAKYU SOUND EXPRESS。
お届けしているナンバーは、角松敏生で「I'm Lovin You」
あと、6日で、50歳ともおさらばですw。
えー、正真正銘の51歳になります。
えー、遂に一年、一歩を踏み出してしま
頑張りたいと思います。
健康診断の血液検査ねえ、
6年前に1回血液検査しただけですよね。
ほんと、行かなきゃいけないなとしみじみ思ってるんですけれども。
さあ、8月は、音霊のライブがありますね。
えー、今回は、あの、横浜アリーナで大人気を博しました
ベーシストの中村キタローさんと、ギターの鈴木英俊さんとのトリオ。
どんな事やろうかなあと思ってまして。
そして、またね、8月19日暑いですよね?ただでさえ暑いのに、
またさらに、ディープな、ディープサマーでやる訳ですから、
どん位アツイんですかねえ。
まあねえ、あの天気に恵まれたい!今は、ただそれだけです、はい。
ライブ対する感想メッセージを紹介しながらライブを振り返りたいと思います。
最後までよろしく。
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80.0東京FMから角松敏生がお届けしております、
ODAKYU SOUND EXPRESS。
振り返りたいと思いますが、
「角松屋鍵盤部最高でした、横浜アリーナの興奮冷めやらぬままでしたが、
またひと味違って素晴らしかったです。
私は、7月9日に丁度親友の一人が軽井沢で結婚式をあげることになったので・・・」
あ、かるいざわじゃないんだ、かるいさわです。ふふふふん、正しくはw
「友人数人で、前乗りして軽井沢入りし、
都心の蒸し暑さをすっかり忘れて、
しかも!角松さんのコンサートにも行けて・・・」
こりゃあ、楽しんでますねえ、ねえ。まきチンさん。
「大賀ホールは昨年も行きましたが、
今年は、ピアノ三人ということだったので、立ち見席をゲット。
丁度、友成さんと森さんの演奏が良く見える席だったので、良かった。
それぞれの、ピアノパートに目が釘付け。
友成さんのピアノの「What is Woman」を聞けたのも感動でしたが、
三人の「What is Woman」はなかなか聴き応えがあって、
ずっと聞いていたかったです。しかもアンコールが全て終わった後に、
まさかと思いきや、もう一度出てきてくれてメチャクチャ感激でした」
だって、お客が帰ないんだもん、全然(笑)。
「カーキ色のラフなランニングシャツがとっても素敵に見えました。」
っつって、ラフなランニングシャツって言うかね、
あのー、あれ、普段着ですよ。
タバコ一本吸ってたのに、もう一回お願いしますって、えええ!?みたいなw。
「Still I'm Love with you ありがたく拝聴させて頂きました。
角松さんのファンに対する想いは、いつも感謝です」
と言うことでね、えー、いや、ホントに、良いライブでした。
ほんと二本じゃ勿体ないと思いましたけどね。
えー、なんかね、青森からいらっしゃった方もいたと言うことでね、
ありがとうございますねえ。
「横浜アリーナは、本当に長い、アツいライブで懐かしく、感動しました。
本当に感動しました。」
いやあ、良い雰囲気なんですよねえ、あの、軽井沢の綺麗なウッディなね、
「車で行ける手軽さ、駐車場も安く、最高です。」
関東圏の方はねえ、本当に気軽に行けるとこではございますねえ。
「軽井沢と言う場所柄、本当に、何もかも気持ちが良く、清々しい。
午後3時頃から、雷、雷雨。さすが、雨男、角松さんのせいなのか、
それともただ山の天候が変わりやすいだけなのか・・・」
いや、そりゃあ後者でしょ!!もちろん。
「大賀ホールでの二日間。一日目は、おいしく出来たカレーの様で、
二日目は味がなじんで益々おいしくなったカレーの様でした。
主婦なんで、すいませんw」
いや、でも、とても良い表現だと思います。
「二日目、四人の音が一体化して、本当に鳥肌もんでした。
軽井沢、またやってください」
と言うことでね、是非、僕もやりたいです。
改めて、今年の軽井沢は、でも一番天気良かったんじゃないかな?
避暑地という言葉がぴったり来るような天候でございまして。
そして、その気持ち良さの中で展開するアコースティック、ピアノの響きのライブ。
あれはね、唄っている方も、気持ち良かったでしょうねえ。
ミミさんのお便りにもありましたけれども、まあ、
で、僕自身も、まあ雨男なんて言われてますけれども、
僕自身はその夕立、1回も経験してないです。
特に一日目だったかな?一番降ったのは本番中らしいですね。
大賀ホールの中は静寂に包まれた角松敏生のライブだったんです。
祝福して頂いているような気持ちに私はなりましたけれどもね。
本当に先ほども言いましたけれども、
まあまあ、あの、しっかりとした構成で作ったライブだったので、
「ああ、終わった、終わったあ」てな感じでね。
もう本当に短パンとシャツに着替えて居たらですね、
タンクトップのね、だらしない格好にしてプラプラ~ってしてたら「すいません」って、
舞台監督が来て「お客さんが帰らないんで、
「ええええ」みたいなw。二日間ともそうでしたよ、ほんとに。
ええ、でも、そこで、あの、横浜アリーナで、
僕のデビューを決めた、
Still I'm inLove With You と言う古いナンバーなんですけれども、
これを仕方なしにと言うか、それしか、パッと出来る曲が無かったんで、
えー、ギター一本で弾き語りでやったんですが、
これは、あのー、やっぱりその大賀ホールって言うのは、
本当はマイク無しでも、響き渡るホールなんで、
アコギ一本と歌一本と言うのが、物凄くこう、
聴いている方も良かったと思いますけど、歌っている本人も物凄く、
その音響に感動してましたんでw、
聴いてた方も美味しかったんじゃないでしょうかね?
そんなこんなで、軽井沢大賀ホールで、このトライポッドは、
この夏の恒例行事にしたいなと思った、ライブでございましたね、はい。
それと、えー、何と言っても、あの、二日目が日曜日だったので
16時30分の開演だったんですよ。
で、まあ、横浜アリーナで16時30分開演やったんで、
もう、こんな早い時間に出来るかっ!みたいな、
そういう感覚はもう無かったんで、
別に抵抗無く4時半にやれたんですよ。
それで、日曜日でしょ?で、だから、あのー、早い目にもう食事も済まして、
まだ、空明るいんですよ。これは、気持ち良いですね、
ライブ終わって、わあっとやって
空が薄明るいってこれ気持ち良いなあと思いまして。
ええ、軽井沢の、夏の軽井沢の16時半開演、これアリです、ええ。
まだレストラン開いてますから、これアリですよね。
是非とも、やりたいですね。来年はね。
♪♪♪ 氷の妖精 Toshiki Kadomatsu
角松敏生がお届けしております、ODAKYU SOUND EXPRESS。
お送りしているナンバーは、角松敏生 with TRYPODで "氷の妖精"でした。
引き続きお届けしたいと思います。
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80.0東京FMから角松敏生がお届けしております、
ODAKYU SOUND EXPRESS。
と言う訳で、みなさんからのメッセージ頂いておりますけれども、
えー、ミサミサさん。
「大賀ホールでのライブ、素敵でした。
アリーナライブとはまた違った雰囲気で、
三人の鍵盤奏者に囲まれて、気持ち良さそうに唄われていたのが印象的です。
ああ、見られちゃいました?wwww。
「アウトレットで、子供服や、●×<? 、うううん、」
失礼しやした(爆)
スタッフとバッタリ会ったりとかして、
皆さんね、こう軽井沢と言う場所柄、あのー、
それぞれに楽しんでらっしゃいましたねw。
しっかり、あのー、ゴルフされてましたからね。
翌日ね。まあ、良い場所ですよ、ほんとにね。
「大賀ホール行きました。横浜アリーナの時には、
行く予定では無かったのですが、
日帰り出来るか調べたら、開演が16時30分。
新幹線利用で、余裕で日帰りが出来ると言うことで、
ライブチケットと新幹線チケットを入手。
大賀ホールは初めて行きましたが、
人に慣れているのか、近くを通っても
全く気にする様子も無く歩いていました。」
可愛いですよね、あの鴨ね。
「ほのぼのとした自然に囲まれた素敵なホールでした。本当にライブも癒されました。
来年もやりますよ、是非来てくださいね。
ちょっと辛いなあなんて方には、
凄いぴったりのライブだったかも知れません、はい。
じゅんこさん、いただきました。えー、じゅんこさんは、大賀ホール10日。
「去年も行けず、今年も日程的に難しいかもと思い、
申し込み自体を諦めて居たところへ、
前日の朝。私は、私で10日のちょっとした用事が
キャンセルになったばかりのタイミングでミラクル!
凄いですねえ。
「当日、お仕事が入ってしまったゆうこさんのご主人、ありがとう」
ってことでw、旦那さんの代わりだったんですね、連れと言うのはね、うん。
「軽井沢ってビックリするほど、東京から近いんですね。
駅に着いてから遅めのランチを取ろうと
駅に隣接するアウトレットに足を踏み入れて、これまたビックリ。
去年、社員旅行で、ランチ休憩に寄った場所でした。」
なるほど。
「友人も私も、たまたま今週健康診断があると言うのに、
正に、痩せてやる、これを食べてから痩せてやるを地で行く勢いで、
ランチビュッフェをたらふく食べおもむろに会場へ。
手前には蓮池、バックには緑深い山並み。
角松さんらしく開演前には結構な雨を降らせてくれたのはご愛敬。
音の反響が美しい大賀ホール。
待っていたのは極上の音楽がある空間でした。
広いステージに鍵盤三人だけがバックと言う贅沢な使い方。
書いて字のごとく、音を楽しむ角松さん。
飴色の街からスタートというのもまた素敵。
う~ん、参ったと言う曲から、
近年、角松さんのライブに足を運ぶために、
どんどん強まっていく思いなんですが、自責の念と言うか、
内省的になると言うのか、これまでの人生で負った心の痛みが時々、ふと蘇ります。
すっかり忘れていたハズだったのに、
それが角松さんの曲を聴くと微かに脳裏をよぎる瞬間があります。
何事も無かったかの
忘れたフリが上手になっただけなんじゃないだろうか?
そして、今は、しっかりその事実を受け止め直す必要があるし、また
角松さんと同級生の私。同様に半世紀生きてきた今、
自分の人生にあった事々を整理し、
あるべき場所に置き代える時期が来たのかな?とも思いました。
大賀ホールの定番化、大賛成。
来年もまた、ちらかしに行けますように。」
と言うことで、あの、じゅんこさん、凄く良く分かります、その意味。
あの、この歳になって見えることってあるんです!
「横浜アリーナはあっという間に感じるほど、本当に素晴らしいステージでした。
しかも二日連続という贅沢な時間。
軽井沢は、主人と友人4人でコテージに宿泊・・・」
いいね!
「日中、日陰に入ると爽やかで、朝コテージの窓を開けると、
木々の緑がまた爽やかで、忙しすぎる日常から離れて、
思いっきり癒されました。ショッピングプラザで、
毎年の楽しみが出来ました」
そうですねえ。
くうちゃん、頂きました。
「軽井沢、あまりにも素敵だったのでメールしました。
場所も道も分からないし、チケットも無いけど、軽井沢に行こう・・・」
おお、なるほど、当日券で来たんですねえ。
「生まれて初めての当日券。合唱席。広くて近くてドキドキしました。」
もう、僕の真後ろですからね、合唱席の方って言うのは。
「ドキドキメロメロでした。初めて、あなたを見た時と同じ、それ以上に格好イイ。
横浜アリーナで絶対唄うと思っていたが聴けなかった
と言うことで、ありがとうございました!
これ男冥利に尽きる訳でございます。して、して、して。みたいなw。
結構まあ、バタバタした中でやって、
色々とリハーサルとかも大変だったんだけれども、良かったね!
それでは、大賀ホールで唄いましたナンバーご紹介しましょう。
♪♪♪ 「5000マイルのカウンター」 Toshiki Kadomatsu
さて、お送りしているナンバーは、軽井沢大賀ホールでも披露させて頂きました、
角松敏生 with TRYPODで「5000マイルのカウンター」
ODAKYU SOUND EXPRESS。
えー、まあ、もう、懐かしいですけれども、まあ、あの、またすぐやりたい、
行きたいと自分が思うライブですね、それ位、結構、良かったなあああ。
さあ、えーと、この後はね、打って変わって、灼熱の、激暑の、
汗だくだくの音霊ライブが控えておりますけれどもねえ。
それは、もう、汗ダクダクでやりたいと思います。
ダクダクの感じでございますね、きっとw。
汗だくだくな感じのライブになると思いますけれども。
えー、六本木ですねえ。ミッドタウン。ビルボードライブ東京。
凄い良い雰囲気だったんですけれどもね。ここで、
インストゥルメンタルを中心としたライブを久々にお届けしましょうと、
もちろん歌も唄いますけれどもね。
それと10月1日の土曜日もありますね、
もやりますね。9月23、24、金・土ですね。
こちらの方もお楽しみにって感じです。ギター、練習しなきゃあ、みたいなw。
アナタが伝えたい、今の想い、何でも結構でございます。
メールの方は、 kadomatsu@tfm.co.jp kadomatsu@tfm.co.jp
それではお届けして参りました
ODAKYU SOUND EXPRESS、
そろそろお別れの時間となりました。
お相手は、角松敏生でした。


最近、私なりの感想を記録したくなり書き始めました。
かなりの主観が入っていますが、、、よかったら読んでいただけると嬉しいです
■鈴木トオル
■角松敏生
■向井成一郎
■HANASAKA23(NO!PAN!!改め)
■結城安浩